パナソニック 圧力 鍋 レシピ。 電気圧力鍋SR

パナ電気圧力鍋レシピのリゾットが簡単 手軽で美味しい!

パナソニック 圧力 鍋 レシピ

電気圧力なべ SR-MP300 満水容量は3Lの電気圧力鍋。 カレーであれば、4~5人分を一度に作ることができる。 7気圧の高圧を特徴としており、時間の掛かる煮物や黒豆なども短時間で美味しく調理できるという。 角煮の場合、一般的な鍋では約180分だが、同機では約60分で調理可能。 黒豆は一般的な鍋では約240分、同機では約60分で完成するとしている。 自動メニューも備え、カレーや肉じゃが、スープなどのよく使うメニューは、食材を入れてスイッチを押すだけで調理可能。 食材は付属のレシピブックに掲載されており、分量を減らしても圧力時間は変わらず蒸らし時間などが変わるだけで、問題なく調理できるという。 本体背面には自動メニューの番号と内容が記載されており、簡単に選択可能。 また、新たに無水調理にも対応。 無水調理は食材から出る水分で調理するため、水に溶け出してしまうビタミンやミネラル、うま味成分の損失が少なく、栄養を逃しにくいという。 しかし、ガス式は火加減が必要で手間が掛かり、加圧をし続けると大きな音がして怖いというユーザーの声があるという。 一方電気式は、運転をスタートしてしまえば後はほったらかしで完成するほか、火を使わないため安心できるなど、メリットが多いとしている。 今後、電気圧力なべ市場は伸びると予測し、高圧による時短圧力調理、素材の栄養を活かした無水調理ができる新モデルを投入したという。 本体は、キッチンに馴染むコンパクトサイズとしている。 また高圧で調理するため、いわしやアジなどの魚は骨までやらわかくできるという。 「骨までまるごと食べられるためカルシウムも摂取でき、そういった点でもヘルシーといえます」 パナソニック スモールアプライアンス商品部 キッチン商品課・秦 雄大氏。 ほったらかしにできるから子供がいても安心調理 会場には、レシピブックの中から14レシピを監修した料理家・みないきぬこ氏が登壇。 電気圧力なべを使った感想を次のように述べた。 「レシピブックにブリのココナッツカレーを掲載していますが、調理中に圧力を掛ける時間はたったの1分です。 あまりにもスピーディーなので最初は戸惑いましたが、時短に繋がるので今はとても便利だと思っています。 圧力を掛けた後の蒸らし時間などはほったらかしにできるので、その時間は他の作業をしたり、子供と遊んだりできたりするので有効に使えます。 わが家には2歳の子供がいるのですが、机とか色々なところをつかまるようになったのでガスコンロなどに近づくと危なくて、煮物はできないなと思っていました。 けど電気圧力鍋なら電源があればどこでも調理できるので、子供の手の届かない場所に置いて使っています」 レシピブックの中から14レシピを監修 無水調理メニューとして掲載している「かぶのとろとろポタージュ」については、「かぶは水分が多いので無水調理に向いています。 普通の鍋で作るよりも甘くなりますし、十分やわらかいのでおたまですりつぶせ、ブレンダーを使う必要がありません。 舌にちょっと食感が残るくらいが美味しいですよ」と話した。 実際に、電気圧力なべで調理した「かぶのとろとろポタージュ」や「豚の角煮」などを試食した。 かぶのポタージュはつぶつぶとした食感は残りながらもなめらかで美味しく、水を足さないため濃厚な味わいだった。 豚の角煮は下ごしらえ不要で、豚肉と調味料を鍋に入れてスイッチを押しただけの簡単調理。 1時間で完成したとは思えないほどホロホロになっていた。 最後にみない氏は圧力調理のコツについて、「違う素材を複数一度に調理するときは、火が通りにくい根菜は細かく、火が通りやすい芋などは大きめに切ると火加減のバランスがよくなります。 煮汁は普通の鍋で調理するときより控えめにするのがオススメです」と解説した。

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パナソニックの電気圧力鍋は、家に届いたその日から大活躍間違いなし!

パナソニック 圧力 鍋 レシピ

40時間ソニックの圧力鍋「SR-MP300」の口コミが知りたい! パナソニック圧力鍋SR-MP300は、2019年に発売開始となった最新式の圧力鍋です。 こちらの製品は 火を使わず電気のみで調理できるため、小さなお子さんがいるご家庭には特におすすめできそうです。 また、口コミを確認してみたところ悪い口コミは見つからず、「お肉を柔らかく調理できる」「お手入れが簡単」いとった良い口コミが目立ちました。 時短の調理が可能でおまけにお手入れが簡単なら、こんなに嬉しいことはありません。 それでは、パナソニック圧力鍋SR-MP300の口コミや特徴についてご紹介していきますので、圧力鍋にご興味をお持ちの方は、ぜひ、参考にしてみてくださいね。 パナソニック圧力鍋SR-MP300のレビューブログの評価 パナソニック圧力鍋SR-MP300のレケビューブログは現時点では見当たりませんでした。 見つけ次第、こちらでご紹介します。 パナソニック圧力鍋SR-MP300で作れるメニュー パナソニック圧力鍋SR-MP300には自動調理機能が搭載されていて、以下の7メニューを 自動調理で作れます。 カレー• 肉じゃが• ヘルシースープ• 甘酒 また、自動調理ではありませんが、「ポークスペアリブの中華風煮込みスープ」や「牛すね肉と根菜り煮込み」などの圧力調理、「さんまといちじくのトマト煮込み」「白菜と豚バラのミルフィーユ豆乳煮込み」などの 無水調理もできます。 これらのレシピは、製品同梱80レシピに掲載されていますので、使用方法に慣れたらチャレンジしてみるのもいいかもしれませんね。 どれもこれも見ているだけで食欲が湧きそうなレシピで、しかも80種類もあるため、毎日1種類ずつチャレンジしてみても面白いかもしれません! パナソニック圧力鍋SR-MP300は低温調理も可能 他メーカーの圧力鍋は、低温調理に対応していない種類がありますが、パナソニック圧力鍋SR-MP300は低温調理にも対応、 「茶碗蒸し」「温泉卵」「卵どうふ」「プリン」なども簡単に作れます。 このような低温調理は電子レンジでは意外と難しく、鍋でも火加減や調理時間によっては失敗する可能性があります。 でも、パナソニック圧力鍋SR-MP300があれば大丈夫、レシピどおりに実践するだけですので、失敗せず作ることができそうです。 チャレンジしたいとは考えていても、「失敗するかも…」と考えるとなかなか実践に踏み切れないのが低温調理ですが、そのような悩みもパナソニック圧力鍋SR-MP300なら解消してくれそうですね。 パナソニック圧力鍋SR-MP300の特徴 それでは、パナソニック圧力鍋SR-MP300の特徴について簡単にご紹介しましょう。 自動調理ならほったらかしOK 自動調理機能を使えば、具材をセットしてボタンを押すだけ!手間いらずで手が込んだ調理が可能です。 忙しい方の心強い味方です!• 火加減の調節はおまかせ 調理で最も難しいのは火加減で、少し火加減を間違えただけで日の通りが悪かったり、反対に火が通り過ぎてしまったりすることがあります。 でも、パナソニック圧力鍋SR-MP300なら火加減の調節は任せることができますので火加減で失敗することはありません。 時短調理が可能 角煮なら60分、肉じゃがでは10分と、鍋では実現できないスピーディーな調理が可能です。 時間がかかるという理由で諦めていたメニューでも、パナソニック圧力鍋SR-MP300なら実現させてくれそうですね。 調理方法を選べる パナソニック圧力鍋SR-MP300は、自動調理、圧力調理、無水調理、低温調理から調理方法を選べます。 コンパクトサイズ カレーなら1回で4~5人分作れる大容量サイズですが、コンパクトサイズのボディなため、持ち運びや収納に便利という特徴があります。 SR-MP300を最安値で購入するならAmazonか楽天市場がおすすめ 最後に、SR-MP300を最安値で購入するなら、Amazonか楽天市場がおすすめです。 価格は時期によって変動するので、買う時に最安値ショップを検索してみてくださいね。

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パナソニック電気圧力鍋SR

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ベーコンとチーズのリゾット材料と作り方 リゾットの材料 4人分• 白米 2カップ• ブロックベーコン(1cm角切り) 80g• 塩 少々• 胡椒 少々• 粉チーズ 25g• 黒胡椒(粗挽き、好みで) 白ワインは、電子レンジ(600W1〜2分)か鍋で沸騰して 約1分加熱 、アルコール分を飛ばします。 リゾットの作り方 1白米は洗って、ザルに上げて、水を切ります。 その上にベーコンをのせます。 3蓋を閉めて、重りを【密閉】に合わせ、【圧力調理/2分】で調理します。 圧力表示ピンが上がるまでの 加圧時間は約13分、 圧力調理時間は2分、 蒸らし時間は約22分でした。 美味しそうに、お米も炊けてます! ここに、塩と胡椒、粉チーズ25gを加えて混ぜ、味をととのえます。 5器にもって、お好みに合わせ、黒胡椒をふって出来あがりです。 あっという間になくなりました。 育ち盛りの子供が3人いると、4人分のレシピの量では全然足りませんでした。 でも、すぐにできたので、家にある材料でアレンジして2回目を作りました。 ベーコンの代わりに水煮サバ缶でアレンジしてみた! ブロックベーコンの代わりに水煮サバ缶、ついでにズッキーニを加えて作ってみました。 ベーコンは使い切っていたので、サバの水煮缶で試してみることに。 半月切りの更に半分にカット。 サバの水煮缶は、一缶をフォークなどで崩して、使用。 ブロックベーコンと同じように電気圧力鍋に投入。 味は最初に述べた通り。 5倍に増量した粉チーズ、塩・胡椒を混ぜて出来あがり👏 今回も、ズッキーニを加えて、ベーコンの代わりにウィンナー1. 5倍にして作ってみました。 総調理時間の目安40分• 白ワインの煮切る時間 約2分• 加圧時間 約13分• 圧力調理時間 2分• 蒸らし時間 22分 ほぼ、目安時間通りの調理時間でした。

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