俺 ガイル 結末。 ノーゲーム・俺ガイル

【 感想:ネタバレ注意 】祝.完結 俺ガイル14巻

俺 ガイル 結末

まちがい続ける青春模様、シリーズ完結。 季節はまた春を迎えようとしていた。 同じ日々を繰り返しても、常に今日は新しい。 言葉にしなければ伝わらないのに、言葉では足りなくて。 いつだって出した答えはまちがっていて、取り返しがつかないほど歪んでしまった関係は、どうしようもない偽物で。 過ぎ去った季節と、これから来る新しい季節。 まちがい続ける物語が終わり……そしてきっとまだ青春は続いていく。 シリーズ完結巻。 俺ガイル 14巻 感想 完結ネタバレ・結末はゆきのんエンド? 14巻を読み終えて一言言うなら「やっぱり、ゆきのんは最高」でした!!! そして今まで出てきた八幡のセリフの再登場には語り直しだからこそ意味があり、延期に延期を重ねたからこその最終巻で染みるものがあります!!! みどころは八幡が選ぶ女の子に対しての告白が長ゼリフで、遠回し且つ面倒な言い回しに照れ隠しが存分に表現されていて、選ばない女の子へははっきりとしてる部分はらしさを感じる〜。 最後までゆきのん、ガハマさん、いろはす、小町もみんな可愛くてヤバイ!!! いろはすのキャラ崩壊がいい感じ!!! 俺ガイルがこの14巻で完結だと考えると終わり方には賛否両論あるかもしれないです〜。 最終巻ながらあっさりしてるように終わってしまった感もあるのは、終盤へかけての山場に吸い込まれて夢中になってたからかもしれないけどね。

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俺ガイル2期13話の感想と考察と3人の依頼|やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続

俺 ガイル 結末

俺ガイル13巻 あらすじ エンドロールが流れる前に 暦は雪解けの季節を迎えるが、新しい希望の芽吹きはまだ遠く感じられる3月。 それぞれの想いを言葉にし、行動しようとする雪乃、結衣、八幡。 雪ノ下雪乃は、最後まで見届けて欲しいと願った。 由比ヶ浜結衣は、このままずっと一緒にいられたらと祈った。 美しい夕日に時が止まればと願っても、落日を迎えなければ新しい日はやってこない。 前に進むために諦めること、終止符を打つこと。 悩むまもなく、巻き戻すことも出来ず、エンドロールは流れ始める……。 あらすじが公開されました。 前の巻の12巻で本物が欲しいと願った比企谷、比企谷と雪ノ下が二人一緒になってしまうのが怖くてこのままの関係がいいと望む由比ヶ浜、自分のやりたいことを最後まで見届けて欲しいと願う雪ノ下。 「・・・・・・いつか、助けるって約束したから」 と言って雪ノ下のもとに助けにいった比企谷、比企谷の気持ちに気づいてしまった由比ヶ浜。 プロムの件は比企谷がなんとか解決しそうと期待してしまいます。 しかし、またも助けられた雪ノ下はどう思うのでしょうか?雪ノ下さんの本当の気持ちが知りたいです。 感想・ネタバレ これまで紆余曲折した3人でしたが、まちがえてきた関係を終わりにして新しくはじめようとする話でした。 心理描写、比喩表現が卓越で読み応えがありました。 対立した雪ノ下と八幡 12巻の最後に雪ノ下を助けると言った八幡。 だが、逆に対立してしまった。 12巻で雪ノ下の依頼が明らかになった。 雪ノ下の依頼は今も諦めきれない昔の夢、 父の仕事を引き継ぐこと。 無理だとしても自分の意志でちゃんと確かめて、諦める。 そのためにまず 八幡への依存から抜け出す。 プロムを八幡に頼らず自分の力で成し遂げる。 これが雪ノ下のプロムにかける思い。 一方の八幡は、12巻のラストでもあったように 「少なくとも、関わらないって選択者ないと思います」36P 共依存を理解したうえで考え、絞り出した雪ノ下を助けたいという心残りがある。 これは共依存なんかじゃない、と語っている。 ここで関わることを諦めてしまえば、それは俺たちの過去の関係性を、奉仕部の在り方を否定することになりかねない。 だから、俺は試みるるべきなのだ。 あの時間が共依存ではないことの証明を。 85P 雪乃と八幡の気持ちとしては• 雪乃は八幡に頼らず自分の力でプロムをやり遂げたい• 八幡は雪乃を助けたい、共依存ではないことを証明する となる。 分かる通り、 両立しない関係。 だから八幡は雪ノ下と対立し勝負で決着をつけようとした。 八幡にとっての責任 はじまりに比べれば八幡の成長しましたね。 これまでは周りにも相談せずに自分一人で何とかする、そして自分を傷つける。 自分の気持ちは隠してそれらしい言い訳や理由を付け加える。 今回のプロムでは成長した八幡。 何かするにしても言い訳を探していたのが自分の気持ちを相手に伝え助けを求める。 アンチプロム作戦会議のときに戸塚への 「ただ、それでも、俺はあっちのプロムを、実現させてやりたい、……と思ってる」164P はかっこよかった。 男の意地 八幡が葉山との会話で口にした 男の意地。 「知ってるよ。 としか読めません。 どうなのでしょう。 アンチプロム 八幡たちはアンチプロムを計画したが、さすが雪ノ下ママ。 八幡のやろうとしていることはお見通しでした。 そこに平塚先生の助けが入るも、プロム自体に否定的な考えは変わりませんでした。 しかし、雪ノ下ママ自身がプロムに反対ではありません。 雪ノ下ママは上の立場上、なるべく問題が起こらないように選択しているだけです。 要は雪ノ下ママをこっち側に引き込めば味方として最強のカードになります。 かつての事故で味方につけプロムを行う方向になりました。 プロムの件が終わり八幡と雪乃の勝負も決着がつきます。 勝負も関係もこれで終わりにしましょう 最後に雪ノ下が放った言葉。 意図としては• これまでの関係 共依存 を終わりにして新しく始めたい• これまでの関係そのものをなかったことに 本当は1の これまでの関係 共依存 を終わりにして新しく始めたかった。 12巻でも始めたい意志があった。 ただそのためには自分でうまくできることを証明する必要があった。 プロムの件は雪ノ下の勝ちという形に終わったが、中を見ると八幡のおかげ・八幡に依存していた。 結局八幡への依存から抜け出せなかった。 だから雪ノ下が選んだのはこれまでの関係をなかったことにして今後関わらない。 八幡に関わらない選択。 雪乃が由比ヶ浜とも接しなかったのはそういった理由もあるのかと。 プロムを自力でできたら、対等な立場でもう一度始めるつもりだった。 が、八幡に結局依存していた、ならもう自分から関わるのをやめようとした。 由比ヶ浜さんの願いを叶えて 勝負に勝った雪ノ下さんが命令したこと 願ったこと。 これはずるいです。 八幡が雪ノ下の自分に対する気持ちに気づいていても、八幡は約束だからと由比ヶ浜さんの願いを叶えてしまいそうです。 八幡はどう行動するのか、そして由比ヶ浜は何を願うのか ?全部貰うと由比ヶ浜は11巻で言っています。 八幡もそしてこの奉仕部3人の関係 ゆきのんと友達でいること をもらうのでしょう。 タイトル通り恋愛に関してどんどんねじれていきまちがった方向に進んでいきます。 頑固の雪ノ下と自意識の化け物の八幡。 はやくくっつけばいいのにと。 由比ヶ浜本人はどう思っているのか? 本物に最も近い由比ヶ浜 僕としては由比ヶ浜に幸せになってほしい。 それだけです。 12巻でも最後のinterludeでやられましたが、13巻は何度も胸が締め付けられた。 息苦しかった。 13巻最初のinterlude。 ヒッキーが雪乃と対立した翌日、由比ヶ浜がヒッキーの手伝いをしたいと言ったあと。 だから、もう少しだけ。 そうやって言い訳をして。 噓をついて。 頑張って笑顔を作る。 ほんとに、ずるくて、嫌な子だ。 133P 由比ヶ浜はヒッキーとゆきのんが一緒になると予想している。 だから12巻のラストで涙を我慢して送りだした。 自分の気持ちを隠してでも。。 でもヒッキーが好きっていう気持ちは嘘にならない。 だから言い訳を作って少しでもヒッキーと一緒にいれる時間がほしかった。 そんな自分がずるいと思っている。 そして次のinterlude。 ネカフェでの作業会。 ちゃんと終わらせるから。 もしかしたら、なんて願ったりしないから。 知らないうちに溢れてきそうな涙もちゃんと止めるから。 だから、お願い。 もう少しだけ誰も見ていないこの場所で泣く時間をください。 だから、お願い。 あたしがあたしに吐いている嘘をどうか本当にしてください。 だから、お願い。 終わらせないで。 209P この文章考えた渡航はまじ天才。 12巻のラストも半端なかったが、こっちも負けてはいない。 相反する二つの気持ちが駆け巡っている。 ちゃんと終わらせるから。 なのに最後の文の終わらせないで。 12巻も 涙が止まってくれてよかった。 中略 涙が止まらなければよかった。 358P,359P もう無理。。 由比ヶ浜の気持ちが痛いほど伝わる。 そして 次のinterludeで限界。 「だって、こんなに痛いから……」 胸だけじゃない。 心だけじゃない。 全部、痛い。 333P ほんとヒッキーと幸せになってほしい。 11巻ぐらいから八幡への好きを行動にし、そしてinterludeで由比ヶ浜の気持ちを知ってしまったから我慢できない。 共依存ではない。 由比ヶ浜のホンモノがヒシヒシと伝わったシーンだった。 雪乃と由比ヶ浜のお願い 雪乃と由比ヶ浜のお願いは何か? 僕としては• 雪乃の願いは八幡に告白したい• 由比ヶ浜の願いはヒッキーのそばにいたい と解釈している。 肝になるのが由比ヶ浜のお願い。 ヒッキーのそばにいたい。 これまでのinterludeに沿って考えると、 由比ヶ浜のホンモノは八幡への好き。 だから、言い訳してでも少しでも長くいたい。 だから終わらせないでとお願いしているのではと 由比ヶ浜はヒッキーとゆきのんが両想いと思っている。 2人がお願いについて触れているのが次の2つ あたしと同じであたしと反対。 似ているけれど全然違う。 133P 「だから、ゆきのんのお願いは叶わないから」 「……そう。 私は、あなたのお願いが叶えばいいと思ってる」 中略 「……あたしのお願い、知ってる?ちゃんとわかってる?」 「ええ。 たぶん、同じだと思うから」234P 1つ目について あたしと同じであたしと反対。 矛盾しているのでは?と思う表現ですが、 雪乃の願いは八幡に告白する 由比ヶ浜の願いはヒッキーのそばにいたい ならば辻褄はあいます。 二人とも八幡のそばにいたい点は同じ。 ただ雪乃はこの関係を終わらせてヒッキーに告白する、由比ヶ浜はこの関係は終わらせたくない点では反対。 似ているけれど全然違うとなる。 2つ目について ゆきのんのお願いは叶わないから。 つまり2人のお願いは相反するもの。 あなたのお願いが叶えばいいと思ってる。 由比ヶ浜にとってみればヒッキーを諦めた意味と受け取る。 だからちゃんとわかってる?と確認した。 正直なところ、雪乃と由比ヶ浜2人のお願いはまったく検討がつかない。 由比ヶ浜の本心がはっきりしない。 違った解釈の仕方もできるので面白いところでもある。 14巻について 次巻で最終巻です。 プロムがかぎとなります。 プロムでは男性が女性を誘うのが一般的です。 つまり八幡が誰を選ぶのかで結末が決まります。 雪ノ下の願いを由比ヶ浜が素直に受け入れるとは思えません。 自分ではずるい子と言っていますが、根は優しい子です。 由比ヶ浜が雪ノ下に反論して由比ヶ浜VS雪ノ下の構図になりそうです。 選択について 13巻は選択が多かった。 はじめの平塚先生の甘ったるい缶コーヒーとブラックコーヒー。 小町との食事のとんすい。 一色のお汁粉とマッ缶。 由比ヶ浜とネカフェのシート。 プロムの当て馬。 と 14巻での選択を思わせるような描写が多かった。 やはり八幡が選ぶときがくる気がします。 個人的な意見ですが、 選んだ選択にまちがいはないと思っています。 それを選んだのは他でもなく自分自身です。 あとになって振り返れば正しくなかったと後悔することはできます。 でもリアルタイムで選んだ選択が正しいかなんてその時には分かりません。 自分に責任を持てる選択をしてほしいです。 あとで自分の選択がまちがっていたと分かったなら選択した自分が責任をもつべきです。 そういった意味では八幡が責任だからといって意地をはって貫いたのは好感がもてます。 一番最悪なのが、選ばない選択です。 自分は選びません。 あなたたちに選択権をゆずります。 という表面では優しいけど、中身は他人任せの上からの態度でしかないです。 そして選択という責任から逃げています。 選ばない選択はやめてほしいです。 最後の雪ノ下の言葉も由比ヶ浜に譲ったという選択なのではと。 責任を八幡と由比ヶ浜に譲った気がしてなりません。 奉仕部 この作品の始まりでもあり、3人の関係をつなぎとめていた しがらみともなっていた 奉仕部。 葉山グループたちの偽ってでも今の関係を続けようとする欺瞞がかつての八幡は嫌いだった。 しかし、3人で奉仕部として活動していくうちに自分を偽って上っ面だけの関係も悪くはないと思うようになった八幡も少なからずいます。 生徒会選挙のとき、今の奉仕部の関係がなくなるのが怖くて雪ノ下と由比ヶ浜が当選しないようにしていた八幡。 しかし、雪ノ下は生徒会長になり奉仕部として活動はできなくなっても本当の彼・彼女との関係は続くと信じていました。 奉仕部という理由がなくなってこそ八幡が言う 本物が見つかるのでしょう。 3巻の由比ヶ浜との被害者と当事者の関係を終わらせて一から始めたようになると期待します。 ただ、あの八幡と雪ノ下なのでどうなることやら。 14巻の発売日 14巻の発売日は今のところ未定です。 そう遠くない頃を祈るばかりです。 きっと今頃渡先生はカンヅメ状態で執筆しているでしょう。 頑張ってください。 14巻がでるまでしばらくありそうなので1巻から読み直そうと思います。

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俺ガイルの最後は雪ノ下エンド?ラストの結末ネタバレまとめ

俺 ガイル 結末

【俺ガイル】最新刊13巻と最終巻14巻の発売日について ガガガ文庫10周年イベントにて作者の渡航がゲストで登場。 シリーズ本編は全14巻で残りは2冊だと発表。 では発売日はいつ頃になるのか、12巻の発売経緯を見ていきたいと思います。 なぜ12巻の発売に時間がかかったのか? 2011年より連載を開始し、年3冊とテンポよく新刊発売していた 「やはり俺の青春ラブコメは間違っている。 」ですが 2015年に11巻を発売以降、2年もの間沈黙しておりますが その間にアニメ2期DVD特典、通称、由比ヶ浜ルートと呼ばれる 「やはり俺の青春ラブコメは間違っている。 another」の制作に携わっており 全7巻、1冊あたり100ページ前後で最終巻は240ページという大ボリューム。 しかも、完全な外伝ではなく、もしここでこのような選択をしていたらという IFの物語。 その為、原作に忠実ながら選択肢を変えた為、微妙に違うという 絶妙な話の作りで、ファンから大絶賛の出来でした。 また、2016年中は「ガーリッシュナンバー」のアニメ前日譚を 全3冊で発売、アニメでもシリーズ脚本をするなど 多岐に渡る活躍ぶりで、また元々専業作家ではなく、仕事を別に持つ兼業作家だったため あまり多くの時間をまとめて取る事が出来ず発売が大幅に遅れたと推測します。 【参考】 上の記事内にもあるように作者の渡航さんは度々ツイッターなどで 発売に関するツイートをされていましたが 6月のガガガチャンネルでは「めちゃくちゃ頑張っている」とし 「今年中・・2017年にですね」との発言通り9月に発売されました。 12巻の執筆を2017年の発売間近までされていた様子が伺えます。 となると、13巻は現在執筆中と考えられますが 13巻と14巻の2冊同じくらいに発売と公言されているので すでに細かな構想などもできており 12巻のように2年も待たされることはないのかなと予想します。 ただ最終巻となる14巻を含めた2冊ということもあり 他の作品や仕事もあるため1年はかかるのではないでしょうか。 そこでもうひとつ踏み込んで発売日が楽しみになるような予想をしてみたいと思います。 アニメ化から予想する発売日 「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 」のアニメ2期が11巻までの内容でした。 参考: 14巻まで物語が続くということで3冊分あれば 1クールアニメ化されることも可能になってきました。 とすれば、アニメ3期の発表や放送に合わせて発売することも考えられます。 「2冊同じくらいの時期に発売」というのも 「2冊発売だから時間がかかる」ことを匂わせますので 希望的な予想も含めてアニメ3期が発表できるのを待つのかもしれませんね。 どちらにしても2冊分の執筆期間を考えれば これまでに1年に3冊出していたことを含めると 2018年夏頃に13巻、14巻の発売になるのではないかと予想します。 俺ガイル12巻の感想と結末予想 いよいよ結末が見えてきた12巻。 読者はどんな感想を持ったのでしょうか。 読者の12巻を読んだ感想を集めてみました。 読者の12巻の感想 ・この高揚感と勢いと熱が冷める前に大団円を迎えて欲しい。 そんな期待を込めて。 ・彼ら彼女らの物語も残り僅か。 最後に彼らがどんな答えに辿り着くのか、温かく見守りたいと思います。 ・アニメより原作の方が面白いなって改めて思いました。 ・2年間の間円盤特典も書き上げ、他のアニメ等大忙しな渡航先生。 今回も面白かったです。 ありがとうございます。 ・待ちに待った12巻だけどイラスト変わり過ぎじゃない? ・時間がかかった理由がわかった。 これからの「俺がいる」が気になる。 ・心理描写が多く、下手をすると純文学か!と思えるほどでしたが面白かったです。 ・ようやく!待ってました!ありがとうございます! ・実は八幡と葉山って似てますね。 今後が非常に楽しみです。 ・「涙」の使い方が秀逸だった。 表現に二重、三重の意味がありそうで何度も読みました。 ・待ちに待った俺ガイルの新刊すごく面白かったです!次巻はやく出てほしい! ・あとがきも楽しみのひとつだったのに残念。 でも待った甲斐がある内容でした。 ーーーーーーーーーーー ストーリーの感想も満足感があふれるものが多かったですが 作者の作品に対する評価も高い感想が多くみられました。 ネタバレしてしまうにはもったいない作品ですので ぜひ手にとって読んであなたの感想も教えて下さいね。 俺ガイルの結末を予想 誰ルートで終わるのか?はたまたそれぞれが別な道をいくのか? 読者が予想する、願望する結末を集めてみました。 ・12巻の最後のモノローグを読んだら幸せになってほしいとしか言えない。 ・このままシリアスな感じで進んで最後はほっこりさせてほしい。 ・雪ノ下家の闇から結末の明るさを際立たせていくストーリー展開を期待する。 ・八幡、ゆきのん、ガハマさん、それぞれの想いに胸を締め付ける感じ。 晴れやかな想いで終わってほしい。 ・3人の答えはどこにいくのだろう。 「本物」を求めた答えは別々な道を辿るのかな。 ・曖昧な終わり方はしてほしくない。 はっきりした結末にしてほしい。 ・ガハマちゃんは幸せになってほしいなあ。 ・12巻でも3人の成長を感じることはできた。 最後、その成長をどう表現してくれるのか楽しみだ。 ——————- 最終巻14巻の発売が楽しみですね。 あなたの結末予想も下のコメント欄から教えてもらえるとうれしいです!.

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