ちゃりん娘。 ちゃりん娘

ローディーのアイドル!かわいすぎる自転車女子特集!ちゃりん娘 etc

ちゃりん娘

ピエリ守山 集合場所は守山市のピエリ守山駐車場で、イベントは朝が早い。 なので、前日の夜から車で現地近くまで行き、車中泊。 愛車のジェッタで車中泊をするのも少し慣れて来た。 目覚めて朝食と朝の仕度を済ませると、集合場所へ向かう。 すでに沢山の参加者が集まって来ていて、強そうな(笑)自転車が何台も居た。 隣に止まった車の人と話をしていると、どうやらその方の自転車は百何十万円もするものだそうで、何やら場違いな自分がちょっと恥ずい。 なぎさ公園 さて、集合場所から少し走った所にある、なぎさ公園まで走り、ここからチームに分かれてスタートです。 僕のチームにはちゃりん娘さんが居なくて、ほぼオッさんだけ。 酷いー! けれども先頭で引っ張ってくれる方々は強者で、ちゃりん娘のいる前のチームに追いつくハイスピード(笑) あっという間に追いつきます。 ファミリーマート近江八幡白王町店 程なくして、第1補給ポイントのファミリーマート近江八幡白王町店です。 ここでバナナやドリンクなどの補給を受けます。 こういうのが、イベント参加のいい所ですね。 せっかく追いついたのに、またここで前チームとは離れて走ることになります。 次の補給は水鳥ステーション。 そこまでジャカジャカ漕いで行きます。 向かい風が強烈に吹いていますが、先頭機関車は物ともせず走ってくれましたので、こちらはとっても楽ちんさせてもらえました。 道の駅 湖北みずどりステーション 水鳥ステーションでは、バナナのほかにバウムクーヘンなどの補給、可愛い駅長さんのお出迎えがありました。 これだけの台数の自転車は、ラックに収まらないので、すごい光景になっています。 (笑) 補給のバンは後ろがお店のようです。 駅長さん、か、可愛い!! 水鳥ステーションから次の補給ポイントまではしばらくあります。 途中、通路の細いトンネルは反対側を走ったり、ちゃりん娘さんの電動シフターが電池切れしたりと、いくつかトラブルもあったようです。 そう言えば水鳥ステーションの手前で事故を起こして救急車で運ばれた方が居たようです。 接触事故だったみたいですが、、、 賤ヶ岳 水鳥ステーションから北上して、次の補給所までの間で賤ヶ岳を越えます。 ここは、反時計回りの場合はトンネルを走る選択肢もありますが、歩道の幅がものすごく狭いので、交通量の少ない旧道を走ることをお勧めします。 坂道が苦手な人でも、そんなに高く登るわけでは無いので、自転車を引くつもりでいかれてはどうでしょうか。 トンネルを過ぎるとこんな景色も楽しめますよ。 道の駅 塩津街道あぢかまの里 賤ヶ岳を越えれば、あとは新しいトンネルを通って、道の駅 塩津街道あぢかまの里です。 こちらが本日の昼食ポイントです。 昼食のお弁当、デザートを食べるともう動きたくありません。 たっぷりと休憩しました。 今回のビワイチでは、数日前の大雨が原因で海津大崎までの道が通行止めとなっていて、迂回路を走る事になります。 303号線を走ってトンネルを越えて琵琶湖湖畔に戻ります。 トンネルまでは想定外の上り坂でスピードが落ち、団子状態になってしまいました。 そして、白髭神社までは、かなりの距離があり、途中で休憩して再スタートしました。 こうやって小まめに休憩した方が体力も続くものですね。 白髭神社 高島の街並みや湖畔を満喫して漕いだ先には、白髭神社です。 こちらは厳島神社と同じように、水上に鳥居があります。 まさか、数ヶ月後にまた今度はカヤックでここに来るとは、この時は思いませんでした。 白髭神社でお参りを済ませて、スイーツなどを補給し、十分に休憩を取ってまた走り出します。 この白髭神社のあたりは交通量も多く、しかも車道が狭いので自転車を漕ぐのも緊張しました。 塩大福 団喜 今回のイベントでは最終補給ポイントとなる、塩大福の団喜さんです。 塩田大福に舌鼓をうち、バナナも食べ、最後の琵琶湖大橋に挑みますよ。 って挑むほどの高さじゃないけど。 笑 自転車処どてるし 自分と同じチームの先頭を引っ張っていた方に付いて行って、自転車処どてるしさんでソフトクリームをいただきました。 これで、カロリーとり過ぎですねー!!美味しーい! 琵琶湖大橋 最後に琵琶湖大橋を渡ってゴールとなります。 朝から夕方までかかって、琵琶湖を一周して、そして、ちゃりん娘さんともツーショット撮ってもらって、美味しいもの食べて、いや〜なんとも充実した1日だったんだろうか。 今日みたいに、だいたい20キロから30キロくらい漕いで休憩というパターンだと、ガス欠状態にもならず、快適に楽しめる事も学びました。 琵琶湖、いいねー、楽しいねー! またビワイチやりたいと思いました。 以上、「琵琶湖を満喫:ちゃりん娘ファンライド ビワイチ 20170423」でした。 【広告】•

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ナイトロバンビ×ちゃりん娘コラボライド

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【目次】• サイクルイベントで大人気のちゃりん娘 ロードバイクに乗れる事を売りにした女子タレント集団が「ちゃりん娘」である。 全国のサイクルイベントでちょくちょく見かけるのでご存知の方も多いだろう。 しかも彼女らは、ただ乗れるだけでなく、アマチュアロードレースやトライアスロンまでこなし、中には優勝や上位入賞するメンバーもいるので驚きだ。 ちゃりん娘が所属する事務所のを見ると、メンバーは12名のようである。 タレントらしく皆さんなかなかかわいい見た目をしていると思う。 ただ、ロードバイクに乗れるという特技を持った女子だけを集めたためか、見た目より実力重視といった感じの女の子も中にはいる(笑 そして、ただかわいいだけではなく、実力も併せ持つ硬派な感じが同じローディーとして好感が持てるのだ。 そんなちゃりん娘だが、サイクルイベントで見かけた際は一緒に写真撮影をしてSNSにアップすると良い。 それを見た自転車仲間からは、羨ましがられる事は想像にかたくないだろう。 自分もサイクルイベントでちゃりん娘に遭遇したら、「はぁはぁ」言いながら後ろにピッタリ張り付いてやろうと思うがなかなかチャンスが無い。 もし同じ考えの人がいたら通報されないように注意されたし! お気に入りメンバー 12名のメンバー全員の事を書くのはさすがに疲れるので、個人的にお気に入りのメンバーを3人紹介しよう。 「お前のお気に入りなんてどうでもいいワイ」って人も我慢して読んで欲しい。 我慢したくないなら読まなくてもよい。 【浦田歩/Urata Ayumi】 ちゃりん娘のチームリーダーであり、ガチに速いお姉さんである。 公式サイトを見るとアマチュアロードレースでかなりの戦績を残しておられるのだ。 その活動の幅は、ロードレースのみならずトライアスロンにまで及び、どちらも優勝を数多く獲得している。 自分が唯一フェイスブックで登録しているのは秘密だ!(絡みはまったくない) おそらく私服も相当オシャレなんじゃないかと思う。 テレビCMやラジオなど、タレントらしいお仕事が多いのも高ポイント。 候補生というポジションもあり「ロードバイクにはとりあえず乗っとくか」みたいな印象だが許せる(笑 モデルとして 雑誌やテレビなどのメディア露出も多いようだ。 経歴をよく見ると過去に地元イベントにも来ていたようなので、その時行けばよかったと思った・・。 ちゃりん娘のちゃりんこ タレントとはいえちゃりん娘メンバーが所有するロードバイクはなかなかハイスペックだ。 もしこれを事務所の経費で落としているのだとしたら羨ましい限りである。 自分も会社の経費でロードバイクやパーツをガンガン購入してみたい・・。 安全活動でも活躍 サイクルイベントを盛り上げる他、警察のコスプレ(?)で自転車の安全活動もやっているようだ。 大変立派な活動なので感心すると同時に、一度逮捕されてみたいという感情が沸くのは男として仕方ないと思う。 インドアバイクインストラクター 平野由香里さんも見逃せない ちゃりん娘の他にも自転車普及に一役買っている女性がいる。 インドアバイクインストラクターの平野由香里(ひらのゆかり)さんだ。 お会いしたことはないが、フェイスブックで見る限りいつも元気いっぱいな感じで好感が持てる。 最近では、メディア露出も増えているようなので知っている人も多いと思う。 インドアバイクとは? インドアバイクとは室内でエクササイズバイクに乗って楽しむイベントだ。 野外でやる場合はアウトドアバイクと呼び、平野さんはどちらもやっている。 時間を決めて平野さんの掛け声に合わせて、速くこいだりゆっくりこいだりと、楽しくて汗をいっぱいかくインドアバイクはかなり好評のようだ。 自分も機会があれば参加してみたい。 好きな人を否定する事もなく、ただ興味が無いのである。 よって、もしちゃりん娘がロードバイクに乗っておらず、金貸しタレント「とうきょうしんようきん娘」だったら興味がなかったであろう。 しかしちゃりん娘は、同じロードバイク乗りとして、いつか会う機会があればちょっと話して写真を一緒に撮って欲しいと思う。 それには現状のロードバイクに乗れない環境を速く何とかしなければと思う日々である。

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琵琶湖を満喫:ちゃりん娘ファンライド ビワイチ 20170423-海漕泊☆野空

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琵琶湖の美しい水面を眺めつつ、爽やかな風や森林・山間部といった雄大な自然、そして白鬚神社や琵琶湖大橋などの各種スポットを巡りながらサイクリングができるこのコースは、多くのサイクリストの注目の的というわけです。 そこで今回は、この「ビワイチ」を紹介する動画が公開されたので紹介しましょう。 美しい水面はもちろん、森林や町並み、各スポットの魅力を、ドローンを活用した空撮による圧倒的なスケール感が魅力を引き立てます。 その前に、ちゃりん娘って何? 「ちゃりん娘」は日本で唯一の女性タレント・モデルによるロードバイクプロチームです。 「自転車の楽しさや気持ちよさを、もっと女性に伝えたい!」をモットーに、2011年より活動を続けているガールズユニットになります。 自転車文化のすそ野が広がることを目的にイベント等で、子供たちに向けた「交通安全教室」「スポーツバイクツーリング」等を企画、女性に対しては、メンバーと一緒に走る「女子会」も毎月開催し、スポーツバイクの楽しさを知ってもらいスポーツバイクファンの女性を増やす活動などを行なっています。 4年に渡る安全運転啓発活動を認められ、2015年から大阪府警本部交通部「自転車対策室」広報啓発モデルユニットにも任命されました。 ファッショナブルで、健康的な「Team ちゃりん娘 」に、これからも目が離せません。 まず、動画は美しい夕日の様子からスタート。 支度を整え、「ちゃりん娘」が意気揚々と漕ぎ出します。 湖岸を駆け抜けていく女性サイクリスト。 美しい木々と琵琶湖を望みながら、ぐんぐん走り抜けていきます。 琵琶湖の持つ様々な表情を見ながら、自転車は進んでいきます。 舗装された湖岸を走っていたかと思えば、橋の上を走ったり、雄大な森林が見えたりと、飽きさせない景色が続きます。 ラストスパートを駆け抜ける「ちゃりん娘」たち。 守山市街に帰ってくる様子が空撮で映され、動画は終了します。 それでは動画をお楽しみください。 いかがだったでしょうか。 クオリティの高さに驚きましたね。 もちろん、琵琶湖という美しい自然がベースにあったのは間違いないですが、確かに琵琶湖、そして守山市の魅力がしっかりと感じられる映像だったと思います。 確かにこのコースなら走ってみたくなりますよね。 参考 — 、、Youtube :.

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