ゾンビ スポ ナー トラップ。 スケルトンのスポナーを発見したのでスポナートラップを作成

隣り合う2つのモンスタースポナーで経験値トラップ!|#57 おじクラ

ゾンビ スポ ナー トラップ

次にホッパーの手前の 〇の位置から横に 厚板を 7個設置していきます。 ドラウンドが処理場の壁に挟まるのを防止する ゾンビがドラウンドに変化する際に偶然隣のゾンビ・ドラウンドに押されると、処理場の前後の壁どちらかに挟まれて死んでしまうので対策をする必要があります。 ドラウンドは 厚板の上 赤枠 に設置したブロックと、スポーン部屋の 赤枠のブロックに挟まれることがあります。 厚板の上 赤枠 はブロックではなく 木の柵、スポーン部屋の 赤枠のブロックは 厚板にすることで挟まれるのを防止することができます。 ピストンを設置する 最終的に処理場の上半分は水で満たされるので、ドラウンドを攻撃する度に浮いてしまい1体倒すのに結構時間がかかります。 この問題は木の柵の上にピストンを設置して処理場の上をピストンヘッドで塞げるようにすることで解決できます。 木の柵 7個の上に ピストンをそれぞれ設置していきます。 次に ピストン 7個の後ろにそれぞれ ブロックを設置して 左横を画像のように 階段状にしてください。 ピストンの後ろのブロックの上と、階段状に掘り下げたところに レッドストーンを 計 12個設置して 一番最後のレッドストーンの裏側のブロックに レバーを設置します。 最後にピストンヘッドが処理場の上にきちんと押し出されるか確認しましょう。 これでドラウンドを攻撃した際に、上に浮くのを防ぐことができます。 処理場の右壁兼アイテムを取り出すスペースを作成する チェストに接続されている ホッパーの上に ブロックを 2個、その手前に 4個設置します。 すべてのホッパーの前に木の柵を設置する 柵がなくても攻撃されることはありませんが、柵がないとゾンビがドラウンドに変化する際に勢いで処理部屋に飛び出て来ることがあります。 また、柵の代わりに厚板を設置してもOKですが経験値オーブを1~2個取りこぼしてしまうので半マスの柵がベストです。 ホッパー 7個の手前に 木の柵をそれぞれ設置します。 処理部屋の床に厚板を設置する 処理部屋の 床 33マスすべてに 厚板を設置して、床の高さを半マス底上げします。 ピストンの下の木の柵をブロックで隠す 任意 ピストンの下の木の柵が処理部屋から丸見えなのでブロックで隠します。 任意 赤枠に ブロックを設置して木の柵を隠します。 処理場に出入り用の階段を設置する 処理場の右端に出入り用の 階段を設置します。 スポーン部屋にドアを設置する スポーン部屋の任意の場所にメンテナンス用の ドアを設置して、いつでもアクセスできるようにしておきます。 処理場の左右上に壁を設置する 処理場の 左右の 赤枠、 ピストンの上の 赤枠の位置に ブロックの壁を作ります。

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トライデント無限!基本から分かるドラウンドスポナー経験値トラップ

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ごきげんよう。 マイクラPEの世界に落ちたおじさんです。 エンドポータルから拠点である村までネザーで繋ごうと、エンドポータル近くのネザーゲートからネザーに入り、拠点近くのネ… 地下要塞を探し、要塞内にあるエンドポータルを探しだし、エンドポータルへと効率良く行けるようにと、エンドポータルと拠点をネザー鉄道で繋いだのでした。 ただ、その過程で前述のように全ロス。 ダイヤモンドの装備・道具を失ってしまいました。 新しい装備を作るため、エンチャントレベルを手っ取り早く稼ぎたいと考えたときに思い出したのが、以前発見した隣り合う2つのモンスタースポナー。 2つのスポナーを利用すればエンチャントレベルも稼ぎやすいかと、経験値トラップを作ることにしたのでした。 ゾンビスポナーとスケルトンスポナーが隣り合う絶好のトラップスポット 以前洞窟探検していた際に見つけた2つの隣り合うモンスタースポナー。 ごきげんよう。 マイクラPEの世界に落ちたおじさんです。 マインクラフトの世界でおじさんが一番好んでするのが洞窟探検。 何があるかわからない真っ暗で見えない空間を進んでい… 片方はゾンビスポナー、もう一方はスケルトンスポナーと絶好の経験値稼ぎスポット。 骨がたくさん欲しかったのですが、スケルトンスポナーがなかなか見つからず……。 そんな中だったので発見した時は嬉しかったですね。 スポナーは一度に最大4体のMobをスポーンするわけですが、湧き層に同種のMobが存在しているとスポーンを止めてしまいます。 そのために、水を使ってモンスタースポナーの湧き層の外にMobを移動させます。 今回はモンスタースポナーが2つあるので、両方共稼働できるように調整していきます。 こんな感じで湧き層部分の整備は完了。 水流エレベーターでMobを高所へ運び、そこから落とすことでダメージを与えるトラップが主流かと思いますが、ここではマグマブロックを使ってダメージを与えてみます。 後は、モンスターを待ち受ける場所の整備。 プレイヤーがユークリッド距離で17ブロック以内にいないとスポナーは稼働しないので、距離感を計りながら待ち場所を整えていきます。 基本的に壁はガラスにします。 Mobが流れてくる様子は見ていたいですからね。 最後に、モンスターが辿り着く場所にホッパーとチェストを設置して完了。 これで欲しかった骨もちゃんと回収できるでしょう。 どうやらうまくいったようですね。 しばらく放置してみたらゾンビとスケルトンが交わるようにうごめいておりました。 貯めすぎると動きが重くなるので、ほどほどにしたほうが良さそうですね。 マグマブロックだとあまりダメージを与えられていないのが誤算でしたが、これまでに比べたら遥かに効率良くエンチャントレベルを稼げます。 驚いたのはチェストがすぐに一杯になってしまうこと。 インベントリを圧迫する弓や防具が大量に手に入ります。 欲しいのは骨だけなのでいらないものは捨てちゃいます。 まだまだ改善は必要ですが、2つのスポナーを利用していることもあって効率は良さそうです。 拠点からも近いので頻繁に利用することになりそうです! では、今回はここまで。 ごきげんよう。

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【マイクラ】スポナー式ドラウンド(溺死ゾンビ)トラップの作り方解説!トライデントをたくさん手に入れよう

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ゾンビもスケルトンも一か所に集まってくれるので倒すのにいちいちトラップ間を行ったり来たりする必要が無い• スケルトンスポナートラップを別で作る手間が省ける という2点があると思っていました。 ですが、 実際に使ってみると欠点が見つかりました。 一つ目は、 ゾンビとスケルトンを同時に発生させることができないため、 結局スポナーを行ったり来たりしなければならなかったこと。 スポナーブロックはモンスターを次々と生み出してくれるという便利なものですが、ある程度までスポナーブロックに近づかないと稼働してくれないという性質があります。 ということは、 ゾンビスポナーの近くにいるときはゾンビは発生してもスケルトンは発生しない、逆にスケルトンスポナーの近くにいるときはゾンビが発生しません。 いちいちトラップ間を行ったり来たりしなければならないのが面倒でした。 2つ目の欠点は、 スケルトンが落ちてくるまでの時間が長いという点です。 このトラップとなるエレベーターはもともとゾンビスポナートラップ用に作ったものなので、ゾンビスポナーの近くに設置しています。 スケルトンスポナーからは少し遠いところにあるので、そこまで スケルトンが流れてくるのには時間がかかり、倒すまで時間がかかってしまいます。 それに加え、 プレイヤーが少し遠くに離れてしまうとエレベーターの出口のモンスターがデスポーンしてしまうというトラブルも起きていました。 これらの欠点に嫌気がさしてきたので、もっと効率よく経験値上げとアイテム集めをするために、スケルトンスポナー専用のトラップを作ることにします。 落下型トラップを作る 新しいトラップの形にするとは言っても大して難しいことはしません。 スケルトンが水を流れてきてそのまま地下に落下してダメージを与えるというだけのトラップを作るので、エレベーター型のような細かなギミックも必要ありません。 今のスケルトンスポナートラップの内部はこのような形になっています。 スポナーは暗い場所でないとモンスターを生み出してくれません。 なのでスポナーを稼働するには暗い場所が必要です。 ですが今回のように トラップを改良したりいじったりしようと思ったときに、モンスターが湧かないように明るくした後に作業をしないと攻撃されて死ぬ危険性がありますよね。 だからと言っても完全にモンスターが湧かない明るさにするのは結構大変で、壁一面に松明を着けないといけませんし、松明を付けているときに突然攻撃される危険もあります。 それを回避するために、いっそのことスイッチでONとOFFの切り替えができるようにしようと思い、このような電気のスイッチのような切り替え式にしてみました。 ONにすれば明るくなりモンスターは湧かない。 OFFにすれば暗くなりモンスターが発生する。 骨と矢と弓を大量ゲット!!経験値もたくさんもらえました。 おかげで作業もしやすくなりましたし、 アイテムも経験値も今までより確実に手に入るようになりました。 スポナーを使って経験値トラップやアイテムトラップを簡単に手っ取り早く作りたいならエレベーター型より落下型が簡単に作れておすすめです。 エレベーター型ほどの視覚的楽しさはありませんが、効率もいいし大量にアイテムも経験値も手に入るので、是非挑戦してみてください。 今回のトラップの水流の流れなどについてはゾンビトラップ作りの記事「」で解説しているので合わせて読んでみてください。

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