メギド ホルン。 『メギド72』8章実装に備えてクリアーを目指せ!イカロエン&アッキピテル&7章全ステージ攻略 [ファミ通App]

【メギド72】7章3節感想

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メギド72ではもともと多くのメギドがストーリー上で手に入りましたが、一部イベントがいつでも遊べるようになったことで、始めたばかりの初心者でもガチャを引くことなくより多くのキャラを手に入れられるようになりました。 このゲームでは、配布メギドとガチャ産メギドで性能の優劣をつけていない(むしろ配布メギドの活躍機会のほうが基本的に多い)のでこれらのキャラを育てることで攻略しやすくなります。 しかし、メギドの大変なところはキャラ育成のための素材集めです。 特に序盤は、ストーリーとイベントを並行して攻略しながら育成も行うため、優先して育てるメギドを決めておく必要があります。 今回は、ストーリー加入及び常設イベントで入手できるメギドの中でも、特に優先して育てるべきメギドをランキング形式でご紹介します。 序盤~中盤攻略のために育てておきたいメギド 攻略に役立つ上、ガチャで色々といいキャラが引けたとしても必要となるメギドを紹介します。 1位:ガープ ストーリー初期に加入するタンク(盾役)のメギド。 純粋な防御特化で、防御力とHPで耐えるタイプの盾役としてはガチャ産メギドを含めてもトップの性能であり、最も汎用性の高い盾役と言えます。 さらに、中盤以降で手に入る専用オーブを使えば更に防御性能が上がるのみならず、その高い防御力で高威力のダメージを与えられるようになるのでサブアタッカーとしても引っ張りだこです。 2位:マルコシアス ストーリー開始後ちょっと進めると手に入る。 序盤ではフォトン容量低下が通る敵が多いので、敵の手を効果的に削れるほか、覚醒スキルで敵一列のアタックを封じ込めるのも素晴らしい。 奥義も高火力攻撃をシつつフォトン破壊と妨害に特化しており、妨害手段が通りやすい中盤まではメインのアタッカー兼サポート役としても機能する。 3位:アンドレアルフス スキル一つで大ダメージ+フォトン破壊が可能な常設イベント配布のメギド。 序盤はフォトン破壊が通る敵が多いので、敵を完封することで格上にも勝てる。 4位:ウェパル 該当のメギドクエストをコンプリートすることで作れるようになる専用霊宝をつけることで非常に強い速攻アタッカーに変化する。 奥義でHP吸収を行うため、前衛でありながらHP回復をあまり必要としないのも良い点。 5位:シャックス 高い素早さで敵に先行し、スキル一つでダメージを与えつつ感電を付与できる。 序盤は状態異常耐性が低いorない敵が多いので、敵の手を効率的に封じることが可能。 また、配布最強のアタッカーであるアスモデウス育成のために周回が必要になるドゥームのギミックに適正があるのも魅力。 不死者育成 1位:アスモデウス このゲームには相性や噛み合わせ、戦術などから最強と呼べるようなキャラは本来はいないものの、それでも最強のアタッカーと言いたくなるのがこのアスモデウス。 強力無比な倍率かつ、突風や霊宝など支援手段が多い奥義は瀕死時に単体攻撃が全体攻撃になる特性も相まって多くの敵に適正を持ちます。 アスモデウスを育て終わったら、常設イベントのジズを育てておくとスキル一個で突風が出せるので便利です。 2位:ベリアル 画像の専用オーブが運用にはほぼ必須であるなど、他の不死者と比べ使うまでに時間のかかるメギドです。 詳しくは以下のページで語ってますが、防御や特性を無視して敵を屠れるため、無理してでも作ることがおすすめです。 3位:パイモン 覚醒ゲージを短縮するマスエフェクトでフルオート適正抜群なおじさん。 奥義とアタックを繰り返すすごいやつ。 アタック強化ができるメギドはほしいところ。 4位:バエル 難所や周回ポイントでは海洋特攻のボスが多い。 海洋特攻を持つ上、強力な雷攻撃を使えるバエルは必然的に役割が多いです。

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傾向と対策• 相手の素早さは575と高め。 これを超える速さでかつスキル1つでを破壊できるメギドということでフスとが候補に挙がる。 どうせスキルしか連打しないのでそこまで差はないが、前衛であるフスの方がダメージを受けづらく比較的有利か。 破壊が有効ではあるのだが、相手はその性質上を散らして取得するため、1体ずつ対処していては間に合わない。 そこで列化・全体化した破壊で相手を封じていく。 全体化の大御所フォラスはもちろん、1ターンのみであるがでも一応代用できる。 倍率据え置きの連続攻撃なのでダメージブロックが有効。 有効なのだがLV4になると強化解除されるので引き籠もっていれば完璧というわけでもない。 全体化の準備が整うまでのかばう役、スキル供給が切れないための供給要員をあわせて用意すると安定する。 とにかくフォラスが殴られて死にやすいので1ターン目はしっかりブニでケアしてあげよう。 別にアタッカーを用意してもいいのかもしれないがその余裕がなかったため、フスのスキルで最後まで殴り切る。 とにかく事故が怖く早く終わるに越したことはないので特攻オーブを持たせている。 も悪くはないがオーブの仕様上1巡目で相手のを割れないのが痛すぎる。 完全にだがなんかもいいかもしれない。 特性がちょっと便利なのでオリアスにしているが別にでもいい。 メイジマーマンは保険。 補給が絶えると普通に瓦解するので、に頼らなくても2個ピックできていればそのターンは使わない、などのプレイが必要になる。 2と575を上回ることがわかった。

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協奏パから見るメギド72企業攻略サイト|怪しい隣人|note

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特効を活用することで楽に勝てるステージもあるので、種族もしっかり確認しておきたい。 画像ではハイライトしていないが、攻撃力、防御力といったステータスも見ておこう。 ポイント03. 不死者たちが活躍! 7章第2節にあたるステージ65から68は、ボスがすべて海洋生物となっており、海洋生物特効の特性やマスエフェクトを持つバエルが非常に活躍する。 7章の最終ステージであるステージ72や、各ステージのベリーハード攻略などでは、7章第2節で加入するリヴァイアサンも活躍してくれるため、7章を攻略するうえではこれらのメギドを育てておくといい。 ラスト2ステージ重点攻略 難所揃いの7章、その最終盤となるステージ71、72は困難を極めるステージだ。 しかし、敵の特性や特徴を把握して対策を立てれば突破できないことはない。 ステージ71 次元獣イカロエン イカロエン最大のポイントは、特性による反撃と攻撃時の煉獄の炎付与効果、そして煉獄の炎が付与されている相手への特効効果だ。 ・スキルで全体の強化を解除し、積まれているフォトンをアタックに変換する(反撃の機会が増える)。 ・奥義で全体の強化を解除し、アタックフォトンを追加してくる。 イカロエン戦では、とにかく煉獄の炎を受けないこと、受けた後にすぐ治癒することが重要になる。 対策としては、スキルで状態異常を治癒できるサレオスやセーレ、状態異常を無効化できるサキュバス(バースト)やユフィールなどが有効だ。 カウンターメギドに装着できるシルバートームを使うのもアリ。 サレオスとセーレはマスエフェクトで状態異常への耐性をアップすることもできるので、状態異常の無効化がむずかしい場合はこれらも活用していくといい。 反撃の特性があるため、攻撃手段としては手数で攻めるよりも 一撃で大ダメージを与える戦法で攻めていこう。 ダメージを与えずに ハイドロボムを付与する戦法ならば、反撃を受けることもない。 特性が非常に厄介なイカロエンだが、ダメージを与える手段はアタックと反撃、煉獄の炎のみ。 状態異常対策とバリアを駆使していけば、危なげなく戦えるはずだ。 ハルファスの覚醒スキルは攻撃を行うと同時に自分にバリアを付与できるため、反撃を恐れずに攻撃できる。 有効なオーブ イカロエン戦で選ぶべきオーブは、 状態異常対策、バリア付与、特効によるダメージ増加などの効果を持つもの。 相手がスキルによって手軽に強化解除、フォトン変換を行ってくることを考えると、1ターン待てば使用できるオーブを使うのが得策だ(オーブはフォトン変換の対象にならない)。 状態異常対策としては、1ターンごとに味方全体の状態異常を治癒できるシルバートームが有効。 シルバートームを持つメギドを2体用意すれば、毎ターン煉獄の炎を治癒することができる。 イカロエンの種族は 海洋生物、飛行、大幻獣となっているため、オーブの特性による特効ダメージが狙いやすいのもポイント。 メインアタッカーとなるメギドに特効系オーブを持たせ、より少ない手数で倒せるようにしよう。 戦闘の流れ ・基本的にスキルフォトンをサキュバス(バースト)、ボティスに優先して与え、 状態異常無効とかばうをキープする。 ・煉獄の炎を受けたらサレオスのスキルで治癒しつつ、ハルファスの覚醒スキルやラウムの奥義でダメージを与えていく(あくまでメインはハルファス)。 オリエンスで一撃(?)撃破も! イカロエンは飛行系モンスターであるため、 フォカロル(ラッシュ)とオリエンスの組み合わせが非常に有効だ。 フォカロル(ラッシュ)がスキルで生成するバレットは飛行特効の効果があるため、このバレットを10発生成してオリエンスの覚醒スキルで一気に10回攻撃を行えば、ベリーハードでも体力全快の状態から倒しきってしまうことが可能だ。 ・形態ごとにバーサーク、毒やゾンビなどの状態異常、強力な炎ダメージ、浸食など異なる攻撃手段を使ってくる。 ・4体の餌がスキルによる覚醒ゲージの増加や 奥義による全フォトン強化などを行い、アッキピテルを支援してくる。 ・餌は2体が アタックフォトンによるダメージを軽減し、残り2体が スキルフォトンによるダメージを軽減するため、攻撃手段をある程度幅広く用意する必要がある。 アッキピテルの捕食は残り HPがいちばん高い餌を対象とするため、ターゲッティングを使えば捕食させない餌を選ぶことは可能だ。 4体の餌のなかでもとくに捕食させたくないのは左端の狂気を帯びた餌。 この餌を捕食されるとアッキピテルに バーサーク効果が発動し、攻撃力が上昇し続けてしまうため、攻撃を防ぎきれなくなる可能性が高い。 一方で、穢れを帯びた餌を捕食した後の状態異常、熱を帯びた餌を捕食した後の炎ダメージ、闇を帯びた餌を捕食した後の浸食効果は比較的対策が立てやすい。 ただし、穢れを帯びた餌を捕食した後のアッキピテルは ゾンビの状態異常を付与してくるため、そのままだと海魔の加護による回復効果がダメージに代わってしまう。 状態異常対策を立てるのがむずかしい場合は穢れを帯びた餌を捕食させないようにしよう。 今回紹介するパーティーでは、狂気を帯びた餌、穢れを帯びた餌を捕食させるパターンで攻略している。 有効なオーブ アッキピテル戦で登場する4体の餌はアタックまたはスキルフォトンによるダメージを軽減する特性を持っているが、 オーブであれば影響を受けずにダメージを与えられる。 ベインチェイサーや八つ裂きマーダーなど、1ターン待てば使用できる攻撃系のオーブはダメージを与えるうえでも、劣化フォトンを処理するうえでも役立つ。 アッキピテル戦に限ったことではないが、フォトン追加系のオーブも有効だ。 スキルを使用するたびに技のレベルが上昇するニバスと組み合わせればとくに強力だ。 ミミックやアサルトボックス、いたちブラスターや水獣ソーサラーなど、対象の味方1体にフォトンを追加するオーブも活躍してくれるだろう。 戦闘の流れ ・劣化していないスキルフォトンをガープに与えて味方をかばいつつ、フォラスの水獣ソーサラーなども使ってリヴァイアサンの覚醒ゲージを貯める(リヴァイアサンはリーダーにしておけばスキルで ハイドロボムを付与することでも覚醒ゲージが貯まる)。 ・狂気を帯びた餌、穢れを帯びた餌のどちらかをターゲッティングし、2ターン目には選択しなかったほうの餌をターゲッティングしてダメージを与え、捕食されないようにする。 ・海魔の加護の地形効果とガープのかばうをキープしつつ、アモン(ラッシュ)、ニバス、ベインチェイサー(ガープに装備)でダメージを与えていく。 ・餌が全滅した後も海魔の加護をキープしていれば一撃で倒されてしまうことはほぼないので、ニバスのスキルを軸にダメージを与えていく。 余裕があればリヴァイアサンの奥義でアーマーを付与しながら戦うのもアリ。 守りに重きを置くのもアリ! リヴァイアサンの育成が進んでおり、かつユフィールが仲間にいるのであれば、味方を後列に揃えた耐久重視の編成で挑むという手もある。 敵にはトルーパーがいないため、多少ではあるがダメージを抑えやすくなり、アッキピテルの攻撃をしのぎやすくなる。 基本的にはやはり海魔の加護をキープしつつ、ユフィールのスキルで状態異常を防ぎ、アタッカーで餌を1体か2体撃破、最後にアッキピテルを攻めるという流れだ。 アタックとスキルの両方で攻めるか、アタックとオーブで攻めるかは手持ちのメギド次第で調整しよう。 その他のステージ攻略 以下では、ステージ61~70までの簡単な攻略ポイントを掲載していく。 ステージ61 ウゴロモチ ウゴロモチは特性によって受けるダメージを大幅に軽減してしまうが、 地割れの地形効果を発生させれば弱体化させることができる。 地割れを発生させる手段さえあればそこまで怖い敵ではないが、同時に登場するバウガード・弓が スキルでねずみ化を行い、シフト後のウゴロモチは スキルでめまいを付与してくるので、状態異常対策は用意しておこう。 ステージ62 クロッキュ クロッキュ戦は、敵を2体以上倒してしまうと 残った敵が無敵になってしまうというトリッキーなステージ。 列攻撃ができるトルーパーで一気に殲滅していこう。 プロッキュがスキルで覚醒ゲージを下げてくるので、できれば奥義や覚醒スキルではなく、 スキルで列攻撃ができるメギドをアタッカーに選ぼう。 奥義によって全体蘇生のリザーブ状態を発生させてくるが、こちらはカスピエルのスキルなどで 束縛を付与してしまえば未然に防ぐことが可能だ。 ステージ63 ??? このステージでは、特性により単体攻撃を受け持つ腐塊をいかに早く排除するかがポイントとなる。 片方の腐塊をターゲッティングすればもう一方がかばってくるので、ダメージが分散するのを避けられるぞ。 腐塊は防御力が高く、覚醒スキルで全体へのバリア付与も行ってくるうえに、致死ダメージを与えても一度だけ踏みとどまる、と耐久性が高い。 固定ダメージを付与しつつ手数で攻めていくといいだろう。 ???のスキルは倍率の低い連続攻撃なので、ブニやザガンなどのダメージブロックを使えば無力化しやすい。 ステージ64 ベルフェゴール ベルフェゴールは、最初は 後列からのダメージを軽減し、戦闘不能になってから蘇生した後は 前列からのダメージを軽減するため、攻めかたに工夫が必要な相手。 前列、後列を混ぜた編成だと防御面で苦労しがちだが、固定ダメージを利用した前列のみのパーティーであれば、アンドレアルフスの奥義などで防御面をサポートすれば比較的戦いやすい。 ボティスの奥義と合わせれば、大部分の攻撃を無効化できるぞ。 ステージ65 ウィチセ ウィチセ戦では、4体の氷喰トカゲが 特性で単体攻撃をかばってくるうえに、ウィチセは 戦闘不能の味方が増えるごとに攻撃力が上がるという特性がポイントのひとつとなる。 範囲攻撃はかばうを無視できるので、スキルで列攻撃や全体攻撃を行えるメギドをメインアタッカーに起用していこう。 氷喰トカゲが スキルで凍結を付与してくるので、凍結を無効化できるフェニックス、状態異常耐性をアップできるセーレやサレオスのマスエフェクトを使うなど、こちらの対策も立てておきたい。 ステージ66 大王吾妻 大王吾妻戦は、最初から敵に帯電、味方に滞水の地形効果が発生しており、敵の地形効果を 別の地形効果で上書きすると形態がシフトするというギミックが攻略のポイント。 帯電時はスキルで5回攻撃を行ってくるうえに、雷ダメージの攻撃なので滞水によってダメージが倍化する。 さらに防御力も高いが、帯電以外の地形効果を与えてしまえば 防御力が0になり、 スキルなども大幅に弱体化される。 オーブや各メギドの技を使い、横一列、または全体に地形効果を発生させて戦うのがセオリーだ。 感電対策とダメージ軽減、防御無視攻撃などを駆使すれば、シフトなしでも攻略は可能。 ステージ67 カイル カイルはスキルで全体化&攻撃力アップを行い、連続して使われると 敵全員に全体化がかかり、HP回復が間に合わなくなってしまう可能性が高い。 対抗手段としては、 強化解除や束縛でカイルの全体化が残海の賢者にかかってしまうのを防ぐのが有効。 敵が 全員海洋生物なので、バエルが育っていればかなりのダメージを与えられる。 バエルのスキルは味方単体を対象とするため、ほかのメギドが対象にならないように バエルをターゲッティングしておこう。 ステージ68 リヴァイアサン リヴァイアサン戦は敵がハイドロボムやアーマーといった特殊効果を使用してくるステージ。 戦闘開始時に 敵全体に海魔の加護が発生しており、敵の耐久力が高めになっている。 敵全体に地形効果を発生させられる技やオーブを使えば、ダメージ軽減効果や回復効果を消してしまえるので、だいぶ戦いやすくなる。 雷撃蟹を倒すと特性によってハイドロボム速が全体に付与されるが、 リヴァイアサンのアーマーを0にしてしまえばリヴァイアサンの特性によってハイドロボム速は解除される。 ハイドロボム速が爆発しないようにリヴァイアサンにダメージを与えていこう。 ステージ69 ホルン ホルン戦では敵がスキルを 使うたびに、スキルの攻撃回数が増えるので、基本的にスキルは取らせないように動こう。 霊宝などでHPを高めていれば、ブニやザガンのスキルでダメージをブロックしてしまうことも可能だ。 ただし、 スキルレベル3以上になるとかばう無視の効果が付くので、スキルを使用した相手を優先的に倒そう。 フォトン破壊やフォトン奪取が有効なので、スキルフォトンをこちらが取って行動をさせないように立ち回れば戦いやすい。 敵に行動をさせなければ特性で弱体化するので、より倒しやすくなる。 地形効果への耐性などはないので、フォトン破壊や奪取を混ぜつつ、滞水からの雷ダメージや突風からの火ダメージで一気に倒してしまおう。 敵はいずれも極端に攻撃力が高いというわけではないが、死霊葬操人が狂乱の亡者たちにバーサークを付与するため、狂乱の亡者たちを早いスパンで撃破していかないときびしい戦いを強いられる。 スキルや覚醒スキルで列攻撃を行えるトルーパーメギド1、2体をアタッカーに据え、ほかのメンバーはアタッカーの攻撃支援や防御支援を行っていこう。 死霊葬操人が怒闘を使用してくるので、カスピエル(カウンター)やダゴンなど、こちらも バーサーク系のアタッカーを用意すると戦いやすい。 ホーリーフェイクで細かくバリアを貼っていけば、防御面も安心だ。

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