ダイビング 白浜。 南紀白浜スパダイブ

南紀白浜

ダイビング 白浜

一回ぐちゃっと掻き混ぜて貰わないとダメなのかも。。。 ただ、梅雨のお天気に加え、極端な水温の低下にWETダイバーは悩まされてますね。 まぁ、逆に空いてるのでDRY着用の方や寒さに強い方には良いかもね〜 笑 生物_____________________ テンジクダイ科の口内保育やスズメダイ科の卵のお世話が今旬! 人気のクマノミは水温が低いせいか、活発ではないですね。。。 明日の海況__________________ 東寄りの風で終日穏やかな海況が広がるでしょう。 水温が著しく低下してます、防寒対策を考えてお越しくださいね。 梅雨絶好調??ってそろそろ勘弁してほしいぞ。。。 苦笑 目の前まで迫る熱い夏に期待膨らましながら、待つとしましょうね。 今日は南西予報で、大きく荒れることも考えられましたが、午前中は南東に変わり穏やか!! 午後から、南西にシフトしましたが、早めの潜水で回避と潜ってきました。 相手は海!! 海況がスキルを大きく上回らないように、常に変化に気をつけながら、自分達もその場その場で判断し、最善の手段を選びます。 ガイドとしての過去の経験と向き合うことも多いです。 皆様が気持ち良く、安全に潜って頂けるよう、ご協力よろしくお願い致します。 沈船:キンメモドキ群れ、テンクロスジギンポ、イシダイ、アカゲカイカムリ、ハナミノカサゴなど。。。 明日の海況__________________ お天気は曇り予報!! 午後から西風に変わるので、北寄りの午前中に潜る方が無難ですね。 旬者を探したり、安定する場所を見付けてはカメラを向けて貰ったりで、奮闘!! 7月、後半戦はきっと良い海が待ってます!!・・・・って自分が一番期待してます。 生物_____________________ 色津:マツカサウオ、コロダイ群れ、オオスジイシモチの口内保育など。。。 明日の海況__________________ 不安定な気候は変わらずも、風は落ち着き、海の回復が進みそう。 きっと、次回は良い海!!よく寝れそう〜 本日はご利用ありがとうございました〜!! 生物_____________________ 千石:オトヒメエビ ペア タマゴ、サクラダイ、キンギョハナダイ、カンパチ子供 シオ 、コケギンポ、イセエビ、オルトマンワラエビ幼体など。。。 沈船:マダイ、キンメモドキ群れ、イサキ群れ、テンクロスジギンポ、THEスズメダイのタマゴ、THEウツボ、アカゲカイカムリ、イシダイなど。。。 明日の海況__________________ 北寄りの風に変わり、波は風波へ。 うねりは落ち着きそうですが、透明度、水温低下はそのままかな。 ご利用の皆様は一層の安全確保と防寒でよろしくお願い致します。 5mより下はキンキンに冷えてます。。。。 P7101036 THEスズメダイのタマゴ!! せっせとお世話を頑張る親も入れたかったけど、フレームインせず・・・ 観察はそーーっとでお願いします。 コメント___________________ こんばんはー!!TAKIです!! 雨予報もお天気は久々の晴れ!! 太陽が出てるだけで、気分はやっぱり上がりますね。 連日降った雨の影響が川を通じて海へ。 1本目に行った千石では、流れは然程無かったんですが、やっぱり水面は茶色。。。。 流石に底は抜けてるだろ??って潜って見ると、水ん中はグリーンですが、遊べるほどには見えてます。 ただ・・・水温が半端なく下がってる。。。。 下へ降りれば降りる程に低下し、15mで18. 魚達も温かい方が良いんでしょう!浅場が魚の密です 苦笑 大きなスジアラまで根の上で見れるし、プチ水族館状態で、それはそれで見応えはありました 笑。 多少のうねりに動じないスキルと気持ちがあれば、千石の根の上はアリかな?? 流れが無ければの話しだけど・・・・・ 2本目は沈船へ!! 数日潜ってなかったし、週末のガイドもあるしで、探し物。 んーーーー・・・こちらも冷た過ぎて、集中力が・・・・ こないだ倉庫にDRY片付けたとこなのになぁ〜。 今日の水温のままだと、週末のダイビングは正直DRYがオススメ。 3mmWETや5mmワンピースだけでは厳しいでしょうね。 WETの方は着込みましょう! 生物_____________________ 千石:タカベの子とアジの子がカンパチの子 シオ に追われて、見応えあります!! すげェーー量のソラスズメダイ!!透明度上がれば、絶景なのに〜!! THEスズメダイ&キンギョハナダイも乱舞!! 浅場はプチ水族館状態!! マツバギンポ、オルトマンワラエビ、オトヒメエビ、大きなスジアラ、カシワハナダイなど。。。 透明度はビミョーーだけど、ワイドかな?? 沈船:キンメモドキ群れ、オオモンハタ、ハナミノカサゴ、テンクロスジギンポ、イシダイ、THEスズメダイのタマゴのお世話など。。。 透明度は見込めず、残念がらクローズです。 身体は動かしておきたい人なので、朝ラン狙ったり、夜の上がったタイミングで、汗出しに外へ!! タイミングをミスったらマジ豪雨に打たれます。。。 苦笑 サウナ解禁も早い気するし、汗出して終えれるかなぁ〜・・・ 今日も朝からずーーーっと雨。 正午には豪雨となり、こりゃあ潜るのは無理だと、あきらめがつくほど・・・ 陸で出来ることを進めます。 生物_____________________ コロナが落ち着いたら、次はよく降る梅雨・・・・ んーー・・・なかなか真面に潜らしてくれないな。 夏本番の良い海には期待してます! 明日の海況__________________ 明日も終日雨・・・・ 正直、良くは無いよね〜。。。 体験ダイビングのご予約も頂いてて、ビーチでどーにか開催予定です。 週末に向けて、ボートも見てきます。 水深は最大16m、平均10mと非常に浅く、内湾で穏やかなので初心者の方でも楽に潜れことのできるところです。 そんな色津ですが実力はなかなかのものです。 大小様々なアーチや、両サイドが10m近く切り立った水路が、きれいな砂地の上に点在し、晴れて透明度の良いときは沖縄気分で潜ることが出来ます。 生物も多彩でアーチや水路にはキンメモドキやクロホシイシモチがところ狭しと群れ、イザリウオやハナミノカサゴがそれらを狙っている様子を見る事が出来、砂地ではヒラメ、カレイ、様々なハゼの仲間、アナゴ等も観察することが出来ます。 又、アーチや水路に群生しているソフトコーラルも見逃せません。 ボートで5分程度と非常に近く白浜でボートダイビングをした方なら、一度は必ず潜られているポイントです。 水深18mの砂地に20m弱の土砂運搬船が横たわっており、沈船内には1m近いクエや大きなマダコ、ハナミノカサゴ、ウツボ、クロホシイシモチなど、大小様々な生物の住みかとなっています。 又、水面近くではタカベが、中層にはイサキの群れが根付いており、ほとんどいつ潜っても見ることが出来ます。 小さな物では、夏場から秋口までは、めずらしいニシキフウライウオや数種類のチョウチョウウオ、タテジマキンチャクダイの幼魚等、冬場はヤマドリやマトウダイの幼魚、クロサギの群、ムレハタタテダイ等、又、キンメモドキやクロホシイシモチも色津同様、群れることが有ります。 このように様々な生物を一年中通して見ることが出来ます。 更に、随時ナイトボートダイビングで潜ることが出来るので、昼間とは一味違った沈船を楽しめることも出来ます。 水深23mの水底に大きな根が有りその端に高さ4m、長さ15mの大きなトンネルがあり、様々な生物が住みついています。 アーチの水底部分に大きな亀裂が有り、その中にはイセエビが密集しその横にはオオモンハタやイタチウオ、アカマツカサ等の夜行性の生物、クロホシイシモチ等も常時観察することが出来ます。 時期によりキンメモドキが大量発生しアーチの向こうが見えなくなることもあります。 湯崎湾の外まで出ているので透明度が比較的安定しており、晴天になるとアーチに差し込む光が幻想的です。 アーチ以外でも根沿いを泳ぐと、大きな亀裂やホールの様になったところなど起伏に富んだ地形を楽しむことが出来ます。 港からも近く最大水深28mと非常に深く風やうねりの影響を受けにくいので、海が荒れているときによく潜られるポイントです。 水深が深いので他のポイントでは見られないマツカサウオ、ルリハタなどの生物も見ることが出来ます。 珍しい物では30cmはある大きなミカドウミウシ、1m以上あるクエや、コブダイ等も見ることが出来ました。 水深が深いこともあり、あまり使っていないところなので、他のポイントと違い魚がダイバーなれしていないのも特徴です。 イサキの群れも頻繁に見ることが出来ます。 水底はゴロタ石で覆われており砂地が少ないところです。 大物はあまり見かけませんが、小魚やマクロ向きな生物の豊富なところです。 イソギンチャクカクレエビやムチカラマツヤドリエビ、モンハナシャコ、ムギワラエビ等の甲殻類や、様々なウミウシ類、ウミウチワ等を覗き込めばキヌヅツミガイ等も常時見ることが出来ます。 キンギョハナダイも多く、常時壁沿いのソフトコーラルの周辺で群れており、注意深く見ていくと、キンギョハナダイを狙ってひそんでいるイザリウオを見つけることもよくあります。 水深はさほど深くないのですが変化に富んだ地形で様々な表情を持ったポイントです。 基本的には千石沖と同じような生物が見ることが出来ますが、夏場はマダラタルミやホホスジタル、タテジマキンチャクダイ、サザナミヤッコといった様々な死滅回遊魚の幼魚、ギンポの仲間でオウゴンニジギンポ、イナセギンポ等も千石でしか見ることの出来ないものです。 又、黒地に金色のラインがきれいなヌノサラシ等も見ることが出来ます。 秋にはカマスの群れなどが見られます。 水深16mから40mまで一気に落ちるドロップオフが迫力です。 外海に面しているため潮の流れが早いことが多く初心者にはあまりお勧め出来ませんが、生物が豊富で地形もダイナミックなので、天気や透明度の良いときに当たれば、沖縄や海外に負けないくらいのポイントです。 イサキやニザダイ、キンギョハナダイの群はもちろん、ナンヨウキサンゴや、クダゴンペ、ウイゴンベ、スジハナダイ等の海老瀬でしか見ることの出来ない生物も多く、珍しいフリソデエビなども目撃されました。 陸上の地形同様、切り立った壁が多く透明度の良いときなどは、起伏豊かな地形の中を泳いでいるだけで十分楽しめるポイントです。 夏場から初冬にかけてイサキやキビナゴ、イワシの群れも多く、それらを追っているハマチやカンパチの姿を見ることも出来ます。 又、アンカリングポイントが5〜8mと非常に浅いので初心者ダイバーやブランクダイバーの方も安心して潜っていただけます。 アンカリングポイントは8mと非常に浅いのですが、次の棚は18mその次は22mと段々に水深が落ちていき、最大水深は30m以上とレベレに合わせたコースどりを出来るのも三段壁の特徴です。 生物も多彩で浅い瀬の上にはマダコ、トウシマコケギンポ、カエルウオの仲間、多種の死滅回遊魚の幼魚等を見ることが出来ます。 ボートに乗る時間は一番長くなるのですが、水深も浅く穏やかなので、夏場小人数でのんびり潜りたいときによく使います。 最大水深15mの砂地にとても広い根があり、根の側面は一面ソフトコーラルで覆われており白い水底との対比がとてもきれいです。 根の中央部分には大きな亀裂が上下に走り、その中にはスジアラやアオノメアラ等のハタ類、ミナミハタンポ、アカマツカサ等がところ狭しと、ひしめきあっています。 又、沖に向かって移動するとチョウチョウウオの群れているところなどもあります。 水深 約30mから切りあがるトップ18m〜20mの細長い根には、クダゴンベやピカチュー等のウミウシ類から、色華やかなハナダイ類、ほとんどがまだ破壊されていないたくさんのソフトコーラル類がひしめき、ウメイロやツムブリ等の群れにお目にかかれることもしばしば。

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すさみ・白浜・田辺・みなべ・日高のダイビング見どころ

ダイビング 白浜

初めての一眼レフカメラデビューや、ストロボの練習など、水深9m以浅なのでカメラやスキルの練習が十分にできる。 ビーチポイントでは、南(180度)が岸の方角になる。 エントリー/エグジット ショップ目の前からエントリーする。 ブリーフィングをしっかり聞いて潜る。 ゆるやかなスロープ上のエントリー口なので、フィンは腰のあたりまで浸かってからバディで支え合い装着する。 ・常にバディと共に行動する。 ・残圧はこまめにバディ同士しっかり確認する。 ・残圧ギリギリまで潜らず、余裕を持ってエキジットする。 ・万が一はぐれたときは、その場で止まり周囲を見渡す。 ・ボートが通る可能性があるため、すぐには浮上しない。 必携品 コンパス アクセス 車の場合 南紀田辺IC降車。 「阪和自動車道」の終点「南紀田辺IC」から田辺バイバス・白浜方面を南下約30分。 白浜に入った後は「臨海」・「江津良」を目指す。 歓喜神社を過ぎて、江津良浜近く。 カーブ沿いの青い建物がシーマンズビーチ。 民宿「塔島館」・真珠資料館が目印。 白浜空港よりバス・タクシー(15分)。

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白浜 ダイビングショップ ファンダイビング マリン│白浜海洋センター

ダイビング 白浜

初めての一眼レフカメラデビューや、ストロボの練習など、水深9m以浅なのでカメラやスキルの練習が十分にできる。 ビーチポイントでは、南(180度)が岸の方角になる。 エントリー/エグジット ショップ目の前からエントリーする。 ブリーフィングをしっかり聞いて潜る。 ゆるやかなスロープ上のエントリー口なので、フィンは腰のあたりまで浸かってからバディで支え合い装着する。 ・常にバディと共に行動する。 ・残圧はこまめにバディ同士しっかり確認する。 ・残圧ギリギリまで潜らず、余裕を持ってエキジットする。 ・万が一はぐれたときは、その場で止まり周囲を見渡す。 ・ボートが通る可能性があるため、すぐには浮上しない。 必携品 コンパス アクセス 車の場合 南紀田辺IC降車。 「阪和自動車道」の終点「南紀田辺IC」から田辺バイバス・白浜方面を南下約30分。 白浜に入った後は「臨海」・「江津良」を目指す。 歓喜神社を過ぎて、江津良浜近く。 カーブ沿いの青い建物がシーマンズビーチ。 民宿「塔島館」・真珠資料館が目印。 白浜空港よりバス・タクシー(15分)。

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