スティーヴィー サラス。 稲葉浩志×S.サラス、3年ぶり新アルバム4・15発売 ボーカル/ギター交代!?新ビジュアル公開

稲葉浩志×スティーヴィー・サラスがリスナーとコラボした新たなセッション動画公開(音楽ナタリー)

スティーヴィー サラス

株式会社山野楽器(本社:東京都中央区銀座、代表取締役社長 山野政彦)が国内総代理店を務める米国ギターブランドTaylor Guitarsは、Taylor Guitars社認定のプロダクトスペシャリスト虎岩正樹氏を迎え、デモ演奏を交えて音の違いを解説するトークイベント「Taylor Road Show Home Edition」を2020年5月30日 土 、YouTube LIVEとFacebook LIVEにて開催いたします。 家にいながらテイラーギターの魅力を感じることができると人気のこのオンラインイベントに、この度、スペシャルゲストとして世界的なギタリスト、スティーヴィー・サラス氏の出演が決定いたしました。 ボブ・テイラーとカート・リスタグによって1974 年に設立。 2014 年には創業わずか40 年で、全米でアコースティックギター販売数No. 1 になったばかりか、ギター全体としても全米で最も販売されたブランドとなる。 日本では2008 年より、株式会社山野楽器が総代理店として、全国の楽器店へ卸売を行っている。 多くの技術革新の中で、数多くの特許を取得。 木材の厳選から加工、仕上げなど、その細部に至るまで、テクノロジーとクラフトマンシップを組み合わせ、革新的でありながら、なおかつ伝統的な優れたサウンドを生み出す合理的な生産工程は、アコースティックギターメーカーの中でも先進的なブランドとして、楽器業界をけん引し、アメリカン・アコースティックギターの主流となった。 ギターの設計と製造への先進的なアプローチに加えて、その木材調達と環境の持続可能性の取り組みについても、独自のビジョンを持ち、取り組んでいる。 テイラー・スウィフト、ジェイソン・ムラーズ、ザック・ブラウンをはじめ数多くのアーティストに支持される、名実ともに世界最高峰のアコースティックギターブランド。 ジミヘンの再来といわれ、ミクスチャーロックという言葉も生まれました。 卒業後は単身渡米、カリフォルニアにあるMI Hollywood GITへ留学。 卒業後は同校のギター・インストラクターに。 後にインディペンデント・アーティストを育てるプログラムを同校で立ちあげ学科長に就任。 アメリカで数多くの若手アーティストのキャリア育成に関わってきた。 在英、在米中は自身も音楽活動を積極的に行い、数多くのライヴ、レコーディングに参加。 帰国後、2010年までMI Japanの校長を務める。 同校でもインディペンデント・アーティストのコンセプトを広めてきた。 【株式会社 山野楽器 YAMANO MUSIC CO. ,LTD 】 銀座4丁目に本社を構える、創業128年を迎えた総合音楽専門店。 ピアノやギター、管弦楽器などの楽器全般、楽譜や CDの小売のほか、テイラーギター、リッケンバッカーなどの国内総代理店を務める。 首都圏を中心に、全国41店舗、52教室を運営。

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スティーヴィー・サラス、セッション動画キャンペーン開催!!

スティーヴィー サラス

来歴 [ ] 地元でディス・キッズというバンドを結成してを2枚出すものの芽が出ず、へ移る。 『WHAT'S BOOTSY DOIN'? 』(1988年)、『ホワット・アップ・ドッグ? 』(1988年)へのゲスト参加、やとのツアーへの参加など、セッションやハウス・バンドの一員としてキャリアを積む。 そして1989年、とソロ契約して、アルバム『スティーヴィー・サラス・カラーコード』(1990年)を発表し、本格的にソロ活動を開始する。 しかし、レコード会社との間にトラブルが起きて契約が終了、間もなくバンドのメンバーやマネージャーとも別れることとなる。 ソロ活動を続ける一方で、、とともに「ハードウェア」を結成し、アルバム『ハードウェア Third Eye Open 』(1992年)を発表。 とともにとしてアルバム『12ヒッツ・アンド・ア・バンプ』(1995年)を発表するなどしている。 また、ギタリストとしても、や、、、、、、、、、、、、、ほか、多数のアーティストと共演している。 ディスコグラフィ [ ] ソロ・アルバム [ ]• 『スティーヴィー・サラス・カラーコード』 - Stevie Salas Code 1990年• 『ブートレグ・ライク・ア・マグ!! 』 - Bootleg Like A Mug Live in Japan 1992年• 『エレクトリック・パウワウ』 - The Electric Pow Wow 1993年• 『バック・フロム・ザ・リビング』 - Back From The Living 1994年• 『ライブ・イン・ジャパン』 - All That... And Born To Mack Live in Japan 1995年• 『アンソロジー1987~1994』 - Anthology 1987-1994 1996年• 『オルタ・ネイティブ』 - Alter Native 1996年• 『オルタ・ネイティブ・ゴールド』 - Alter Native Gold 1997年• Le Bootleg Live in Paris 1997年• Seoul Power 1997年• Viva La Noise 1998年• 『ザ・サムタイムズ・オルモスト・ネバー・ワズ』 - The Sometimes Almost Never Was 1998年• 『ソル・パワー』 - Sol Power 1999年• 『シェイプシフター』 - Shapeshifter - The Rise And Fall of Stevie No Wonder 2001年• 『ザ・ソウルブラスターズ・オブ・ザ・ユニヴァース』 - The Soulblasters of The Universe 2004年• 『コズミック・フルーティ』 - The Soulblasters of The Universe - Cosmic Flutie A Mixtape For The Underdog 2004年• 『ビー・ワット・イット・イズ』 - Be What It Is 2006年• 『エッセンシャル・スティーヴィー・サラス VoL 1』 - 2006年• 『セット・イット・オン・ブラスト!! 』 - Set It On Blast!! 2009年• 『ジャム・パワー』 - Jam Power 2010年 EP [ ]• 『スタッフ!! 』 - Stuff 1991年• 『テル・ユア・ストーリー・ウォーキン』 - Tell Your Story Walkin' 1994年• 『オルタ・ネイティブ EP』 - Alter Native EP 1996年• 『カヴァー・ミー・イン・ノイズ』 - 1997年 ハードウェア [ ]• 『12ヒッツ・アンド・ア・バンプ』 - 12 Hits And A Bump 1995年• 『』 2017年• 『』 2020年 脚注 [ ] 出典 [ ].

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スティーヴィー・サラス

スティーヴィー サラス

INABA/SALASが、4月15日に新アルバム『Maximum Huavo』を発売する。 稲葉浩志とスティーヴィー・サラスが再びタッグを組み、前作『CHUBBY GROOVE』から約3年ぶりに完成した今作は、ポップでダンサブルな楽曲からメロウな楽曲まで全12曲を収録。 なお、初回生産限定盤にはオリジナルTシャツが封入され、初回限定盤の特典映像には2017年に行われたライブツアーのZepp Tokyo公演を全曲収録している。 Mujo Parade ~無情のパレード~ 2. U 3. KYONETSU ~狂熱の子~ 4. Violent Jungle 5. Boku No Yume Wa 6. Demolition Girl 7. IRODORI 8. You Got Me So Wrong 9. Bloodline 10. Take On Your Love 11. CELICA 12. SAYONARA RIVER 2. 苦悩の果てのそれも答えのひとつ 3. ERROR MESSAGE 4. NISHI-HIGASHI 5. マイミライ 6. シラセ 7. ハズムセカイ 8. 正面衝突 9. DO YOUR OWN THANG 10. MOONAGE DAYDREAM 11. MY HEART YOUR HEART 12. WABISABI 13. OVERDRIVE 14. MARIE 15. AISHI-AISARE 16. BLINK 17. POLICE ON MY BACK 18.

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