旦那がマッチングアプリでやりとりしてる相手は嫁です。 妻と知らず会う約束、夫が大喜び…!? 旦那がマッチングアプリでやりとりしてる相手は嫁です」(10)

【無料試し読みあり】旦那がマッチングアプリでやりとりしてる相手は嫁です

旦那がマッチングアプリでやりとりしてる相手は嫁です

4人の方が「参考になった」と投票しています。 面白い 絵も綺麗でテンポが良く面白い。 奥さんの頭の回転の速さ、度胸、みていて気持ちがいい。 逆に旦那は…頭ん中お花畑で脇ゆるゆるで、いっそ清々しいくらい。 新婚一か月でこれやられたら…私だったらどうかな。。 私も浮気された経験があり、わかれた口なのですが。 なんで別れないの?とか、作者の不幸自慢みたいなレビューも見かけましたが、 正直 私だったら新婚一か月だと別れられないかも。 気持ちがあるわけだから。 でももし私が作者さんの友達や親族なら、 まだ若いんだし、こんな奴と賢いあなたは釣り合わない、別れたほうがいいよって言ってしまうだろうな。 でも、一読者としては 再構築をする決断をした作者にエールを送りたいです。 5人の方が「参考になった」と投票しています。 無料分だけでは… ネタバレありのレビューです。 他のサイトで見かけて続きが気になり、めちゃコミにて購入しました。 奥さんがマッチングアプリで潜入調査している時は楽しく読ませて頂きましたが、最終話まで読んだ今は購入をすこーしだけ後悔しています。 最終話に近くにつれて旦那さんのクズさもですが、奥さんもそこまで耐える必要ある?と思ってしまいました。 どちらの考えも理解出来ません。 わたし自身も元旦那の浮気癖、浪費癖、虚偽癖に悩み、離婚しました。 「癖」は治らないですよ…病気です。 旦那さんは今後も同じ過ちを繰り返すだろうなぁと思いつつ、奥さんと産まれてくるお子さんの幸せを切に願います。

次の

【KADOKAWA公式ショップ】旦那がマッチングアプリでやりとりしてる相手は嫁です: 本|カドカワストア

旦那がマッチングアプリでやりとりしてる相手は嫁です

もくじ• 『旦那がマッチングアプリでやりとりしてる相手は嫁です』原作者の、もなかさんってどんな人? は、人気のインスタグラマーです!(Twitterは) 2019年の5月からインスタを開始。 異例の速さでフォロワーさんが増えていき、1ヶ月で5万人越え。 私も、もなかさんがインスタでアカウントを始められていた頃から、読んでいましたが、 展開が気になり、食い入るように読みました! プロフィールに、関西で在住の30代の既婚OLと書いてありました。 (Amazonより) メッセージのやりとりを何度かさせて頂いていますが、とても礼儀正しい方です。 インスタの投稿では、切れ味良すぎる表現で才能を感じちゃいます。 『旦那がマッチングアプリでやりとりしてる相手は嫁です』インスタのあらすじはこちら インスタは、デジタルツイート形式で綴られていて、もなかさんのサレ妻経験の実体験のお話です。 (デジタルツイートとは、文字中心の投稿のことです) 新婚ホヤホヤのもなかさんの旦那さんが、まさかの!マッチングアプリを使用してたんですよ。 あー、辛い。 新婚なのに、旦那がマッチングアプリ使ってる? 新婚ホヤホヤのもなかさん夫婦。 ある日、旦那さんのiPhoneにアプリの通知が来ていた。 iPhone自体はロックが掛かっているのだが、『このアプリはなんだろう?』と調べたら、なんとそれは、マッチングアプリ。 そもそも、もなかさんと旦那さんの出会いは、マッチングアプリだったため、 『放ったらかしにしてるだけ??』 と思いきや、アプリは3種類… これは、おかしい。 もなかさんは、そのアプリに潜入されることにしたのです! マッチングアプリ内の旦那に接近するもなかさん 潜入してみると、そのアプリは若干卑猥なアプリであることが判明。 もなかさんは架空の人物に扮し、あっけなく旦那を発見した。 さっそく『さあや』に食いついてくる旦那 もなかさん扮する『さあや』にさっそく、『会おうよ!』と、お誘いをしてくる旦那さん。 そこで、さあやは 人と話したかっただけやねん! って、そんなん納得できるかー!ですよね。 最終的に、今後マッチングアプリしない・浮気しない・これを破ったら離婚!と約束を行った。 しかし、これの出来事は氷山の一角だったのである。 旦那のiPad見たら、白目むきました編 マッチングアプリはもうしないと約束した旦那。 しかしまた、とんでもないものを発見してしまう。 それは、旦那の所有するiPad。 覗き見たところ、複数の女のLINEのやりとりで埋め尽くされていたのだ… それは、妻・もなかさんとのマッチングアプリ事件があった後にも続いていたのだ。 マッチングアプリ以外にも、他にも浮気が発覚 旦那のiPadのLINEは、色々な情報で溢れていた。 衝撃だったのが、人妻Sとの関係。 なんと、もなかさんとの入籍前夜にほぼ黒と言えるLINEやりとり。 そして、マッチングアプリ事件後にも、もなかさんに嘘をついて他の女とデートしていたのだ。 他にも、入籍直後にも元カノ(別名・タトゥーの女)の家に泊まりに行っていることが判明。 旦那のiPadは、真っ黒だったのである。 再構築の道を選ぶ、もなかさん iPadを見たことを旦那に告げる、もなかさん。 勢いで、離婚届も書かせた。 浮気相手の女たちに、LINEでメッセージを送らせ、関係に終止符を打たせた。 旦那は、謝りつつも、『お前だって怪しい!』と何故か逆ギレ。 しかし、段々と旦那は変わっていった。 当時はニートだったが、仕事も初めて、良い方向へ変化して行った。 もなかさんは、記入済みの離婚届をお守りにしながら、 再構築の道を選んだのだ。 再構築の苦悩と、やっぱりまだ行動が怪しい旦那。 再構築の道を選びつつも、iPadを見て、疑うことを辞められない、もなかさん。 そりゃ、そうですよね。 それだけ、疑われるようなことされていますもん。 そんな中、旦那のと男友達の怪しいLINEを発見・・・ インスタの最新話はここで、終了しています! 続きがとても、気になりますね。 『旦那がマッチングアプリでやりとりしてる相手は嫁です』漫画のあらすじ予想 まだ発売前ですので、あくまでも予想となりますが、 インスタが原作となっているので、大筋には変わりないと思います。 漫画は、蒼衣 ユノさんが手がかれています。 もなかさんのインスタには、「マッチングアプリ編」と「iPad編」その他に、「インスタ未公開エピソード」が収録されていると、書いてありました。 もくじ より引用 インスタで既に内容を知っていても面白い、 むしろ知っていた方が面白いかも!とのことです。 ここからは、私の予想ですが、『第5章:二人の未来』がインスタ未収録なのでは?と、思いました! 『旦那がマッチングアプリでやりとりしてる相手は嫁です』漫画・読んだ感想(追記) 実際に、本を読みました^^ インスタ・サレ妻仲間ということで、今回は特別に発売の1週間前に本を頂きました!(感謝いたします!) インスタをすでに読んでいるっていう方でも、楽しめる内容ですよ。 内容としては、もなかさんのインスタの内容プラス、その後の生活のことが描かれていました。 もなかさんのインスタは文字の投稿ですが、それを絵で見られるというのは、自分の脳内でさらに状況が浮かんで面白かったですよ。 それと、マッチングアプリ編の後の、『iPad編』は時系列が今と、結婚前、結婚後と場面が変わるので、漫画で読んだ方が分かりやすくもありました。 今、不倫で悩んでいる人にも読んでもらいたい 現在、不倫で悩んでいる人は、不倫関係のものを読んで、余計に辛くなってしまうかもしれないのですが、 それでも、私が『これは、不倫されてる人に読んでもらいたいな』と思った点を話します。

次の

妻と知らず会う約束、夫が大喜び…!? 旦那がマッチングアプリでやりとりしてる相手は嫁です」(10)

旦那がマッチングアプリでやりとりしてる相手は嫁です

ひどい目にあったとき、必殺仕置人やら恨み屋やらの第3者が懲らしめてくれるのは、フィクションのお話(アンダーグラウンドな界隈にはリアルにあるのかもしれないけど)。 では、もし私たちがパートナーに裏切られたら? 探偵に頼んで素行調査をする? こっそり持ち物チェック? もちろん、それもアリでしょう。 しかし、今どきは「監視用・潜入アカウント」を作るなんて方法もあるようで……! 出会い目的で使われる「マッチングアプリ」。 夫がそれを使っているようだ? という疑惑から始まる、衝撃の物語『旦那がマッチングアプリでやりとりしてる相手は嫁です』。 これは自らの実体験をインスタグラムへアップし、大反響となり、コミカライズされてコミックエッセイとなった作品です。 発売を記念して、手に汗握る潜入調査を自ら繰り広げた作者(原案)のもなかさんに、お話を伺いました。 残念ながら(笑)。 まさかまさか、私の体験が書籍化されるとは夢にも思いませんでした。 さて一般的にパートナーに浮気された場合「忘れてしまいたい」「人に知られたくない」と思う人も多そうなのですが、もなかさんがあえて「Instagramで赤裸々なストーリーを配信」という手段を選んだのは、どんなお気持ちだったのでしょう。 自分ひとりでは、抱えきれなくなったんだと思います。 新婚で祝福してもらった直後に浮気されたということもあり、身内やリアルな友達には惨めで相談できませんでした。 それなら匿名で、インスタに気持ちを吐き出そう、と思ったのがきっかけです。 しかしそれ以上に、圧倒されたのがもなかさんの行動力! 疑惑発生後、スピーディーに「なりすまし潜入調査」という突撃作戦を繰り出す、そのパワーは一体どこから沸いてくるのでしょうか。 もともと好奇心旺盛なタイプなので、潜入捜査とかスパイごっこみたいで楽しそう……という気持ちもありまして(笑)。 それに「旦那がマッチングアプリをやっているかも?」とわかったとき、まず何よりも怒りの感情がこみ上げて来たんです。 作中にもありますが「絶っっっ対に、こらしめたる!!」という勢いで、潜入捜査を始めました。 うちの旦那は「バレなきゃOK精神」の持ち主。 ですから自ら過ちを悔やんで改心することはないだろうとわかっていたので、「放っておく」という選択肢はありません。 なんとしても証拠を突きつけ、性根を叩き直すしかないと思ったからです。 もし自分が「パートナーの行動が怪しい」と感づき同じような状況に陥ったとき、潜入調査とまではいかなくとも、すぐにできる効果的な「釘さしテクニック」なんてあるのでしょうか? そうですね、 相手が携帯をいじっている時に、無言でじーっと見つめる事ですかね。 「私は全部知ってるねんで〜」という不気味な雰囲気を漂わせながら(笑)。 実際、うちの旦那はそれで私が何かを察していると、恐怖を感じていたようです。 こちらもまた、ある種のパワーがみなぎっておりますね。 さて一緒に暮らしながら、相手に対する疑問や不満、また浮気の疑いについてうまく「切り出すコツ」などを知りたいという人も多そうです。 また、ウソに逃げず「本当のこと」を白状してもらう秘訣は? 浮気疑惑については、言い逃れできない証拠をつかむことだと思います。 私はマッチングアプリに潜入して証拠を掴みました。 証拠なしに中途半端に問い詰めても、苦しい言い訳をしながらのらりくらりかわす男性も多いと言いますし。 うちの旦那みたいなタイプは特に、です。 もはや秒でバレる嘘を吐く人は、一周まわって正直者なのかもしれません。 本書はもちろん、元ネタであるインスタグラムでも反響がすごかったようですが、どんな声が印象に残っていますか? 私と同じようにアプリに潜入してから、旦那さんと待ち合わせをしたという方のエピソードです。 なんと旦那さんとの待ち合わせ場所へ、自分の両親と一緒に登場して地獄に突き落としたという! これ、私もやりたかったです(笑)。 ありきたりですが、普段と違う行動をし出した時は要注意だと思います。 急に香水をつけ始めた、美容院に頻繁にいく、服装の好みが変わった、帰りが遅くなったなど。 うちの場合は、LINEで普段絶対に使わないような有料スタンプを使い始めた事が、浮気を疑い始めたきっかけです。 これは旦那が浮気候補相手の気を引こうとして、相手が興味ありそうなスタンプや、相手と同じスタンプを購入していたようです。 スマホ時代の、浮気チェック講座! とか開けてしまいそう。 「浮気は病気」という意見も多数ありましたが、「浮気を繰り返す男性」についてはどう思われますか? おっしゃるとおり、病気だと思います。 長期的な治療が必要でしょう。 ただし、お薬(躾?)で症状が出ないよう、制御することは可能だと思っています。 私は離婚せず、旦那と再構築する道を選びました。 が、この選択が正しかったのかどうかはまだわかりません。 まだ旦那のことを許していませんし。 こんなクソ旦那ですが、仕事に対する姿勢など、尊敬できる点もありますし、頼りになるところもあるので、このままもう少し夫婦してみようと思いました。 私自身は今回の件でだいぶ肝が据わった気がするので、もし今後旦那がまた裏切るような事があれば、なんの迷いもなく離婚という道へ方向転換する可能性は大いにあります。 また、世の浮気に悩む女性たちにエールをお願いします! 絶賛浮気中の殿方。 気付かれていないと思ってるのはアナタだけです。 女の勘は本当に怖いほど当たります。 その浮気、今ある全てのものを投げ打ってでもやる価値ありますか? よく考えて行動しないと、とんでもない制裁を受ける事になるかもしれませんので、くれぐれもお気をつけ下さい。 そしてひとりで誰にも相談できず、パートナーの浮気に悩んでいる方。 その思いを、何かしらの方法でぶちまけてみてください。 私は匿名でSNSで発信したという形ですが、本当に本当に救われました。 同じような悩みを抱えている人がたくさんいて、自分だけじゃないんだと思えたし、応援やアドバイスをたくさんいただいたお陰で、ここまで立ち直る事ができました。 どうかひとりで思いつめて心と体を壊してしまわないようにしてください。 浮気する側に事情はあるケースもあるでしょうが、少なくとも本書はリアルな「浮気された側の気持ち」を知ることができる、人間関係の参考書と呼べそうです。 また、イマドキの「狩り場」を知ることができるので、浮気予防のヒントも見つかるかも。 さらに本書のエピソードに驚くか、「あるある」と頷くかを語りあうのも手。 さて、あなたはどちらでしょう? 全国の悩める方々、ぜひもなかさんの奮闘にパワーをわけてもらいましょう! 文=木下頼子(レタスクラブニュース) 外部サイト.

次の