オードリー オールナイトニッポン 武道館。 【Youtubeにて漫才映像公開中】「オードリーのオールナイトニッポン 10周年全国ツアー in 日本武道館」DVD

オードリーの武道館ライブが人気すぎるwwwww: GOSSIP速報

オードリー オールナイトニッポン 武道館

360度リトルトゥースに囲まれたステージで行われた、前代未聞の番組イベントの模様がついに映像でよみがえる! 特典映像に「オードリーのオールナイトニッポン 10周年全国ツアー3公演(青森・愛知・福岡)ダイジェスト&武道館メイキング」(約150分)が付いた、10周年イベントの集大成となる2枚組! 【 イベント実施に際しての注意事項】 ・当日は雨天決行・荒天中止となります。 ・当日は係員の指示に従い、事故・混乱のないイベント運営にご協力をお願いします。 ・雨天の場合、会場内では傘の使用はご遠慮いただき、雨合羽などをご利用ください。 ・イベント中の録音、録画、撮影は一切禁止とさせていただきます。 ・会場内への危険物の持ち込みはできません。 ・会場内でスタッフの指示及び注意事項に従わずに生じた事故については、主催者は一切責任を負いません。 ・貴重品を含む物品の管理はお客様自身で行ってください。 会場内・外で発生した事故・盗難等は、主催者・会場・出演者は一切責任を負いません。 ・出演者へのプレゼント・お手紙に関しまして、誠に勝手ながらご遠慮させていただきます。 皆様のご理解、ご協力のほどお願いいたします。 ・イベントの模様は撮影される場合がございます。 その際、客席やお客様ご自身が写り込む場合もございますので、ご了承ください。 ・会場周辺での深夜早朝の泊り込みは周辺住民の皆様や他のお客様の迷惑となりますので、固く禁止させていただきます。 ・イベントが中止、延期となった場合も交通費や宿泊費等の補償は致しません。

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オードリー、武道館ラジオイベントで見せたもの「内輪ウケを本気で」 2万2000人のファンが爆笑

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お笑いコンビ・オードリーによる、ニッポン放送の人気番組 「オードリーのオールナイトニッポン」が10周年!! 2019年3月2日に開催された伝説のライブイベントの模様を 完全収録した番組本が緊急発売決定! 「リトルトゥース」はもちろん、オードリーファンなら必見の一冊。 「オードリーと、学生時代」「オードリーのオールナイトニッポン」10万字超! うち、武道館を特集したページは30ページ弱と半分ほど。 ライブを見ていない自分のような人間でも、武道館直後のラジオとサイトの写真で何となく感じていた流れと雰囲気をそのままなぞるだけで、ちょっとがっかり。 漫才やラップの書き起こしなんかも欲しかったのだけど。 本書は武道館を知らない人が内容をチェックするために読む本というより、あの時間と空間に居合わせた人たちの幸せな思い出を保存して共有する種類のものだと感じた。 一方、後半の関係者インタビューはそれぞれのちょっとイタいレベルのオードリー愛が滲み出ていて、リトルトゥースなら共感できるものが数多くあった。 とくに朝井リョウとDJ松永のトークは、武道館ライブやオードリーの現況に対する鋭い視点が交えられていて読み応え十分である。 若林のエッセイは泣きそうになった。 あの場に居合わせていたら間違いなく泣いていた。

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【感想】『オードリーのオールナイトニッポン10周年全国ツアーin武道館』のレビュー!

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お笑いコンビ・オードリーの若林正恭と春日俊彰がパーソナリティを務めるニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』 毎週土曜 25:00~ が、10月で放送10年目に突入。 この連載では、番組に携わる構成作家のチェ・ひろし氏、奥田泰氏、藤井青銅氏、ディレクターの石井玄氏、そしてパーソナリティのオードリーにインタビューをする他、番組密着やイベントレポートも行う。 第4回は、石井玄氏にインタビューを実施した。 「オードリーだったら絶対やりたいです」• 石井玄(いしい・ひかる 1986年3月27日生まれ。 今年4月より『オールナイトニッポン』のチーフに就任。 ディレクターとしての担当番組は『オードリーのオールナイトニッポン』のほか、『星野源のオールナイトニッポン』『三四郎のオールナイトニッポン0 ZERO 』『オードリーのオールナイトニッポン』 ニッポン放送 、『アルコ&ピースD. GARAGE』 TBSラジオ など。 最初はADとして2011年の10月からつきました。 「戦慄の腰掛け」というラジオコント企画のときが引き継ぎ期間だったんです。 いきなりラジオコントだったので大変で、すごく覚えてます 笑。 「深夜ラジオ」をやりたくてこの業界に入ったので、最初から「オールナイトニッポンをやりたい」と希望は出していました。 当時『オードリーのオールナイトニッポン』のADをしていたビーチさん 鈴木賢一 に「オードリーはどうなの? 」て聞かれたとき、僕はお笑いのラジオをやりたかったので、「オードリーだったら絶対やりたいです」と言いました。 その後、他の仕事が増えたビーチさんが番組を離れなければいなくなった時に「石井やりなよ」と言ってくれて、引き継ぐ形となりました。 「よろしくお願いします」とあいさつだけですね。 若林さんは「あーお願いします」という感じだったし、春日さんは「勉強したまえ」という感じで。 春日さんは見習いのADが見学に来ると絶対に言うんですよ。 その後、僕の後輩が研修で来ても、同じこと言ってましたから 笑。 全員に言ってるんだろうなと。 僕は1年目で、しかも初めての『オールナイトニッポン』だったので、実力もないのに、やる気があふれすぎていました。 なので、宗岡さんにとっては、うっとうしかったと思いますよ。 番組最後にくっついている放送の"ハイライト"は、僕がAD時代に始めたことです。 僕が入ったときは、盛り上がった印象的な一言を流していて、特になかった場合はなしという感じでした。 でも、ある回で宗岡さんに「今日はないかなあ」と言われたときに、僕が「ここがいいんじゃないか」と勝手につくったんです。 「流していいですか?」と聞いたら、OKが出たので流しました。 その後、宗岡さんに「石井に任せる」と言っていただき、僕が勝手に面白いところをつなぎ合わせてハイライトぽく出していたら、すごいスタジオでウケたしSNSでも反応が良かったのを覚えています。 それくらいしか番組上でADとしてできることがなかったですし、番組に関わりたい気持ちが強くて、ハイライトの長さをどんどん伸ばしていきました 笑。 宗岡さんに1回だけ褒められたことがあるんですよ。 それはRGさんが次週にゲスト出演する回で、RGさんのコメントが流れたんです。 その中の「あるあるだ! 」というコメントだけを切り取って、放送中にオードリーの2人が言ったあるあるっぽい話とくっつけて、4つくらいのパッケージにして出したら、宗岡さんに初めて褒められました。 認められたと思った瞬間ですね。 宗岡さんからはどんなことを学びましたか。 具体的に教えてもらったことはほとんどないです。 どうやってパーソナリティと接しているのか、どうインカムやジングルを入れているのかなど、宗岡さんを見ながら「こうするといいんだ」と学んでいった感じです。 宗岡さんは雰囲気作りが上手い方で、スタッフやパーソナリティとよくコミュニケーションをとっていたのをそばで見ていました。 みんなが笑いやすい環境になって、それがリスナーにもやっぱり伝わるんだと思います。 「なんか楽しそうだな、この人たち」という空気感は、特に「オードリーオールナイトニッポン」はでているし、宗岡さんが積極的に作り出しているのを見てましたから、それは参考にしていますし、引き継いでいると思います。 そもそもオードリーのトークが面白いですからね。 ただ、ディレクターとしてよく笑うのは大事だと思います。 「楽しい番組にしたいんだから、楽しい空気でやりましょう」というのはあります。 予めご了承ください。

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