ミュージック ステーション 出演 者。 MISIAが『ミュージックステーション』初登場!NYアポロ・シアターで2曲を歌う

「NEWSは今、WAになろう!」 小山・増田・加藤の3人で『Mステ』出演(2020年6月26日)|BIGLOBEニュース

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今年のミュージックステーションスーパーライブはさらにパワーアップしました。 「ウルトラFES」と合体して、「ウルトラSUPERLIVE」となりました。 放送時間は、驚きの11時間超というのですからすごいの一言です。 たくさんのアーティストが出演することでしょう。 ここでは、ミュージックステーションスーパーライブのタイムテーブルと出演者についてご紹介します。 スポンサーリンク ミュージックステーションスーパーライブの放送日時 ミュージックステーションスーパーライブは、次のとおり開催されます。 番組名: ミュージックステーション「ウルトラSUPERLIVE 2019」 放送日時: 12月27日(金)12:00~23:10 開催場所: 幕張メッセ・イベントホール スポンサーリンク ミュージックステーションスーパーライブの出演者と曲 ミュージックステーションスーパーライブの出演者と曲については、次のとおりです。 ・AI ハピネス Baby You Can Cry ・aiko キラキラ 二人 ・嵐 「Turning Up」「Monster」 他 ・E-girls ごめんなさいのKissing You シンデレラフィット Follow Me ・いきものがかり WE DO ・石丸幹二 ・AKB48 会いたかった フライングゲット ・A. ・スキマスイッチ Revival ボクノート ・Superfly フレア ・菅田将暉 まちがいさがし ・SixTONES vs Snow Man 「Imitation Rain」「D. 」 ・SEKAI NO OWARI YOKOHAMA blues ・Sexy Zone Honey Honey ・ダイアモンドユカイ 君はともだち ・武内駿輔 おとなになったら ・DA PUMP P. ~ユニバース・フェスティバル~ U. JUMP ファンファーレ! ・BABYMETAL PA PA YA!! feat. HERO ・MAN WITH A MISSION Remember Me ・三浦大知 スペシャルパフォーマンス ・三浦祐太朗 ありがとうあなた ・MISIA ・宮本浩次 冬の花 ・ミュージカル『刀剣乱舞』 刀剣男士 刀剣乱舞 ・milet inside you ・May J. りんどう ミュージックステーションスーパーライブのタイムテーブル ミュージックステーションスーパーライブのタイムテーブルが発表されました。 12:00~ ・AI Baby You Can Cry ・A. C-Z Black Sugar ・荻野目洋子 ダンシング・ヒーロー(Eat You Up) ・木村カエラ Continue ・倉木麻衣 Love, Day After Tomorrow/薔薇色の人生 ・CHEMISTRY 君をさがしてた ・倖田來未 キューティーハニー/Butterfly ・SixTONES vs Snow Man Imitation Rain/D. ~ユニバース・フェスティバル~/U. ・日向坂46 キュン ・Hey! JUMP ファンファーレ! ・BABYMETAL PA PA YA!! feat. 時間は目安とお考えください。

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Mステ見逃し無料動画と出演者と演奏曲試聴まとめ

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この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ』(: MUSIC STATION SPECIAL SUPERLIVE)は、『 』のである。 (4年)から毎年第3 - 5週目(12月18日 - の期間)の19:00 - 23:10()ににあるホールからされている。 、制作 、 、 を実施。 「 スーパーライブ」「 ミュージックステーションスペシャル」「 Mステスペシャル」「 Mステスーパーライブ」といった通称でもよばれる。 概要 [ ] 毎週21時台 にされている『ミュージックステーション』の・であり、 - に行われていた『』の後継番組でもある。 第27回()以降は、総合をと(テレビ朝日)が務める。 毎年、その年を代表する20〜40組ものゲストたちが、 (イベントホール)に一堂に集結し、ファンの前でヒット曲・名曲の数々・スペシャルメドレーを歌唱する。 また、この年にテレビ朝日に入社した新人アナウンサーの前説がある。 の音楽番組『』のような、掛け合い寸劇や全員合唱の等に嫌われがちな過剰演出も行われず、純粋に音楽を聴かせ自身のパフォーマンスを行うことを目的としたライブである。 番組史 [ ] 第1回の放送は。 ゲストアーティスト15組が一堂に会し、当時にあったから生放送された。 以後、継続して毎年第3 - 4 に年末恒例で生放送されている(基本的には『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ』ではあるが、に開催される場合には、番組タイトルが『 ミュージックステーションスペシャル スーパークリスマスイブライブ』、開催の時には、『 ミュージックステーションスペシャル スーパークリスマスライブ』と名称が変わる)。 当初は2時間半でスタートし、その後年々放送時間も拡大され、1990年代後半に入ってからは4時間程度のコンサートとして定着。 出演するアーティストも回を増す毎に20〜40組以上に増加している。 本番組では、ゲストアーティストらがその年を振り返ったり、来年度の抱負について楽曲披露の前に司会者とトークを展開する。 頃からは、前座番組かつ『』の終盤(本番組放送開始直前)にその年の本番組に出演するアーティストから1 - 2組が出演し、本会場から『Jチャンネル』のスタジオと中継を繋いで、『Jチャンネル』の出演者と会話をするのが恒例化している。 なお、2019年は放送時間の関係で『Jチャンネル』は休止。 例外として『Nステ』最終年となったは、が年内最終放送日と一週間早く終了している。 また、『報ステ』となった以降は、『報ステ』の年内最終放送日を待たずに、その日の『報ステ』を放送休止してスーパーライブを放送するというケースも稀にある。 - は、本番組が所属アーティストが出演する年末音楽特番で、唯一ジャニーズ所属が一切司会に関与しない番組となった。 は、秋放送の「」(この年は放送がなかった)と合体した『 ウルトラSUPER LIVE』として、スーパーライブ史上初の11時間超の生放送となった。 年によっては、紅白に出場辞退を表明したが本番組を「年内最終出演番組」として選出することも多いため、年によっては紅白を上回る豪華なメンバーになることもあるが、このラインナップとは裏腹に(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。 のアーティストおよびグループ在籍中の18歳未満のメンバーはに伴い、番組開始から21時〜22時頃までの出演となる。 そのため、18歳未満のアーティストおよび18歳未満のメンバーがいるグループはその時間内までに曲披露を行わなければならないことから、現在では未成年のジャニーズJr. をバックに付ける系グループはトップから連続で出演することが多い。 出演者は、基本的に年内のレギュラー放送に出演したアーティストが選出されるケースが多いが、()、(。 基本的に人気のアーティストが番組中盤にあたる20時台後半から21時台前半にかけて、CMを一度も挟まずに立て続けに出演することが多く、SMAPは少なくとも2010年代にはほぼ毎回21時直前に出演していた(まで)。 からはSMAPの出演パートに相当する部分が、複数のアーティストによるメドレー形式のステージとなっている。 ミュージック・ウェーブ・チャリティー基金 [ ] 本番組では、の『夢の感謝祭・ミュージック・ウェーブ』からまでの18年間、「ミュージック・ウェーブ・チャリティー基金」と題し、番組のエンディング時に出演者の出演料の一部をを通じて、にや教材などに寄付されていた。 なお、寄付された児童福祉施設はエンディングの際に表示されていた。 なお、観覧は応募制となっているため、本番組放送の1ヶ月前からレギュラー放送の中で観覧募集告知テロップ及び番宣予告VTRが流れる(予告VTRの中でも募集告知が表示される)。 本番組専用の公式ホームページからも概要が閲覧できたり、応募が可能である。 また、以降放送の「」で行われる連動データ放送でも本番組の観覧ペアチケットのプレゼントを行っており、視聴ポイントを必要分獲得すれば応募できる(データ放送には応募に必要な電話番号が表示される)。 各回の放送概要 [ ] 回 放送日時 正式タイトル 総合司会 視聴率 第1回 1992年 19:30 - 21:54 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ92 第2回 1993年 19:30 - 21:54 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ93 第3回 1994年 20:00 - 22:54 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ94 第4回 1995年 20:00 - 22:45 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ95 第5回 1996年 19:00 - 22:44 450回記念 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ96 17. 20周年記念スペシャル〜 19. 放送曜日はすべてで、放送時間は。 各回の視聴率は調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。 赤数字は最高視聴率、 青数字は最低視聴率。 第21回(2012年)は前座番組の『スーパーJチャンネル』を短縮させ、18:53 - 19:00に事前枠『このあとミュージックステーションスペシャル スーパーライブ2012』を別途放送した。 事前枠では新人アナウンサーによる前説やに充てられた。 会場 [ ] 会場 使用年 1回の放送における動員数 初代 () 1992年 - 2003年 5,000人 12年間での総動員数・60,000人 2代目 () 2004年 12,000人 第1回からの総動員数は72,000人 3代目 ・イベントホール (千葉県) 2005年 - 現在 4,000人 (2005年 - 2007年・3年間では12,000人/第1回からの総動員人数は82,000人) 5,000人 (2008年 - 現在・現在まで30,000人/第1回からの総動員人数は112,000人) BS朝日における放送日時 [ ] では2004 - 2012年度の間、毎年翌週にで、放送時間も同様にを行っていた。 放送時間はすべてである。 Children 「」 B'z 「」 第16回 2007年 「」 桑田佳祐 「」 「」 B'z 「」 第17回 2008年 「」 Mr. Children 「」 「」 KAT-TUN 「」 第18回 2009年 KAT-TUN 「」 「」 桑田佳祐 「白い恋人達」 「」 浜崎あゆみ 「」 第19回 2010年 クリスマスSPステージ 「」 「」 嵐 「」 「」 「」 「」 嵐 「」 浜崎あゆみ 「」 第20回 2011年 「」 「」 「」 「」 SMAP 「」 AKB48 「」 第21回 2012年 「」 桑田佳祐 「」 「白い恋人達」 B'z 「」 嵐 「」 第22回 2013年 Hey! Say! JUMP 「」 「」 「」 「」 SMAP 「」 「」 第23回 2014年 ももいろクローバーZ 「」 「」 EXILE 「」 SMAP 「」 X JAPAN 「」 第24回 2015年 EXILE 「」 X JAPAN 「」 「X」 X JAPAN 「BORN TO BE FREE」 第25回 2016年 「」 桑田佳祐 「」 「」 「 クリスマスバージョン」 L'Arc〜en〜Ciel 「」 X JAPAN 「」 第26回 2017年 「」 嵐 「」 「」 「」 第27回 2018年 「」 「」 嵐 「」 嵐 「」 「」 第28回 2019年 (第一部) 「」 (第二部) 「」 「」 嵐 「」 「」 「」 「」 注釈• 1998年のモーニング娘。 」(最後)のメドレー。 トップバッターは基本的には若手が担当する事が多かったが、1999年から2010年までは毎年が担当していた。 トップバッターは曲披露後に司会の2人とトークをする。 KAT-TUNはCDデビュー前にもかかわらずトップバッターだった。 トリは基本的に大御所格のベテランが担当する。 トップバッターとトリを双方経験しているのはTUBE、SMAP、安室奈美恵、EXILE、嵐の5組(時点。 安室奈美恵はトップバッターは安室奈美恵 with SUPER MONKEY'Sとして。 翌2014年に初めてEXILEとしてもトリを務める)。 トリを担当した回数が最も多いアーティストは桑田佳祐(5回)で、出演した回全てでトリを担当している。 SMAPは第14回(2005年) - 第24回(2015年)まで20:45頃から21:00前後までの間に固定されている。 第13回(2004年)は2組が連続トップバッターを担当し、両者楽曲披露後にトークを行なった。 第19回(2010年)はクリスマスSPステージと称して3組が過去の名曲をメドレー、披露後にも各々で楽曲披露の出番があった。 第27回(2018年)はジャニーズ3組がメドレーを披露した。 第23回(2014年)のトリはEXILEとEXILE TRIBEの2組が連続で担当した。 2組がトリを担当するのは初。 第26回(2017年)・第27回(2018年)・第28回 2019年 のトリは3年連続で嵐が担当した。 また、嵐はトップバッターのメドレーにも参加したため史上初めて同一回でトップバッターとトリを双方担当したアーティストとなった。 主な仕掛け [ ] 花火 スーパーライブの目玉演出。 当番組のオープニングを飾る他、番組の所々で使用される。 種類も垂直上昇や空中大輪・2WAYなど多種多様。 メイン司会のタモリはオープニングの爆音にクレームと言う程ではないが苦情をスタッフに突き付けているようで、「今年は(花火の演出は)あるんですか? 」とタモリが前もって聞く事がある。 特にB'zが出演する際の花火は気合が入っているもののテレビサイズでは迫力がありすぎるため、20周年記念の際には特集が組まれた。 ファイヤーボール、ファイヤーファウンテン 一斉に上がるタイプと立て続けタイプの2種類がある。 大玉も赤・青・桃・白(2004年の場合)と様々な色がある。 レーザー光線 主に緑色が主体だが、赤・青などもある。 アリーナオーバル 1周全長は約100Mで、東京ベイNKホールと幕張メッセで使用している仕掛け(さいたまスーパーアリーナと2019年の幕張メッセでは使用されなかった)。 以外がこの仕掛けを利用している。 幕張からはタイトルロゴが付いたバージョンになっている。 真ん中のセンターロードは2011年に一部改良した(特にポルノグラフィティが改良後初めて新しい機能を使用した)。 オーバルジャップ台 オーバルの途中に4ヵ所程設けた歌い始めの所で、台に乗ったアーティストをスタッフが押し上げるらしい。 英名はポップアップ。 紙吹雪 第14回(2005年)に登場。 マウンテン 第14回(2005年)に登場。 3段形式になっており最高は3mにも伸びる。 オーロラビジョン 第15回(2006年)に登場。 縦5M・横15Mのジャンボセットとなっている。 新人アナウンサーの前説 [ ] この節のが望まれています。 当番組の放送開始前に、その年にに入社した新人の前説がある。 この表にもある通り、女性アナウンサーよりも男性アナウンサーの方が選ばれることが多い。 ただ、以降は新人担当枠という伝統は崩れつつある。 また、この前説を担当するアナウンサーが、そのまま放送開始直前の15秒の生放送予告スポットも担当し、その年の会場から放送内容を紹介する。 このスポットは、テレビ朝日や通常放送で直前スポットをネットしている放送局でも見る事が出来る。 回 開催年 担当アナウンサー 備考 第1回 不明 第2回 第3回 第4回 第5回 不明 第6回 第7回 第8回 2000年4月から『Mステ』のサブ司会に就任。 第9回 第10回 第11回 第12回 第13回 第14回 にへ移籍するも、翌2010年5月に出張先で急死。 第15回 同じ人物が2年連続で前説を担当するのは史上初めて。 第16回 第17回 当時入社3年目のアナウンサーが担当。 第18回 第19回 第20回 第21回 第22回 菅原知弘 3年ぶりの起用。 第23回 第24回 不明 第25回 第26回 放送データ 1990年代版 [ ] 第1回(1992年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ92』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special スーパーライブ '92』• 放送日: 19:30 - 21:54()• 出演したアーティストは15組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 ロゴ表記は「 スーパーライブ'92」で習字風の文字だった。 なお、当時の「Mステ」は「ニュースステーション」ロゴをベースとしたものだったが、「スーパーライブ」では異なるロゴが使用されており(2004年まで)、第1回から「Mステ」の表記は一貫して「MUSIC STATION」と表記されている。 この年のみTOSHIはX JAPANではなくソロとして出演(以後は解散まで毎年X JAPANとして出演)。 この年のみ翌週に年内最後の通常放送があった。 ステージセットがエンドステージのスタイルになっており、この年から第4回(1995年)までこのスタイルが継続された。 なおこの年のみ、トークセットがメインステージの前の観客席側に設けられていた(翌年以降からは上手側に設けられている )。 第2回(1993年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ93』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE'93』• 放送日: 19:30 - 21:54(JST)• 出演したアーティストは14組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 この年よりロゴ表記を「 MUSIC STATION Special SUPER LIVE(年)」で統一した。 SMAPはメンバー2人が急病で4人での出演。 また、CHAGE and ASKAは 史上最大の作戦 THE LONGEST TOUR 1993〜1994というコンサートツアーがあったため、同年3月12日放送の「」を歌っていた映像が放送された。 X JAPANのステージではが暴れてドラムを破壊し、セットの一部がカメラを直撃するというハプニングが起きた。 司会の組み合わせは前年のタモリ・生島ペアとこの年のタモリ・有賀ペアの間にタモリ・生島・有賀のトリオという時期があったが、スーパーライブの時期には掛からなかった。 第3回(1994年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ94』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE'94』• 放送日: 20:00 - 22:54(JST)• 出演したアーティストは20組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 この年から開始・終了時間が20:00 - 22:54と3時間になり、『』(現・『』)の年末年始休止期間でも放送が可能になった。 X JAPANは会場には同席せず当日行われていた『』のライブ会場から中継出演し、全国のお茶の間に「」を届けた。 なお中継はセットリストの18番目とかなり最後の方である。 この模様はMC含めて後年発売されたDVDに完全収録されている。 この時既にアルバム『』の製作が開始されているが当時既にリリースペースがX時代と比べ物にならない程鈍化していた事をタモリから指摘されており、TOSHIは「来年中にアルバムとツアーを」と返答している(実際にはツアーのみ行われた)。 放送日時が12月30日とこの「スーパーライブ」としては最も遅い時期に放送されたが、以降『』が移行した事でこの日に放送するのも実現不可能と思われている。 司会のマイクが両方とも無線マイクだったが2組目から有賀だけ無線、タモリが有線になってその後有賀も有線になった。 また、タモリの「こんばんはタモリです」もマイクが入っていなかったため聞こえなかった(エンディングでは無線マイクにかわっていた)。 第4回(1995年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ95』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE'95』• 放送日: 20:00 - 22:45(JST)• 出演したアーティストは30組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 この年から番組開始時間が19:00と1時間繰り上がり、放送時間が3時間45分に拡大した。 V6はこの年には6人では出演せず、Coming Centuryが出演していた(V6の出演は1999年が初)。 この年からステージセットが、現在まで続くのスタイルに移行された。 第6回(1997年) [ ]• 番組タイトル:『 500回記念 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ97』• ロゴ表記:『 500th Celebration MUSIC STATION Special SUPER LIVE'97』• 放送日: 19:00 - 22:44(JST)• 視聴率:21. 出演したアーティストは33組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 はこの年のに解散宣言をしスーパーライブの5日後のには解散ライブも控えていたが、脱退を申し出たも含めて出演した。 B'zがこの年披露した「」のアウトロで稲葉浩志がCD音源にはないシャウトを連発し、以後B'zのライブで同曲が演奏される時はこのアレンジで披露されている。 第7回(1998年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ98』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE'98』• 放送日: 19:00 - 22:44(JST)• 視聴率:15. 出演したアーティストは27組(タンポポ・中澤ゆうこを含めると29組)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 B'zは出演しなかったものの、ソロ活動をしていた稲葉浩志がこのスーパーライブでテレビ初出演となった。 第8回(1999年) [ ]• 番組タイトル:『 テレビ朝日開局40周年記念特別番組 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ99』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE'99』• 放送日:12月24日 18:55 - 22:44(JST)• 視聴率:15. 出演したアーティストは29組(J-FRIENDS・タンポポ・プッチモニを含めると32組)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 KinKi KidsとV6は正規の出場歌手ではないものの企画コーナーで登場し、それぞれの持ち歌「」「」を披露した。 当初はDREAMS COME TRUEも登場する予定だったが、が体調不良のためグループでの出演はキャンセルした。 浜崎あゆみは「」の歌唱中に涙をこらえられなくなる一幕があった。 当時は涙の理由が謎だったため憶測を呼んだが、2019年に刊行された小説『M 愛すべき人がいて』の中でと破局直後だったことが明かされている。 放送データ 2000年代版 [ ] 第9回(2000年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ2000』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE 2000』• 放送日:12月29日 18:55 - 22:44(JST)• 視聴率:17. 出演したアーティストは31組(J-FRIENDSを含めると32組)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 J-FRIENDSは翌年にV6、KinKi Kidsが出演していないため最後の出演となった。 この年だけ番組開始時間が18:55と5分繰り上がり、放送時間は3時間50分となっている。 司会者、アーティストにおける表示テロップに、アニメーションが施されるようになった。 20世紀最後のMステスーパーライブである。 第10回(2001年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ2001 〜祝・十周年記念ライブ〜』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE 2001』• 放送日: 19:00 - 22:44(JST)• 視聴率:15. 出演したアーティストは30組(VERBAL・KEIKOを含めると32組)。 うち 太字はこの年の『』に も出場したアーティスト。 桑田佳祐がスーパーライブ初出演(年末にで開催している年越しライブが・桑田共に未開催だったため)。 SMAPはメンバー・の不祥事で出演せず(ジャニーズ事務所からの出演したはTOKIO、嵐のみ)。 この年は映像と声が3秒程ずれてしまう(1時間ほどでずれは直った)。 この年はにが発生したことを受け、同ライブでは史上初のチャリティーミニライブが行われた。 番組フィナーレで(TOKIO)が「城島タモリ」を初披露した。 21世紀最初のMステスーパーライブである。 第11回(2002年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ2002』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE 2002』• 放送:12月27日 19:00 - 22:44(JST)• 視聴率:15. 出演したアーティストは36組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 この年だけ藤本美貴(モーニング娘。 加入前)がソロで出演した。 この回から、メインステージに大型ビジョン、トークセットには映像ビジョンが配置された。 第12回(2003年) [ ]• 番組タイトル:『 テレビ朝日開局45周年記念特別番組 ミュージックステーション スーパーライブ2003』• 放送日:12月26日 19:00 - 23:04(JST)• 視聴率:16. 出演したアーティストは41組(HYDEを含めると42組)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 この年のよりの本放送が開始され、番組もこの回より制作となる。 では画角が16:9のでの放送。 12月31日をもってZONEを脱退するがZONEとしての最後の出演となった。 期間限定で再結成したSPEEDが第8回(1999年)以来4年ぶりに出演。 2001年以降メンバーのソロ活動を行ない、活動休止状態だったL'Arc〜en〜Cielが久々にテレビ出演した。 この年で12年間にわたってスーパーライブの熱狂を伝えた東京ベイNKホールからの放送は最後となる。 番組終了時間が23:04と20分繰り上がった事に伴い、放送時間が4時間5分に拡大した。 に、新たなロードとして真ん中にセンターロードを追加された。 またこの年の10月に、番組ロゴがマイナーチェンジし、ロゴが2代目にリニューアルされた事に伴い、スーパーライブのロゴ表記などが一部変更。 このほか、楽曲紹介時における表示テロップに、アニメーションが施されるようになった。 第13回(2004年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2004 in さいたま』• 放送日:12月24日 19:00 - 23:09(JST)• 視聴率:12. 出演したアーティストは40組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 この年は()で開催され、観客も以前の5,000人から12,000人までに拡大した。 また、舞台のセットは3部構成で、そしてトークセットもNKホール時代に別箇に用意していたものを、ステージ真中の巨大クリスマスツリー風セットの下に用意した。 SMAPはこの年新曲を1曲も発表しなかったこともあり2001年同様出演せず、この年の紅白にも同様の理由で出場辞退した。 またKinKi Kidsは2年間の間は出演しなかった。 従って3人と特捜戦隊デカレンジャーの共演は10月の3時間スペシャルのみだった。 松浦亜弥が第11回()以来2年ぶりのスーパーライブ出演、ちなみに第12回(2003年)は松浦亜弥のFCツアーが同様に組まれていたため、出演していなかった。 この回よりテレビ朝日系のでも中継録画で放送される様になり、12月30日の19:00 - 23:15(JST)に放送された。 この回も番組フィナーレでTOKIOの城島茂が「城島タモリ」を披露したが、その後2年間はフィナーレがTOKIOのレギュラー番組『』(系)の放送時間と重なってしまうため、それが放送枠移動で解消(2007年春)された翌年の第17回(2008年)まで披露しなかった。 この年だけ番組終了時間が23:09と5分繰り下がり、翌年から放送時間が現在の4時間10分に拡大した。 第14回(2005年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション20周年記念 スーパーライブ2005 in 幕張』• 放送日: 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:16. 出演したアーティストは37組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 今回はイベントホール()で開催されており、この年以降幕張メッセで開催されるようになった。 前回まで地上アナログ放送では画角16:9のレターボックスで放送されていたが、画面が小さくなることで地上アナログテレビ放送の視聴者には不評だったことから今回で一旦廃止され、以降第18回(2009年)までは地上アナログテレビ放送の画角4:3に合わせて左右をカットして放送した。 この年「」が年間2位の大ヒットとなったもののテレビ出演をしてこなかったケツメイシが2年ぶりに出演した(ステージでは2004年のヒット曲「」とともに披露され、いずれもテレビ披露されたのは現時点でこの回のみである)。 また恒例のトークセットは、クリスマスツリーを何度も重ねたバージョンへ変身した。 レコード会社「」では番組内にを流したが、スポンサークレジットを表記していない。 今回のトリを務めたB'zは「」と「」の2曲を披露したが、この2曲はいずれもバラードだったことから恒例となっている特効花火は使用されなかったため、特攻花火はSMAPが「」を歌唱したときに使用されることとなった。 2004年までのオープニングは19:00になった瞬間にその年の会場からの生中継となり、アーティストが登場する階段の左右で花火が打ちあがりその後のアナウンスで番組開始がアナウンスされ、スーパーライブのロゴが表示された直後にタモリとテレビ朝日女子アナウンサーが階段から登場するという流れが恒例となっていたが、2005年4月1日にがナレーターとして登板、同月22日にはタイトルロゴなどが一新されて全面リニューアルを行った事に伴い、この年からはオープニングで服部潤のナレーションで出場歌手の紹介映像と提供クレジットが先に放送される編成に変更され、特攻花火の演出は最初のCMが終了した直後に行われるようになり、以後この編成が恒例化している。 BS朝日では12月30日 18:00 - 22:10(JST)に中継録画で放送された。 第15回(2006年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2006』• 放送日: 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:18. 出演したアーティストは史上最多となる43組(KinKi Kidsのソロを除くと41組)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 出演者の増大によりメドレー(2曲以上披露)枠がSMAPとKAT-TUNのみとなったが、トリを務めたMr. Childrenは演奏時間が7分12秒の「しるし」をフル演奏した。 (当時は「アップフロントエージェンシー」)所属アーティストは第1回(1992年)から毎年この番組に出演していたが、この年は出演者がいなかったためこれでアップフロント勢の出演は14年連続でストップし、この年以降からは一度も出演していない。 また1995年から出演してきた安室奈美恵も同じく所属アーティストもこの年の出演者がいなかったため11年連続でストップし、2018年にが出演するまで同所属アーティストの出演がなかった。 トークセットには、銀色に塗られた巨大なリボンがあり、番組ロゴが記載されたリボンテープによる装飾がところどころ施されていた。 従来までは『報道ステーション』(『ニュースステーション』時代を含む)はその番組のある前日以前に年内の放送は終了しているが、この年はまでの放送でこの日は休止した上、この日の分の『報ステ』のスポンサーも提供した(一部のスポンサーは除く)。 当初は12月29日放送の予定だったが、翌に『』(TBS系列)がある関係上1週繰り上がったと思われる。 また本来12月22日は19:00にスペシャル番組、21:00にドラマ『』の、21:54に『報ステ』が入る予定で、また12月29日に必ず最終週に放送していたABC制作の特番も予定していたが出演者の兼ね合いから12月15日に繰り上がった(『』〈20:00 - 21:54〉放送。 そのため『家族』が12月8日に終了する形になった)。 今回の出演者は非常に豪華さがあり「紅白以上」と言われた。 ちなみにこちらと当年の『』の両方に出場していた19組のうちほとんどが活動10年に満たないグループであった。 出演時としては2年ぶりに恒例の特効花火が打ち上げあげられた。 第16回(2007年) [ ]• 番組タイトル:『 テレビ朝日開局50周年記念特別番組 ミュージックステーション スーパーライブ2007』• 放送日: 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:17. aiko• Aqua Timez• いきものがかり• EXILE• 大塚愛• ORANGE RANGE• KAT-TUN• KinKi Kids• 桑田佳祐• 倖田來未• コブクロ• 湘南乃風• スキマスイッチ• SMAP• TOKIO• DREAMS COME TRUE• 中島美嘉• NEWS• 浜崎あゆみ• 平井堅• B'z• 福山雅治• ポルノグラフィティ• 槇原敬之• Children• mihimaru GT• YUI• L'Arc〜en〜Ciel• RIP SLYME• 出演したアーティストは39組(コラボレーションを含む)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 トークセットには、銀色に塗られた巨大な蝶ネクタイがいくつも飾られ、前年と同様に、番組ロゴが記載されたリボンテープによる装飾がところどころ施されていた。 放送日が12月21日と歴代2番目に早く、そのためか前年と異なり『徹子の部屋』年内最終放送日(本年は12月27日木曜日)とは重ならなかった。 生放送当日に堂の結婚が多くので報じられ、オープニングの出演者集合時に(SMAP)から祝福の花束が贈られ「結婚させて頂くことになりました」と結婚報告を行った(新聞報道では番組内での結婚報告予定はないとされていた)。 エンディングでは堂の母校・の先輩でもある桑田佳祐から祝福コメントが述べられた。 DREAMS COME TRUEは、この年9月にボーカルの吉田美和がを亡くした後3ヶ月間活動を休止していたが、本番組で復帰となった。 この年の番組レギュラー放送ではや、、が出演し、全体的の洋楽市場でもやなど同番組向きのアーティストがヒットし期待されたが、海外アーティストが1組も出演しなかった。 1組も出演しなかったのは第10回(2001年)以来となる。 桑田佳祐が2001年以来2度目となる出演を果たし、前回同様トリでの出演で同じく2曲をフルコーラス披露した。 この年は桑田の年越しライブ開催が発表されていたものの、放送日が21日と比較的早めに行われたために出演が可能となった。 BS朝日では12月28日 19:00 - 23:10(JST)に中継録画で放送された。 23時15分からは『テレビ朝日開局50周年記念ベストヒットメドレー! 』が放送。 10年間の通常の『ミュージックステーション』の曲が流れる。 第17回(2008年) [ ]• 番組タイトル:『 テレビ朝日開局50周年記念特別番組 ミュージックステーション スーパーライブ2008』• 放送日:12月26日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:12. 出演したアーティストは35組(コラボレーション等を含む)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 この秋に9代目の新しいサブ司会者として入った竹内由恵はスーパーライブ初担当となった。 しかし、オープニングの爆音も当然初体験でその爆音には相当に驚いたらしく、そのことを木村拓哉(SMAP)に突っ込まれていた。 藤岡藤巻と大橋のぞみはスーパーライブで最年少(大橋)・最年長( )との記録をともに塗り替えた。 羞恥心はレギュラー放送には出演しておらず、このライブがデビューして最初で最後の出演であった。 当初出演予定だった浜崎あゆみは開催直前の24日に過労による貧血で高所から転落し、右手を負傷した事から当日急遽出演を辞退した。 毎年特効花火のパフォーマンスが恒例となっていたB'zは今回第8回(1999年)以来9年ぶりに出演しなかったため、特効花火パフォーマンスはKAT-TUNが「」を披露した際に使われた。 また、B'zはこの年レギュラー放送にも一切出演していないが、これは番組に初出演して以降初めてのことだった。 「」を引っ下げて登場したORANGE RANGEは、レギュラー出演時と同様に勝俣州和(ダンサー、一部ボーカル)を引き連れて登場。 BS朝日では12月29日 19:00 - 23:10(JST)に中継録画で放送された。 第18回(2009年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2009』• 放送日:12月25日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:13. 出演したアーティストは38組(コラボレーション等を含む)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 SMAPは4月にの不祥事があったが、わずか1ヵ月で復帰したため、新曲を発表することができた。 AKB48は番組史上最多人数での出演となった。 放送時点で1000回カウントダウン企画を行っている。 この回が通算995回であったが放送内でのカウントダウン企画は行われなかった。 B'zの代わりとなる特効演出は浜崎あゆみの「」で担当した(女性アーティストが特効演出を担当したのは史上初)。 Hey! say! JUMP、L'Arc〜en〜Cielはこの年新曲を1曲も発表していないが、Hey! Say! JUMPはクリスマスメドレー、L'Arc〜en〜Cielは「」をそれぞれ披露した。 BS朝日では12月29日 19:00 - 23:10(JST)に中継録画で放送された。 放送データ 2010年代版 [ ] 第19回(2010年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2010』• 放送日:12月24日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:15. aiko• 嵐 クリスマスメドレー• いきものがかり• いきものがかり クリスマスメドレー• AKB48• AKB48 クリスマスメドレー• EXILE• KAT-TUN• KinKi Kids• 倖田來未• コブクロ• JUJU• Superfly• SMAP• TOKIO• DREAMS COME TRUE• 西野カナ• NEWS• Perfume• 浜崎あゆみ• FUNKY MONKEY BABYS• 福山雅治• Hey! Say! JUMP• ポルノグラフィティ• YUI• L'Arc〜en〜Ciel• 出演したアーティストは33組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 にが停波するのに伴い、からへの完全移行を前提にの全番組が画角16:9のレターボックスに移行した事で、本番組も地上アナログ放送では第13回(2004年)以来のレターボックスで放送された。 これに伴い地上アナログ放送ではこの回が最後 となった。 この回よりトーク中に表示されるアーティスト名の隣にスーパーライブにおける出演回数を示す数字が表示される様になった。 そのため、この年の内容は本番組より前に放送される系列『』に近い形となっており、翌年以降もこの形で継続されるようになった。 それに伴いこの年以降本番までアーティストの曲目は一部を除いて発表されないようになっている。 トップバッターはAKB48、いきものがかり、嵐の3組によるクリスマスSPステージ(それぞれの過去の持ち歌を1曲ずつメドレーで披露)で、ジャニーズ事務所所属ではないアーティストが担当するのは2004年の愛内里菜以来6年ぶりとなった。 DREAMS COME TRUEが第16回(2007年)以来3年ぶりに出演(これが3年ぶりのへの出演でもある)。 また、YUIも第16回以来のスーパーライブ出演となり、当時未発売であった新曲「」を披露した。 今年の特効演出は前年も担当した浜崎あゆみに加えて嵐と福山雅治が参加し、特効演出を複数のアーティストが担当したのは今回が初めてである。 ゆずが「」を披露した際に行ったアンコールを本来は1回だけの予定だったところを2回やったため、その後の進行スケジュールが押すことになった。 BS朝日では12月28日 19:00 - 23:10(JST)に中継録画で放送された。 第20回(2011年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2011 〜祝! 25周年記念スペシャル〜』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION SUPERLIVE 2011』• 放送日:12月23日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:19. 出演したアーティストは30組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 前回に引き続き出演したアーティストの多くが今年発表した曲に加えて過去の名曲を披露するという形となった。 ちなみにこの年のに発生したの被災地応援の意味合いも込められている。 TOKIOがスーパーライブ史上最多の18回連続18回目(デビュー年の1994年に初出演して以来毎年出演)の出演。 絢香がこの日の放送で音楽活動を再開し、『第60回NHK紅白歌合戦』以来2年ぶりのテレビ出演を果たした。 この年のトップバッターはEXILEが担当したため、ジャニーズ事務所所属アーティストがトップバッターを担当しなかったのは1998年以来13年ぶりとなった。 また、トリはスーパーライブ初出演のレディー・ガガが担当し、初出演でトリを担当するのは第10回(2001年)の桑田佳祐以来10年ぶり2人目(女性のケースでは初めて)で、海外アーティストがトリを担当するのは今回が初めてである。 この年も城島茂(TOKIO)がフィナーレ恒例の城島タモリを披露したが、タモリがトリを務めたガガとトークしていたため全く触れられず、近くにいたAKB48のメンバーに爆笑される形で終了した。 BS朝日では12月27日 19:00 - 23:10(JST)に中継録画で放送された。 センターロードの改良や後ろのパネルの追加など、一部演出やセットが新しくなった。 この年より10月にロゴが4代目ロゴになった事から、第14回(2005年)より6年ぶりにスーパーライブのロゴ表記も『 MUSIC STATION SUPERLIVE (年)』と大幅に変更された(サンタの帽子を被った 回によってはシルクハットを被ったものや何も被らないのもある Mステのロゴマークがウォーターマークで表示されている)。 第21回(2012年) [ ]• 番組タイトル:『 テレビ朝日開局55周年記念 ミュージックステーション スーパーライブ2012』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION SUPERLIVE 2012』• 放送時間:12月21日 19:00 - 23:10 (JST)• 視聴率:15. 出演アーティストは36組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 初出演は7組。 そのうちYUKI と前田敦子 はソロとしてスーパーライブ初出演。 レギュラー放送に出演経験がない凛として時雨はこのスーパーライブがMステ初出演となる。 なお、前田はAKB48卒業後初のMステ出演かつ現役メンバーとの共演となった。 AKB48のステージでは、「」を披露している時にが転倒するというアクシデントが発生した。 また、この年も城島茂(TOKIO)がフィナーレ恒例の城島タモリを披露したが、ステージの端の方にいるところがわずかに映っただけで前年同様まったく触れられなかった。 2007年以来5年ぶりにB'zの楽曲で特効花火が披露された。 また、Mr. Childrenも2008年以来4年ぶりのスーパーライブ出演となった。 2008年から担当した竹内由恵は翌年秋に卒業した為にこの2012年のスーパーライブが最後のスーパーライブとなった。 この年の『報道ステーション』の年内最終放送日はで、この日の『報ステ』は放送休止となった。 BS朝日では12月28日 19:00 - 23:10(JST)に中継録画で放送された。 尚、BS朝日での中継録画はこれを最後に終了した。 第22回(2013年) [ ]• 番組タイトル:『 テレビ朝日開局55周年記念 ミュージックステーション スーパーライブ2013』• ロゴ表記:『 /tv asahi 55th anniversary MUSIC STATION SUPERLIVE 2013』• 放送時間:12月27日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:15. 出演アーティストは32組 コラボレーションを含む。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 今秋から9代目アシスタントを襲名した弘中綾香にとってこのスーパーライブが初めてのお披露目となった。 浜崎あゆみは2011年放送回での『ドタキャン騒動』以来、初のMステ出演となった。 EXILEのリーダーで、パフォーマーからの引退を表明しているにとってはこのスーパーライブが最後のMステ出演となった。 このことから今回のトリは初のコラボ曲である「」()が起用された。 嵐はこのスーパーライブで100回目のMステ出演となった。 タモリ出演の『徹子の部屋』年内最終放送と、放送日が久しぶりに重複した。 第23回(2014年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2014』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION SUPERLIVE 2014』• 放送時間:12月26日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:15. aiko• E-girls• いきものがかり• AKB48• EXILE• X JAPAN• KAT-TUN• Kis-My-Ft2• きゃりーぱみゅぱみゅ• KinKi Kids• 倉木麻衣• ゴールデンボンバー• コブクロ• 三代目 J Soul Brothers• JUJU• Superfly• SMAP• SEKAI NO OWARI• TOKIO• 西野カナ• Perfume• 浜崎あゆみ• B'z• Hey! Say! JUMP• ポルノグラフィティ• Children• miwa• ももいろクローバーZ• L'Arc〜en〜Ciel• 出演アーティストは42組。 うち 太字はこの年の『』 にも出場したアーティスト。 X JAPANが17年ぶりにスーパーライブ出演を果たした。 浜崎あゆみ、B'z、L'Arc〜en〜Cielはこのスーパーライブが、その年のテレビ初出演となった。 EXILEは19人体制となって初のテレビパフォーマンスとなった。 SEKAI NO OWARIは、メンバーのがインフルエンザ発症のため、3人のみの特別バージョンでのパフォーマンスとなった。 第24回(2015年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2015』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION SUPERLIVE 2015』• 放送時間:12月25日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:12. aiko• E-girls• いきものがかり• 稲葉浩志• AKB48• EXILE• X JAPAN• KAT-TUN• Kis-My-Ft2• きゃりーぱみゅぱみゅ• ゴールデンボンバー• コブクロ• 三代目 J Soul Brothers• JUJU• Superfly• SMAP• SEKAI NO OWARI• Sexy Zone• TOKIO• 西野カナ• 乃木坂46• 秦基博• Perfume• Hey! Say! JUMP• BABYMETAL• BoA• ポルノグラフィティ• Children• miwa• YUKI• L'Arc〜en〜Ciel• 出演アーティストは42組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 グループ卒業を発表していたAKB48・に対して、パフォーマンス中にOGの前田敦子からのVTRメッセージが流された。 YUKIはこのスーパーライブが、この年初のTV出演となった。 この年は城島茂(TOKIO)は演奏時に城島タモリを披露し、フィナーレでは通常の格好だった。 センターロードのセンターステージに、新たに映像システムが追加された。 の影響で翌年出演の無かったSMAPは、この放送が事実上最後のMステ出演となった。 第25回(2016年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2016』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION SUPERLIVE 2016』• 放送時間:12月23日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:14. aiko• E-girls• いきものがかり• AKB48• X JAPAN• Kis-My-Ft2• きゃりーぱみゅぱみゅ• 桑田佳祐• コブクロ• ゴールデンボンバー• THE YELLOW MONKEY• 三代目 J Soul Brothers• GENERATIONS• ジャニーズWEST• SEKAI NO OWARI• Sexy Zone• TOKIO• 西野カナ• NEWS• 乃木坂46• back number• Perfume• 平井堅• Hey! Say! JUMP• 星野源• ポルノグラフィティ• L'Arc〜en〜Ciel• 演奏ゲスト• 出場アーティストは45組。 うち 太字はこの年の『』 にも出場したアーティスト。 当日の『徹子の部屋』にはピコ太郎がスーパーライブとその直後に放送される『 芸人ちゃんネタ祭り』の宣伝も兼ねてゲスト出演し、スーパーライブと『検索ちゃん』の宣伝テロップが画面下に表示された。 上白石萌音は、声優を務めたアニメ映画『』のスペシャル映像をバックに「なんでもないや」を披露。 会場には監督の姿もあった。 AKB48はのキャラクターとのコラボダンスを披露。 パフォーマンス中には年内で卒業するがステージから全国のファン・視聴者に最後の挨拶をした。 森山良子と森山直太朗は、9月の『ウルトラFES』に続き親子で出演、スーパーライブでは初となる親子共演となった。 なお、母・良子はスーパーライブ初出演となった。 4年連続出演のゴールデンボンバーは『第67回NHK紅白歌合戦』落選の悔しさを晴らすべく、全身紅白の衣装を纏い「女々しくて」を半泣きしつつも熱唱、本家『紅白』さながらのステージを披露。 L'Arc〜en〜Cielはこのスーパーライブが、グループとして、この年初のTV出演となった。 またボーカルのが小室哲哉とのコラボで、globeのヒット曲「」のカバーヴァージョンを披露した。 平井堅は、のピアノ演奏で「」を披露した。 X JAPANは、をはじめ現メンバーが、すでに故人となっているとが映っている映像とともにライブを展開した。 ただしは、自身が掛け持っているのライブに専念するため、欠席した。 第26回(2017年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2017』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION SUPERLIVE 2017』• 放送時間:12月22日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:14. aiko• E-girls• AKB48• EXILE THE SECOND• X JAPAN• 小沢健二• 亀と山P• Kis-My-Ft2• KinKi Kids• ゲスの極み乙女。 欅坂46• ゴールデンボンバー• 三代目 J Soul Brothers• 椎名林檎と• GENERATIONS• ジャニーズWEST• Sexy Zone• TOKIO• 西野カナ• NEWS• 乃木坂46• back number• Perfume• 平井堅• 福山雅治• Hey! Say! JUMP• 星野源• LUNA SEA• 演奏ゲスト• シークレットゲスト• 出場アーティストは47組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 今回はCM入りの際に、ステージ裏のエントランスに出番前のアーティスト(一部を除く)が登場する演出が加わった(『』など、日本テレビの音楽特番で行われている演出と同様)。 2012年から5回連続出場してきたSEKAI NO OWARIは、メンバーの1人であるSaoriが産休に入った為、今回の出演を見送った。 AKB48は、年内で卒業するはこのスーパーライブがグループとして最後の出演となった。 「」では渡辺へのサプライズとして、観客からのメッセージカードが一斉に出された。 直後、渡辺がステージから全国のファン・視聴者に最後の挨拶をした。 エアーバンドとして知られるゴールデンボンバーが、持ち歌「女々しくて」を結成以来初めて生放送で生演奏するが、あまりにも酷かったため、シークレットゲストのブッチー武者がの『』のコーナー「」のセットと共に登場し、「バツ」の判定を出して、ゴールデンボンバーには水の代わりに安全な花火が出火されるという罰が執行された。 トップバッターはSexy Zone、トリは初担当となる嵐と、トップバッターとトリが1999年以来18年ぶりにジャニーズ事務所所属アーティストで占められた。 この年の『報道ステーション』の年内最終放送日はで、この日の『報ステ』は放送休止した。 2013年から担当した弘中綾香は翌年秋に卒業した為にこの年が最後のスーパーライブとなった。 なおこの日は、終始のどの調子が悪い中で生放送に臨んだ。 第27回(2018年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2018』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION SUPERLIVE 2018』• 放送時間:12月21日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:13. aiko• 青山テルマ• E-girls• AKB48• EXILE• KAT-TUN• Kis-My-Ft2• KICK THE CAN CREW• KinKi Kids• CHEMISTRY• 欅坂46• ゴールデンボンバー• コブクロ• 三代目 J Soul Brothers• GENERATIONS• ジャニーズWEST• スガシカオ• スキマスイッチ• SEKAI NO OWARI• Sexy Zone• feat. TWICE• 西野カナ• NEWS• 乃木坂46• Perfume• Hey! Say! JUMP• 星野源• ポルノグラフィティ• 三浦大知• May J. Little Glee Monster• WANIMA 応援ゲスト• Mステスーパーライブ2018 コラボ生放送~アーティストと生トークSP~ 竹内由恵、あいみょん、GENERATIONS、スキマスイッチ、乃木坂46、WANIMA• 出演アーティストは45組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 平成最後のスーパーライブである。 この日の放送をもって、『ミュージックステーション』の通算放送回数が 1300回を迎えた。 この年の秋から10代目アシスタントに就任した並木万里菜にとって、初めてのスーパーライブとなった。 この年のエントランスにはを模したアンドロイド『totto』が登場した。 Boyz II Menは第20回のLADY GAGA以来の海外アーティスト出演である。 ゴールデンボンバーは、武田真治のサックス演奏、そしてこの年話題となった「」を取り入れ、「女々しくて」を披露した。 なお、スーパーライブでの「女々しくて」は6年連続の披露となった。 ジャニーズWESTの歌唱中、メンバーのにマイクトラブルが発生し、その後、並木万里菜がそれについて謝罪した。 KinKi Kidsは、この年にソロも含めてもレギュラー放送・改編期のスペシャル・ウルトラフェスには出演しなかったため、唯一スーパーライブのみ出演となった。 AKB48は選抜メンバーの他、それ以外の所属メンバーとの20人(メンバーの指原莉乃が最後のスーパーライブであるため)を中心に姉妹グループから選抜されたメンバー総勢100名で披露した。 乃木坂46は、年内で卒業するはこのスーパーライブがグループとして最後の出演となった。 KAT-TUNは1年8ヶ月の充電期間を経て3年ぶりのスーパーライブ出演。 BTS 防弾少年団 は本来出演予定だったが、原爆シャツ着用による騒動によりレギュラー放送である11月9日の出演を見送ったため、出演者発表の段階でスーパーライブの出演も見送りとなった。 1994年から出演し続けてきたTOKIOはのの影響により出演は24年連続でストップ。 当日19時30分からにて、特設ブースから生コラボ番組の放送を実施。 MCを務める竹内由恵は、2013年以来約5年3ヶ月ぶりにMステに関わることになった。 この年の『報道ステーション』の年内最終放送日はで、この日の『報ステ』は放送休止した。 第28回(2019年) [ ]• 番組タイトル:『 テレビ朝日開局60周年記念 ミュージックステーション ウルトラスーパーライブ2019』• 放送時間:12月27日 12:00 - 23:10(JST)• 視聴率:6. aiko• E-girls• いきものがかり• AKB48• C-Z• EXILE• 荻野目洋子• 小沢健二• KAT-TUN• Kis-My-Ft2• 木村カエラ• きゃりーぱみゅぱみゅ• KinKi Kids• 倉木麻衣• CHEMISTRY• 欅坂46• 倖田來未• ゴールデンボンバー• ゴスペラーズ• コブクロ• THE YELLOW MONKEY• 三代目 J SOUL BROTHERS• 椎名林檎• GENERATIONS• ジャニーズWEST• Superfly• スキマスイッチ• 菅田将暉• SEKAI NO OWARI• Sexy Zone• DA PUMP• DEAN FUJIOKA• 東京スカパラダイスオーケストラ• Toshl• NEWS• 乃木坂46• 秦基博• Perfume• 一青窈• 平井堅• (欅坂46)• Hey! Say! JUMP• BABYMETAL• MAN WITH A MISSION• 三浦大知• 森山直太朗• 山下智久• Little Glee Monster• LUNA SEA• 和楽器バンド• WANIMA 企画• ALL STAR• ラブソングメドレー&周年記念メドレー 倉木麻衣、倖田來未、Little Glee Monster、AI、EXILE、木村カエラ、ジェジュン• スペシャルメドレー、VTR企画「ドラえもん好きアーティスト座談会」 スキマスイッチ、秦基博、平井大• VTR企画「デビュー映像大公開!周年アーティスト大特集」• VTR企画「2019年音楽シーンを紐解くMステリサーチ!」• 出演アーティストは過去最多の83組。 うち 太字はこの年の『』 にも出場したアーティスト。 初のスーパーライブである。 秋の「ウルトラFES」と合体し、スーパーライブ史上初の11時間10分の生放送を実施。 このため、この年はテレビ朝日本社と幕張メッセの2会場から生放送を行った。 12月26日にはタイムテーブルが発表された。 出演アーティストたちがのべ100曲以上のパフォーマンスを披露した。 また、テレビ朝日開局60周年にちなみ、周年アーティストが特別演出で登場した。 石丸幹二とMISIAは、今回のウルトラスーパーライブが初のMステ出演となる。 MISIAは、アメリカのニューヨークからパフォーマンスを行った。 LiSAはこの年にレギュラー放送・改編期のスペシャルには出演しなかったため、唯一ウルトラスーパーライブのみ出演となる。 Toshlは、「 」「」「」から視聴者3択生投票による名曲カバーを披露した( 太字が選ばれた曲)。 2019年を代表する大ヒット曲メドレーとして、King Gnu、菅田将暉、Official髭男dismによるノンストップメドレーが披露された。 また菅田将暉は、テレビ朝日の屋上に作られた特設セットで、光の演出と共に夜景をバックにパフォーマンスを行った(事前収録)。 三浦大知は、10分間のノンストップスペシャルパフォーマンスを行った。 ゴールデンボンバーは、リリース10周年を迎えたヒット曲「女々しくて」をパフォーマンス。 7年連続の披露となった。 終盤には、がサプライズ登場した。 THE YELLOW MONKEYは、から生中継を行った。 弘中綾香は2018年の「ウルトラFES」以来、約1年3ヶ月ぶりのMステ出演となる。 司会者が幕張へ移動中、六本木のテレビ朝日アトリウムで繋ぐ前役割を担った。 この年より10月に、ロゴが5代目にリニューアルされた事から、第20回(2011年)より8年ぶりにスーパーライブのロゴ表記、テロップなどが変更。 タイトルバックはカラーパウダーのテイストを軸に、赤、青、黄色、緑など、カラフルなグラデーションになっている。 トリを務めた嵐は、共に代表曲である「 」「」で視聴者2択生投票を実施( 太字が選ばれた曲)。 さらにサプライズで「」を披露した。 今回は、前年まで必ず行われていたオープニング・エンディングでの出演者集合が廃止された。 スタッフ [ ] 第28回(2019年)現在 [ ]• ナレーター:ウォード・セクストン、、(2018年)、、(共に2019年)• 構成:、、• テーマ音楽:()• TM(テクニカルマネージャー):福元昭彦(テレビ朝日)• TD(テクニカルディレクター)・SW(スイッチャー):住田清志(テレビ朝日)• カメラ:錦戸浩司、佐藤邦彦(全員テレビ朝日)• 音声:森永茂、吉村歩、中田孝也、平井保• 音声受信基地:小宮立千• VE(ビデオエンジニア):木島洋、細谷公助• インカム:安藤佳代子• クレーン:江津千秋(NKL)• テクノクレーン:河村成• 技術アシスト:石松千穂、浅田康和• 音響:佐藤友教• 効果:小林功樹• 編集:小池周平• MA(マルチオーディオ):萩原佳和• 電源:志村紀幸、橋本正典• ミニテクノ:坂野昇(SJP)• 照明プロデューサー:中根鉄弥• 照明:中根鉄弥、岩本真也、重藤貴志• 照明アシスト:栗屋俊一、松山努、澤伸之、菅原佑介、小林和史、池谷祐介、大野精一、鈴木亮、栗本英之• 美術統括:井積伸介• 美術デザイン:小林尚弘(テレビ朝日)• デザインアシスタント:小谷知博・谷口絵梨果・森崎愛美・崔美季(全員テレビ朝日)• 美術進行:北浦浩一郎、山本和紀、田島えりか、樽崎仁志• 基礎舞台:伊藤和彦• 大道具:齋藤翔太• ルーフ・イントレ・鉄骨:京葉レヂボン• 電飾:佐伯直亮• レーザー:ランダムエレクトロニクスデザイン• 特殊装置:對馬淳一• 特殊効果:吉川剛史• アブスト装飾:• 花装飾:長野敦子()• アクリル装飾:斎田篤• 風船装飾:滝戸誠• 布装飾:ファイバーワーク• 植木:藤田国康• 造形:八代利江子• 小道具:石川将太• 衣装:金子光浩• CGディレクション:横井勝• オブジェ:神保金司• トラス:倉成純一• モニター:鈴木準司• CGディレクション:横井勝(テレビ朝日)• CGタイトル:村澤ちひろ、高井梓• CGデザイン:南治樹、村野彫彦• CGLED:山本裕之、佐藤信太郎• CGマッピング:矢木秀和、真栄城樹• CGSE・システム:澤口明子、山内光史、金井田敏郎、大山田里子• CGアプリ:中村敦• テロップ:小川龍也、神野幸代• スタイリスト:山下貢理子(タモリ担当)、Moriyasu(並木万里菜アナ担当)• 衣装:金子光浩• 編成:田中真由子、山本文隆(共にテレビ朝日)• 宣伝:高橋夏子(テレビ朝日)• 調査:瀬口大介、小野田哲弥• TK(タイムキーパー):長谷川夏子、満松美弥子• 設営監督:株式会社ムラヤマ• 運営:サウンドマン• ディレクター:増田哲英・常岡浩治・正野鉄也・松田征己・中野誠・新田彩子(全員テレビ朝日)• アシスタントプロデューサー(AP):上野洋輔、芦原真澄、工藤明日香• プロデューサー:利根川広毅、大坪大祐、山内智未、上條昌樹• 演出:藤沢浩一• ゼネラルプロデューサー:小田隆一郎(テレビ朝日)• 衣装協力:ORIHICA、KOOKAI、BEAMS• 資料協力:• 制作協力:• 技術協力:• 美術協力:• 制作:• 制作著作: 歴代スタッフ [ ]• 構成:飯田まち子、青木和佳、ほそかわ紀子、根田真児、• スーパーバイザー:• TM(テクニカルマネージャー):阿部健彦、戸塚信也、大島秀一• TP(テクニカルプロデューサー):胡桃澤啓司• TD(テクニカルディレクター):大川戸元昭、宮田一、品本幸雄、大島秀一、二瓶友美、加藤英昭、胡桃澤啓司、堀田朗、斉藤竜也、若月潤都• カメラ:大川戸元昭、福原正之、中村義孝、住田清志、大島秀一(2010年はTM兼任)、錦戸浩司、宮内大貴、高田格、大槻和也、千ヶ崎裕介• SW(スイッチャー):大川戸元昭、錦戸浩司• VE:依田摂子、西山勝、小山恭司、木島洋、井上貴史、重藤貴志、斎藤弘幸、佐藤淳太、岡平伸一、平田壮之介 (全員テレビ朝日)• 音声:新井八月、阿部健彦、江尻和茂、清水美都子、柳原健司、加藤翼、猪俣晃• 音声受信基地:平井保• インカム:走出啓、小川博• 照明プロデューサー:高野安隆• 照明:江頭儀浩、岩本真也、松山努、白川寛、五十嵐久夫、鈴木敏也、古田真司、鈴木敏也、眞如博之、五十嵐久夫、岡本勝彦、葛原宏一、廣瀬容子、栗屋俊一、吉川哲男、阿部勝則、駒伸之、松山努• クレーン:浅田康和、河村成、板野昇• 美術プロデューサー:錦貫冬樹• 美術デザイン:金澤弘道、出口智浩、清野啓太、石井哲也、森永牧子• 美術進行:齋藤直純、加藤正幸、十時健太、古閑洋司、柴田岳• デザインアシスタント:山下高広、松島佑樹• 技術アシスト:竹中祟将、塚崎真里、井上優美子、武田伸也、岩本真也、首藤康仁、麻生貴志• 照明アシスト:中村真梨子、松山努、眞如博之、小林和史、白川寛、陽信之、巻嶋恵梨、鈴木敏也、五十嵐久夫、岩本慎也、大野精一、井場琢哉、栗屋俊一、阿部勝利、轟伸之、松山努、掛橋司、岩井千知、眞如博之、重藤貴志• 音響:按田宗周• 効果:菅野洋志• 電源:千代正紀、真田茂、千代正紀、野宮和博、千代正紀• 基礎舞台:米丸貴昭• イントレ・トラス:倉成純一、斎藤政利、細田正利• 特殊装置:深井将、田中徳一• アクリル装飾:岡林和志、中尾信行• 花装飾:神保金司• 大道具:荒川康之、大窪学、松本友博• 小道具:青木正幸• 電飾:田岡知巳、富田智博、田岡知巳、松木忠昭、中川雄介• 特殊効果:吉川剛史、釜田智志、大野晃一• アブスト装飾:梶野明弘• アクリル装飾:岡林和志、菊池博、日野直治• モニター:安田佳弘• タイトル・CG:横井勝• CGデザイン:高井梓、松尾裕介、野沢栄二、村野彰彦、佐藤信太郎、横井勝、南治樹、吉原真生、大橋縁、矢木秀和、佐藤信太郎、村澤ちひろ• CGバーチャル:中村敦、葛原健治• CGLED:高井梓、澤口明子、南治樹、山本裕之、森治樹、佐藤信太郎• テロップ:片桐幸三、神野幸代、小川龍也、小林宏嗣、原田甫• スタイリスト:栄明美、堀切ミロ、相馬さとし、中原正登• 編成:森大貴、二階堂義明、西岡佐知子、西勇哉、船引貴史、池田佐和子、瀧川恵、谷山沙要(全員テレビ朝日)• 宣伝・広報:下恵子、中嶋哲也、天野貴代、宮田奈苗、平泉季里子(全員テレビ朝日)• TK(タイムキーパー)尾木みち、吉条雅美• FD(フロアディレクター):吉岡祐也(テレビ朝日)• ディレクター:中村元一、山本隆夫、杉村全陽、清水克也、林雄一郎、佐藤信也、引地夏規、井上淳矢、山本和仁、、舘智有里、尾崎敦朗(全員テレビ朝日)• 演出:成田信夫(テレビ朝日)• プロデューサー:、藤井智久、西村裕明、清水克也(全員テレビ朝日)• 演出・プロデューサー:(テレビ朝日)• チーフプロデューサー:三倉文宏(テレビ朝日)• ゼネラルプロデューサー:荒井祥之(テレビ朝日)• 制作:(テレビ朝日) ネット局と放送時間 [ ] 『ミュージックステーションスーパーライブ』 ネット局と放送時間 放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・時間 ネット局 備考 (EX) 毎年 - 19:00 - 23:10 制作局 (HTB) 同時ネット (ABA) (IAT) 第5回(1996年)より開始 (KHB) (AAB) (YTS) 第2回(1993年)より開始 (KFB) (UX) (abn) (SATV) (HAB) (NBN) (ABC) (HOME) (yab) 第2回(1993年)より開始 (KSB) (eat) 第4回(1995年)より開始 (KBC) (NCC) (KAB) (OAB) 第2回(1993年)より開始 (KKB) (QAB) 第4回(1995年)より開始 過去のネット局 [ ]• - 2004年から2012年まで数日遅れで放送していた()。 () - 年明けに遅れネットしていた(時期不明)。 関連項目 [ ]• 各局の年末の音楽特番 [ ]• (制作、日本テレビ系列)• (TBS系列)• (ほか)• () 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 度から度まではを実施していた。 度から実施中。 度から実施中。 度から実施中。 番組開始から2019年9月までは毎週金曜日20時台。 以降使用中。 - は、はを使用。 は前半はテレビ朝日本社、後半は幕張メッセの二元中継となる。 ととは12月第5金曜日の放送。 『NHK紅白歌合戦』(NHK)やカウントダウンライブのリハーサルなどとバッティングするアーティストも多くなったことで、これ以後は行われていない。 このようなケースは・・・・に起こっている。 『紅白歌合戦』はが、系『』は(嵐)が、系『』は(当時)が、系『』は(同)が司会を務めたため。 倖田は2度目の出演も2004年の本番組となっており、レギュラー放送初出演はであった。 番組改編期などで放送がない場合も同様である。 テレビ朝日と一部地域の系列局のみ18:53 - 19:00に「このあとミュージックステーションスペシャルスーパーライブ2012」を別途放送。 16:45 - 17:00は『』を放送のため一時中断。 12:00 - 17:00• 17:00 - 19:00• 19:00 - 23:10• 視聴者生投票(「」との2択)で選ばれた。 サプライズ披露。 第14回(2005年)はSMAP、第17回(2008年)はKAT-TUN、第18回(2009年)は浜崎あゆみ、第19回(2010年)は浜崎あゆみ・嵐・福山雅治、第20回(2011年)はSMAP・AKB48が担当。 ただし第13回(2004年)は除く。 前田亘輝はTUBEとして出場。 スーパーライブにおいて、過去の映像で録画出演したのはCHAGE and ASKAだけである。 スーパーモンキーズは正規の出場歌手ではないものの安室奈美恵のバックダンサーとして出演。 ただし第13回(2004年)、第28回(2019年)は除く。 今までV6はデビューしてから1度も出演しなかったがこの年から出演した(1996年はComing Centuryのみ出演)。 木村弓は正規の出場歌手ではないものの企画コーナーで持ち歌「」を披露。 これ以降、一部の年を除き毎年フィナーレの恒例となるが、2010年あたりから事務所の後輩にあたるのが城島の物真似を披露し、さらに2013年にはのが丸山の物真似を披露している。 これはのない地域を配慮した形といっても良い。 これは2005年4月1日以降、スペシャル放送時もほぼ同様の編成となっている。 2011年10月のリニューアル以降はこのような編成は少なくなり、開始と同時に本編開始となっている。 は誕生日が若干早い(放送日時点で藤巻と同年齢)が、体調不良を理由に同年11月から年内は活動を休止しており、本番組も欠席。 の『第59回NHK紅白歌合戦』の出場辞退や自身のカウントダウンコンサートの開催中止も懸念されたが、そちらは無事に出演・開催が行われた。 なお、年明けのにおいて、浜崎が同紅白で負傷の影響を感じさせずに熱唱したため、テレビ朝日側が「本番組を辞退する程の怪我だったのか? 」と激怒しているとの報道があった。 B'z以外のアーティストが特効花火を担当したのはのSMAP以来で3年ぶり2組目。 ただしその後、に発生した()の被災地である岩手朝日テレビ、東日本放送、福島放送の3局に関しては第20回(2011年)まで地上アナログ放送が行われた。 一部アーティストは1曲のみで、L'Arc〜en〜Cielはこの年に発売した「」は披露されず、「」「」が披露された。 のには『 Mステ25周年記念特番 スーパーライブ2011』と表記されていた。 テレビ朝日、東日本放送、メ〜テレ、瀬戸内海放送では18:53 - 19:00に事前枠『このあとミュージックステーション スーパーライブ2012』を別途放送。 JUDY AND MARY時代を含めると第9回(2000年)以来12年ぶりの出演。 AKB48時代を含めると第18回(2009年)から4年連続の出演。 当初出演予定はなかったが、スケジュールが空いたことから追加で出演が決まった。 ピコ太郎は正規の出場歌手ではないものの企画コーナーで持ち歌「」などを披露。 『検索ちゃん』では()・と共に「ペンパイナッポーアッポーペン」やネタを披露した。 渡辺直美は正規の出場歌手でないものの当番組と同様のパフォーマンスを行った。 紅白ではのバックダンサーとして登場。 16:45 - 17:00は『』を放送のため一時中断。 12:00 - 17:00• 17:00 - 19:00• 19:00 - 23:10• トークパートに鬼龍院翔、、が出演。 SixTONES vs Snow Manは正規の出場歌手ではないものの、の追悼企画でスペシャルパフォーマンスを披露。 「」、「」、「」、「」の順に披露。 「」、「」、「」、「」、「」の順に披露。 幕張メッセでの第二部のパートは、特効演出、オープニングタイトルのアニメーションによる例年通りのスタイルで開始。 ただし、メインステージ中央から、司会者のタモリ、並木万里菜と共に出演者が登場していくスタイルで、出演者集合を実施。 これまで行われていたナレーションによる出演者の紹介は、テロップによる一覧表示で行うにとどめている。 以前は山本隆夫名義。 出典 [ ]• 2019年7月27日. 2019年7月27日閲覧。 プレスリリース , COCONUTS, 2019年12月30日 , 2020年1月1日閲覧。 プレスリリース , 公式サイト , 2020年3月21日閲覧。 、なお記事内には「号泣」とあるが、実際は浜崎が声を上げて泣く場面はなかった• 月刊TVガイド 2013. 1月号• - 2012年12月22日・ライブドア• プレスリリース , AbemaTV , 2020年1月10日閲覧。 プレスリリース , WWSチャンネル, 2018年12月21日 , 2020年1月10日閲覧。 プレスリリース , 公式サイト , 2019年12月31日閲覧。 プレスリリース , リアルサウンド, 2019年12月26日 , 2019年12月30日閲覧。 プレスリリース , BARKS, 2019年12月26日 , 2019年12月30日閲覧。 プレスリリース , リアルサウンド, 2019年12月11日 , 2019年12月30日閲覧。 プレスリリース , BARKS, 2019年12月23日 , 2019年12月30日閲覧。 プレスリリース , テレ朝POST, 2019年12月26日 , 2020年2月17日閲覧。 プレスリリース , ねとらぼ, 2019年12月28日 , 2019年12月30日閲覧。 プレスリリース , クランクイン!! , 2019年12月27日 , 2019年12月30日閲覧。 外部リンク [ ]• 前番組 番組名 次番組.

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この記事には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 がまったく示されていないか不十分です。 内容に関するが必要です。 ( 2020年3月)• した節があります。 ( 2020年3月)• 事項が 過剰に含まれているおそれがあり、。 ( 2020年3月) ミュージックステーション MUSIC STATION FRIDAY 9NIGHT LIVE ジャンル 出演者 (テレビ朝日アナウンサー) ほか ナレーター オープニング 「」 エンディング 同上 製作 プロデューサー 利根川広毅 大坪大祐 小田隆一郎(GP) () 制作 放送 音声形式 (1986年10月24日 - ) 放送国・地域 1986年10月から2000年3月まで 2000年10月から2019年9月まで 放送期間 - 2000年 - 放送時間 金曜日 20:00 - 20:54 放送分 54分 回数 1300 2000年4月から9月まで 放送期間 2000年 - 放送時間 金曜日 19:54 - 20:48 放送分 54分 2019年10月から 放送期間 2019年 - 放送時間 金曜日 21:00 - 21:54 放送分 54分 回数 16 2020年4月3日時点 特記事項: ・放送回数は生放送分まで。 この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 『 ミュージックステーション』(英称: MUSIC STATION)は、()で(61年)から毎週にされているである。 (元年)より毎週金曜日 21:00 - 21:54()に放送されている。 、制作 、を実施している 、。 通称は『 Mステ』(エムステ) 、『 Mステーション』(エムステーション)。 過去には『 MS』(エムエス)という通称名もあった。 本項目では、本番組直前に生放送されていた『』についても扱う。 概要 [ ] (昭和60年)に開始した『』から派生し、同番組のタイトルにある『ステーション』を冠した記念すべき第1号の番組。 『ステーション』を冠した理由について番組開始当時、「新しい形式のニュース番組として定着した『ニュースステーション』にあやかって、その音楽版という意味で『ミュージックステーション』と名付けた」と説明していた。 同局制作のゴールデンタイムの音楽番組としては『』以来3年ぶりとなる。 20時台で長年に亘り放送してきた『』に替わり 、(昭和61年)から新設したので、2019年現在、放送34年目に突入したでもある。 当番組のメイン司会を務めるが現在、レギュラー番組の司会を務める番組の中では同局の深夜バラエティ番組『』に継ぐ2番目の長さである。 放送回数はで1000回を超え、同年の放送分では「ミュージックステーション1000回記念スペシャル」が放送された。 「を聴かせること」を番組のコンセプトとしている。 原則として、毎回数組のゲストアーティストが、生放送でスタジオライブを行う(年数回(冬・夏のスペシャルなど)ライブのない回もある。 詳細は後述)。 また、歌手・バンドだけでなくなど音楽家、俳優・女優、声優、、、などもゲストアーティストとして生出演をする。 スタジオライブの合間には、司会者とゲストアーティストのトーク、様々なコーナーや企画も展開される。 代以降、若年層向けJ-POP系の歌手が主に出演し、ゴールデン及びでレギュラー放送しているの音楽番組は、編成期によっては本番組のみという時期もある。 そのため、新人歌手・バンドの多くは、この番組の出演を目標に掲げているとされる。 当番組は(平成26年)7月からテレビ朝日の会長・CEOを務めるが、制作プロデューサー時代に制作に携わっていた。 現在では、本番組が早河の制作プロデューサー時代に自身が携わった番組で唯一継続しているという格好になっている。 2019年10月改編で本番組は放送時間を1時間繰り下げ、金曜21時枠に移動した。 同年に開かれた「『テレ朝金曜3番組』合同記者会見」でメイン司会のタモリが以前の20時からだと最近は若い人が家にいないためと説明している。 出演者 [ ] 司会者 [ ] メイン• (2代目、1987年4月3日 - )• マイクの色は 黒。 (10代目、2018年10月19日 - )• マイクの色は オレンジ。 過去 [ ] 期間 メイン サブ スタジオサブ 1986年10月24日 1987年3月27日 1 1 2・3 1987年4月3日 1987年12月25日 1988年1月8日 1990年3月23日 松井康真 4 5 1990年4月13日 1993年3月19日 (不在) 1993年4月9日 1993年9月24日 1993年10月15日 1996年3月22日 有賀さつき (廃止) 1996年4月5日 2000年3月31日 2000年4月14日 2004年3月12日 2004年4月9日 2008年9月12日 2008年10月3日 2013年9月27日 2013年10月18日 2018年9月17日 2018年10月19日 現在• 1 開始当初は「ミュージックキャスター」の肩書扱い。 2 開始当初は「洋楽キャスター」の肩書扱い。 3 1987年4月以降も、番組レギュラー兼コーナー(YOU POP INFORMATION)担当として1988年3月18日まで出演。 4 『』スポーツキャスター就任後は半年間当番組と兼務。 5 1989年頃から担当、中継リポーターを兼務。 関口・早見・タモリ・中原・生島・有賀以外は、全員テレビ朝日のアナウンサー(当時・現職を含む)。 タモリは2001年11月にゴルフ事故の検査入院で、2009年7月には精密検査()と手術に伴う健康面の問題で休養した事で、武内絵美(2001年)・竹内由恵(2009年)がメイン司会代理を務め、トークについてはその回の出演アーティストによるリレー形式で行った。 松井は、1986年の番組開始から15秒間のの生放送も担当。 以後、サブの司会者がクロスプログラムを兼任した(15秒間のクロスプログラムは、その後『』に受け継がれた)。 ナレーター [ ] 現在• ( - )• ( - )• ( - )• (2017年 - )• 2019年 - 過去• (登板時期不明 - 2005年6月)• (2005年7月 - 2017年7月) 沿革 [ ] 初期(関口宏、初代メイン司会就任後) 初代メイン司会者 は、当番組開始前にに生放送を行っていた、同局の『』のメインを務めていたが担当。 サブMCには歌手の、洋楽担当として同じく歌手のを起用した。 これは、「最近(当時)の若者向けの歌番組と違って、金曜日の夜八時らしく、若者を中心としながらも、家族そろって楽しめる一時間にしたい」というテレビ朝日側のねらいに沿ったキャスティングである。 番組開始当初は、若年層向けのから、・の、中高年向けのまで出演する「ファミリー向け」の音楽番組であった。 演奏は、他番組と同様に生演奏を用いて、楽曲を演奏・披露するというスタイルをとっていた。 全国各地からの中継も度々行われた。 放送開始時のキャッチコピーは「 こちら音楽情報局」。 しかし、1986年10月24日の第1回目の視聴率は8. 12月5日放送分で10. この当時から現在まで続く名残の一つに、番組として出演者に配られるがある。 元々は「安い値段でたくさん作れて、全ての人々が必要なもの」として企画されたもので、当時は他にも「毛玉取り機」や「爪やすり」などが存在したが、2020年現在残っているのはティッシュのみ。 出演者からは「伝説のMステティッシュ」「Mステに出てティッシュをもらうことが目標」などと評されている。 中 - 後期(タモリ、2代目メイン司会就任後から現在) (昭和62年)よりタモリが2代目メイン司会者として就任した。 これと前後して、、1990年代以降は光GENJIが所属していた所属ののレギュラー出演が定着したことなどにより、明確に「若年層向け」の音楽番組へと路線を転換した。 関口からタモリに司会交代後も、1989年の放送回では二桁を記録した回が6回のみと低空飛行が続いた。 1989年に入ると、音楽自体の多様化に拍車がかかり、『』、『』が相次いで終了し、1990年に『』が終わるも、ゴールデン・プライムタイムで唯一の歌番組として継続した。 その理由について、新聞記事のインタビューで当時の三倉文宏プロデューサーは、「歌番組には、セット作りや照明など、独特のノウハウが必要。 一度絶やしてしまうと次の体制づくりが大変なので、できるだけ続けようという社内的コンセンサスがあった」と答え 、同じくプロデューサーは「10代、20代にターゲットを絞った」ことが続いた理由と語っている。 1990年代中盤には視聴率が再び20%台に乗り、他局でもゴールデン・プライムタイムで歌番組が復活するようにもなった。 (令和元年)から放送時間が21:00 - 21:54に繰り下がった。 21時開始となった最初の放送である2019年10月25日の視聴率は6. 放送時間の変遷 [ ] すべてで記す。 1990年代までは春・秋の3時間スペシャル、冬・夏の2時間スペシャルは終了時間が21:54だったが、以降は『』が2000年より、21:54からのスタートを実施したことに伴い、終了時間も21:48と6分短縮された。 前述の通り、2000年からまでは、当番組のフライングスタートに伴い、開始時刻を6分前倒し、フライングスタートを実施していたが、20時枠番組のフライング体制廃止により、同年より元の20:00スタートに戻った。 また、10月より21時枠番組のフライング体制も廃止されたため、2002年9月までは『ミュージックステーションNEXT』を設置した。 前述の通り、10月より、放送時間が今までの20時枠から21時枠に変更された。 2020年6月12日から、番組が15秒前倒しでスタートするようになった。 20:59:45-21:00:00は厳密には前枠「」に属する。 字幕放送は、21:00:00から始まるためこの15秒間は無し。 記録 [ ] アーティスト別出演回数 [ ]• 1位 (233回)• 2位 TOKIO(133回)• 3位 (125回)• 4位 V6(120回)• 5位 嵐(111回)• 6位 (105回)• 7位 (84回)• 8位 、(79回)• 10位 ポルノグラフィティ(67回)• 11位 、aiko(65回)• 13位 (62回)• 14位 、(61回)• 16位 、(58回)• 19位 (54回)• 20位 (53回)• 21位 (51回)• 22位 TUBE(49回)• 23位 Every Little Thing、(47回)• からは「BIRTH YEAR SONGS」などといった名曲コーナーが誕生している。 現在のコーナー [ ] Young Guns• 生放送分の800回スペシャルからスタート。 記念すべき一組目のアーティストは。 不定期で放送されている。 これから活躍が期待されるゲストアーティストが出演した際に、その人物について詳しく紹介するコーナー。 基本的に1回出演したアーティストはこのコーナーでは再び紹介されないが、のみ、6月と4月の2回で紹介されている。 Mステランキング• 2017年11月から開始。 「MUSIC TOPICS」をリニューアルしたメインコーナー。 初回のタイトルは「Mトピランキング」であった。 あるテーマに沿った楽曲を一般アンケートや街頭インタビューを行って集計し、ランキングを作成。 そのテーマに沿ってランクインした楽曲を発表していく。 12月からは「〇〇特集」と題し、その日出演のゲストによる楽曲などをまつわるコーナーと、全国の現役高校生のダンス部が今流行りの楽曲などを取り入れたパフォーマンスするといった内容に変わった。 これは、2017年にブレイクし、大きな反響を呼んだダンス部により、ネタとなった『 バブリーダンス』がモチーフとされている。 パフォーマンスを披露する際は、校舎や室内を利用し、や用カメラが使用される。 2018年からは「親から教わった好きな曲」と題して、現役高校生や若者を中心に取材を受けてランキング形式に集計。 また現地で、子が親に直接電話し、当時のエピソードなどを振り返ったりする事もある。 また、当コーナーとは別にその回に出演するアーティストにちなんだランキングを実施・発表されることがある。 2019年4月放送分より、からその年に開催された放送回の模様を振り返る「Mステ一気見せ あの年のSUPER LIVE」と題したコーナーへ変わった。 毎週、1週間を通じて番組が独自に音楽()に依頼して作成・集計した『 BEST10』を発表する。 過去には『ランキングBEST10』や『ランキングBEST10』も紹介されていた。 当番組が毎週にされるため、などの週間チャートとは順位が異なる。 (少なくとも)公式には独自集計としているため、オリコンデイリーチャートで3位まで公表されている推定売上枚数(以前は指数)の合計から導かれる順位とは必ずしも一致しない。 また、実際のより1週間早い。 集計期間はからとなることや、毎年最初の放送では、「年間ランキングBEST50」(のみBEST100)、最後及び最初の放送には上半期( - )BEST50を発表する(2009年のみBEST20)。 以降は、年間・上半期共に放送されていない。 代にはゲスト席の後ろの左側にあるランキングボードに今週のベスト10が表示されていた。 順位発表は普段だが、シングル曲を発売前に『ミュージックステーション』で披露した場合その時の映像になる(両A面で違う曲を歌う場合を除く)。 コーナー開始当初は番組後半に行われていたが、その後は、1曲目終了後に行っていた。 2010年2月に後述の「BIRTH YEAR SONGS」開始後は、そのコーナーと入れ替わりで2曲目の後に行うようになった(現在は20:30過ぎ頃に行っている)。 生放送分からは「MUSIC TOPICS(Mトピ)」に内包される形で放送されていたが、現在は数組のアーティスト披露後、あるいは「Mトピ」内での放送になることもある。 その場合、前者は10位から1位までPV付きで紹介されるが、後者は10位から6位は表にまとめられ5位から1位までがPVもしくは披露した際のVTR付きで紹介される。 2015年頃から6位~10位の映像が省略されるなど、ランキングが大幅に省略されることが多くなっていった。 最末期にはビルボードランキングや他のVTRコーナーと入れ換わる形で休止されることが増え、ランキングが放送されても1位のみの発表にとどまることもあった。 最終的には2017年2月24日生放送分が最後のランキング放送となり、コーナーは終了となった。 2018年現在、公式サイトからも過去のランキングのバックナンバーが削除されている。 1001名曲大全集• 放送当時現在のヒット曲や「心に残る一曲」まで視聴者に「私の好きなこの一曲」を募集し 、毎回その中から選ばれた1曲を歌って、日本版名曲大全集を作ろうとしていた番組開始初期のコーナー。 YOU POP INFORMATION• が担当していた初期の情報コーナー。 がんばれ! 末から夏にかけて行われていた企画。 毎回、ゲストアーティストの誰かの母校(主に小学校)の後輩達が生中継で出演していた。 リポーターは(当時テレビ朝日アナウンサー)。 CNNのコーナー• 正式名称はないが、テレビ朝日と提携していたの映像を紹介する番組開始初期のコーナー。 アルバムランキング• 内容は「シングルランキング」と同じで、開始当初は「アルバムランキングベスト10」に関する映像を「シングルランキング」と同様に全て放送していた。 3月頃に一旦終了したが、の放送で復活した。 復活後は、当日出演しているゲストアーティストの作品や番組が注目するアルバムを1ないし2作品紹介していた。 「着うたランキング」が開始されると、まとめて放送されるようになった。 復活当初は不定期だったが、9月に事実上終了するまでは、ほぼ毎週このコーナーが放送されていた。 ジャストフィットシリーズ• 音楽をテーマにしたミニドラマで、に開始。 「ジャストフィット家の人々」「Just Fitの名のもとに」「ジャストフィット相談室」といったタイトルが出て、その後、ワンシーンのシチュエーションが出てくるので、「このシチュエーションにジャストフィットする音楽は?」に対して、一般のアンケートやゲストアーティストの意見を元に紹介するというコーナーで、3月頃に終了した。 ミニドラマの内容は、楽曲に合わせてかなり無理矢理な展開や結末になることが多かったため、出演者や一部の間では賛否両論であったが、逆らえない状況もあったためか、男性視聴者及びジャニーズ所属タレントをはじめとする男性アーティストをフォローする一面もあった。 ミニドラマにはとが出演した。 ミニドラマ最終回には原田がスタジオにゲスト出演した。 タモリはこのコーナーに対してたびたび、辛辣なツッコミやコーナーをやりたくないなど投げやりな言動を見せることが多かった。 My Just Fit• ゲストアーティストの曲の歌詞の一節を虫食いにして、「あなたならこの部分になんという言葉を当てはめるか?」と他のゲストアーティストに問うコーナー。 こちらも「ジャストフィットシリーズ」と同様、1996年6月頃に終了した。 免許証拝見コーナー• コーナーの発端はのが自らの免許証を持参し披露したところ、あまりのギャップにタモリが大きな興味を示したことがきっかけでスタート。 2003年頃に終了した。 MUSIC STATION NEXT• 番組終了後に放送されていたの。 10月から9月まで行われていた。 視聴者からの質問• 頃から始まった企画。 番組ホームページで応募された視聴者からゲストアーティストへの質問を本人が答えていくもの。 の番組リニューアルからは行わなくなり、の番組ホームページ、リニューアル時に応募も無くなったためこの企画はほぼ廃止した。 後に「MUSIC QUESTION? 」のコーナーへ移行された。 Mステ秘宝館• 2005年生放送分からスタート。 『ミュージックステーション』放送開始20周年を記念して設けられ、人気のゲストアーティストの初登場シーンや『ミュージックステーション』の舞台裏が覗けるなど秘蔵映像、トーク名場面を公開したコーナー。 このコーナーではタモリが館長役、堂が副館長役という設定である。 2005年放送分の「20周年突入記念スペシャル」を最後に終了した。 着うたランキング• 2005年生放送分からスタート。 「シングルランキングBEST3」発表の前に発表される。 からは「シングルランキングBEST10」の前に順番が変更になった。 また、ランキングとは別に、注目の着うた楽曲も2、3曲取り上げる。 から放送分は、に終了した「アルバムランキング」が復活し、新たに「ランキング」(「」調べ)、「DVDランキング」が登場し、「」発表後「アルバム」「ダウンロード」「DVD」の3つのランキングのうち1つをBEST10形式で発表する。 末期には「着うたフルランキングBEST10」もあった。 コーナー終了後は注目の着うた楽曲を取り上げるだけとなっている(こちらも後に廃止)。 放送1000回直前企画『Mステスタッフが選んだ記憶に残る名場面集』• 生放送分から生放送分まで行われた。 『ミュージックステーション』がこの日で990回目の放送回数という事で10回に渡りカウントダウン企画で生放送1000回目を迎える間近に『ミュージックステーション』のスタッフが特選した歴代・過去の映像を放送回数によって分け傑作集で数週間に渡って振り返る企画。 振り返ったのは第1回 - 第800回の放送で、第801回 - 第900回の放送は日程の都合上なのか振り返られなかった。 Mother's Songs• 生放送分からスタート。 「BIRTH YEAR SONGS」の派生コーナーで、のを持つにの思い出のを当番組が徹底的に調査をして、実際に母親から我が子へ思い出のラブソングを紹介するコーナー。 アーティストイメージ一斉調査 Mステ国民投票• 元々は番組ホームページ内で行われていたものだったが、生放送分(厳密には同年放送分)から番組内でもスタートする。 視聴者からの投票を元に決定したテーマにアーティストイメージランキングを「BEST5」で5位から1位までを発表する。 インタビューをする視聴者が学生の場合は、スタッフが特定の学校に訪問してロケを行う場合が多くなっている。 わずか数回で番組内での放送は終了したが、2011年秋の番組ホームページリニューアルまで、番組ホームページには引き続き存在していた。 BIRTH YEAR SONGS• 生放送分からスタート。 あるのヒット曲を、街角にいる()それらの曲と同い年生まれの年齢の人々に聴いてもらい、番組放送日と同じ月のその年の月間シングルランキングTOP10(および圏外曲)を順に10位から1位までを振りかえる。 当初は2曲目の後に行っていたが、現在はシングルランキングと入れ替わりで1曲目の後に行われている。 このコーナーは聴く人々がほぼであるため、スタッフが特定のに訪問してロケを行う場合が多くなっている。 同年放送分で「Mother's Songs」と入れ替わる形で一旦休止後、同年放送分にその回の年月の「週間シングルランキング」に変わる形で再開した(『』の「CDTVライブラリー」に近い形となっている)。 最近はその回の出演ゲストアーティストの出身地や母校に訪問する機会も増えている。 生放送分からスタート。 各テーマに沿ったシチュエーションごとに思い浮かべる曲のある年代と現在のを比較する。 比較するランキングは、女性1,000人が選んだ「で流したい曲ベスト5」や「する時に聴きたい曲ベスト5」など。 2013年1月からは、番組が47都道府県のうち1つを訪問し、平成生まれ(1989年以降)と昭和生まれ(1988年以前)の人たちに聞いた各テーマに沿ったシチュエーションごとに思い浮かべる曲のランキングベスト5を比較する。 ミュージックリサーチ• 生放送分からスタート。 ある1つのを取り上げ、その街で一番聞かれている名曲を調査する。 あくまでその人が一番聞いている曲をインタビューするため、必ずしもその時のヒット曲が上位にランクインするとは限らない• 実際に生放送分で、の住民にインタビューした際は、村唯一のの文化祭のテーマソングであったの「」が1位にランクインしている。 ビルボードランキング• 2016年11月4日生放送分からスタート。 を発表する。 あなたの知り合いで一番歌が上手い人は誰ですか? 生放送分からスタート。 当番組が埋もれた才能を当番組の平澤祥多ディレクターが見つけ出す新企画。 次世代のスター歌手の原石は日本全国に埋もれている。 街行く若者に数多く存在するアーティストの曲をその場(、、)でを持ち熱唱して頂く。 その後、数珠つなぎで紹介を繰り返せば、スター歌手の原石にシリーズで辿っていくもの。 その後の翌月分も企画を行わなかった為、わずか1ヶ月足らずでの半端で実施的に自然消滅となった。 DISCOVER J-POP• 生放送分からスタート。 過去の名曲に光を当て再評価してみるコーナー。 その後、何回かは「Mトピ」に内包されていたが、現在は独立して、1・2組目のアーティスト直後に放送されている。 VTRコーナー• 生放送分からスタート。 に関する事柄を番組独自に調査し、形式で紹介していくコーナー。 MUSIC QUESTION? (MQ)• 生放送分からスタート。 通称『MQ』。 ゲストアーティストに関する疑問・質問をから・・などで募集し、番組内で紹介する。 採用されると番組特製箱が貰える。 開始当初は、VTRを使用していたが、後にでのトーク内で内包される形に変わった。 また、その回のゲストアーティストからの質問もある。 等所属アーティストの場合、著作権及び肖像権の為、写真は一切掲載されない。 MUSIC TOPICS(Mトピ)• 生放送分からスタート。 及び注目の最新関連のを3 - 5項目形式にて紹介するコーナー。 以前は、年間最後の番組の同コーナーでは年末恒例の『』(丸の中には年数が入る)に出演するゲストアーティストが紹介されていた。 しばらく放送されていなかったが、生放送分から復活した。 復活後、「VTRコーナー」や「CD SINGLE RANKING」を度々内包している。 4月以降の放送分からは、今流行りのバンド及びアーティストの話題や気になっている情報などをその週間に亘って集計をしていくランキング形式でリニューアルされた。 以降はシングルランキングに代わるメインコーナーとなった。 後に「Mステランキング」にリニューアルされる形で終了。 単発コーナー [ ] リクエストランキング・アーティスト総売り上げランキング• 秋頃から行われており、との3時間スペシャル及び最初の放送と最後もしくは最初の放送の2時間スペシャルで放送される。 また、「春・秋の3時間スペシャル」では、豪華ゲストアーティスト7 - 8組が生出演し歌唱する。 頃からは、番組が独自に音楽リサーチ会社(オリコンチャート)に依頼して作成・集計した「アーティスト総売り上げランキング」をジャンル形式で発表している。 頃からは、このランキングに一般人のみならず有名人が参加するようになった。 FLASH BACK 〜トーク名場面集〜• 最初の放送と最後もしくは最初の放送の2時間スペシャルで3部構成(2007年以降は4部)に分けられて放送される。 1月は年間、6月・7月は上半期(1月 - 6月)の司会であるタモリとゲストアーティストらのトーク名場面集を放送する。 2009年以降は年間・上半期共に放送されていない。 1回だけ行われたコーナー [ ] プレミアム月間• 生放送分に行われた企画。 1ヶ月丸ごと使用して各週毎のテーマに合ったゲストアーティストが3 - 4組登場、過去のVTRなどを振り返りながら過去の曲と新曲をメドレーで披露した。 2004年生放送は「冬の名曲特集」、2004年生放送は「10周年アーティスト特集」、2004年生放送は「今夜限りのスペシャルライブ」。 セットもこの1ヶ月のみ400人の観客に囲まれた形に新調された。 放送分にて放送開始24年目の『ミュージックステーション』で生まれた様々な記録を秘蔵映像と共に発表をする。 この日からが開始され『ミュージックステーション』生放送中にテレビのリモコンの「d」ボタンを押すと画面にキーワードが表示され4週間分ある言葉を完成させると正解者の中から抽選で豪華ゲストアーティストの直筆サイン入りがプレゼントされる(但し、実施されていない一部地域が存在する)。 ミュージックステーション 放送回数1000回SP 初登場1000組全部見せます• 生放送分にて放送回数1000回目を迎えて、番組開始当初から現在までの豪華ゲストアーティスト総合計1000組の『ミュージックステーション』初登場映像を五十音順に『』内にて放送した。 生放送分に行われたコーナー。 名曲に合う振り付けを事前に募集し、NO. 1を決定する。 応募作品の中から、ゲストアーティストに一押しのを選出してもらう。 デビュー年別 同期アーティスト名鑑• 2012年生放送分に行われたコーナー。 同じ年代にデビューしたアーティストを年代別にランキング形式で紹介していく。 日本人に元気をくれた 世界に誇る BEST100• 生放送分の『ウルトラFES』に行われたコーナー。 この放送回では、当番組初の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 21:48)の通しコーナーとして行われた。 全国の日本人にアンケートして、元気をくれたニッポンの歌(J-POP・演歌)のランキングのBEST100を制作した。 ランクインした楽曲を100位から1位までカウントダウン形式で順番に発表して、さらに、来日している外国人に聴かせて、VTRで外国人の反応を観ていた。 1位に輝いたのは、の「」。 世界に誇るニッポンの冬の歌• 生放送分に行われたコーナー。 全国の日本人にアンケートして、ニッポンの冬の歌(J-POP・演歌)のランキングのBEST10を制作した。 ランクインした楽曲を10位から1位までカウントダウン形式で順番に発表して、さらに、来日している外国人に聴かせて、VTRで外国人の反応を観ていた。 1位に輝いたのは、の「」。 1ソング• 2016年生放送分に行われたコーナー。 同日にゲスト出演したとが当番組でスタジオでの共演が5年半ぶりということに伴い、TOKIOのメンバーが選ぶ嵐のNO. 1ソング(=一番好きな曲)、嵐のメンバーが選ぶTOKIOのNO. 1ソング(=一番好きな曲)と、お互いが選ぶNO. 1ソングをTOKIOと嵐がそれぞれ楽曲を披露する前に発表された。 TOKIOのメンバーが選ぶ好きな嵐のNO. 1ソングは、は「」、は「」、は「」、・は共に「」。 嵐のメンバーが選ぶTOKIOのNO. 1ソングは、は「」、は「」、は「」、は「」、は「」。 日本に影響を与えた曲 BEST100• 2016年生放送分の『ウルトラFES』に行われたコーナー。 この放送回では、2回目の当番組の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 21:48)の通しコーナーとして行われた。 全国の日本人にアンケートして、社会やファッション界など日本のさまざまな業界で影響を与えたヒット曲・名曲のランキングのBEST100を制作した。 ランクインした楽曲を100位から1位までカウントダウン形式で順番に発表して、さらに、東京・大阪・北海道・沖縄・福岡・愛知・広島など日本各地の一般人に聴かせて、VTRで反応を観ていた。 1位に輝いたのは前回の10時間SP同様、SMAPの「世界に一つだけの花」。 元気が出るウルトラソング BEST100• 生放送分の『ウルトラFES』に行われたコーナー。 この放送回では、3回目の当番組の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 22:18)の通しコーナーとして行われた。 小学生から60代男女全国1万人にアンケートを実施。 1位に輝いたのは、の「」。 この振付が好き ニッポンの名曲 BEST50• 生放送分の『ウルトラFES』に行われたコーナー。 この放送回では、4回目の当番組の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 21:48)の通しコーナーとして行われた。 小学生から60代男女全国1万人にアンケートを実施。 1位に輝いたのは、の「」。 歴史 [ ]• - 『ミュージックステーション』第1回目。 初代メイン司会者は(1987年3月27日放送分まで半年間を担当)、サブ司会者として、スタジオサブ司会者はが担当。 第1回目のゲストアーティストは、、、、、、、 、。 記念すべき第1曲目は、「」。 また、海外からのゲストとしてからが生中継で出演をした。 初回は直前に放送されていたアニメ『』を休止し、19時30分からの90分に拡大して放送した。 当時はテレビ朝日六本木センター第7スタジオからの生放送(2000年2月まで、送出・CMと提供クレジット出しはから)で、正面玄関前の駐車場や屋上・社屋近くのニッカ池もステージとして使っていた。 第1回から使用されたCM前のアイキャッチは、1990年3月23日まで使用。 また、氏名・曲題名・歌手名などののデザインは、1998年末まで使用。 1986年 - が初登場。 「バラードのように眠れ」を披露した。 - が初登場、「BEYOND THE REEF」を披露した。 これが生涯最後のテレビ出演であった。 1987年 - 司会の関口が欠席し、(当時、現在他部署在籍)が代理を務める。 1987年 - が、2代目として初登板。 スタジオサブ司会者として(当時テレビ朝日アナウンサー、現在報道局記者)が担当。 1987年 - が亡くなり、19:30からのアニメ枠(当時は『』を放映)から90分の緊急追悼特番を組んだ。 20:00からは当番組のスタジオから放送し、司会のタモリや当日の出演歌手も引き続いて出演し故人を偲んだ。 『』の金曜版でも訃報を報道した際、この日のゲストであるとが追悼コメントを述べた。 裕次郎は半年前のにハワイからので登場し、近況報告をし「BEYOND THE REEF」を現地から歌唱していた。 この放送回が裕次郎の生涯最後のテレビ出演ともなった。 なお、裕次郎最後の出演映像はの『』にて版で放送された。 1987年 - が初登場し、「」を披露した。 ローラースケートを使ったステージが話題となった。 デビュー12日前の出演だった。 1987年 - 企画としてゲストアーティストからクリスマスプレゼントを、事前に応募した視聴者(中継参加含む)に贈呈する企画を放送。 この回で初めてもゲスト出演。 これ以降、劇場版公開の時期にその年の主題歌歌手の応援などで定期的に番組へ登場する。 応募者は、スタジオ内にテーブルに着いて観覧していた。 この回を持って、サブ司会者の中原理恵が降板。 - 松井康真がサブ司会者に昇任(まで担当)。 1988年 - が当時放送していたテレビ朝日六本木センタースタジオ屋上から「」を披露。 その際、屋上にあるのをよじ登り、はフェンスの上にまたがり、に至ってはフェンスの外に落ちてしまい、さらに木梨が「」のセリフやポーズを取るなど、終始暴走。 エンディングでは、木梨が指を切ってしまったため、靴下をする形で登場。 この模様は、1989年12月29日の年末スペシャルのリクエスト場面として選ばれ、一部再放送された。 1988年 - 第1回から出演していた早見が降板。 その際、自身の曲「GET UP」を披露後、当日の出演アーティストから花束が1束ずつ贈られ、囲まれる形で光GENJIが「」を披露した。 が「」を披露中、歌い終わりでが、演出として二人の間に置かれたに注がれたを、が着用していた数百万円かかったとされる特注の貸衣装の白いに対して故意にかけるというハプニングを起こした。 赤ワインをかけられたチャゲを始め、タモリや松井、次の出演者であったら出演者一同唖然となった。 後に、チャゲに対する演出として行われ、貸衣装も数百万円かかったものではなかったとされる。 1988年 - がデビュー10周年の前日に初登場。 「みんなのうた」を披露した。 1988年 - が初登場。 「ALONE」を披露した。 - が解散前最後の出演となった。 この日は「前略道の上より」「花鳥風月」「Thanks」を披露した。 1989年 - (当日の本放送当時のグループ名はX)が初登場。 「紅〜KURENAI〜」を披露した。 1990年代 [ ]• - と(指揮)が「」にて共演。 1990年 - 番組セットやテーマ音楽(「The Desire」)、さらに番組企画などをリニューアル。 ロゴマークも、青色に変更。 毎週、テーマに沿ったも募集していた。 また、サブ司会者にが初登板(1993年まで担当)。 生島と一部スタッフが同時期に半年で打ち切りになった『(第2期)』から異動してきた。 CM前のアイキャッチが、番組開始以来初の変更。 1990年 - 司会のタモリのサングラスが黒色系のものに変更される。 『ミュージックステーション』では、7月20日放送までは、従来の真ん中分けの髪型に黒色系サングラスのスタイルにて出演。 1990年 - CM前のアイキャッチがリニューアル後わずか3回目で変更(1999年3月まで使用)。 1990年 - が初登場。 「」を披露した。 1990年 - の「」の演奏披露中、が演奏するのが繋がらず、ギターの音が放送上乗らないトラブルが発生。 知久はにギターを当てて対応。 演奏後に生島が謝罪した。 1990年 - 司会のタモリが、事故の影響を受け、真ん中分けからオールバックの髪型に変更。 聖飢魔IIの「」演奏中、と光GENJIが、当時の使用されていた司会者テーブルや装飾などセットを破壊。 8月31日放送では、デーモン小暮閣下が着席していたタモリと生島やらのゲストに目掛けて、のようなものを撒き散らすなど、過激なパフォーマンスを行った。 1990年 - が初登場。 「アクセス」を披露した。 1990年 - この日のミュージックステーションスペシャルから、初めて観客を動員したセットを使用。 両サイドに観客席が設けられ、中央前方がMC・ゲスト席であった。 1991年1月18日放送 から、改めてこの観客席付きのセットへ移行。 - 六角形型のセットに変更し、左が観客席、右がゲスト席になる。 1991年 - がメジャーデビュー曲「」で単独初登場。 - のの「」がに変更。 また、ボーカルマイクも2つ使うようになる(ただし、スーパーライブは除く)。 さらにモニターが2つから3つに変更される。 エンディングテーマも同じくB'zの松本孝弘の「」のインストゥルメンタルバージョンに変更された。 4月10日からは、歌詞のスーパーインポーズが表示開始(の斜体を使ったテロップは1998年末まで)• 1992年 - 生放送中にとが突如乱入。 そのまま「」の演奏を聴いた。 1992年 - が、番組内で解散を発表。 最後の出演となった。 この日は「星屑のステージ」と「Blue Moon Stone」を披露した。 1992年 - が初登場。 「」を披露した。 1992年 - 第1回の『』が(2003年放送まで)より放送。 - が生涯最後の出演となった。 この日は「負けないで」を披露した。 1993年 - がスタジオサブ司会として就任し、9月24日までタモリ・生島・有賀の3人体制となる。 これと同時にオープニングとスタジオセットも柱型付きの扇型に変更された。 1993年 - 『ミュージックステーション300回記念スペシャル』を放送。 瞬間最高視聴率38. 1993年 - 有賀がサブ司会に昇格し、二人体制に戻る(1996年まで担当)。 1993年 - が初登場。 「CROSS ROAD」を披露した。 1993年 - 『スーパーライブ93』にて、が「」を披露後、ドラマーのがドラムセットを破壊、投げた椅子がテレビカメラに直撃した。 番組終了後、そのテレビカメラは使用不可能となった。 - が初登場。 メジャーデビュー曲「RAIN」を披露した。 1994年 - が初登場。 メジャーデビュー曲「LOVE YOU ONLY」を披露した。 - が初登場。 「TRY ME 〜私を信じて〜」を披露した。 1995年 - が初登場。 スペシャルメドレーを披露した。 1995年 - 同年9月3日をもって解散するがラストライブ。 数曲をメドレーで披露し、最後の曲となった「」のカップリング「Graduation」を歌唱し、紙吹雪が降る中ローラースケートをステージの中央に置て姿を消し終わった。 その後ステージの中央に置かれたローラスケートの部分が照明で明るくされた。 その後のエンディングではタモリと有賀から一人一人に花束が渡された。 この日の最後の出演で233回目となり、歴代トップの出演回数を残した。 1995年 - が初登場。 「Vivid Colours」を披露した。 1995年 - が、解散発表直後に最後の出演となった。 「M」と「Fly Baby Fly」を披露した。 なお、PRINCESS PRINCESSは2012年限定で再結成している。 1995年 - が初登場。 メジャーデビュー曲「」を披露した。 - (テレビ朝日アナウンサー)がサブ司会就任。 テレビ朝日アナウンサーとしての就任は6年ぶりとなる。 1996年 - が初登場。 「Feel My Heart」を披露した。 - この日、SMAPが出演するも、メンバーのは映画の撮影中のため、香港からの中継での出演となった。 香取は合成映像でメンバーと共に「ダイナマイト」を披露した。 1997年 - バーチャルシンガー疑惑が持たれていたがテレビに初出演を果たす。 大黒自身が笑いながらそれを否定。 1997年 - が声優として初の番組出演を果たす。 この時に披露した曲は「」。 1997年 - この日の『スーパーライブ』でが解散前最後の出演。 「紅」と「Forever Love」を披露した。 なお、X JAPANは2007年に再結成している。 - が初登場。 メジャーデビュー曲「モーニングコーヒー」を披露した。 1998年 - が初登場。 「YOU」を披露した。 - 歌詞のスーパーインポーズが変更。 これまでとオペークカードを用いたものから、コンピュータ入力のテロッパー送出に変更。 1999年 - 『』や『』から当番組の流れ、かつ女性客しかいない最中で、最初の出演アーティストとしてが「」を披露。 過激なセットや演出だったことも重なり、視聴者 特に子供を持つ主婦など から苦情が多数寄せられた。 1999年 - CM前のアイキャッチが変更される。 1999年 - が初登場。 彼女にとっては、デビュー以来初めてのテレビの生番組への出演であった。 「」を披露した。 階段で躓き転倒しそうになっていた。 瞬間最高視聴率33. 1999年 - が初登場。 「花火」を披露した。 1999年 - が初登場。 メジャーデビュー曲「アポロ」を披露した。 1999年 - がデビュー曲「」で急遽出演。 初登場を果たした。 この時メンバーが着用したスケルトンの衣装は今も語り継がれている。 2000年代 [ ]• - 年明け最初の放送は『ミュージックステーションミレミアムスペシャル』と題して3時間の収録放送。 「2000年に残したい曲」をテーマに、・・・CHAGE and ASKA・L'Arc〜en〜Ciel・・サザンオールスターズが出演。 その他、大勢のアーティストから新年の挨拶を兼ねたメッセージVTRも放送。 2000年 - 番組冒頭で字幕テロップが出ない放送事故があり、モーニング娘。 の歌唱前に復旧。 2000年 - セットが左側にトーク席、右側に観客席に入れ替えられ、その間に階段が設けられる構成になった。 2000年 - 六本木センターが周辺の再開発計画である建設に伴い解体されることを受けて、この日からテレビ朝日東陽町放送センターのスタジオから正式に生放送を開始し、オープニングも変更された。 2000年 - この日の『ミュージックステーションスペシャル』が、この日解散するの最後のテレビ出演となった。 同じ日にサブ司会の下平さやかが降板。 2000年 - (テレビ朝日アナウンサー)がサブ司会に就任(まで担当)。 - 同年1月9日に急遽解散を発表したがこの日Mステに最後の出演、ファン300人を集めてのスペシャルラストライブを敢行。 同月24日発売の新曲「ラッキープール」、そしてバンドの代表曲「Over Drive」を涙ぐみながらも披露した。 YUKIは「解散してもJUDY AND MARYはみんなの心の中に残り続けるから!忘れんなよ」、TAKUYAは「僕ら、永遠なんで」とコメントしていた。 2001年 - が活動休止前最後の出演、「焼け野が原」を披露したが、曲を歌い終えると、スタジオの外へ走り去ってしまった。 2001年 - この日の放送は、タモリがゴルフ中のケガのため欠席。 、らゲストがリレー形式で司会を務めた。 2002年 - 『』が放送スタート(・・・の4局)。 2002年 - が来日し、初登場。 「スルー・ザ・レイン」を披露した。 2003年 - が初登場し「」を披露する予定だったが 直前に出演をキャンセル。 代役としてが初登場。 「」を披露した。 結果的にこれが森山とSMAPの初共演となった。 2003年 - t. が初登場。 は出演していたがその後の出演をボイコット。 いわゆる「t. u事件」が起こる。 このボイコットはt. の当時のプロデューサーであるイワン・シャポヴァロフの指示で行ったことが明らかにされている。 は、この日初登場ながら出番が繰り上げられた上、t. の埋め合わせに、予定になかった「ミッドナイト・クラクション・ベイビー」を披露することとなった。 2019年2月1日放送分にてこの日の放送の出来事を取り上げた際には、出番の繰り上げを伝えるスタッフの声を含め混乱するCM中のスタジオの様子(通常生番組の記録VTRは、CM中のスタジオの様子もそのまま録画される)が流されたほか、一部編集した上で放送された。 2003年 - 前述のTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTが、解散前最後のテレビ出演となった。 この日は「エレクトリック・サーカス」を披露した。 2003年 - スタジオが東陽町放送センターから新本社(第1スタジオ)へ移動。 加えてを開始。 同年12月1日の開始後は関東地区と・からハイビジョン放送が順にスタートした。 では画面の上下が黒帯の映像で放送されていたが、4月1日をもって一旦廃止された。 この日では、六本木ヒルズ各名所から生中継が行われた。 この回から番組ロゴがマイナーチェンジされ、二代目のロゴ『 ミュージック - ・ MUSIC STATION ・ - ステーション』に変わった。 このほか、セットは左側に観客席、右側にトーク席が入れ替えられ、その後ろ上にスクリーンが設置。 両側には階段が設けられ、オープニングではゲストが左右交互に降りてくる演出に変わった。 なお、左側の階段は間もなく撤去された。 楽曲タイトルのテロップにおいても、アニメーションのデザインが施されるようになった。 2003年 - テレビ朝日の新社屋への移転を記念したスペシャルドラマ『 』を放送された。 このドラマは『 ミュージックスタジアム』というMステをモチーフにした音楽番組を舞台にしたもので、・・など多数のアーティストが出演。 当時のMステスタッフも多数関わっていた。 - (テレビ朝日アナウンサー)がサブ司会に就任(まで担当)。 入社8日目での大抜擢であった。 2004年 - が初登場。 「浪花いろは節」を披露した。 2004年 - SAYAKA()が初登場。 母親のと親子二代でのMステ出演となった。 - メインセットにおいて、観客席とトーク席の配置が再度入れ替わり、トーク席のバックには液晶モニターが複数設けられた。 緑を基調としたデザインになっている。 オープニングだけでなく、楽曲タイトルのテロップ、スクリーンなどのデザインが統一された。 またこの回から、画面右下には番組のが常時表示されるようになった。 番組ロゴなどのリニューアルに伴い、観客席の間に階段を設置するなど、セットの一部を改装している。 いわゆる「3回打ちひしがれ事件」である。 その翌週もKinKi Kidsは番組に登場し、彼らから歌い間違いについて説明があった。 2005年 - が本番組のために来日し初登場。 「」を披露した。 メンバー3人のうち2人のみの来日となった。 2005年 - が出演。 「FROM THE BOTTOM OF MY HEART」、「」、「」を披露した。 - がCDデビュー後初登場。 デビューシングルの「Real Face」を披露した。 2006年 - が初登場。 「スカート、ひらり」を披露した。 2006年 - が出演。 日本のTV番組で、生演奏を披露するのはこれが初めてとなる。 番組では「」を披露した。 2006年 - メインセットがアレンジされ、中央の観客席のバック上の真ん中に番組ロゴが配置。 トーク席のバックはバック右側に特大モニターと左右につながった小さいモニター(3つ)が設けられた。 また、スクリーンもピッチの間隔がより狭くなり、ドット数が増えて色鮮やかな仕様になった。 2006年 - が初出演。 森タワーの屋上から「」、「」を披露した。 - 同年5月27日に闘病中に不慮の事故で亡くなったのを偲び、音楽番組初出演となった1992年8月7日放送分と最後の音楽番組出演となった1993年2月5日放送分の映像を中心に特集を行った。 2007年 - 6月1日放送分において、視聴者やZARDファンからの反響を踏まえ、追悼特集を放送。 「」の作詞風景を含むレコーディング中の様子などの貴重な映像、「」を披露した1992年10月16日放送分の映像が放送された。 そして最後の音楽番組出演となった、1993年2月5日放送分の「負けないで」はフルコーラスで放送された。 - が初出演。 全米シングル・チャート10週連続1位、デジタル・チャート13週連続NO. T-Pain)」を披露した。 2008年 - この日の放送、ゲストは、この年限りで無期限活動停止を発表したのみという異例の構成で放送された。 「勝手にシンドバッド」他5曲を披露した。 なお、サザンオールスターズは2013年に活動を再開している。 2008年 - が、解散前に最初で最後の地上波テレビ出演。 「サヨナラCOLOR」を披露した。 2008年 - (当時テレビ朝日アナウンサー、現在フリー)がサブ司会に就任(まで担当)。 この回からオープニングがリニューアルされ、スペクトル色の液体が多用されたテイストになった。 また、楽曲タイトルのテロップなどもデザインが変更された。 2008年 - アメリカのシンガーソングライター、が来日し、番組にも出演した。 洋楽週間ランキング1位も獲得して大ヒットしていた「」を披露した。 この曲のパフォーマンスを披露するのはこれが世界初であった。 - イギリスのロックバンド、が来日し、番組に登場。 テレビ朝日1階・アトリウムで予定曲をパフォーマンス後、集まったファンの「oasis」コールに応え、オンエアアンコールで「」のアコースティックVer. を披露した(アンコールの部分は当日オンエアはされていないが、2019年2月1日放送分で一部放送された。 2009年 - アメリカのシンガーソングライター、が来日し初登場。 「」を披露した。 2009年 - この日の放送は、タモリが人間ドックと白内障手術のため欠席。 この時も、、らゲストがリレー形式で司会を務めた。 2010年代 [ ]• は放送の約5時間前にが発生したため報道特別番組に差し替えられ番組史上初の休止となった。 3月18日・25日の放送分では当初の予定を変更し、7組のアーティストが応援ソングを披露。 また、他のアーティストを含めた応援メッセージが紹介された。 翌4月1日放送の3時間スペシャルでは「あなたが選ぶ元気ソングBEST120」のランキング発表と、約3年ぶりのテレビ出演となったB'zをはじめとする7組のアーティストによるスタジオライブが披露された。 このほか、メインセットが5年ぶり、テロップが6年ぶりに大幅に変わった。 メインセットは、「1アーティスト=1セット」のコンセプトはそのままに、セット全体でドーム級のコンサートと同規模の約45万灯のを使用。 LEDスクリーンでは、消すと透明に、点灯すると透けるLED「ClairCell(クレアセル)」電飾が、テレビセットでは初めて大々的に取り入れられた。 点灯時と消灯時の大胆な変化とともに、透き通り感による広がり、楽曲に合わせたより繊細で多彩な表現が可能となった。 セットのリニューアルに伴い、左側が観客席、右側がトーク席、中央に階段と位置が変わった。 MC席の配置も、ゲストのアーティストと向かい合うように変更が加えられている。 - にて本番組のコーナー「Young Guns」からのスピンオフ企画『MUSIC STATION YOUNG GUNS ON THE WEB』の配信を開始(までの期間限定配信)。 同年6月22日まで全6回配信した。 、、、、の計6組が出演。 進行は竹内が行い、1回につき1組を紹介した。 またレギュラー回の放送終了後のスタジオで収録を行った。 2012年 - が出演。 日本の地上波TVでは初のパフォーマンスとなる。 番組では「」をスタジオライヴ形式で披露した。 2012年 - この年、期間限定で再結成したが16年ぶりの出演を果たした。 この日は、「Diamonds」と「世界でいちばん熱い夏」を披露した。 2012年 - が初出演。 「」を披露した。 2012年 - ツアーのために来日したのが初出演。 シャッフルダンスが話題の楽曲「Party Rock Anthem」を披露した。 - が初出演。 「Just the Way You Are」、「Locked Out of Heaven」を披露した。 2013年 - が、解散前最後の出演。 この日はスペシャルメドレーを披露。 は「こぶしの中には無限の可能性が秘められていることを忘れないで下さい。 ありがとう! 」と呼びかけた。 歌唱後、加藤は「10年間ありがとうございました」と頭を下げた。 番組最後には、タモリからメンバー一人ひとりに花束が贈られ、加藤は「ミュージックステーション最高! 」と叫び、最後のテレビ出演を締めくくった。 2013年 - が活動を再開し、5年ぶりの出演を果たした。 この日は「ピースとハイライト」と「蛍」を披露した。 2013年 - (テレビ朝日アナウンサー)がサブ司会に就任し、平成生まれとしては番組開始以来初めてとなる。 また、この回でが初めてスタジオ出演を果たした(番組には1996年10月4日以来2度目の出演だが、前回は中継での出演だった)。 2013年 - 、が出演。 ワン・ダイレクションは世界的なヒット曲「Best Song Ever」、ケイティ・ペリーはスペシャルメドレーを披露した。 2013年 - この日の『スーパーライブ』が、のの、勇退前最後のMステ出演となった。 この日はスペシャルメドレーを披露。 同グループ弟分のと妹分のもパフォーマンスに加わり、会場全体を盛り上げた。 当時と異なり、EXILEのメンバーは6人から14人に増え、総勢18人での大迫力のライブステージで魅了し、会場を沸かせた。 - が初出演。 「」を披露した。 2014年 - が初出演。 「」、「」を披露した。 2014年 - この日はレギュラー放送回では最多となる8組、総勢63名が出演し、出演者席に65名(タモリ・弘中含む)全員が収まりきらないことから、1991年1月11日以来、公開形式導入後としては初めて観客を入れず、いわゆる無観客放送となった。 2014年 - が初出演。 これは彼らにとってデビュー15年で初めての地上波テレビ初パフォーマンスであった。 放送後のYahoo! トピックスには、「バンプMステ初出演。 藤くん笑顔」と書かれた。 当日は「」と「」をフルで披露した。 2014年 - この日の『スーパーライブ』で、が17年ぶりの出演を果たした。 この日は、代表曲でもある「紅」のイントロから始まり「Forever Love」をはじめ、新曲「Hero」などスペシャルメドレーを披露。 「Hero」ではが上半身裸になり激しく打ち鳴らすと、が寄り添い熱唱し会場を盛り上げた。 - が「」の披露予定を、同曲(同シングル)の通常盤のみに収録されているの「」に変更し、は「」の歌詞の一部をそれぞれ変更した上での披露となった。 の影響とみられる。 また、この日はの準々決勝の日本対UAE戦により、午後8時30分からの放送予定であったが、延長戦及びPK戦により予定より50分遅れの午後9時20分からの放送となり、、、は退場となった 実質史上初の9時以降の放送でもある。 2015年 - とが初出演。 「LiSA VS 藍井エイル」という形で、お互い向かい合ってそれぞれの代表曲「」、「」を披露。 番組史上初のアニソン歌手の競演となった。 2015年 - が初出演。 自身が出演しているアニメ『』のオープニングテーマ「」を披露した。 声優が出演するのは1997年8月29日の以来約18年ぶりとなった。 2015年 - が78歳で初出演。 として、「continue」を披露した。 また、放送開始30周年を記念してシリコン製の「タモリ像」が制作され、この日初披露された。 2015年 - 『』と題した10時間スペシャルが放送された。 さらにバーチャルシンガーのが初出演。 これが地上波テレビ初パフォーマンスであった。 放送では、スペシャルコーナー「日本人に元気をくれた 世界に誇るニッポンの歌 BEST100」の第25位にランクインした「」を披露した。 番組にバーチャルシンガーが出演するのは初である。 2015年 - が初出演。 全米No. 1の大ヒットシングル「What Do You Mean? 」を披露した。 さらにテレビアニメ『』から派生した声優ユニットであるが初登場。 から - 歌唱前の司会者とアーティストのトーク時間を減らし、最新曲などの紹介VTRを挿入するようになる。 2016年 - が、ギター・ボーカルののとの不倫騒動以来、初めての出演となった。 タモリとのトークでは騒動に触れることはなかったが、演奏後に川谷が深々と頭を下げた。 2016年 - が、解散前最後の出演。 最初に初出演時の映像が流され 、続いて「僕のキモチ」と「はじまりの時」を披露した。 が「みなさんには感謝の気持ちしかありません。 そしてウエンツ、いままでありがとう」と声を掛け、は号泣しながら「本当にありがとうございました。 皆さんに逢えて本当に嬉しかったです」と述べた。 2016年 - が出演。 が制作し、日本限定で公開された映像『If Rah(visual experiment)』を交えながら、新アルバムからの「If Rah」から 「Born Slippy Nuxx」へとつなぐメドレーを披露した。 2016年 - 同日の「ミュージックステーション春の豪華3時間SP」から、オープニングテーマが『』へリニューアル。 これに伴い、オープニングの映像もリニューアルされた。 2016年から - 長らく火曜21時台で放送され、前週より金曜21時台で放送を開始した『』の予告CM(と同番組ナレーター・のナレーション)が1本目(2本目の場合あり)のCM明けに放送されている。 また、2016年3月25日より、1996年から使われていたSONY製のマイクも20年ぶりに更新された。 2016年 - が初出演。 デビュー11年で初めての地上波テレビ初パフォーマンスであった。 放送では、その年公開され大ヒットしたアニメ映画『』の主題歌「」を披露した。 2016年 - 『ウルトラFES第2弾』と題した10時間スペシャルが放送された。 さらにが活動再開後初のテレビ出演。 放送では、2012年に公開されヒットしたアニメ映画『』の主題歌「」を披露した。 - が21年ぶりにレギュラー放送に出演。 2017年 -『ウルトラFES第3弾』と題した10時間30分スペシャルが放送された。 この放送ではが1992年10月16日以来約25年ぶりに出演を果たし、自身の代表曲「」を披露した。 また、この放送が、の活動休止前最後の出演となった。 この日は「REAL DX」「Venus」「夢物語」を披露。 ステージでは、がの頬にキスをし、会場を沸かせた。 2017年 - 年末恒例の『』として放送。 番組史上初ののゲスト出演となった。 - 4代目サブ司会で務めていた、有賀さつきが急逝。 2018年から - 放送時間を15秒短縮し、この15秒は前述の『ロンドンハーツ』の予告CM後に行われる『報道ステーション』の生予告CMに充てられる。 2018年 - が最後の出演。 「たったさっきから3000年の話」と、代表曲「シャングリラ」を披露。 番組最後に花束が贈られると、福岡は「田舎で自慢できます! 」と胸を張り、橋本も「楽しかったです、ありがとうございます」と感謝を伝えた。 2018年 - 番組開始より一貫して、オープニングタイトル・司会者の挨拶から開始していたフォーマットが、この日より番組開始の20時と同時に突然一曲目から始まり、曲終了後にオープニングへ流れる体制へと変更された。 現在は一曲目の前に当日の放送内容を紹介するラインナップのVTRが挿入されている。 なお、前週までのフォーマットは2019年4月26日放送分で一度だけ復活している。 2018年 - 『ウルトラFES第4弾』と題した10時間スペシャルが放送された。 この放送をもって、サブ司会の弘中綾香が降板。 2018年 - 並木万里菜(テレビ朝日アナウンサー)がサブ司会に就任。 初代の中原理恵から数えて、10代目のサブMCとなる。 2018年 - 番組開始より存在したオープニングタイトルのCGと、1990年12月から行ってきたオープニングでの出演アーティストが一組ずつメインセットの階段を下りて登場しながら紹介される演出を撤廃し、一曲目披露後に簡易的なタイトル表示と出演アーティストが一斉に階段を下りてくる演出に変更された。 しかし、翌週の9日放送分では以前の形式に戻され 、30日放送分では2日放送分と同様の形式に再び戻っている。 2019年に入ってからは回によって、前述の一曲目を含むこの演出の有無がバラバラである。 2018年 - 11月9日放送回に出演予定だった韓国の7人組男性グループの出演を見送ると番組ホームページで発表した。 テレビ朝日によると、BTSのメンバーが以前、原爆が描かれたTシャツを着用し波紋を呼んでいるとの報道があり、所属レコード会社との協議を重ねたが、最終的にテレビ朝日側が出演中止を求めた。 披露する予定だった曲目は「FAKE LOVE -Japanese ver. -」と「IDOL」であった。 なお、9日放送分では冒頭で並木によって「出演者を当初の予定から一部変更する」旨のみ説明がなされた。 また、提供スポンサーのCMに関しては通常通り出稿されたものの、提供クレジットは自粛され、この日は全社扱いとなった。 - この日が2019年最初の放送で2時間スペシャルとなり、テレビ朝日本社1Fアトリウムに類似のスタジオセットを建てて放送した。 2019年 - テレビ朝日が1959年2月1日に日本教育テレビとして開局してから60周年(満61年)を迎えるにあたって『 テレビ朝日開局60周年記念特別番組』(冒頭の60周年アイキャッチは、理由は不明だが一部ネット局では番宣などに差し替えられた)として放送された。 オープニングではタモリ・並木に続いてゲストが一組ずつ、2018年以前と同様に入場してくる形となった。 さらにこの日は、が活動休止を発表してから初めての生番組への出演となり、「君のうた」と「感謝カンゲキ雨嵐」を披露した。 2019年 - この日の放送分から、その回に出演したゲストの楽曲をまとめたプレイリストを、で配信されるようになった。 2019年 - 「」として最後の生放送。 、、、、、、が登場した。 VTR企画では、「もう一度見たいラストステージング」をランキングで発表。 解散した人気グループの解散当日の番組でのパフォーマンス、豪華アーティストのラストライブの様子などが放送された。 槇原敬之は、平成でもっともヒットした曲「」をセルフカバーで披露した。 2019年 - が「」にされて初の放送となったが、冒頭のラインナップVTRが開始から無音のままで、スタジオの音声が時折入る放送事故が起こった。 一曲目終了後の司会者挨拶後に、並木が謝罪を行った。 2019年 - タモリ・弘中時代途中からVTRコーナーを増やすなどのテコ入れを行っていたが、この日の放送で開始から10分近くVTRを流してようやくスタジオでのオープニングに繋がる近年のテレビ番組でよく見られるフォーマットへ変更された。 この日のみ出演アーティストが階段を下りる演出が廃止され、1990年12月までと同様に既にトーク席に全員が板付きの状態で始まる事態になった。 5月24日以降は開始時にOPが流れ、階段の演出も復活されている。 2019年 - のミナが、体調不良のため出演をキャンセル。 8人での出演となった。 2019年 - 当初はレギュラー放送の予定だったが、10日前に死去したの追悼企画を行うため、急遽30分拡大して21時24分までのスペシャル放送となった。 それに伴い、通常20時54分からのミニ番組枠以降の番組が30分繰り下げとなった。 また、声優のが男性声優として初出演。 映画『』の劇中歌「フレンド・ライク・ミー」を披露した。 2019年 - 俳優のが初出演。 映画『』の代表的楽曲「愛を感じて」を、女優のとのデュエットで披露した。 2019年 - が初出演。 2009年に急逝したに関する特別演出を交えたバージョンで「」を披露した。 また同じくこの日出演したは、映画『』の主題歌「」と「」を、監督が編集した特別映像を交えながら披露した。 2019年 - が満70歳の誕生日を目前に初出演。 矢沢にとってはこれがタモリとの初共演であった。 「」、「」を披露した。 また、20時からの通常放送はこの日で最後となった。 2019年 - この回をもって金曜20時台での放送を終了。 この回は枠移動前最後の2時間SPとして放送開始から33年間を振り返る総集編を放送した。 また、放送時間変更にあたってタモリが出演する番宣CMが制作され、番組公式Twitterで公開されたほか、番組途中にも放送された。 内容は同年4月1日のをパロディ化したもの。 2019年 - 放送時間変更にあたってタモリが出演する番宣CMの第二弾が発表された。 内容はタモリがテレビ朝日のスタジオを目指し疾走するもの。 2019年 - 金曜20時台の『』の入れ替えにより、放送時間が金曜21時台に変更する予定だったが、その日は19時から3時間スペシャルの為、実質正式なレギュラー放送は10月25日からとなった。 青を基調にしたロゴから、「LIVE MUSIC」「MOVE」をコンセプトに、タイトルバックにはカラフルで洗練されたグラデーションを施し、躍動感のあるデザインへと生まれ変わった。 このロゴの背景は映像となっており、「ダイナミック・アイデンティティ」として様々に変化する。 ゲストは、、、、、、、、、、、、、、が登場した。 槇原敬之は、データ放送で歌唱楽曲の生投票を行った。 この他、いきものがかりのが生放送中に楽曲を作成した。 2019年 - この日から金曜21時台のレギュラー放送が始まった。 しかしこの日の放送のみ、放送時間が21:00 - 21:48と通常より6分短縮されて放送された。 この回以降、オープニングでの階段からのアーティスト登場演出や司会者の挨拶は完全廃止され、いきなり一曲目から開始後、板付きの状態でオープニングとなり直ぐ本編に入るようになった。 2019年 - 声優のが初出演。 映画『アナと雪の女王2』の劇中歌を披露した。 2019年12月27日 - 『ウルトラSUPER LIVE』と題した11時間スペシャルが放送された。 2020年代 [ ]• - のトリビュート企画を実施。 、、が中島の楽曲を歌唱した。 トリビュート企画は番組史上初。 2020年 - ()が来日し、番組に登場する予定だったが、直前に来日が延期となり 出演を見送ると発表した。 また、の世界的な感染拡大に伴い、では同週から当面原則すべての番組において、観客なしで収録を行うことを明らかにした。 これに伴い、2014年7月11日以来、公開形式導入後2度目となる無観客放送となった。 は、番組からの「元気を贈る曲を歌ってほしい」というオファーを受け、新曲の「」と共に「」をパフォーマンスした。 また、は新曲「」を、メンバーコーラスをアレンジした番組オリジナルバージョンで披露した。 この日の放送も先週と同様に観客を入れず、公開形式導入後3度目となる無観客放送となった。 が初登場で、卒業ソングとして愛され続ける「」を披露した。 また、は2006年から毎年、卒業式ライブで歌唱している「」を披露。 の影響で感染拡大防止の観点から、式を行わない、あるいは規模縮小を決める学校が多くなるなか、新たな門出を迎える卒業生たちにエールを送る意味で同曲を披露した。 は新曲「」と、新生活の応援ソングとして支持され続けている「」を披露。 このほか、とは「岡村靖幸さらにライムスター」名義で「マクガフィン」をパフォーマンスした。 なお、この日の放送も観客を入れず、公開形式導入後4度目となる無観客放送となった。 2020年 - 4月3日放送回に出演予定だったが、出演を見送るとジェジュンの日本公式サイトで発表した。 の記事では、自身の発言の影響と報じている。 披露する予定だった曲目はニューシングル『Brava!! Brava!! Brava!! Brava!! Brava!! 」だった。 2020年 - 「ミュージックステーション3時間SP」を放送。 公開形式導入後5度目となる無観客放送となったが、スペシャルでは初めてとなる。 司会のタモリ、並木万里菜があいさつする場面も、対策として数メートル距離を取って登場した。 また、アーティストが座るひな壇は用意されず、タモリとゲストのトークも十分な距離を置いて行われた。 のトリビュート企画を実施。 宮本浩次が「」、JUJUが「」を生歌唱したほか、貴重なVTRの数々で松田聖子の40周年を振り返った。 また、この回ではが活動再開後初の出演となった。 前述のジェジュン出演部分は、春に乃木坂46から卒業の決まったの出演場面集で穴埋めを行った。 なお、グループを卒業するメンバーや解散が決まっているグループが番組でラストライブを行う際には必ずと言っていいほどエンディングでタモリから花束が贈呈されるが、今回の白石の場合はこの影響のためか贈呈は無かった。 2020年 - 局内での新型コロナウイルスの感染者発生を受け、4月中の生放送休止を発表した。 2020年 - 「春うた30年の名曲ヒストリー」をテーマとするVTR企画を放送。 番組内では、のによるコメント映像などが紹介された。 また、がの自宅から、番組SNSに寄せられた本人への質問の回答を含むメッセージを届けた。 なお、司会のタモリ、並木万里菜は番組出演せず、過去のアーティスト出演映像をVTRで振り返る構成で進められた。 2020年 - 「胸がキュンとする恋うたランキング」を放送。 の、の、の、のかれんがコメント出演した。 司会のタモリ、並木万里菜は前回同様に番組出演せず、過去のアーティスト出演映像などによる構成で進められた。 2020年 - 「今こそ家で踊りたい曲ランキング」を放送。 、、の、の、、、のがコメント出演した。 この中で星野源は、「」に関する制作時のエピソードを明かした。 なお、この回も司会のタモリ、並木万里菜は番組出演せず、前回と同様の構成で進められた。 2020年 - 4月3日以来、1カ月ぶりに生放送を再開。 公開形式導入後6度目となる無観客放送となったが、司会のタモリと並木万里菜は、対策として数メートル距離を取り、アーティストとでトークを交えながら番組が進められた。 RADWIMPSは、テレビ朝日第1スタジオから、この出演のために制作された新曲「新世界」を初披露し 、Superflyはで制作された新曲「Together」を全編初披露した。 また、ゴスペラーズは「」を手洗いソングにした替え歌「手を洗おう」を披露した。 番組による新プロジェクトとして、の所属タレントによる「WAになっておどろうプロジェクト」をスタート。 公開形式導入後7度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで、アーティストとでトークを交えながら番組が進められた。 山崎まさよし・スキマスイッチ・秦基博は、リモートで「」をセッション。 布袋寅泰は ・ の自宅から、リモートで「」を披露した。 東京スカパラダイスオーケストラは、リモートによるセッションを敢行し、のキヨサク(上江洌清作)、のTAKUMAを迎えた「Jamaica Ska feat. キヨサク MONGOL800 &TAKUMA 10-FEET 」、最新曲の「倒れないドミノ」を披露。 また、ジェニーハイは新しい手洗いソング「ジェニーハイウォッシュ」をパフォーマンスした。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 公開形式導入後8度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 松下奈緒はの「」、いきものがかりの「」をピアノ弾き語りで披露。 ISSAは、とのコラボで「」を歌唱した。 またWANIMAは、新型コロナウイルス感染拡大に伴う、全国ツアーの中止以降に制作した数ある新曲の中から、「大切な人たちとの大事な時間」を歌った「」をパフォーマンスした。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 公開形式導入後9度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 絢香は、ギタリストと共に、リモートで「」を披露。 森山直太朗は別のスタジオから、詩人のによる歌詞をもとに、1時間足らずでコードとメロディを付けた新曲「最悪な春」を、テレビ初披露で生演奏した。 三浦大知は、リモートでダンサーとのスペシャルバージョンによる「」をパフォーマンス。 Little Glee Monsterは、リモートセッションによる「」を披露した。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がを取り入れたオリジナルの振付を披露した。 公開形式導入後10度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 氷川きよしが14年ぶりに登場し 、の名曲「」の日本語カバーを披露。 北村匠海は、チャンネル「」での歌唱が大きな話題を呼んだ「」を熱唱した。 miletは、ビルボードライブ東京から「」、「」を生披露。 湘南乃風は、に投稿された「」の楽曲を使った動画とコラボしたパフォーマンスを行った。 番組内では、サービスのヒットチャートで話題を呼んでいる「」を手掛けた、へのインタビューが放送された。 また、TikTokで話題の「HACK」を手掛けた、()とリモートでトークが行われた。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 この回は番組オンエア前後に、TikTokによる特別番組を生配信。 番組オンエア後の生配信では、MCに番組司会の並木万里菜も加わり、先述のゲスト3組のほか、Shuta Sueyoshi、が登場した。 公開形式導入後11度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 King & Princeは、番組だけの特別演出による「」パフォーマンス。 あいみょんは「裸の心」、ゆずはファンのメッセージをもとに歌詞を作り上げた「」を披露した。 この他、のVTRコメントも放送された。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 公開形式導入後12度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 King Gnuは、今届けたい曲として「」を披露。 LiSAは、『』のオープニングテーマ「」を歌唱した。 Rin音は、、、LINEミュージックなど、サブスクの主要サービスで上位にランクインした「snow jam」をパフォーマンス。 加藤ミリヤは、とのコラボレーションで「」を披露した。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 公開形式導入後13度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 ジャニーズWESTはニューシングル「」、Shuta Sueyoshiは2020年5月度の「TikTok」月間総再生数1億回を突破した「HACK」をパフォーマンス。 SEKAI NO OWARIは「」をTV初披露した。 TOMORROW X TOGETHERは、リモートによるトークを交えると共に「」をパフォーマンス。 MAN WITH A MISSIONは「」をTV初披露した。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 『 ミニステ』(英称: MINI STA)は、()にて(14年)から(元年)まで本編レギュラー放送生放送開始前の毎週の19:54 - 20:00()にが行われていた・である。 、制作 、 、 を実施。 タイトルは『 MINI MUSIC STATION』の略称。 この形式の予告は本番組開始後はそのラストに行われるようになり、前番組終了後の該当箇所には事前に編集・制作されたVTRによる番組予告が行われている。 本番組の司会・進行は末期まで本編のサブ司会者(番組終了時点では)が担当していたが、最末期は当日のゲストアーティストの中から1組が週替わりで担当していた。 サブ司会者が1人でその日ののうち1~5組とを展開し、『Mステ』生放送開始直前の1コマ(・・舞台裏)を伝えている。 番組開始以降、本編と同様にほとんどの回で所属のゲストアーティストが出演している。 当初本番組内(特に画面左下)で写っていた猫の顔をした女性イラストは武内絵美がデザイン(堂になってからは猫人間のイラストはほとんどなくなったが、堂デザインのアレンジ版もある)。 『Mステ』本編が、別の特別番組で放送休止の場合でも、当番組が放送される場合もある。 この場合は、翌週や2週間後などの以降の次回予告を行う。 2015年10月16日に本編が『はじめまして日本の芸能人です! まさかのキャラかぶってましたスペシャル』(制作)のため休止となったが当番組は通常通り放送された実例がある。 テレビ朝日やEPGの番組表では本番組のタイトルを記載していたが、新聞のテレビ欄のみ本番組のタイトルは記載されておらず、本番組を含む『Mステ』自体が19時54分からの扱いとなっていた。 『Mステ』の放送時間移動に伴い2019年9月13日放送分で終了。 終了後は、再び『Mステ』の前座番組(『』)の終了直後に、生放送による当日出演のゲストアーティストを紹介するクロスプログラム(15秒)が行われている。 出演者 [ ] 期間 出演者(本編サブ司会者) 番組開始 2004年3月 () 2004年4月 2008年9月 (テレビ朝日アナウンサー) 2008年10月 2013年9月 (当時テレビ朝日アナウンサー) 2013年10月 2018年9月 (テレビ朝日アナウンサー) 2018年10月 2019年6月 (テレビ朝日アナウンサー) 2019年7月 2019年9月 当日出演のゲストから一組(週替わり) ネット局 [ ] 『ミニステ』は放送開始当初、での放送であったが、からでのネット放送が開始されたのを皮切りにネット局が拡大し、番組終了時点では11局ネットであった。 4月 - 3月まではだったため、ドラマが放送中の場合は19:00 - 20:54までの第1弾(2時間スペシャル)・改編期などドラマの放送がない日程時に第2弾(3時間スペシャル)に分けて放送する場合があった。 前述の通り、基本的に春(かつては秋も)に放送されるが、にはテレビ朝日開局50周年記念特番として『』内で放送されており、にもテレビ朝日開局60周年記念SPとして3時間スペシャルが放送された。 なお、秋スペシャルについては『ウルトラFES』が開始されたため、の放送で事実上最後となった。 但しに「2時間スペシャル」としてではあるが、秋スペシャルが3年ぶりに放送された。 は春スペシャルが2時間だったため、3時間スペシャルは放送無しとなった。 の秋スペシャルについては『ウルトラFES』が編成上の都合で放送が無かったため、金曜21時への枠移動後初回として、5年ぶりに3時間スペシャルとして放送された。 放送内容は過去放送回のトークの名場面集やシングルランキングの総集編、リクエストランキング及び番組が独自に調査・制作したランキングを司会者のトークを交えつつVTRでの進行で行う。 2009年以降は総集編は無くなり、番組が独自に調査・制作したランキングで司会者同士のトークの場面は極端に少なくなり、ほぼ全編VTR進行の構成となっている。 2017年以降は、2時間スペシャルの放送回数が非常に多い。 2019年秋のリニューアル以降は、番組が独自に調査・制作したランキングが大幅に少なくなった。 ・はの初め(時)にも「2時間スペシャル」が放送された。 こちらは生放送で「3時間スペシャル」に近い構成となっている。 からまではの最終週 に、2017年・2018年はにもそれぞれ「2時間スペシャル」を放送している。 以前は春の改編期および年末も「2時間スペシャル」として放送していた。 また、『スーパーライブ』開始前年の末までは90分スペシャル(19:30 - 20:54、JST)として放送したこともある。 スーパーライブ [ ] 詳細は「」を参照 毎年、にその年を代表する人気や話題となった複数の豪華ゲストアーティストによる、年末『』のを行っている。 から放送が開始され、通常のレギュラー放送で生放送がされているテレビ朝日の本社からではなく、関東近郊のホールから開催されている。 1992年以降は年内最後の年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。 第1回からまでは(2005年6月閉鎖)にて開催され、その後、のを経て、以降はイベントホールで開催されている。 本番組の派生であるが、かつて同局で放送されていた『』の後継番組に当たる。 現在は19:00(一部地域は18:53) - 23:10(JST)。 2001年以降は、エンディングで(のリーダー)が「城島タモリ」(タモリの・格好をして登場)を披露するのが恒例である。 は『ウルトラFES』と合体して12月27日に11時間を超える生放送が行われた。 ウルトラFES [ ] 詳細は「」を参照 毎年、に今人気のアーティストから過去に人気で各時代を彩ったアーティストまで錚々たる豪華ゲストアーティストによる、大型『』の生放送を行っている。 から放送が開始され、2015年は番組放送30年目突入記念、は番組放送30周年記念として行われており、2017年以降も年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。 第1部・第2部・第3部の三部構成で放送されており、第1部はテレビ朝日本社1階アトリウムに作られた特設セット、第2部以降は通常の生放送を行っているテレビ朝日第1スタジオから放送を行っている。 現在は12:00 - 21:48(2017年のみ22:18)(JST)。 2015年と2016年は、当番組が事実上秋スペシャルの代わりとなっていた。 2017年以降は2時間ではあるものの、秋スペシャルも放送されている。 2019年は『スーパーライブ』と合体した年末特番として、12月27日に11時間を超える生放送が行われた。 1組だけでのスペシャル [ ]• 放送分 「 Magic Journey Special Live」(「JAZZY"M"」では、メイン司会のタモリがで参加)• 1994年放送分 「 15周年記念スペシャル」• 放送分 「 デビュー30周年記念特番 ミュージックステーション まるごとサザンスペシャル」 2012年最強アーティストLIVEスペシャル [ ] 放送分に、2012年最後のレギュラー放送ということで、ゲストアーティスト(・・・・・)の「今年の一枚」、2012年の主な振り返り、歴代シングル売り上げトップ5を紹介。 また、2012年放送の『』の出演ゲストアーティストも発表した(このLIVEスペシャルの企画は過去にも数回年末に行われていた)。 スーパーアイドルスペシャル [ ] 放送分に、超豪華4組のゲストアーティスト(・・AKB48・)による『スーパーアイドルスペシャル』をライブ形式にて生放送を行った。 また、視聴者が選んだお気に入りのダンスナンバーベスト3も発表した。 夏のスーパーライブ [ ] 毎年、年末恒例として放送している同ライブが26年目にして史上初めての夏開催となった。 2013年放送分に、17組67人が出演。 従来のセットのままだが、従来の観客席には溜まりゲストが座り、観客席をステージ前に移した。 ちなみに、この放送で『』で1位になったの初センター曲である『』が初披露された。 この曲は枠移動の2019年10月時点で「 過去33年間の最多披露曲」となった。 これ以降、年内最初の放送と夏のスペシャルは生放送となり、録画放送での形式は行われなくなった。 超豪華アーティストプレミアムライブ [ ] 2013年の18:53 - 21:48(JST)に『』の一環として、『超豪華アーティストプレミアムライブ』として、3時間に渡って生放送された。 番組では「大公開! 半世紀のNo. また、2013年にオープンする「」からゲストアーティスト達によるスペシャルライブを披露した。 真夏の最強ライブ [ ] に『真夏の最強ライブ』と題して、3時間に渡って生放送された。 OPはスタジオではなく、六本木ヒルズアリーナで行われた。 また、が初出演し、自身初の地上波生パフォーマンスを行った。 ハロウィンスペシャル [ ] に当番組としては初の『スペシャル』と題して 生放送された。 メイン司会のタモリ以外の出演者、観客全てがハロウィンの仮装をして登場した。 出演者の仮装は以下の通り。 :オープニングのみ猫耳とマントを着用• :に扮した仮装。 :「職業コスプレ」というテーマで()や()など様々な衣装で登場。 :この回で披露した「」にちなみ、テレビ朝日系列のアニメ『』のプリキュアのコスプレ。 シリーズの大ファンであるがメンバーのイメージに合うキャラクターを選択している。 :この回で披露した「」にちなみ様々なのコスプレ。 :「仮面舞踏会」として花をイメージした貴婦人の仮装。 :「昭和の映画スター」と称してトレンチコート姿。 ただしのみタモリのコスプレ。 :「90年代ビジュアル系バンド」というテーマでを意識した衣装。 テレビ朝日開局60周年記念スペシャル [ ] の19:00 - 21:48(JST)に、「 テレビ朝日開局60周年記念特別番組」として3時間に渡って生放送された。 番組では「二度と見られない!テレ朝60年奇跡の発掘映像ランキング」と題し、テレビ朝日に眠る60年分のテレビ映像素材を発掘した超貴重映像に関するアンケートを全世代に行い、その衝撃度順に「Mステ 衝撃ハプニング」「お宝カバー映像」「奇跡のスペシャルパフォーマンス」「今じゃありえない共演」「あのアーティストがこんなことを…」「超貴重!あの人気者も歌ってました」の6つのジャンルに分けてランキング発表を行った。 また、一部のゲストアーティスト は「」からパフォーマンスを行った。 なお、この特番からそれまで長らく二次使用が出来なかった、中原理恵時代のMCトーク部分がタモリが司会になった1987年4月以降の放送に限り、放送されるようになった。 90分スペシャル [ ] 2019年 - 当初はレギュラー放送の予定だったが、10日前に死去したジャニー喜多川の追悼企画を行うため、急遽30分拡大して21時24分までのスペシャル放送となった。 テーマ曲 [ ]• 1986年10月24日 - 1990年3月23日 :『ミュージックステーション・オリジナルテーマ』 シンセサイザーを多用した、オーケストラ演奏のテーマ曲。 エンディング部分では番組タイトルを連呼したア・カペラも使用された。 この他番組初期には、CM前やCM明けに番組タイトルをア・カペラで連呼するジングルも存在した。 『LOVE STATION』() - 放送開始前の番組宣伝のCMで使用された。 同時に、テレビ朝日1986年秋改編のイメージソングとしても起用されていた。 アルバム「」収録• 1992年1月10日 - 2016年3月11日:『』(())• エンディング• 1992年1月10日 - 2002年2月22日:『』(コーラス:)• ミニアルバム「」収録• 2002年3月1日 - 2016年3月11日:『』• アルバム「」収録• スタッフ [ ] レギュラー放送 [ ]• ナレーター:、、(週替わり)、(週替わり)• 構成:、、• テーマ音楽:()• 第1スタジオ• TM(テクニカルマネージャー):福元昭彦(テレビ朝日)• TD(テクニカルディレクター):住田清志、千ヶ崎裕介、玉手康裕(テレビ朝日、共に以前はCAM)• SW(スイッチャー):古川雅之• チーフカメラ:大槻和也(テレビ朝日)• カメラ:石黒康一(テレビ朝日)、高橋広、佐藤邦彦、福原正之(テレビ朝日)、錦戸浩司、大島秀一(テレビ朝日、以前はTM)、宮内大翼、首藤祥太、宮本邦慶、保坂健一、掛橋翔太(週替わり)• VE(ビデオエンジニア):齋藤弘幸、細谷公助、木島洋• 音声:中田孝也・森永茂・吉村歩・阿部健彦・廣瀬蓉子• 照明プロデューサー:中根鉄弥(テレビ朝日)• 照明:栗屋俊一・小林和史・岩本真也・白川寛・池谷祐介・三澤孝至・吉原由樹(週替わり)• 美術デザイン:山下高広・谷口絵梨果・森崎愛美・鹿内遥・加藤由紀子・豊田裕基・河崎優香・修田佳祐・村上由季・濱野恭平・松田友希・崎村陽(テレビ朝日、週替わり)• 美術進行:楢崎仁志・田島えりか・柴田岳・三木晴加(テレビ朝日クリエイト)• クレーン:俵谷祐輔• 技術アシスト:麻生貴志・浅田康和・ 穴沢康至・石松千穂• 音響:佐藤友教、東真吾• 効果:小林功樹(TSP)• 照明アシスト:高須ちあき ・山本美奈子・池谷祐介・三澤孝至(週替わり)• 大道具:昼馬陽一・松本友博・齋藤翔太・小林雄紀・山本秀太郎• 電飾:中川雄介・松木忠昭・塚原聡・田岡知乙・佐伯直亮・仁平光一・嶌田剛(週替わり)• 特殊装置:對馬淳一• 特殊効果:大野晃一・吉川剛史• アクリル装飾: 有 フルール・ノンノン 川本貴史・梶野明弘・春田真衣)• オブジェ: 有 フルール・ノンノン 長野敦子・神保金司• トラス:齋藤政利・細田正利(週替わり)• レーザー:鈴木しんいち・AIRNOTES・ランダム• 風船装飾:滝戸誠• 植木:西村正範• モニター:鈴木準司• 小道具:石川将太• CGディレクション:横井勝(テレビ朝日)• CGデザイン:佐藤信太郎・真栄城樹・村澤ちひろ・上野貴弘・矢木秀和・大橋緑・高井梓・早川雄志・松尾裕介・斎藤まゆみ・南浩樹・山本裕之・管澤英子・吉原真生・村野彰彦(週替わり)• CGLED:南治樹・佐藤信太郎・山本裕之・真栄城樹• CGシステム:澤口明子・山内光史・大山由里子・海老根聡美• CGバーチャル:中村敦・加藤喬• CGバーチャル制作:葛原健治・高橋愛• CGタイトル:矢木秀和・松尾裕介• テロップ:原田甫・小川龍也・神野幸代• スタイリスト:山下貢理子・村田ゆみ子(タモリ担当)• ヘアメイク:MIKAMI YASIHIRO(弘中綾香担当)pittura-hair. com• 宣伝:高橋夏子(テレビ朝日)• ディレクター:常岡浩治、駒奈穂子、田頭大輔、藤本達也、松岡信行、正野鉄也、平澤祥多、森田惇、柳川邦顕、中島孝志、松尾竜二、野尻由紀子、山本健矢、田吹康、松田咲紀• アシスタントプロデューサー:芦原真澄、工藤明日香• ゼネラルプロデューサー:小田隆一郎(テレビ朝日)• エグゼクティブプロデューサー: (テレビ朝日、以前はチーフプロデューサー)• 衣装協力:ORIHICA・KOOKAI・BEAMS・fecture・STELLA CIFFON・STAR JEWELRY ほか• 資料協力:• 技術協力:、、• 美術協力:• 制作協力:•

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