ストリンダー 物理。 【剣盾ダブル】ストリンダーシルヴァディ入り構築【S1マスターボール級到達PT】

耐久調整とつげきチョッキストリンダー【第八世代】

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オーバードライブ

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この育成論ではHABCDSなどの略称を用います。 個体値は全て理想個体を前提としています。 ダメージ計算はポケマネを使用しています。 どうもこんにちは、になです。 2度目の投稿となりますよろしくお願いします。 さて今回ですが、あのストリンダーをなんと物理アタッカーとして採用してみました。 これが意外と強いんです。 よければ最後まで見ていってください。 はじめに ガチかネタかと聞かれたら普通にガチです。 皆さんは、 ストリンダーは中速特殊アタッカーというイメージが根付いているかと思いますが、今回はそれをうまく使っていきます。 ストリンダーとは H75 A98 B70 C114 D70 S75という種族値で、なにかに特化しているという訳でもなく、平均的で安定したポケモンです。 これだけみれば普通に特殊アタッカーですよね。 ギアチェンジについて この技は自分のAを1、Sを2段階上げる殻を破るのような技です。 この技は今作ではしか覚えません。 これを使って高速物理アタッカーにします。 採用理由 かみなりパンチ タイプ一致の物理技です。 麻痺出ればおいしい。 毒づき こちらもタイプ一致。 確率で毒にできます。 ダストシュート 毒づきより威力は高いですが、命中がやや不安です。 毒づきと好きな方を。 じたばた タスキ発動してからが強いです。 最高火力は200。 がむしゃら 積んでも削り切れない相手への打点。 後続の耐久ポケに強いです。 タマゴ技なので少々手間がかかりますが、個人的にはおすすめです。 ほのおのパンチ 殴れる相手の範囲が広がります。 ドレインパンチ 自身の回復が可能です。 じたばたとの相性は悪いです。 じごくづき こちらも範囲が広がります。 ドラパルトへの打点になります。 H4ドラパルト 割合:96. ギアチェンジ後に殴りつつ火力を上げられます。 これを採用するなら特性はテクニシャンです。 味方の後続へのサポートができます。 これもテクニシャンの方がいいです。 差別化 かみなりパンチ HB特化腕白ギャラドス 割合:97. H244トゲキッス 割合:101. 被ダメ• タイプ一致で打てる電気と毒を半減以下で受けてくる地面タイプが厄介です。 こちらは地面タイプに抜群をとれる技がないので、交代するか受けてからがむしゃらを打つといいです。 自分HP1で相手HP100• 相手がダイマックスしてHP200• 自分ががむしゃら使う• ダメ計には載せていますが、対パルシェンになると襷耐えからの氷の礫で負けてしまうので、での相手をしたい場合はメジャーな特殊型でほっぺすりすりからのオーバードライブがいいでしょう。 襷で受けることが前提のため、先制技持ちや天候を変えてくるダイマックス技などに弱いです。 確定でない選択技としてグロパンを入れている現状だと、特性も確定欄はパンクロックにしておいて、選択技のコレを使うならテクニシャンの選択肢もあるよ程度の記載なら齟齬がなくなるかと思います。 パンクロックを採用しない理由は特性のところに追記しましたが、相手の音技を半減してしまうと 特に がむしゃらを使いにくくなってしまうからです。 しかし、グロパンやほっぺすりすりを使わないのであればプラスでも問題ないので、無理に夢特性を粘る必要もないです。 それを全て考慮して最も相応しいのがテクニシャンと判断しましたので、テクニシャンとしています。 が、実際に音技を打つ相手はいないと思うので、どれもそこまで変わらないと思っていますが、私の説明不足で申し訳ありません。 改善しました。 ご指摘ありがとうございます。 ドラパルトの方は修正しておきました。 パルシェンの方は納得はできるのですが、パルシェン戦を想定した時、受け出しはまず勝てません。 パルシェンが受け出しでくることもほぼ無いでしょうし、こちらが相手を倒してからパルシェンが出てきた時は氷の礫で落とされるかと思います。 対面の場合、初手でお互いに積み合ってからパルシェンが襷で耐えてこちらだけ落とされる、といった感じでパルシェン相手にはメジャーな特殊型でないと勝てないと思います。 とはいえ参考程度に連続技を打てるポケモンのダメ計だけしてしまったのは申し訳ないです。 不利なポケモンのところに追記しておきます。 相手にはギアチェンジする暇もなく襷貫通でしばかれ、相手は相手が襷だったら負け、相手も無理、ダメ計に書かれているも地震打たれたら砂で倒されるのでギアチェンジ積む暇無い。 努力値もAS252、ギアチェンジでSが2段階上昇するのでSが過多だと感じます。 調整先も明記されていません。 総じて非常に考察不足でとても弱そうです。 考察不足とか言う前にちゃんと中身読みましょうよ、中を読まずに評価するのは荒らしと同じです。 まあそれはそれとして素早さがちょっと気になる点は同意しますが。

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ストリンダーの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

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が4倍弱点ではあるものの、弱点2つに対して半減8つ、更に特性により音技も半減と耐性はかなり優秀。 毒と麻痺の状態異常に掛からず、長期戦に持ち込んだり、足止めする手段の多くが通用しない。 攻撃面も種族値はアタッカーとしては並だが、パンクロック補正のおかげで「オーバードライブ」や「ばくおんぱ」を高威力で使用可能。 優秀な積み技「ギアチェンジ」や、起点作りの「ベノムトラップ」など習得技も個性的で、他にないオンリーワンの性能に仕上がっている。 一方で耐久や素早さが中途半端なため、上からの一致等倍技で簡単にゴリ押されてしまう。 独自の強みはあれど、なかなかそれを発揮することが難しい。 耐久を補おうとタスキを持たせると良耐性が無駄になり、スカーフを巻くには主力技に無効タイプがありリスクが高いなど、 長所と短所がイマイチ噛み合わない点も悩みどころ。 ただし中途半端な能力は、調整によって抜ける範囲や、耐えられる攻撃が大きく変化することも意味する。 トレーナーの腕前次第では、大いに活躍できるポテンシャルも秘めていると言えるだろう。 なお音技を主力とするため「みがわり」持ちに強いが、や「じごくづき」持ちにはタイプに関わらず非常に相性が悪い。 エレズンの性格によって「ハイなすがた」か「ローなすがた」に進化し、第二特性と覚える技が若干異なる。 「ハイなすがた」では「ベノムショック」と「ギアチェンジ」、「ローなすがた」では「ベノムトラップ」と「じばそうさ」を覚えられる。 「ベノムショック」と「ベノムトラップ」はわざマシン・わざレコードでも特定のすがたでしか覚えられないので注意。 特殊アタッカー寄りな能力を考慮して「ひかえめ」や「おくびょう」を選択すると必然的に「ローなすがた」に進化する。 「ハイなすがた」で育成したい場合、ミントで上記の性格補正に変更しよう。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイカンデン でんき 相手全体をまひ、もしくはどく状態にする。 考察及びダイマックスとの比較 ハイなすがた・ローなすがた共通のキョダイマックス技。 一見かなり強力にみえるが、どちらの状態異常が発動するかは運次第なので、ランダム性が強く戦術に組み込みづらい。 タイプには麻痺無効、・タイプには毒無効なので注意。 発動する状態異常が決まった後に耐性の判定が行われるため、それらに対しては追加効果無しとなる。 なお、タイプには技自体が無効だが、ダブルでは相方がダメージを受けた時の追加効果によって毒や麻痺を受ける。 ダイサンダーと比較すると、エレキフィールドによる電気技の威力補強ができなくなるので、単純な火力ではこちらが劣る。 ただし、毒によるタスキ貫通や麻痺による行動順変更が見込めるので総計ダメージではこちらの方が優秀な場合がある。 キョダイマックス終了まで生き残れるかは微妙なところだが、たたりめやベノムショックと相性が良い。 ダブルならゴーストタイプの味方でたたりめによる追撃を行う戦術も採用できる。 ギアチェンジを活かした物理型では麻痺の恩恵が薄く、たたりめなども採用しにくいため、あくびにも強いダイサンダーの方が無難。 ダブルバトルでは、相手2体に状態異常撒きを行える強みがあるが、エレキフィールドによる火力補正と催眠耐性を失う。 ダブルならではの催眠コンボや単純なあくびぶっぱなどは今作でも優秀。 1回の行動で攻撃しつつ両方に状態異常を撒けるのは有用ではあるため、メリットとデメリットをよく検討した上で選びたい。 特性考察 パンクロック 専用特性。 使用した音技の威力1. 3倍+音技による自身への被ダメを半減。 固有技の「オーバードライブ」や「ばくおんぱ」が主な対象技。 主力技の火力を大きく伸ばせるため、基本的にはこれ一択。 物理型でも相手の音技に繰り出しやすくなるメリットがある。 プラスorマイナス 「ハイなすがた」ならプラス、「ローなすがた」ならマイナスになる。 シングルでは対策くらいにしかならず、候補外。 ダブルにおいては、並べた時の特殊火力が1. 5倍とパンクロックより強力だがパーティの弱点に偏りができてしまうのが難。 なお、今作に登場する同特性持ちは他にとのみ。 テクニシャン 隠れ特性。 対象技は少なくに勝る魅力があるとは言い難い。 音技を採用しない物理型でも優先度は高くない。 ほっぺすりすり、アシッドボム、バークアウト等をメインに使う撹乱型なら採用できるか。 ただし、バークアウトはパンクロック対象技でもある。 技考察 特殊技 タイプ 威力 [パンクロック] 命中 効果 解説 ばくおんぱ 無 140 [182] 100 全体攻撃 パンクロックなら一致技以上の威力の音技。 ハイパーボイス 無 90 [117] 100 2体攻撃 威力は落ちるが、ダブルバトルで味方を巻き込まない。 オーバードライブ 電 80 120 [156] 100 2体攻撃 一致技。 専用技にしてでんきタイプの音技。 みがわり貫通。 ダブルでは相手2体攻撃。 ボルトチェンジ 電 70 105 100 自分交代 一致技。 オーバードライブとの両立も考慮。 命中難だが高威力。 雨下で必中。 性能安定だが基本的にオーバードライブで良い。 パンクロック以外での採用や、ぼうおんやじごくづきを考慮するなら。 麻痺だけを狙うならほっぺすりすりで良い。 パンクロック以外の特性や、ダブルバトルで特性がひらいしんやちくでんの味方などと組ませる前提なら。 ヘドロウェーブ 毒 95 142 100 毒10% 全体攻撃 一致技。 威力重視なら。 ヘドロばくだん 毒 90 135 100 毒30% 一致技。 毒状態の発生を狙うなら。 ベノムショック 毒 65 97 100 - 一致技。 毒状態の相手に威力2倍。 特殊受けを流せる。 ゲップ 毒 120 180 90 - 一致技。 きのみ消化後という条件付きだが高威力。 たたりめ 霊 65 100 - 状態異常の相手に威力2倍。 毒や麻痺を入れた後に。 キョダイカンデンと相性が良い。 パンクロックでも中威力だが効果が優秀。 りんしょう 無 60-120 [78-156] 100 - ダブルバトル用。 命中不安。 命中安定。 反動が痛い。 デメリットは無いが威力不足。 ほっぺすりすり 電 20 30 100 麻痺100% 一致技。 攻撃と同時に麻痺撒き。 特殊型でも候補。 じごくづき 悪 80 100 音技封じ 対霊、超。 A特化ギアチェン後で高乱1。 積み技と好相性。 A特化ギアチェン後で高乱1。 テクニシャン適用技。 やなどに。 がむしゃら 無 - 100 - 削り技。 タスキと合わせて。 特殊型でも候補。 変化技 タイプ 命中 解説 どくどく 毒 90 毒タイプにより必中。 耐久型に。 ローなすがた限定 ちょうはつ 悪 100 変化技を封じる。 アンコール 無 100 技を縛る。 みがわり 無 - タイプ的に状態異常は撃たれにくい。 交代読みやターン稼ぎに。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 キョダイカンデン かみなり 140 210 相手:毒or麻痺 キョダイマックス専用。 攻撃と同時に状態異常による戦術崩し。 エレキフィールドは張れないため、電気技の火力補強にはならない。 オーバードライブ 10まんボルト ほうでん ワイルドボルト かみなりパンチ 130 195 ボルトチェンジ 120 180 ダイサンダー かみなり 140 210 場:EF 一致技。 フィールドで2発目から威力1. 3倍&催眠無効。 特殊型の火力増強にも。 物理型では追加効果の恩恵が無く、ダストシュートより威力が大きく劣る。 中速なので追加効果は有用。 状態異常を入れている場合はたたりめの方が威力が高い。 ダイアシッドとあわせて特殊技の火力を補強。 バークアウト 100 ダイバーン ほのおのパンチ 130 天候:晴 対。 晴れで2発目から威力1. 強いグロウパンチ、物理型の火力補強手段として。 グロウパンチ 70 ダイサイコ アシストパワー 130 場:PF ・ストリンダーミラーピンポイント。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる猛攻をしのぐ場合に。 素の耐久は低いのでタスキを持たせても良いが、耐性の多さを捨てるのは惜しいので、耐久振りもアリ。 素早さが微妙なラインなので、先手を取れる相手を上手く見切れるかが重要となる。 電気・毒・無タイプの組み合わせは、、などの面々に受けられてしまうのが難点。 たたりめを採用すれば等倍範囲は広がり、などは逆に狩れる場合もある。 ほっぺすりすりはタスキを潰しつつ素早さ逆転を狙え、のばけのかわ対策としても優秀。 ダイマックスすると音技ではなくなるため、身代わり貫通効果が無くなり、ダイアタックは威力がかなり下がってしまう。 勿論、ダイマックス技の追加効果は優秀なので、状況によってどの技で落とせるかを把握する事も必要と言える。 ・タイプの技を使えるため、特殊型では突破の難しかったポケモンも倒せるようになる。 風船を持たせておけば、現環境にエスパーが少ないこともあって非常に積みやすい。 性格は少しでも火力を上げるためにいじっぱり推奨。 特性は基本的に、音技の被ダメージを抑えられるパンクロックが推奨される。 4つめの技は意識のほのおのパンチ、回復の便利なドレインパンチ、意識のじごくづきから選択。 振り方 S実数値 目安 最速 278 最速すなかき・と同速 どちらも未解禁 準速 254 準速すなかき〃 S228 248 スカーフ最速抜き S216 245 スカーフ最速、殻破準速抜き S164 232 スカーフ最速抜き S140 226 スカーフ最速FC抜き、1つ下にスカーフ準速 S116 220 スカーフ最速抜き、1つ下にスカーフ最速80族 ・・など S92 214 最速抜き S80 211 スカーフ準速抜き S68 208 スカーフ準速FC抜き、1つ下に最速 S44 202 スカーフ最速70族抜き S16 195 最速、準速抜き 無振り 191 最速122族と同速• 準速基準の調整です。 最速の場合、振る努力値を 表の値-96 してください。 ギアチェンジはハイの姿限定なので注意。 特殊アタッカーの大半はローの姿なので必然的に型がバレやすくなってしまう。 オーバードライブは高威力で相手2体に命中するので非常に強力。 一貫性も高いので基本はこれで攻めていく。 ばくおんぱは味方にも当たってしまうのでタイプの味方と組むなどとして対策したいところ。 ヘドロウェーブも同上、ワイドガード対策としてあえてヘドロばくだんを選択するのもあり。 ほか、バークアウトも相手2体に命中する。 広範囲攻撃やみがわり貫通を活かせる一方で、特性のや悪技のじごくづきにめっぽう弱い。 前者に該当するポケモンは上記のリンクを参照してすべて把握しておくこと。 後者は覚えるポケモンが多く格闘タイプなどがサブウェポンとして持っていることもある。 味方のサポートでうまく封じたいところ。 アンコールやどくどく、ほっぺすりすり、ちょうはつなど便利なサポート技も多く揃っている。 耐久が低めですばやさも平均程度なのでサポートメインで活躍するのは難しいが、1つくらい忍ばせておくと意外なところで役立つこともある。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対ストリンダー 注意すべき点 「オーバードライブ」「ばくおんぱ」などの音技の火力が高い。 「みがわり」を貫通してくるため、安易な様子見が通じない。 「アシッドボム」で特殊受けに対抗でき、どくとまひが効かない事から、状態異常を用いる耐久型にも強い。 物理型は技範囲が広く、「ギアチェンジ」によって火力と素早さを補強してくる事が多い。 ハイの姿は物理型の場合が多いが、特殊型でもミントを使ってこの姿を選んでいるパターンもあるので、決め付けは危険。 対策方法 地面技が使えれば楽。 ・の複合タイプならば両方の一致技を無効にできなお良い。 耐性は多いが素の耐久値は低いので、等倍を取れば倒すのは難しくない。 また、「じごくづき」があれば主要火力の音技を封じる事ができるが、物理型には意味がないので注意。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 メガトンパンチ 80 85 ノーマル 物理 20 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技03 ほのおのパンチ 75 100 ほのお 物理 15 技05 かみなりパンチ 75 100 でんき 物理 15 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技16 いやなおと - 85 ノーマル 変化 40 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技57 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技63 ドレインパンチ 75 100 かくとう 物理 10 技74 ベノムショック 65 100 どく 特殊 10 ハイなすがた限定 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技77 たたりめ 65 100 ゴースト 特殊 10 技80 ボルトチェンジ 70 100 でんき 特殊 20 技85 バークアウト 55 95 あく 特殊 15 技93 かいでんぱ - 100 でんき 変化 15 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技09 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技22 ヘドロばくだん 90 100 どく 特殊 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技30 アンコール - 100 ノーマル 変化 5 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技37 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技57 どくづき 80 100 どく 物理 20 技73 ダストシュート 120 80 どく 物理 5 技78 ヘドロウェーブ 95 100 どく 特殊 10 技80 エレキボール - 100 でんき 特殊 10 技82 アシストパワー 20 100 エスパー 特殊 10 技86 ワイルドボルト 90 100 でんき 物理 15 技91 ベノムトラップ - 100 どく 変化 20 ローなすがた限定 技95 じごくづき 80 100 あく 物理 15 遺伝.

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