うるさい なぁ ぶっ ころす よ。 宮崎県の方言

【かぐや様 147話感想】藤原書記のラーメン回、ラストでとんでもない暴言を吐くwww

うるさい なぁ ぶっ ころす よ

「…………うるさいなぁ」 ただいまキレる五秒前。 *** ここは埼玉県。 今回の合宿は特別に東京の強豪達が集まる梟谷グループ主催の合宿に宮城県の烏野高校も参加させてもらっている。 音駒の監督、猫又が他の高校と話をつけてくれて、ぜひ!と烏野は食いついた。 合計一週間ある合宿練習メニューは、ひたすらに練習試合をする。 これだけだ。 ただ、試合に負けるとペナルティがある。 合宿を行う高校ごとにペナルティの内容も変わるようだ。 今回の合宿は埼玉県にある森然高校で行っている。 中等部もある大きな学校で、偏差値も高く、部活動も良好な成績を築いているらしい。 学校内の設備も整っていて、とても充実している。 学校の裏には山があり、おかげで涼しいのがだ、その代わりで厳しいペナルティを行うこととなるのだ。 音駒の主将曰く、「森然限定!さわやか!裏山新緑坂道ダッシュ!」だそうだが、炎天下のなかでこれだけの坂道を全力で走るのは正直言ってとてもツラい。 東北とは空気も気候も違うため、なかなか馴れず、息苦しさにうんざりするのはこれで何回目だろうか。 さらには試合にもまともに勝てず、ストレスが溜まる一方だ。 そんな環境でも少しずつ成長する烏野一行に、他校が好奇心と同時に焦りを募らせるのも当然のことだろう。 烏野は今、それぞれの武器を磨いている。 もう一度がない試合に向けて、負けても食らいついている。 強豪に勝てずとも、他校に劣らない術を身に付け始める烏野は、驚く他校の顔を見るのが唯一、部員らを奮い立たせる元気の源となっていた。 今日も敗戦を重ね、悔しさを纏いながらにあざしたっ!!と挨拶をし、他校に見送られながら本日最後のペナルティへと足を運んだその夜、ただならぬトラブルが起きるとも知らずに部員は自主練を行うために疲れきった足で体育館へと向かうのであった。 練習もすべて終わらせて誰もが息をつく癒しの時間。 そう、風呂である。 入る順番は学校ごとに割り当てられており、今日はなんと烏野がいち早く入れるのである。 疲れきった身体に張り付いた汗を流し、頭と身体をよく洗う。 気まぐれに言葉をかわして湯船に浸かる。 シャワーの音や喋り声など、様々な音が混ざり合うこの場所で、疲れを癒すのは誰もが待ち望んでいたであろう。 縁下がふぅ、と息をついた瞬間、日向や西谷、田中などの騒ぎを澤村がやんわりと注意した。 ぱしゃ、と水が跳ねる音さえ心地よい。 疲労を全て身体から切り離し、置き去りにして烏野は風呂から出た。 廊下はひんやりと冷えていて、夏とはいえど涼しいものだった。 縁下は窓から覗く深い緑と優しく鳴く虫の声に身を委ね、水分補給に食堂へと走り出す者や、他校の部屋に行くと一言伝えて歩き出す部員の背中ををぼんやりと見つめ、自分も部屋に戻ろうとパタ、と廊下に足音を立てた。 *** 烏野高校に割り振られた部屋では、田中や西谷を中心としたどんちゃん騒ぎが行われている。 ただでさえうるさいのに、疲れているはずの身体で騒がしく遊ぶ彼らに部員らは呆れ半分、感心半分の視線を二人に寄越した。 消灯は夜十時。 一番先に風呂にはいったため、まだまだ時間がある。 いまここに居るのは月島を除いた一年全員と、二年全員、そして三年の東峰の合計九人である。 月島は音駒の主将と梟谷の主将に連れて行かれ、澤村と菅原は監督の所へ行っている。 さて、合宿と言えばお泊まり!と言うイメージを持っている部員達は、それぞれトランプなどの部員で楽しめるものを各自持って来ている。 こんなときに烏野を代表するお調子者が黙っているはずもない。 田中がばっと立ち上がり、枕投げしようぜ!とどや顔で言った。 乗り気の西谷はいいな!と同意する。 そんな様子を見て満足そうに頷いた田中が声を張り上げる。 縁下がおい、と止めに入ろうと試みたが、聞き入れられるはずがない。 「合宿恒例!枕投げ大会だ!」 隙あり!と田中に西谷が枕を当てると、フワッと埃が舞う。 後ろにいた木下が軽く咳き込んだ。 さらに田中が一年に攻撃を仕掛ける。 日向ー!と大声で名前を呼びながら枕を押し付けた。 んぶっ!?と声を上げた日向に手招きをして反撃するように命じる。 それを見て目を輝かせた日向は、枕を投げ返す。 枕は咄嗟に避けた田中の遥か後ろにいた影山の後頭部に当たる。 影山は当然日向を睨む。 ヒィっと声を上げた日向に容赦なく怒鳴り、枕を投げる影山に東峰が怯え、慌てて止めに入った。 そんな東峰に西谷が枕を当て、皆で敷いた布団に、皺が刻まれた。 布団がずれ、床が顔を出す。 山口や成田も巻き込まれ、枕を当てられる。 さすがにこれは主将に怒られるだろうと、縁下が立ち上がった。 ーーーその瞬間、 田中の投げた枕を部員が次々と避け、視界が開ける。 あ、と声を上げるのも束の間、目の前が暗くなりわ顔に軽く衝撃が走る。 んっとその反動で身体が後ろに倒れる。 ボスっと音を立てて布団に沈んだ身体とは反対に埃が舞い上がった。 変わらず大声で叫びながら枕を投げ、布団をぐちゃぐちゃにし、周りに害を及ぼしながら枕投げを続けるバカに縁下は自分のなかで何かがぶちりと音を立ててちぎれるのを他人事のように感じながら一気に冷めた頭で考え、口を開いた。 「………うるさいなぁ」 よく通る声。 騒がしい部員を黙らせるように一見楽しげな口調でいい放ち、ゆらり、と立ち上がったのは縁下。 いきなり上がった声に驚き部員が一斉に振り向く。 口調とは裏腹に、少し髪に隠れ、睨みをきせている目は黒く、怒りに煮えたぎっている。 俯きがちになりながら歩み寄り、当ようにてられた枕を掲げ、にこりと絶対零度の笑顔を西谷と田中に向けた。 完全にキレている。 すぐさま本能で悟った田中や西谷は背中をぞぞっ……と何かがかけ上がるのを感じて咄嗟に口を開いた。 「いっ、いやっ、あの、力さん、これは、わざとじゃなくてですね…たまたま…」 「は?誰が言い訳しろって言ったの?」 西谷の必死の言い訳に縁下の表情が冷たい真顔に変わる。 被せるようにして響く声に誰もが背筋を震わせた。 二人を見下ろす瞳は何を露にしているのか、誰も分からない。 目を合わせてはいないのだから。 目を合わせた瞬間、 ーーー喰われる。 直視出来ないほどに冷たい目に、日向と山口がそっと寄り添った。 そんな様子を一瞥し、また笑顔を作って縁下は話し出す。 「たまたまだろうがわざとだろうが、おめぇらの迷惑かぶってんのはこっちなんだよ」 口調が一転した縁下に東峰がヒィっと小さく悲鳴を上げた。 それにも関わらず、縁下が口を開く。 「あのさぁ少しは周りみて行動してくんない?止めたけどやめないし。 俺、眠いんだけど。 木下喘息持ちだって知らなかった?」 笑顔を絶やさず話す縁下。 普段の彼からは到底発揮されないどす黒いオーラに、影山までもが気圧されている。 「あーぁ、そっかぁ出来る訳ないよね。 いっつもバカやってるおめぇらには到底無理だよね。 ただでさえ体力バカだのバレーバカだの言われてるじゃん。 度が過ぎるんだよ。 てめぇらのテンションとか調子とかに振り回されるのはごめんなんだよ。 ただでさえめんどくさいのに厄介にするんじゃねぇよ。 ねぇ、俺が言いたいこと、分かる?」 あはは、なんて笑っているのは口調だけ。 これはかなり怒っている。 一息に口走った辛辣この上ない言葉に西谷と田中がうなだれる。 細かい上に急所を狙い打ちしてくる言葉に西谷と田中が言葉を詰まらせた。 田中と西谷はこのままでは俺ら死ぬ!と、二人で顔を見合わせ、意を決した。 「すいませんでした!これからは責任ある行動をします!」 「ごめんなさい!これからは迷惑なんてかけず、しっかりとした態度でいます!」 土下座と共に謝罪の言葉を同時に並べ、目を硬く瞑った。 ふぅ、と頭上から聞こえた息に、部員らがやっと終わる、と少しだけ安心する。 ーーーしかし 「前にも言ったんだけどさ、お前らの土下座安すぎるんだよ」 許されるはずもなく。 当然の仕打ちだろう。 縁下に何かと助けを求めるとき、必ずしも土下座をしていた。 部員はまだ続くのか、と途方に暮れると同時に、縁下がキレる理由も理解した。 「土下座すれば済むって思うなよ。 仮にも二年だぞ?なに考えてんの?」 これは相当ストレスが溜まっていたのだろう。 練習中にもつれ回され、さらには睡眠まで妨げられる。 キレるのも当然だろう。 「枕投げ?合宿恒例?そんなことして本当に楽しい?ぶん殴られるだけじゃん。 そんなにやりたい?」 ふるふると頭を振る二人を縁下は嘲笑うように言葉を並べ立てた。 「あんなに大声だして?埃まき散らして?布団ぐっちゃぐちゃにして??そんなに楽しいんだ」 へぇ、と感心したように吐かれた言葉は冷たく、恐ろしさを増している。 「いいよ?そんなに楽しいならやりかえして上げる。 」 にこりと完璧な笑顔を向けた浮かべた顔は冷たく、無理やり貼り付けた笑顔も凍っている。 思わぬ参戦に驚いて田中と西谷が顔を上げた瞬間、 「ぐふぉっ!」 低いうめき声をあげ、どさりと布団に倒れたのは田中。 ぴくりと手を動かし、やっとのことで西谷に声をかける。 「…やべぇ…ただもんじゃねえ…」 うぅ…と言ってパサリと倒れた田中に西谷がおい!戻ってこい!と声をかけ、身体を揺さぶった。 自分もやられるということなど頭に残さずに。 「うぐぅっ!」 先程より威力は減ったが、強い。 キャッチしたものの、西谷は反動で倒れてしまった。 「…もう終わり?」 つまんないね 二人を見下すように笑って放った言葉に西谷ですら縁下に軍配を上げた。 そんな様子を唖然と見ていた一年が身をすくませ、その様子を見ていつ仲裁に入ろうかとタイミングをはかっていた東峰がとうとう根をあげ、急いで口を開いた。 「そっ、そこまででいいよ!充分だよ!もうやめたげて!!」 一瞬鋭く東峰を貫く視線はすぐさま元に戻り、そうですか、とこれまた冷たい声で呟くように言った。 それから脱力したように息をつく。 謝る縁下の顔はいつの間にかいつもの眠そうな顔に戻り、先程の空気も無くなった。 少し落ち着いてきます、と部屋を出ていく縁下を見送ると、木下がほっと息を吐きながら言った。 「縁下、相変わらず大地さんに劣らない怖さだな……」 うんうんと首を縦に振る上級生を見て山口が不思議そうに首をかしげながらそっと疑問を口にした。 「縁下さんってキレるの初めてじゃない…??」 静けさに包まれた部屋ではその呟きでさえ行き届く。 山口の疑問に答えようと、東峰が話し出す。 「そっか、縁下がキレたの去年だったもんねー。 んー、縁下ってほら、何かと溜め込むタイプだからさ、ストレスとかも無意識に残しちゃってるみたいなんだよね。 」 思い出すように目を細めて話す東峰な、山口日向は食い入るように身を乗り出した。 「だからたまにああやって爆発しちゃうんだよねー。 西谷と田中がバカやると怒るんだけどね。 でも一番困るのは次の日に自己嫌悪に浸かりまくっちゃって慰めるのかなー……」 そう言いきった東峰は先輩の顔をしていて、試合の時とかいつもの雰囲気からはかけ離れていた。 その後ろでは苦笑ぎみに頷く成田と木下の姿もある。 おぉ~と納得する一年に東峰は笑いかけ、まず少し部屋を片付けようと言って部屋を見渡した。 *** その後、出払っていた部員が戻ってきても縁下が来ないため、三年が探しに部屋を出ることとなった。 発見された縁下は校内にある自動販売機の隣のベンチに小さく膝を抱えながら座っており、誰からともなく携帯を取りだし、三人のフォルダに縁下の寝顔が収まることとなったのは、言うまでもないだろう。

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【かぐや様 147話感想】藤原書記のラーメン回、ラストでとんでもない暴言を吐くwww

うるさい なぁ ぶっ ころす よ

Babyface サイレンサは、「Baby Face」のボルトオンタイプ、 「IDEAL チタン レーシング」です。 個人的にテックサーフとベビーフェイスが好きなので、 その中からデザインや価格を比較して決めました。 材質は カーボンとチタン、構造は ストリートとレーシングからの選択になります。 ノーマルサイレンサもチタン製なので軽量化には貢献できていません。 (チョット径が細めではあるけど) GSXはノーマルでもかなり大きめの音ですが、 このサイレンサはさすがレーシングだけあって更にうるさいです。 近所迷惑にならないよう、朝や夜は暖気もそこそこで出て行きます。 (まぁエンジンかけてほったらかしの暖機運転の方がかえってエンジンに悪いし) でもそういう気遣いにもいい加減疲れたので、バッフル買って取り付け加工しようかなぁ。。。 ボルトオンタイプにしたのは、 せっかくの 排気デバイスをころすのに抵抗あったから。 もったいないじゃん(mottainai)。 ちなみにメーカーでは、「ボルトオン」はサイレンサのみの交換、 「スリップオン」は集合部分以降(排気デバイス取り外し)、 「フルエキ」はもちろん全部、という分け方をしているようです。 交換後スグに立ちゴケしてフランジ部にキズが入ってしまいました(恥)が、 サイレンサのリベットを削り落としてフランジを取り外した後、 フランジを180度回転させて再度リベットで留め、キズを車体内側に隠しました(笑)。 詳しくは後日載せます。

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宮崎県の方言

うるさい なぁ ぶっ ころす よ

お隣なんですが、事あるごとにシャッター(と窓?)を閉めます。 うちには三才と9ヶ月の二人の子が居ます。 猛暑でどの家も窓を閉めてクーラーをかけている時は、隣もシャッターを閉めっぱなしなので気になりませんでした。 最近涼しさから家も隣も窓を開けるようになると… 家の子が駐車場でビニールプールをしていると、「ガラガラピシャン」 夜に花火をやっていると「ガラガラピシャン」 道路でお友だちと遊んで居ると「ガラガラピシャン」 家の中で歌ったり、ピアノを弾くと「ガラガラピシャン」 家の中で遊び始めると「ガラガラピシャン」 乳児が毎晩夜泣きしてしまうのですが、やっぱり「ガラガラッ!ピッシャーンッ!!!」 家はこの春越してきて、ご挨拶はしました。 クーラー代を節約したいので、なるべく窓を明けて生活しています。 苦情を直接言われた事は一度もありません。 生活サイクルが違うのか、会う事は滅多にありません。 ただ無言で「ガラガラピシャン」をやられます。 シャッターを閉められる度になんか「うるさい」と言われているようで悲しいです。 愚痴でした。 ユーザーID: 6707612848 お察しのこととは思いますが お隣にうるさがられてます。 >クーラー代を節約したいので、なるべく窓を明けて生活しています トピ主さんの都合で 防音より節約を選んでるのですし、 お隣も苦情を言っているわけではなく 自分でできる対処をしてるだけです。 >シャッターを閉められる度に >なんか「うるさい」と言われているようで悲しいです なんか、お隣に非があるかのような言い方ですが 我慢してるのは お隣さんのほうだと思います。 暑い中、トピ主さんの家から発せられる騒音を遮るために シャッターを閉めクーラーを使う・・・。 ほんとなら、騒音を出してる側が 配慮すべきことと思いますが・・・。 ユーザーID: 2614735730• 本当に嫌ですよね 私も、何年も悩んでいました。 マンションの上の部屋の方ががさつで。 網戸の開けたての音がはんぱじゃないのです。 眠りばなを起され、心臓がバクバクしたり、音楽を聴いている時とかも。 何か迷惑をかけたかな、なんて。 ある時、もしや、ベランダにゴミのポリバケツを置いていて、生ゴミを捨てている のでは、と気付きました。 相変わらず、夜の10時前後とお昼には何度もうるさいのですが、前ほど、気に ならなくなりました。 小さなお子さんがいらっしゃると、辛いですね。 改善策は浮かびませんが、音の凄さはとても良くわかります。 良い解決法が見つかるといいですね。 ユーザーID: 3057446600• 確実に「うるさい」の意思表示でしょ 相手はトピ主さんの家から出る、子供の騒音に我慢しているのだから トピ主さんは相手の家から出る、シャッターを閉める音は我慢するのです。 そもそも、「クーラー代を節約したい」という トピ主の勝手な希望により窓を開け放して、騒音をダダ漏れさせている訳ですから ピシャリ!とされる度に「申し訳ありません」と詫びなければいけないのです。 >シャッターを閉められる度になんか「うるさい」と言われているようで悲しいです。 「言われているようで」じゃなくて、言ってるんですよ。 せめて、騒音をダダ漏れさせている事に、気がついて欲しいのです。 そして出来れば、トピ主さん宅が自主的に窓を閉めてくれる事を ささやかに望んでいるんですよ。 ユーザーID: 3614223233• 言われる前に気が付け うるさいもんは、うるさいだろう。 子供だろうが大人だろうがそんなにしばしば大きな音なんてききたくない。 シャッター位閉めさせてやれ。 苦情は言われてないんだろう? ただシャッター閉めてるだけだろう? それ位我慢してやれ。 どっちかというと隣の方があなたの100倍我慢していると思うがな。 >乳児が毎晩夜泣きしてしまうのですが、やっぱり「ガラガラッ!ピッシャーンッ!!!」 乳児なら夜泣きは仕方ないが、せめてトピ主家の窓とシャッターを閉めてやれ。 何時頃かは知らないが、毎晩毎晩、深夜以降に夜泣きされて、睡眠妨害されたら、そりゃシャッター叩きつけたくもなるだろうよ。 泣き始めてから閉めるんじゃなく、寝る前に窓とシャッターを閉めてやれ。 クーラーの節約は隣には関係ないからな? 他人のクーラー節約の為に、自分が毎晩睡眠を妨害されたらたまらんよなぁ。 あと道路で遊ばすな。 隣よりもトピ主の身勝手さが際立ってる。 あれか?「子供がうるさいのは当然。 隣が我慢すべき」「自分ちの駐車場だからプールや花火で騒いで当然」「ピアノも歌も子供だもん」か? ものには限度があるから、そこは気を付けな。 ユーザーID: 6969799371• お隣りへの配慮ゼロですね… >シャッターを閉められる度になんか「うるさい」と言われているようで悲しいです。 隣から聞こえてくる騒音に連日悩まされるなんて、最悪な生活です。 ・駐車場でビニールプール ・夜に花火 ・道路でお友だちと遊ぶ お隣に隣接している駐車場や庭で大声を出して遊んでいるのだとしたら、大迷惑です。 また、道路遊びは迷惑なだけでなく、子供たちにとっても危険です。 直ぐにやめましょう。 ・家の中で歌ったり、ピアノを弾く ・乳児が毎晩夜泣き であるのなら、窓を閉めて下さい。 >クーラー代を節約したいので、なるべく窓を明けて生活しています。 自分の家の節約より、隣近所の騒音被害を考えて下さい。 隣が何の配慮もせずに窓全開で音や声を出していたら、誰だって不愉快に決まってるじゃないですか。 人のことを考えなさ過ぎです。 子供は、お隣さんに配慮が出来なくても仕方がありません。 でも、あなたは大人。 親のあなたは配慮すべきです。 ユーザーID: 7331888815• 春に越してきて挨拶はした・・・それだけ??? 滅多に会うことはないって 会うことはあるんでしょ? その時 夜泣きのお詫びをしないのですか? 悲しくなるって・・・ 睡眠妨害って辛いですよ。 迷惑かけておいて 勝手なことおっしゃるんですね。 節約したいのはあなたの勝手でしょ? お隣に迷惑かけてまで することではないですしね。 夜泣きで迷惑かけているのですから せめて日中は静かに過ごせるよう 工夫するのが普通ですよ。 夜中の花火・・・近くの花火OKの公園とかないんですか? 煙も声も二重に嫌な思いをさせていますけれど。 道路で普通は遊ばせませんよ。 常識ないんですか? ピアノ・・それこそ窓を閉めましょうよ。 夜泣きで起こされてその上に日中はピアノですか? 愚痴でしたって 愚痴で勝手に自己終結するのですか??? こんな常識のない自己中な人 引っ越してこられたら嫌ですね。 とっとと出ていけっておもいますよ。 ユーザーID: 3703462408• うちの隣もそうでしたよ。 うちはマンションなんですが、 まだ深夜でもないのに、子供がちょっと騒いだり、 私がベランダで喫煙すると、それをやられました。 (うちのマンションはベランダ喫煙は禁止ではありません。 以前に禁止にして欲しいとの意見が出たことがありましたが、 住民の多数決で禁止ではなくなりました。 ) 静かにサッシを閉めればいいのに、 嫌味たらしく閉まっている網戸をわざわざガラガラっと 音をたてて開け、サッシをガシャンと閉めるんです。 何度もされるうちに、私も頭にきて、 数分して、また隣がサッシを開けたのを見計らって、 嫌味な事をしますね、みたいなニュアンスの内容で 大声で怒鳴りながら、隣にも響くくらい、サッシを 閉めてやりました。 3回ほどやったら、静かに閉めるようになりましたよ。 される側がどんなに嫌な気持ちになるか、同じ事をやって やればいいんですよ。 ユーザーID: 5833082777• うるさいんです。 うちも以前、近隣のピアノ教室 何故か窓全開! から、音痴な歌声と同じ箇所でつっかえる演奏が毎週毎週聞こえてきて、本当にキレそうでした。 そんな非常識な人に言っても無駄だよね…と思うからこそ、こちらが窓を閉めて自衛するしかありません。 ユーザーID: 2271478721• 主様が例に挙げている行為は完全にうるさいです。 窓を開けて、家の中で歌ったりピアノ!?有り得ません。 へたくそな歌とピアノ…、耐えられませんね。 私は逆襲で、夜に工作機械を使ってやりましたが。 子供の声は甲高いので貴方が思っている以上に響きますよ。 あと、花火は音も煙も騒ぎ声も入ってきますからそりゃ窓を閉めるよ。 あとさぁ、毎晩夜泣きするのなら、エアコンかけて窓閉めなよ。 かなりの迷惑一家になってると思うよ。 ユーザーID: 7081307871• いずれ.

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