スイング スタジアム 横浜。 「横浜市港北区新羽町904 スイングスタジアム横浜」の情報

スイングスタジアム横浜(横浜市港北区新羽町)|エキテン

スイング スタジアム 横浜

レフト側にウィング席を増設することで2812席加わった。 反対のライト側にも2019年にウィング席が設置されている コミュニティ ボールパーク化構想で多くの施設を増築・改修したわけだが、一番の目玉となるのはレフト側スタンドに2812席の「ウィング席」を新設したことだ。 2019年にライト側スタンドのウィング席を新設しているが、今回レフト側にも席数を増やしたことでプロ野球開催時の最大収容人数は3万4046人に増えた。 2018年までの収容人数は2万8966人なので、両翼のウィング席が加わったことで5080人分の観戦スペースが増えたことになる。 ウィング席の場所は内野席から外野席にかけての上部に位置し、最上段は地上30mの高さになる。 階段の傾斜は少々キツイがグランドを見下ろせる眺望はよく、今までとは違ったアングルでベイスターズ戦が楽しめる。 料金は1700円~2900円(試合により5パターンに変動するフレックスプライス制を導入)となっている。 一般日には散歩道にある「Yデッキ」やオフィシャルショップ「BAYSTORE PARK」 その次に紹介するのは全長600mになった内野外周エリアである「Yデッキ」。 Yデッキはスタジアム外周をぐるりと1周できる高さ6mの通路で、試合のある日だけは場内になるため(試合開始30分前に一般開放は終了)、普段の日は散歩道として開放されている。 試合日は場内とすることで回遊性の向上、混雑緩和に役立ち、非試合日は横浜公園内通路として公園機能の向上に寄与する。 このYデッキ内には「DREAM GATE STAND」という外側からも球場内を見られるフォトスポットも新設された。 一般開放されている際はシャッターが締められているが、試合開催日は開けられるため、Yデッキからいつもと違ったスタジアムを楽しめる。 こちらの場所は柵の中のスペースにも入ることはできるが、現在のところは柵越しで見る運用とする予定だ。 本格的な中華を楽しめるフードショップ「濱星樓(はますたろう)」 レフト側スタンドのウィング席の新設に合わせて、レフト側スタンドの3階には新しいフードショップ「濱星樓(はますたろう)」もオープンする。 濱星樓は気軽に本格的な中華を楽しめるのが特徴で、提供する商品は横浜中華街発展会協同組合の監修を受けた自信作になっている。 中華の定番メニューである麻婆豆腐やエビチリ、海鮮あんかけやきそばなど、どれもが持ちやすい美味しそうなメニューに仕上がっており、観戦の合間の食事にピッタリ。 料理は辛味のきいたものが多いが、えびせんやマンゴー杏仁プリンといった子供たちにも好まれそうなメニューも置いてある。 濱星樓ハイボールやベイスターズラガーなどアルコール類も取りそろえているので、お酒を楽しみたい人も立ち寄れる場所になっている。

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移転したスウィングスタジアム横浜で野球以外に出来る4つのこと!

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新羽町の「中井下」バス停前にあるバッティングセンター「スウィングスタジアム横浜」が北新横浜へ移転のため、2018年8月31日に閉店した! という情報により新たに北新横浜1丁目の新羽車両基地内に設けられるスポーツ施設内で新店舗を2019年2月1日にオープンしたということでさっそく行ってきました。 2000年12月よりバッティングセンターや釣り堀、他アミューズメント施設としてわが家もだいぶ遊ばせてもらってので移転オープンも楽しみにしていました。 しかし実際に行ってみると 釣り堀とアミューズメント施設の姿はなくバッティングセンターとブルペンやティーバッティング等、野球を目的とした専用の施設になってしまっていて残念…。 運動は好きなんですが野球は苦手!というわけで一番投球が遅い軟式ですが25球打ちました。 そんなことはいいとして他にも種類がありました。 打席は13カ所あるうちのたった一つと寂しい限りです。 入口より左のレーンはほとんどが軟式球になってます。 右は5打席で左は3打席の計8打席ありますがそれぞれ球速が違います。 時代錯誤かもしれませんが硬式球のバッティングも出来るんだと感心! 打席は左右2打席ずつになっていましたが軟式の打席に比べると半分しかありません。 危険防止に帽子(ヘルメット)が用意してある 硬式球なんて当たったら骨折れそうだし! というあなたにとって嬉しいことに硬式球と軟式球それぞれにヘルメットが用意してありました。 これなら安全なのかな? いつどんな事故が起こるかわからないのでこういう備えは必要と思います。 バッティングの料金は? いずれのバッティングをするにもプリペイドカードの購入が必要です。 球数は1PLAY25球になってましたがプリペイドカードは1、4、9、15と回数で買うことが出来ます。 8円 10. 5円 9. 33円 8. 4円 まとめたプレイ数が多ければ間違いなくPLAY数多めで購入がお得です。 これは時間制で15分、30分、60分で使えるらしいです。 コートは入口入って中央に3カ所ありました。 遊びで使う人は少ないでしょうけど雨の日とか練習できない時に室内練習と思えばかなり重宝される施設ですね。 ティーの料金は? バッティングとは違い 時間制となっていて1ゲージの料金は15分、30分、60分でそれぞれ購入できます。 また、バッティングと違い、時間は使い切りなので余ったからといって次回に! なんてことは出来ないようなので当たり前ですが使う分だけ購入した方が良さそうですね。 3円 21円 17. ブルペンは入口はいって手前右奥で距離が長いのが2カ所と少し短めなのが1カ所ありました。 これも時間制ですがティーとは違い15分がなく30分と60分に分かれています。 また、混んでない時は15分ごとに延長も出来るらしいので物足りない時は15分単位で増やせるそうです。 5円 時間割としては15分コースがないだけでティーの金額と変わりませんが15分延長で320円(21. 球種もソフトボール・軟式・硬式とバリエーションも多く利用できるというのは大きなメリットではないかと思います。 遊べるか?というとバッティングに関しては遊べますが個人的には 野球の練習場というイメージの方が強かったです。 移転前は総合アミューズメント施設というイメージでしたが移転後はもはや野球に特化した施設に様変わりしていたというのが感想です。

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「横浜市港北区新羽町904 スイングスタジアム横浜」の情報

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レフト側にウィング席を増設することで2812席加わった。 反対のライト側にも2019年にウィング席が設置されている コミュニティ ボールパーク化構想で多くの施設を増築・改修したわけだが、一番の目玉となるのはレフト側スタンドに2812席の「ウィング席」を新設したことだ。 2019年にライト側スタンドのウィング席を新設しているが、今回レフト側にも席数を増やしたことでプロ野球開催時の最大収容人数は3万4046人に増えた。 2018年までの収容人数は2万8966人なので、両翼のウィング席が加わったことで5080人分の観戦スペースが増えたことになる。 ウィング席の場所は内野席から外野席にかけての上部に位置し、最上段は地上30mの高さになる。 階段の傾斜は少々キツイがグランドを見下ろせる眺望はよく、今までとは違ったアングルでベイスターズ戦が楽しめる。 料金は1700円~2900円(試合により5パターンに変動するフレックスプライス制を導入)となっている。 一般日には散歩道にある「Yデッキ」やオフィシャルショップ「BAYSTORE PARK」 その次に紹介するのは全長600mになった内野外周エリアである「Yデッキ」。 Yデッキはスタジアム外周をぐるりと1周できる高さ6mの通路で、試合のある日だけは場内になるため(試合開始30分前に一般開放は終了)、普段の日は散歩道として開放されている。 試合日は場内とすることで回遊性の向上、混雑緩和に役立ち、非試合日は横浜公園内通路として公園機能の向上に寄与する。 このYデッキ内には「DREAM GATE STAND」という外側からも球場内を見られるフォトスポットも新設された。 一般開放されている際はシャッターが締められているが、試合開催日は開けられるため、Yデッキからいつもと違ったスタジアムを楽しめる。 こちらの場所は柵の中のスペースにも入ることはできるが、現在のところは柵越しで見る運用とする予定だ。 本格的な中華を楽しめるフードショップ「濱星樓(はますたろう)」 レフト側スタンドのウィング席の新設に合わせて、レフト側スタンドの3階には新しいフードショップ「濱星樓(はますたろう)」もオープンする。 濱星樓は気軽に本格的な中華を楽しめるのが特徴で、提供する商品は横浜中華街発展会協同組合の監修を受けた自信作になっている。 中華の定番メニューである麻婆豆腐やエビチリ、海鮮あんかけやきそばなど、どれもが持ちやすい美味しそうなメニューに仕上がっており、観戦の合間の食事にピッタリ。 料理は辛味のきいたものが多いが、えびせんやマンゴー杏仁プリンといった子供たちにも好まれそうなメニューも置いてある。 濱星樓ハイボールやベイスターズラガーなどアルコール類も取りそろえているので、お酒を楽しみたい人も立ち寄れる場所になっている。

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