艦これ 夏イベ 予想。 【艦これ】20梅雨夏イベ攻略情報まとめは今回はしません:Lambda39のブロマガ

艦これ夏イベ2016はいつから?期間と新艦娘新装備の予想!

艦これ 夏イベ 予想

もくじ• まず考えるべきは、加賀改二も同時実装されるということ。 艦これ運営ちゃんの傾向として、きっと史実で加賀改二の活躍した海域と合わせてくるに違いない!加賀さん轟沈したのは1942年ミッドウェー海戦。 空母が多数参加してる海戦は非常にありそうです。 なので、1945年くらいの日本軍空母が壊滅している状態の海戦はないのではと推察します。 となると、第二次真珠湾とか、第二次ミッドウェー、第二次南方作戦とか辺? 気を取り直して未実装の艦娘ちゃんから報酬艦娘とモチーフ海戦を予想 また、報酬艦娘としてそこそこ名のある艦を出すのが艦これイベのお約束。 なので、戦艦や空母などの有名な艦を最終海域報酬として考えているんでないかと推理を進めてみます。 信濃は7周年の大型イベという事で来てほしい感満載なのですけど・・・どうだろなぁ・・・ツチノコと化してる気がします信濃たん・・・ また、すでに実装されているビスマルクの会話にも出てくるシャルンホルスト。 大型イベントは欧州もまたぐ場合が多いので、個人的には今回シャルンホルストはかなりあるのでは?!と思っております! メタな話をすると、艦娘のドイツ娘を描いてらっしゃる島田フミカネ氏のスケジュールもあるでしょうしね~・・・ただTwitterなどでフミカネさんがシャルンホルストの資料とか買ってるよ!とか評判になってたので、すでにイラストはあるなら実装も期待できますよね! シャルンホルスト関連だと、ツェルベルス作戦とか北岬沖海戦が最終海域になったりするのかも? 日本艦娘から推察すると、まだ未実装は吹雪型駆逐艦の東雲、薄雲、白雲、綾波型朝霧、などもきそうです。 あと毎回夕雲型駆逐艦も1隻はドロップしてるので、大波 清波 玉波 涼波あたりきそう。 そして練習巡洋艦の香椎あたりもひっそり一緒に実装なのではと予想w ・・・・でもドイツ艦未実装長いからな~・・・ アメリカ艦だとエセックスとかになるかにゃ~ 複数の海戦を組み合わせる艦これイベント 艦これイベントは、大規模になると複数海戦をモチーフにしてますよね。 今回も複数あるとみて良いと思います。 そんな感じで色々考えてみましたが・・・1943年辺りので欧州迄いくと仮定したら、 ミッドウェーと北岬沖海戦の合わせ技かなー?と予想。

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【艦これ】次回期間限定海域(夏イベ)は8月後半展開予定!

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ぶっちゃけ、需要はなさそうなので。 それと、 今回のイベント海域は史実での時系列を 逆巻きに辿るようなものなのかと思っていました。 どっちかというと、日本近海まで押し込まれている戦況を押し戻すと おおむね史実の海戦を逆に辿るような感じになるのかな? とか思っています。 今までも、厳密な史実での時系列は敢えて無視されることはありましたしね。 とはいえ、海域の順番に沿って語ると史実的な繋がりがメチャクチャになってしまいますので、 モチーフ(と思われる)史実上の海戦は時系列順にしときますね。 第二次ソロモン海戦(1942年8月23~24日) 既に何度も取り沙汰されているいつものやつではありますね。 またソロモンかよッ!? とは思うのですが、関わった艦艇が膨大であったり戦局のターニングポイントだったりなので おのずと取り上げられることが多くなるのでしょうね。 単純に、行われた海戦がやたら多いことからもネタ切れしにくいですし。 で、第二次ソロモン海戦をピックアップした理由ですが、 おそらく最終海域であろう南太平洋海戦に関わるのですが 一連の海戦で米国機動部隊が事実上壊滅したという結果を導くためには、 この第二次ソロモン海戦でのエンタープライズをボコることから始めなくちゃなのです。 その後も、サラトガへのニム(伊26)による魚雷スナイプによる損傷だとか、 イク(伊19)によるワスプ撃沈といった戦果が続くことになります。 しかしながら、この戦いでは RJちゃん(龍驤)撃沈という手痛い損失があり、 他の艦も艦載機やベテランパイロットをすり減らし続けるという泥沼具合です。 むちゅき(睦月)も沈んでしまったにゃしぃ……。 輸送も上手く行かず、最大の目標であるガダルカナル島奪還は叶わずで、 まさしく泥沼の消耗戦に引きずり込まれていったわけですね。 で、ゲーム的な話になりますが ぶっちゃけ今回のイベントで 第二次ソロモン海戦をやるかどうかは微妙だと思います。 見ればわかりますが、 後段作戦と予想される海戦の参加艦と被りまくっているからですね。 札の存在を考えると、そんな意地の悪いことをするのか? という。 じゃあ何で取り上げているのかといいますと、 そんな意地の悪いことをされても備えられるようにですね。 常に最悪を想定しとくのは基本ですゆえ。 外れたら外れたで、良かった良かったで済みますからねぇ。 あとは、RJちゃん絡みで何かあるとしたらここくらいだろうなぁ、と。 今回はかなり空母の出番がありそうですし、 各海域ごとにピックアップされる空母がいるのかもしれないという予想のもと、 RJちゃんの出番といったら第二次ソロモン海戦だろうってわけですね。 後段作戦で、連合艦隊の出番としても丁度良いんじゃないかってのもあります。 サボ島沖海戦(1942年10月11日) ソロモン沖での戦いの一環として、第二次ソロモン沖海戦から直で繋がり かつヘンダーソン基地への艦砲射撃作戦とも密接に関係している戦いです。 かの飛行場を攻めるにあたり必要な輸送船団と その護衛に降り掛かった敵襲に端を発する戦いですね。 いわゆるロクセン(第六戦隊)の活躍の場ではあるのですが、 色々とグダグダであったことで フルカタエル(古鷹)やブッキー(吹雪)が沈む羽目になります……。 イベントでロクセンが主役になるのも面白いかとは思うのですが、 より現実的な話としましては どっかで輸送作戦が入ってくるのは確実なので、 それじゃあ日進を始めとした輸送船団が関係している サボ島沖なんか丁度良いんじゃないかってことです。 艦隊規模も小さいですし、色々と小回りというか潰しが効くんじゃないかって感じです。 ヘンダーソン基地艦砲射撃(1942年10月13日) ワタシ(金剛)とハルナス(榛名)を中核とした、 ガダルカナル島はヘンダーソン基地への殴り込みをかけて成功した作戦ですね。 これで更地になってくれれば万々歳だったのですが、 米国脅威の土木技術による復旧速度が半端なくてすぐに元通りになってしまったという。 あと、飛行場は二つある! とかエタニティエイトみたいなネタも。 それでも成功したことは事実ですので、以降もヒエー(比叡)やマイシスター霧島によって 二匹目のドジョウを狙おうとして起こるのが第三次ソロモン海戦という塩梅です。 ゲーム的には、それほど参加艦艇が多くはないので コンパクトにねじ込める海戦なんじゃないかなぁって感じです。 もう幾度となく似たようなシチュエーションは経験していますしね。 対地関係の海域としてもデザインしやすいでしょうし。 問題は、最終海域と目される南太平洋海戦を考えると 金剛・榛名、飛鷹・隼鷹といった 主力級の史実艦が被ってしまっているということです。 イベント海域として実装される可能性が高いため、 ここでの選択はかなり重要になることでしょう。 もっとも、相手がよほどカッチカチな地上型でもない限り 史実艦の特効を考慮せずとも、 それこそ海外艦なんかでボコることは可能なんじゃないかとも思えます。 今回は、とにかく予想されるモチーフ海域の史実艦が重複しまくっているので どういうふうに温存したり代替艦で済ませるのかって選択が重要になるんじゃないかと思います。 ……セカンド艦を使う、ってのが毎度のことですが有効ですよねぇ。 南太平洋海戦(1942年10月26日) おそらく最終海域になるであろうモチーフ海域です。 日米空母機動部隊の真っ向からの対決となった一大決戦です。 結果としましては、翔鶴大破やづほ(瑞鳳)中破他の大きな被害はありましたが エンタープライズ中破(何回やられて何回蘇ってくんねん!)や ホーネット撃沈といった戦果を上げ、 ここに至り太平洋上の米国空母機動部隊が一時的に全損状態となったのでした。 ……だからって、すんなり勝てるほど甘くはなかったのですが。 コレ以降のソロモン海戦は、ほんと地獄の消耗戦ですからねぇ。 ゲーム的には、まずここで使うであろう子たちを選定してから 逆算で他の海域に割り振っていく感じになるでしょうか。 史実上はここまでの戦闘で損傷したために作戦未参加となった艦が多く出始め、 そういった子たちには特効等が付かない可能性があります。 特に、飛鷹なんかはここで活躍出来ていないので もし実装されるのであればヘンダーソン飛行場に回しても良いかもしれませんね。 おっさん(隼鷹)も、五航戦を始め他に空母はいますので 場合によっては飛鷹と同道するのが良いのかもしれません。 戦艦は、とにかく金剛型は全艦温存の姿勢ですね。 他の海域に出すとしても、セカンド艦とか海外艦だとかにしておくのが無難でしょう。 重巡や航巡も、可能な限り取っておきたいところです。 高雄・愛宕・鳥海・摩耶といった第四戦隊や、 妙高姉さんとはぐはぐ(羽黒)の第五戦隊、 とねちく(利根・筑摩)・鈴熊(鈴谷・熊野)といった子たちは切りたくないですね。 とはいえ、こんだけ制限されると他の海域が厳しくなるかもなので 改二ではない高雄・愛宕あたりは他に回しても良いのかもしれません。 ……とか言っていると、めちゃくちゃな特効が付くかもしれないので困りものです。 駆逐艦は、夜戦や対潜に強い子たちを見繕っておけば良いとは思います。 ユッキー(雪風)や長波サマなんかに夜戦を任せ、 うみみ(海風)・まろーン(江風)あたりに対潜してもらうなどですね。 陽炎型や夕雲型の改二にお出まし願うのもアリでしょう。 それこそ、Mk. タッチ関連ですが、やはり余 Nelson 温存が正義でしょうかねぇ? もしかしたら、むっちゃん(陸奥)は第二次ソロモン海戦で レディ長門はマリアナ沖海戦で出番があるかもですが、 当該海域が来るかどうか不明なのがなんとも。 そうそう、明石や秋津洲もここまで取っておきたいところです。 またぞろ、泊地修理というかショートカットがあるかもしれませんし。 とかく、最終海域と目されるだけあって備えるにこしたことはないでしょう。 クラ湾夜戦(1943年7月5~6日) 現状、後段作戦の序盤海域は ミカ(三日月)の関わる輸送作戦がモチーフ ってくらいしかヒントがないため、片っ端からそれっぽいのを挙げています。 で、その最初がクラ湾夜戦なのですが、実は史実で計画はされながらも ミカらの出番はなかったという。 つまり、挙げたは良いけど実装の可能性は かなり低いんじゃないかと思われます。 一応、もしかしたらやるかもなので頭の片隅に置いておくくらいですね。 コンパクトにササっと出来そうな輸送作戦ではあるのですが。 コロンバンガラ沖夜戦(1943年7月12~13日) ミカ関連で実装の可能性ですと、次点といったところでしょうか。 かつてイベントでもやったことのある、神通教官主役の海域ですね。 自らを囮に、ずっと思い描いていた水雷戦隊の真骨頂を見事にキメた戦いです。 艦これ的には、まさしく神通教官の影ともいえる存在とのガチンコ勝負があり 探照灯の照射合戦は伝説の光景として記憶しておられる方も多いことでしょう。 これも原則的には輸送作戦でしたので、もっかいやる可能性はあるっちゃあるんじゃないかと。 また、探照灯合戦したいとは思いますし。 それに、神通教官に見せ場をあげたいって感情も偽らざるものがあります。 ここ最近の軽巡枠のインフレっぷりは凄まじく、 神通教官ですらその枠を争うことが出来ないほどですからね。 なので、今回は割りと絶好の機会ではあるのですよねぇ。 もしやるとしても、かつてやったイベントのノウハウが活かせるんじゃないかとは思います。 なので、ここで出番があるかもしれない子たちは気に留めておきたいところです。 つっても、みんな他の海域で出番ありそうなんですよねぇ。 ソロモンは面子が固定されているきらいがあるので、札との相性が悪いのですよ。 ツルブ輸送作戦(1943年7月27~28日) ミカが関わるであろうモチーフ海域の、実装本命たるのがコレですね。 それもそのはず、 ミカが沈んだ戦いなのですから……! 主に関わったのはミカと有明だけで、一緒に来たけど帰っちゃったしぐしぐ(時雨)とか 座礁したミカ・有明の救援に行くはずが行けなかった川内らや、 実際に救援に来た秋風や、事後調査を行った松風・江風といった面々です。 輸送作戦に用いるとすると、極めて面子がカツカツな気がするので もしかしたら他のミカ関連の作戦と合同になる可能性もありますね。 他の可能性も挙げてみたのは、そういう理由もあります。 選択肢は多く把握しておくにこしたことはないと思うので。 マリアナ沖海戦(1944年6月19~20日) 表の上ではちょいと前後しちゃってますが、参加艦艇がべらぼうに多いので仕方がないのです。 言わずと知れた戦争後期の一大海戦のひとつで、 日本海軍の空母戦力が事実上壊滅した戦いですね。 レイテほどではないにしろ、一度の海戦でこれだけの犠牲が出たのも衝撃的です。 ここまでジリ貧を重ねてきた戦局が、決定的に敗北に傾いた転機でもあります。 今回のイベントでやるとしたら、前段作戦のE-2・E-3海域あたりであろうと思われ、 それにしたって本当にやるかどうかはわからないのですが、 このあたりの時期で連合艦隊戦になりそうなモチーフがないものでして。 やるならやるで、後段作戦と参加艦艇が被りまくっている という問題もあります。 いやほんと、来ちゃったら頭抱えますね……。 マリアナである以上、なまなかな敵戦力ではないでしょうし コチラも中途半端な戦力で立ち向かうと大火傷をするかもしれません。 神楽出来には、セカンド五航戦に頼ることになりますかね? というか、マリアナが来るのなら五航戦が 陣羽織の決戦モードにならないと嘘でしょう! 今のところ、そういうアナウンスが一切ないこともマリアナが疑問視される理由ですね。 告知しないわけないもん。 そんなわけで、実装の可能性は未知数としか言えませんが 仮に来たとしても対応出来るよう備えてはおくとしましょうか。 ……いや実際、どうしたもんかなって思ってはいますが。 キ504船団輸送(1944年7月5~7日) E-1海域のモチーフと目されている作戦です。 実装が予告されている薄雲が沈んだ海戦で、 オーソドックスな対潜と輸送を行うことになるんじゃないかって気がします。 一緒に出たぼの(曙)・うしおす(潮)は他の海域に出番はなさそうですし、 ここで使っちゃうのが良いんじゃないかと思われます。 他は、先の記事でも触れましたがボスモチーフの潜水艦スケートは 阿賀野をも沈めているやつですので作戦海域は全く異なりますが 特効が付与される可能性があるんじゃないかってところです。 軽巡枠は必要でしょうからねぇ。 神楽は、あんまり初手那珂ちゃんはやらない派なんですよ。 アレで歴戦で実際強いので、いつ何時必要になるかわからないので。 今回は、五十鈴姉ぇも他で出番がありそうな気配ですしねぇ。 ってなわけで、E-1海域は取り敢えず阿賀野姉ぇで予定しています。 他の駆逐艦ですが、やはり海外艦が鉄板でしょうか。 ドイツ駆逐とか、イタリア駆逐とか。 今回は、まず欧州はなさそうですし。 秋以降予定って言いましたもんね? スカベンジャー作戦(1944年8月4~5日) 前段作戦の終盤にやるであろうとされる、小笠原諸島沖での戦いですね。 づほ(瑞鳳)を援軍として寄越したことが、 相手を刺激してしまったのではないかと言われていますね。 おそらく輸送作戦を含めた海域になるとは思うのですが、 この面子だと連合艦隊にはならないような? プラスアルファで他の作戦と合体するのか、素直に通常艦隊でやることになるのか。 なんにしても、旗風以外の子たちは後段作戦でも参加予定があるかもですので ここで使うか温存するかの選択を迫られます。 特に、づほは悩ましいところでしょう。 神楽なんかは、セカンド艦を出すつもりでいるからだいぶ気が楽ではあるのですが。 他、妙にコンビで出張ってる山雲・野分とか秋月なんかもまた出番が多そうなんですよね。 ……やっぱりセカンド艦運用が正義かッ!? 幸い、秋月型はお涼さん(涼風)以外はセカンドがいますからねぇ。 山雲・野分もいるっちゃいるんですが、セカンド。 玄作戦(1944年11月8~20日・1945年初頭) 運営さんも敢えて避けている、アレが関わる作戦です。 ゴーヤ(伊58)や北上さまの忌み嫌うアレですよ。 なので、実装の可能性が低い上にやったところで潜水艦オンリーの海域なんて前代未聞で どうなることやらってところですね。 いや、光作戦の時は潜水艦オンリー攻略はあったっちゃあったんですけど。 取り敢えず、年代的に近いってことで可能性だけは留めておくってところですね。 もっとも伊47が実装される以上、 全く触れないってこともないんじゃないかって考えはありますが。 も用意してあります。 練度を入力したら、pdfで保存してから他の画像編集ソフトで開いて jpgやpngで保存という流れで。 今回は、ズレ対策は出来たとは思うんですけどねぇ。 拡大・縮小すると、やっぱりズレちゃうかも? 全部繋げたのも置いておきますね。 見れば、どこにでも顔を出してくる子たちがいるのがわかります。 金剛型、五航戦、づほ、飛鷹・隼鷹、 高雄・愛宕、妙高・羽黒、鈴熊・とねちく、 陽炎型の上の方、山雲・野分コンビ、夕雲型の上の方、ユッキー、 改白露型、十七駆、さっちん、モッチー、松風、秋月 と、このへんの出番が多いですね。 セカンド艦対応にも限界があるので、どこかしらで切っていく必要に迫られるのでしょうねぇ。 神楽の艦隊は、こうなりました。 たぶん、穴はないとは思うのですが。

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20梅雨・夏イベ予想と史実艦・改(6/11時点)

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前回はイベント予想の記事を書かせていただきました。 が、 盛大に外したの発売により情報が大幅に増えたため、再度予想を組み直して記事にすることにしました。 というわけで20梅雨・夏イベの各海域を予想していきましょう。 前段作戦予想図• イベントに関する内容は以下の通りでした。 護衛部隊や戦隊、機動対潜掃蕩部隊などを中心に。 特に前段の流れと後段の最終海域がわかったことが大きいです。 それぞれ詳しくは前回までの情報とも併せて考えていきましょう。 前回までの情報 の情報量が非常に多かったためにほとんどの情報は上書きされてしまいましたが、前回までの確定情報もおさらいしておきましょう。 ・実装 ・薄雲実装? ・伊47実装? ・or実装? ・小笠原が前段深部に重なる ・後段に備えて三日月が大発装備可能に 実装予定艦の? が取れましたね。 それからで挙がらなかったのは三日月のことくらいでしょうか。 これがE1のモチーフになるものと考えられます。 特に「松」の最後の通信を受けている「第四号」の可能性が高いです。 三日月がソロモン方面で活動していた時期は43年の6月以降であり、42年の南太平洋海戦と時系列的に近い海戦には参加していません。 その後やに参加していますが、これらがモチーフになるとすると、前回の記事で考察した通り、他の改に大発が搭載可能になっていないことが不自然です。 結果やはり三日月沈没時の~ツルブ間の輸送任務がモチーフになると考えられ、E7がの南太平洋海戦であることを考慮するとこれがE5になるのではないでしょうか。 との間にはがあり、この作戦をE6にするとストーリー的にE7に繋げるのが難しくなります。 E5が前述の通りだとすると、地図上でE5とE7の間にが挟まります。 特に第三次第二夜戦 Atlantaの戦闘は第一夜戦 では霧島とSouth Dakotaの殴り合いで有名で、装備図鑑の16inch砲Mk. 6のページもこの戦闘についての説明となっています 南太平洋海戦に参加していたことにも言及はされています。 よって、E6は南太平洋海戦に時系列的に近い飛行場砲撃や第三次を中心としたの戦いがモチーフになるのではないでしょうか。 E7のモチーフは「南太平洋海戦」ということで間違いないでしょう。 この南太平洋海戦で沈没したのは日米合わせても空母「ホーネット」と「ポーター」のみであり、「ポーター」の沈没原因は味方機救助中の事故なので、この海戦における主役と言える存在はやはり「ホーネット」であるように思います。 この戦闘は航空戦が主であり、「South Dakota」は艦艇と直接的な戦闘を行っていないため、主役とは言い難いものがあります。 やはりE7で報酬艦にするとしたら「ホーネット」なのではないでしょうか。 海域予想 以上の内容をもとにイベント海域を予想していきます。 まずはほぼ確定の情報だけを用いて書きます。 E1 北海道北部・千島方面 報酬「薄雲」 E2 不明 E3 不明 E4 スカベンジャー作戦 輸送 報酬「松」 E5 不明 E6 不明 E7 南太平洋海戦 思った以上にスカスカになってしまいました。 では次に、筆者の意見を多分に含めた海域予想を書きます。 E1 北海道北部・千島方面 小樽~付近 ボス:潜水棲姫 報酬「薄雲」 E2 九州・沖縄方面 呂号作戦輸送・九州沖航空戦 輸送ゲージ・戦力ゲージ 掘り:伊47 E3 不明 小笠原・・方面? E4 小笠原近海 スカベンジャー作戦 輸送 輸送ゲージ 輸送連合? ・戦力ゲージ 報酬:「松」 掘り:「第四号」 ボス:新深海姫級 松モチーフor松を撃沈した・群 E5 ~ツルブ輸送 輸送ゲージ E6 飛行場攻撃 戦力ゲージ・戦力ゲージ 掘り:「South Dakota」 ボス:戦艦水鬼改・棲姫 E7 南太平洋海戦 戦力ゲージ・戦力ゲージ 報酬:「Hornet」 掘り:「South Dakota」 ボス:新深海姫級 Hornetモチーフ 前段作戦予想図 E1はかなり明確にわかったように思います。 「薄雲」の足取りを追うような海域になるのであれば海域マップまでおおよそ見当が付きます。 E1 E2の呂号作戦は簡単に言えば沖縄方面への兵員輸送作戦です。 日本近海の防衛の強化という前段のテーマに合致しており、日本近海の"南西"と言えば九州~台湾の間を指すと思われ、それとも合致します。 なお、この作戦はで調べても出てきません 南方の「ろ号作戦」とは違います。 第十一戦隊や、当時の構成艦のページにしか記述が無く、実際大した戦闘が起きたわけではないので単体でモチーフにするのは厳しそうですが、九州沖航空戦などと絡めれば十分なボリュームになりそうです。 また、呂号作戦は戦隊によって行われた輸送作戦なので、の"戦隊"という記述とも符合します。 また、この作戦の帰りに「長良」が鹿児島~間で潜水艦「クローカー」の雷撃を受けて沈没しており、その辺りは「伊47」の沈む沖ともさほど離れていません。 このうち「迅鯨」は作戦中に潜水艦「スキャバードフィッシュ」に雷撃を受けて航行になり、からすぐ西の瀬底島へ曳航され、その後空襲で沈没しました。 では少し先、"「」が複数揃ってから" "「潜水艦隊群システム」"を実装するとも語られていました。 大鯨以外のの実装が示唆されており それがこの梅雨・夏イベかは不明ですが 、もし今回実装されるのあればこのE2なのではないでしょうか。 E2 E3がどうしても不明ですね。 南西方面をもう1海域やるか、E4の前段階としての空襲や周辺の戦闘をやるのかが絞り切れません。 南西方面のモチーフ候補としては、南号作戦や北号作戦、呉空襲などがあります。 E4では"機動対潜掃蕩部隊"、つまりを含んだ対潜部隊を用いると考えられます。 を用いた輸送を用いる可能性もあります。 まずその部隊で前路哨戒・への輸送を完了させた後、接近する敵機動部隊を迎え撃つ形になるのではないでしょうか。 モチーフでは「松」はこの機動部隊から分派された3隻・12隻の部隊と戦って沈められているため、そういった敵艦隊が現れる可能性も考えられます。 E4 後段作戦予想図 E5は~ツルブの輸送作戦と予想しています。 これは三日月が大発搭載可能になり、これが後段に備えたものであるという運営アナウンスがあったためです。 「三日月」の参加した作戦の中からだと、消去法でこの輸送作戦が残ります。 この作戦では「三日月」が「」とともにからツルブへと輸送を行い、その途中で二隻とも、その後沈没しています。 この通りのモチーフであれば「」の実装もあるでしょうか。 これだけだとかなり小規模 E1程度? の海域になってしまうので、など他のモチーフを絡めてくる可能性も考えられます。 E5 E6は飛行場への砲撃が主題かと考えました。 第三次もこの一環であり、飛行場砲撃のために出撃した「比叡」や「霧島」をはじめとする艦隊とカ艦隊が衝突した海戦です。 飛行場への砲撃にはが大きく貢献しており、ここをモチーフにすれば"、特に夜戦火力の大きく向上した比叡改二丙が縦横無尽に活躍"というコンプ情報に合致します。 比叡改二丙の夜戦火力が大きく向上するのは対水上艦の場合であり、飛行場への攻撃だけでは夜戦火力を発揮しきれません。 霧島とともに通常艦隊に編成して「South Dakota」モチーフの深海棲艦と殴り合いを行うようなことがあれば、その火力が存分に活かされることでしょう。 E6 E7は最終海域、南太平洋海戦です。 機動部隊同士の航空戦であり、でも"機動部隊同士の一大決戦"と書いてあるのでしっかりとした機動部隊を運用できるのではないでしょうか。 19秋E5-2……うっ頭が 史実ではこの時の日本の部隊は「機動部隊本隊」「機動部隊前衛部隊」「補給部隊」「前進部隊」に分かれていました。 前進部隊はこの作戦の目標である攻撃を予定していましたが、陸軍による総攻撃の延期など諸々の事情で取りやめ、前衛部隊とともに航空戦後の追撃戦を行いました。 この海戦の結果、日本は空母「Hornet」撃沈などの戦果を上げつつも多数の艦載機搭乗員を失い、当初の目標であったの占領にも失敗しており、日本の戦略的敗北という評価がなされています。 このモチーフを最終作戦海域にするのであれば、の制圧 飛行場の破壊ではなく島全体を制圧したいため、普段と違ってハードスキンかも? のようなギミックがあるかもしれませんね。 E7 4. 史実艦 では、海域が予想の通りになると仮定して史実艦を書き出していきましょう。 時期や場所の関係上当然のことなのですが、E6とE7の被りがすごいですね。 単に同じ部隊の連続した作戦によるものなので、もしこの通りに海域が実装されるのであれば、E6とE7の札は全部、もしくは一部共通になるのではないでしょうか 実際どうなるかなんてわかりませんが。 E7では、特に秋雲と巻雲が動けなくなった「Hornet」を雷撃で沈めているため、強特効が付くならその二隻の可能性が高いかもしれません。 おわりに いかがでしょうか。 情報とともに予想がアップデートされていくのは楽しいですね。 この記事が少しでも面白さを伝えられたり、艦隊運営の助けになったりすれば幸いです。 ご了承ください。 kukancolle.

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