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パナソニック 電動 シェーバー

分解して破棄するのが勿体ないと感じるレベルです。 裏はこんな感じ。 「リチウムイオン電池はリサイクルへ」 というシールが貼ってあります。 今回の目的は、リサイクルに回す為にリチウムイオン電池を取り外す事です。 そして、あわよくば、内部構造をちょっと勉強できたらいいな、と。 まずは底部にあるネジを外します。 ネジを外すと外装パネルが1つ外せます。 次は跳ね上げ式トリマーのところに隠されたネジを外します。 トリマー部分のパーツが外れました。 同時に、トリマー部分の下に位置している外装も外せます。 すると、また隠されていたネジ 2本 が出てきますので、これを外してみます。 ネジを取り外しました。 これで、最大の外装パーツを外す事が出来ます。 えっ? なんという汚れ! サビとも泥とも形容しがたい、ひどい汚れです。 汚れの正体は、セッケンのクズとか水道水中のカルキやカルシウムの固まりじゃないかと思われます。 このラムダッシュを使って毎日ウエット剃りをしていたので、まあ仕方ないですね。 6本ものビスを使って念入りに密封されている、最後のパーツを外していきます。 外れました! フタの部分には、Oリング状のパッキンが挟み込まれており、完璧にシールドされている事が分かります。 メーカーに依頼するのが望ましいでしょう。 電池は手で取り外す事ができます。 電池を引き抜くと、その裏側が電子基板になっていました。 LSIらしきパーツが、半分顔を出しているのが見えますね。 電池ボックスと電子基板は一体形成となっており、裏返すとこんな感じ。 全く浸水していない様子です。 小さいバネがあり 画像のド真ん中 、ヘッド部分を真ん中に戻そうとする力として利用しているようです。 ヘッドを左に傾けた様子。 バネが伸びていますね。 ヘッドを右に傾けたところ。 ヘッドを左右に振ってみる事で、首振りの機構 関節の仕組み が分かります。 複雑な関節を使って、かなり高いところをヘッドの回転支点とする事で、剃りやすい首振りヘッドにしているわけですね。 ヘッド部分にリニアモーターと呼ばれるパーツが組み込まれているはず。 それを是非見てみたいと思い、懸命に分解してみました。 強引にこじってみたりしましたが、分解不可能でした。 ヘッド部分の複雑さから考えて、ヘッド部分に一旦手をつけてしまったら、再組み立てするのは、たぶん無理です。 ただ、ヘッド部分に手をつけなければ、電池を取り外して再組み立てする事は出来そうに思います。 …というわけで、ラムダッシュES8232君とはこれでおさらばです。 性能、価格、使いやすさ、全て文句なしのシェーバーでした。 関連ページ 関連サイト ES8232等に対応する パナソニック純正の蓄電池 ESLA50L2507N.

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毎朝のヒゲ剃り、めんどうですよね。 剃り残しがないように、しっかりと深剃りをしようとすればそれなりに時間がかかります。 でも、家族と暮らす人にとっては朝の洗面所は戦場。 ひとりで5分占領してしまえば、険悪な空気が漂うことは必至。 ひとり暮らしの人にとってもヒゲ剃りの時間を短縮できれば、あと5分長く寝たり、朝食をしっかり食べることができます。 そこで360. そこで判明したのは、ちょっぴり意外な事実だったのです。 刃数が多いほど深剃りができて、時間もかからないという認識です。 しかし、19台のシェーバーを集めたテストのなかで、新たな結論に達しました。 それは、 シェーバーはヘッドの「可動域」と外刃の「滑り」が重要ということ。 この2点がいいシェーバーほど、肌をしっかりとらえて深剃りができました。 協力をしてくださったIT・家電ジャーナリストの安蔵靖志氏は、 「刃の数が多くても当たらなくては意味がありません」と、この選びかたを勧めています。 肌当たりは悪くないか(20点) 肌のうえを滑るように動く、引っかかって剃りにくいなどの肌当たりの良し悪しを評価しました。 切れ味は鋭いか(20点) 得点の高いシェーバーは、ヘッドを肌に軽く当てただけでヒゲが剃れていきました。 使用感はいいか(10点) グリップの握りやすさや重さ、剃るときの動かしかたなどを総合的にチェックしています。 深剃りがしっかりできるか(20点) ヒゲ剃り後に肌をさわってみて、どれだけ深剃りができているかを評価しました。 剃り残しが少ないか(20点) 同じ回数ストロークして剃ったときに、剃り残しが少ないほどひげ剃りの手間が減少しました。 時間をかけずに剃れるか(10点) ヒゲをすべて剃るのにかかる時間です。 忙しい朝にヒゲを剃る人ほど重要な項目です。 ヘッドの「柔軟性」と外刃の「滑り」を重視して、電気シェーバーを再評価した今回のランキング。 結果はパナソニックとフィリップスの上位モデルが僅差で上位を独占しました。 これは上位モデルほどヘッドの動きが多彩で、外刃の滑りをよくするための処理が行われていたため。 もちろん剃り味もよく、深剃りもできました。 そのうえで、深剃りを求めるならパナソニック、肌への優しさを求めるのならフィリップスをおすすめします。 ブラウンは剃り味にインパクトはありませんでしたが、高級感のあるデザインは高い評価を得ました。 また、網刃の滑らかさは圧倒的でした。 結論としては、ヒゲの濃い人、深剃りを求める人は上位モデルを購入するのが間違いありません。 まずは店頭で肌に当ててみて、ヘッドの柔軟性と外刃の肌当たりを確かめ、好みの1台を選んでください。

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電気シェーバー(メンズ)の比較&選び方~パナソニック・ブラウン・フィリップスの主要3社~

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おはようございます。 ちょろです。 皆さんは電動シェーバーの替刃の交換をされたことがありますか? 替刃の交換は1年から2年の間にしなければいけません。 僕は昨日発注しておいた替刃がようやく届き、外刃と内刃を交換することが出来ました。 今日はその「電動シェーバーの外刃と内刃の交換方法」について書いていきます。 結論から言うと 電動シェーバーの外刃と内刃の交換は誰でも簡単に出来て人生を効率化すること だったということです。 それでは記事を書いていきます。 電動シェーバーの刃が摩耗して来たときの症状【パナソニックES-LT5A】 まず、僕が毎日使っている電動シェーバーがこちら。 パナソニック製のES-LT5Aです。 もう何年か前のモデルなので古い物だと思われます。 電動シェーバーと言うのは基本的に刃の交換が必要です。 電動シェーバーの替刃の摩耗時期を過ぎて出てくる具体的な症状を書いていくと 外刃の摩耗症状 ・穴が開いて肌を傷つけてしまう恐れがある ・剃り味が悪くなる ・剃り味が悪くなることで剃るのに時間がかかる 内刃の摩耗症状 ・シェービング時の音が大きくなる ・剃り味が悪くなる ・剃り味が悪くなることで剃るのに時間がかかる と、それぞれこんな感じです。 電動シェーバーの替刃の交換時期を無視していると重大な事故につながる事もあり、注意が必要でしょう。 ちなみに僕は外刃は一度1年前に交換しているので今回は「外刃と内刃」を両方交換します。 初心者でも簡単に交換することが出来ますのでマニュアル通りに必ず交換することを僕はお勧めします。 剃り味が変わってあなたの時間が有限になります。 これは間違いありません。 外刃と内刃を購入する【ES9068 ES9089】 まずは、外刃と内刃を購入します。 電動シェーバーで交換するための刃が違うのでお近くの家電量販店などを利用して買ってきましょう。 今回僕は「アマゾン」さんで購入しました。 こちらの2点です。 二つとも買って3500円くらい。 お小遣いでも簡単に出せる金額だと思います。 たった3500円で「あなたの時間を有効活用できる」のだから買わない理由はありません。 電動シェーバーの型番。 メーカー。 そして、替刃の型番を取扱説明書を見ながら必ず確認して家電量販店、もしくはネット通販で発注してください。 ちなみに今回アマゾンさんで買った場合だと発注日から1週間ほどで届けてくださいました。 恐るべしアマゾン。 では、実際に刃の交換に移ります。 電動シェーバーの外刃を交換する方法 電動シェーバーの外刃というとこの部分。 真ん中の網目になっているところが外刃です。 網目の隙間に髭が入り込んで中で内刃がカットしてくれる構造になっています。 外刃の痛みのポイントとしては、、 「直接外界と触れるので物理的な傷もつきやすい」 ということ。 金属なので摩耗すると柔らかくなり、穴あきや傷が入ることもあります。 穴あきや傷は「あなたの肌に傷をつける直接の原因」になりますので仕様前の注意は欠かせません。 実際に外刃を交換していく まずは外刃部分を取り外します。 こんな感じ。 淵の黒い部分をギュッと中に押し込めば簡単に外れます。 そして、そのまま新しい外刃をパッケージから出してはめ込むだけです。 ハメこむポイント【ES-LT5A編】 前と後ろで向きがあるのでそれだけ注意してください。 前後ろが逆だと上手くハマりません。 無理にはめようとすると壊れますので最大限の注意を払って取り付けしましょう。 では、外刃の交換はこれでお終いです。 続いて内刃の交換をしていきます。 電動シェーバーの内刃を交換する方法 電動シェーバーの内刃というと この画像の左側のパーツです。 外刃カバーを外した時点で出てきます。 では、この内刃も外していきます。 パッケージの裏面に簡単な外し方が載っています。 この左側のやり方ですね。 「内刃の横の部分を抑え、上に引っこ抜く」 というやり方。 初心者の方でも必ず簡単に出来ます。 ちょっとだけギュッと内側に抑え込みながら引っこ抜くのがポイントです。 内刃を外した状態はこちら。 こんな感じになります。 (汚くてすみません) そして、先程のパッケージの裏面の取り付け方通り、 「土台に上からギュッと押し込む」ことをすれば簡単にはめることが出来ます。 ちょっとだけ力を入れて「カチッと」音がするくらいに押し込んでください。 これで、内刃の交換も終了です。 内刃の交換時のポイント 電動シェーバーを使っていて内刃を取り外すことなんてあまり無いはずです。 今回内刃を取り外したときに思い切って内部のお掃除をしておくことをお勧めします。 普段取り除けない部分を掃除することで電動シェーバーはより長持ちするでしょう。 外刃と内刃を交換して変わった事【シェーバーの音】 それでは、実際に電動シェーバーの外刃と内刃を交換して変わった事を書きます。 結論から言うと かなり音が静かになった ということです。 電動シェーバーの内刃が摩耗してくると「シェーバー起動時の音」が大きくなってきます。 電動シェーバーを使っていて「以前より音が大きくなってきたなー」と感じることがあれば内刃の交換の時期なのかもしれません。 さらに、当たり前ですが「刃の切れ味がめちゃくちゃよくなる」ということもあります。 まさに買った時の剃り味そのものまで蘇りますので替刃の交換は絶対にお勧めです。 たった3500円くらいでこの「快感」を手に入れることが出来ます。 ここに3500円投資を惜しむのは絶対にもったいないでしょう。 剃り味が良くなるとあなたは人生の時間をもっと有限に使うことが出来るのです。 電動シェーバーを使う理由【時間は有限だという事を知る】 人生の時間は有限です。 人の一日は24時間しかありません。 その24時間を365回繰り返して1年。 さらにその1年を80回程度繰り返せば「死」が待っています。 そんな中であなたが「髭を剃る時間」は確実に毎日やってきます。 結論から言うと 髭を剃るルーチンワークの短縮で人生はスピリチュアル的に変わる ということです。 時間を有効に使う事はこれからの文明社会では確実に必須の能力。 電動シェーバーの替刃を変えることであなたが「気分良く」「短時間で」髭を剃れるのであればそこにあるのは「ワクワク」と「幸せ」です。 しかも、それは毎日行う事。 たった1~2分のルーチンワークかもしれませんが、積もり積もると大きな作業量です。 たった3500円の投資でワクワク幸せな時間を効率的に得ることが出来るようになるのですからこんなに安い買い物はありません。 電動シェーバーを使って「短時間できれいに髭を剃る」 その電動シェーバーの替刃を適切に交換することによって「より短時間で快感を得ながら髭を剃る」 こうやって僕達は「ワクワク」して「幸せ」な人生を送れるわけです。 小さなことの積み重ねが大きなことに変わります。 塵も積もれば山となる。 まさにこの言葉通り。 あなたの幸せな人生の一歩は「電動シェーバーの替刃の交換」から始まるかもしれません。 最後に いかがでしたでしょうか? 今回は「電動シェーバーの外刃と内刃の交換」について書いてきました。 あなたの人生をもっと有意義に過ごす為にも「替刃」の交換を適切に行う事をおすすめします。 僕の人生は昨日からまた一歩効率的で有意義な物に変化しました。 最後までお読みいただきありがとうございました。 choro0164.

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