伝説のオコリザル 仕事。 まいぜんシスターズ顔バレ画像や本名は?炎上歴やおはスタ・ヒューマンフォールフラットも!│知りたい情報盛りだくさん!

【よくわかるポケモン解説】オコリザル編

伝説のオコリザル 仕事

「こ、これがカービィの新たな姿・・・。 」 「す、すごいです・・・。 」 カービィの新たな姿を見たシエスタ達は驚いていた。 「地面から生えたきせきの実を食べたことにより、身体が虹色に輝いたのだ。 しかもありとあらゆるものを吸い込んでしまい、時には吸い込んだものを凄まじい勢いで吐き出し、前方のものを吹き飛ばしたり破壊してしまう恐ろしい能力だ。 」 メタナイトの説明を聞いたルイズはある作戦を思い出した。 「そう言う事ね。 だったら私に考えがあるわ。 」 「考え?」 「実はね・・・。 」 ルイズはシエスタ達に、考えた作戦を話し始めた。 「そう言う事ですね。 一か八かやってみましょう!」 ルイズの作戦を聞いたシエスタは納得の表情をした後、すぐに戦闘態勢に入った。 「そうだな。 皆!カービィにさまざまな魔術を出してくれ!」 ウェールズの合図にエーコ達はすぐに魔術を出す態勢に入った。 「ええ。 ですが、足止めは?」 「それは我々に任せてもらおう。 」 「この声は!?」 ゲッコウガが声のした方を振り向くと、伝説のポケモン達が姿を現したのだ。 「ミュウ!デオキシス!エンティ!ライコウ!スイクン!ゼクロム!レシラム!ディアルガ!パルキア!グラードン、カイオーガ!お前達も来ていたのか!」 「お前達がここで戦っていると聞いたからな。 それに俺達だけじゃない!」 グラードンがそう言った直後、他のポケモン達も姿を現したのだ。 『大将ー!』 ゼニガメ達がカメックスに向けて手を振っていた。 「おお!お前達も来てくれたのか!」 「当たり前だぜ、旦那!」 カメックスの言葉にリザードが頷きながら答えた。 「おっと!わし等も協力するゾイ!」 「デデデ!エスカルゴン!イザベラ!」 さらにデデデとエスカルゴン、イザベラ達も駆けつけて来たのだ。 「カービィ達が戦っていると聞いた以上、我々も黙ってはいられないでゲス!」 「もちろん我輩もだゾイ!」 「私もだよ!やるからにはきっちり仕事をしておかないとね!」 「相変わらず素直じゃないわね。 」 ルイズは苦笑いしながらそう言った。 「これでポケモン全員集合だな。 足止めに向かうぞ!」 『おう!!!』 ポケモン達は一斉に攻撃を開始し、エンシェントドラゴンに攻撃を当てまくった。 「さあ、皆!いくわよ!カービィ、吸い込みよ!」 「ぽよ!」 カービィはルイズの合図と同時に、吸い込みを始めた。 「エクスプロージョン!」 「波動斬!」 「バーニングキャノン!」 「エア・ハンマー!」 「ウィンド・カッター!」 「破壊球!」 ルイズ達の様々な魔術がカービィに襲い掛かったが、彼はそれ等の魔術を全部吸い込んだのだ。 「よし!このくらいでいいだろう。 皆、カービィから離れろ!」 「心得た!」 メタナイトの合図と同時に全員が離れ、カービィがエンシェントドラゴンの前に立ちはだかった。 「今よ、カービィ!最大の一撃をぶつけなさい!」 「ぽよ!」 ルイズと合図と同時に、カービィは今まで吸い込んだ物を巨大な光線と化して放ったのだ。 「いっけー!!」 ルイズがそう言ったと同時に光線が直撃し、エンシェントドラゴンは大ダメージを受けてしまったのだ。 「効いています!これで倒れるのも時間の問題です!」 「よし!ルイズ、最後はお前が決めてやれ!」 「分かったわ!」 ルイズがそう言ったと同時にドラグーンが上空に飛び、エンシェントドラゴンに狙いを定めた。 「ワルド様を死なせた罪は絶対に許せない!これが私の最大奥義、ギガントエクスプロージョン!」 ルイズがそう言ったと同時にギガントエクスプロージョンが発射され、さらにドラグーンが全速力で向かい始めた。 「これで終わりよ!!」 ルイズがそう言った後、ドラグーンはエンシェントドラゴンの体を貫いたのだ。 それと同時にエンシェントドラゴンは力尽き、そのまま倒れてしまった。 「エンシェントドラゴンが倒れた・・・。 」 「という事は・・・。 」 「我々の大勝利だ!!」 メタナイトがそう言ったと同時に歓声が起こり、ルイズがドラグーンから飛び降りた。 「ぽよ!」 「カービィ・・・!」 カービィがルイズの元に駆け寄り、彼女は彼をすぐに抱きしめた。 「これで戦いも終わりましたね。 」 「ああ。 これによってエンシェントドラゴンは二度と復活しないだろう。 」 「どういう事ですか?」 「あれだ。 」 メタナイトが指さす方を見ると、エンシェントドラゴンが光の粒と化し、大空へと向かっていたのだ。 「エンシェントドラゴンが・・・。 」 「光の粒となって、大空へ向かいましたね。 」 ウェールズとヴィットーリオがそう言った後、ルイズがポケモン達の方を向いた。 「ところであなた達は何でここに来たの?」 「決まっている。 カービィ達を元の世界に戻しに来た。 」 「じゃあ、元の世界に戻れるのね!」 「そう言う事だ。 」 パルキアの言葉にポケモン達が歓声を上げたその時、シエスタがゲッコウガに近づいた。 「となると、皆さんは元の世界に帰ってしまうのですね・・・。 」 「ああ。 そうでござる・・・。 けど、シエスタ殿や皆とは別れたくない。 拙者達の大切な仲間でござるからな・・・。 」 「ぽよ・・・。 」 ゲッコウガの言葉を聞いたカービィが落ち込んだその時、ルイズがカービィを抱き上げ、彼の頭を撫でた。 「大丈夫よ、カービィ。 離れていても心がつながっている限り、貴方は一人じゃないんだから。 」 「ぽよ・・・。 」 「ルイズ様の言う通りです。 皆の事を思い出せば、寂しさも無くなりますから。 」 「・・・ぽよ!」 ルイズとシエスタの笑顔にカービィは笑顔で答えた。 「そうでござったな。 シエスタ殿、離れてしまうのは辛いでござるが、お主の事は忘れないでござるよ。 」 「私もです。 」 ゲッコウガはシエスタに近づき、彼女と抱き合った。 「キュルケ。 お前と出会った事は忘れないぜ。 」 「ええ。 」 ゾロアークもキュルケに近づき、そのまま抱き合った。 「タバサ。 元気でな。 」 「ええ。 」 オコリザルはタバサの頭を撫で、撫でられた彼女は笑顔で答えた。 「エーコはここに残るの?」 「ええ。 ティファニアはまだまだ未熟な部分が多いからね。 私がしっかりサポートしないと!」 「分かったわ。 これからもよろしくね。 」 「こちらこそ!」 エーコは残る事になり、ティファニアと固い握手をした。 するとルカリオが彼女達に近づいた。 「ティファニア。 お前と出会った事は決して忘れない。 」 「私もです。 ルカリオさん!」 ティファニアはルカリオに抱き着き、彼は彼女の頭を撫でた。 「元気でな、シルフィード。 」 「リザードン様・・・!」 イルククウはリザードンに抱き着き、涙を流していた。 「話は済んだようだな。 では、聖地への案内を頼む。 」 「はい。 」 ヴィットーリオは頷いた後、カービィ達を連れて聖地に向かい始めた。 聖地に辿り着いたヴィットーリオ達は中にはいるカービィ達の方を向いた。 「この扉を入ればポップスターに入る事ができます。 では、心の準備はいいですか?」 『はい!』 ヴィットーリオの質問にカービィ達は頷き、扉の中に入ろうとした。 「お前達と出会った事は忘れない。 じゃあな!」 リザードンはそう言った後、扉の中に入った。 「いろいろとありがとな!」 オコリザルは笑顔でそう言った後、他のポケモン達と共に中に入った。 「離れ離れになっても忘れないでござるよ。 さらば!」 「ピッカ!」 「じゃあな!」 「ぽーよー!」 そしてカービィ達も扉の中に入ってしまい、扉は閉ざされてしまった。 「行ってしまいましたね・・・。 」 「ええ・・・。 」 ルイズがそう言ったその時、一筋の流れ星が輝いた。 「皆さん!あれを!」 「へ?」 ティファニアが指さす方を見ると、大量の星屑が降り始めたのだ。 「これは・・・、星屑?」 「どうやらカービィのプレゼントかもしれませんね。 」 「ええ・・・。 」 ルイズがそう言った直後、彼女の目から涙が流れた。 「み、ミス・ヴァリエール?」 「あ、ありがとう・・・、カービィ・・・。 ひ、ひっく・・・。 」 「ミス・ヴァリエール・・・。 」 ルイズが泣いているのを確認したシエスタは彼女を抱きしめた。 「う、うう・・・。 ひ、ひっく・・・。 」 ルイズはシエスタの胸の中で泣き続け、ティファニア達は俯きながら涙を流したのだった。 カービィ達がプププランドに帰還してから数日が経ったが、カービィは元気がない状態だった。 「ぽよ・・・。 」 それを見ていたリザードン達は心配そうな表情をしていた。 「カービィ、最近元気がないようだな。 」 「ルイズ殿と別れてしまったのが原因でござるな。 やっぱり彼にはルイズ殿が必要なのかも知れぬ。 」 「ピカ・・・。 」 ピカチュウがそう言った直後、プリンがある事を思い出した。 「だったら星に願えばいいと思うわ。 ルイズにまた会いたいって。 」 「それはいい考えね。 けど、今はまだ昼だし。 」 サーナイトが指さす方を見ると、太陽はまだ出ていたのだ。 「そうだな。 夜になるまで待つしか・・・。 」 フライゴンがそう言った直後、突然光が発生した。 「ぽよ?」 「な、何!?」 カービィ達が驚いたその時、ルカリオがこの光の正体に気付いた。 「この光・・・、まさか!?」 ルカリオがそう言った直後、光の中から人が出てきた。 光の中から出てきたのは、なんとルイズだったのだ。 「また会えたわね。 カービィ。 」 「ルイズ!」 ルイズの姿を見たカービィは、すぐに走り出して彼女に飛び付いたのだ。 「ルイズ!ルイズ!」 「もう、カービィは甘えん坊だから。 よしよし。 」 ルイズが自身の胸にすり付いているカービィの頭を撫でたその時、サーナイトが彼女の元に駆け寄ってきた。 「る、ルイズ!?なんでここに来たの!?」 「私だけじゃないわよ。 」 ルイズがそう言った直後、シエスタ達も姿を現したのだ。 「ゲッコウガさん!」 「シエスタ殿!」 ゲッコウガはシエスタと抱き合い、感動の再会を喜んだ。 「久しぶりね、ゾロアーク。 」 「キュルケ!」 キュルケの姿を見たゾロアークは彼女の元に駆け寄り、彼女の手を取った。 「オコリザル。 」 「おお!タバサ!」 オコリザルはタバサに近づき、彼も彼女の手を取った。 「ルカリオさん!」 「ティファニア!」 ティファニアはルカリオに抱き着き、彼は彼女の頭を撫でたのだった。 「でも、どうしてこの世界に来れたの?」 「新しい虚無の呪文をしたら、異世界に行けるゲイトを召喚する事に成功したの。 」 「貴方達の世界といつでも行き来できるからね。 」 ルイズとエーコの説明にポケモン達は驚いてしまった。 「じゃあ、これからはいつでも会えるという事なのか?」 「そう言う事よ。 これからもよろしくね。 」 ルイズの言葉にカービィ達は歓声を上げたのだ。 「よし!これを記念して宴を始めようじゃないか!」 「そうだな。 ルイズ達も参加するか?」 「よろこんで!」 「私も手伝います!」 ルイズとシエスタの言葉にキュルケ達も頷いた。 「よし!宴の準備を始めるぞ!」 『おーっ!!!』 ジュカインの合図でルイズ達は勢いよく答え、すぐに準備を始めたのだ。 その夜、ルイズ達との再会の記念の宴会が行われ、彼等は楽しんでいた。 屋台に行って食べまくる者もいたり、交流を深めたりしている人までいた。 「皆、大いに楽しんでいるわね。 」 「ええ。 再会した事がそんなに嬉しかったのでしょうね。 」 シエスタがそう言った後、キュルケが駆けつけて来た。 「ルイズ、シエスタ、カービィ。 そろそろダンスが始まるわよ。 」 「分かったわ。 行くわよ、シエスタ、カービィ。 」 「はい!」 「ぽよ!」 ルイズの言葉にカービィとシエスタは頷いた後、ダンス会場に向かい始めた。 (カービィとの物語はまだまだ続く・・・。 いつまでも、永遠に・・・。 ) ルイズは心の中でそう思いながら、ゲッコウガ達がいるダンス会場に辿り着いたのだった。

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まいぜんシスターズ(ぜんいち&マイッキー)の顔や本名は?炎上事件が壮絶

伝説のオコリザル 仕事

既に削除されていますが、2017年頃には「 ガンダムVSガンダム」もプレイしていました。 当時はややマナーの悪いような動画も多数見られ、 身内だけにではなくオンラインでも意図的に相手を挑発するような「煽り」といった行為を進んで行っているようなプレイングや、暴言に近い発言も多数見られます。 2019年現在は専ら「 マインクラフト」や「 フォートナイト」「 大乱闘スマッシュブラザーズ」「 スーパーマリオメーカー」などの動画を投稿しています。 特にマインクラフトの動画はかなり人気があり、「ドッキリ」や「ストーリー動画」などが人気を博しています。 閲覧層は小学生などの低年齢層が多くを占めており、わかりやすく面白い動画が投稿されていると推測されます。 まいぜんシスターズ炎上騒動 実は2017年時代、 まいぜんシスターズは「ガンダムVSガンダム」の動画も投稿していました。 ですが、2019年10月17日現在それらの動画群は全て削除されており、以降ガンダムVSガンダム系統の動画を投稿することは無くなりました。 恐らくは一つの炎上事件がきっかけになってしまっていると思われます。 まいぜんシスターズがガンダムVSガンダムで炎上!経緯は? 事情を一から詳しく説明するとやや長くなります。 当時のまいぜんシスターズは多彩な動画を投稿していました。 ガンダムVSガンダムシリーズの動画もその一つです。 ですが、その動画内にてまいぜんシスターズの二人は、 自分たち以外のプレイヤーへの悪質な煽り行為を繰り返していたようです。 人を不快にさせるプレイングを意図的にしないということはオンラインゲームにおいては基本中の基本のマナーですが、仮にも大衆にプレイングを見せる動画実況者がそれを行っていなかったのです。 更には そのことについて指摘されても全く反省せず、むしろ煽り行為を「相手に敬意を払う行為だ」として煽り行為を推奨するなど、おおよそオンラインゲームをプレイする人物とは思えない行為を繰り返していました。 そんな中、まいぜんシスターズが1本の動画を投稿します。 内容はガンダムVSガンダムで、 今までのまいぜんシスターズとは明らかに動きが違う動画だったのです。 ですが、動画の実況は徹頭徹尾自ら操作していると言わんばかりの内容だったのです。 その動画内容に不信感を抱いた一部プレイヤーがその動きを検証、某有名プレイヤーのものではないかと特定されます。 そして、その経緯をTwitterで知ったYouTuber「 伝説のオコリザル」さんが知り合いだった某プレイヤーに確認を取ります。 すると、 某プレイヤーさんはまいぜんシスターズに自身のプレイ動画を売却したことを明らかにします。 そのことを知った伝説のオコリザルさんは「やっぱり中身をすり替えて実況していた」「やっていることが詐欺師」とかなり批判的なツイートをします。 この時点ではまいぜんシスターズの動画だとは言及していないものの、既に情報が広まっていた界隈ではすぐに何のことか特定され、プレイヤー間から批判的なツイートが数多く噴出しました。 いつも通りに無視を決め込み、反省しないと思われていたためか、伝説のオコリザルさんもヒートアップして、某有名プレイヤーにゲスト両を払って暴露配信なども行っていました。 そんな最中に まいぜんシスターズが唐突に動画を投稿します。 謝罪というか釈明動画でした。 その内容は• 本来ならば動画は二本立てで、二本目でプレイヤーすり替えを暴露する予定だった• 伝説のオコリザルさんに先に暴露されて炎上させられたことで、結果的にネタバラシが出来なくなってしまった• そのため企画はボツにする というものでした。 ですが、まいぜんシスターズは動画内で完全に「自分が操作している体で動画を実況していた」「伏線などは一切張っていない」ことから「最初からネタバラシなんてする予定がなかったのではないか」「バレなければそのまま自分のプレイにするつもりだったのではないか」と批判されました。 動画も完全に後出しだったため、言うだけなら言えるということも批判される原因です。 また、もしすり替えドッキリ動画だったのなら、バレても「別人でした!」とネタバレするのが普通であるとも指摘されています。 ですが、 当該動画を視聴したまいぜんシスターズの熱狂的なファンが伝説のオコリザルさんの動画に突撃を仕掛けます。 コメント欄が荒らされ、低評価をさんざんつけられるなど、かなり酷かった様子です。 それに対して伝説のオコリザルさんも動画を公開します。 まいぜんシスターズに対して• 自分に都合がいいように発言を捏造している• 釈明動画の内容は言い訳だらけで、他人に炎上騒動の責任転嫁をしている• やっていることは「偽計業務妨害罪」だ と指摘。 伝説のオコリザルさんの出した動画内で、特に発言の捏造が証拠ありで公開されたこともあってか、まいぜんシスターズ側は一転して批判をされます。 それを受けて まいぜんシスターズは一連の騒動に関する動画を一斉削除、批判的なコメントに関しても削除、動画の評価を非公開にするなどの措置を行っています。 更には ガンダムVSガンダム系統の動画も一斉削除し、2019年10月17日現在に至るまで正式な謝罪も無く、無視を行っているようです。 そのせいでまいぜんシスターズには、一部界隈からはかなり嫌われている傾向にあり、荒らしなどはされないものの、未だに多くのアンチを抱えるゲーム実況者となっています。 まいぜんシスターズ現在の活動 尚、 まいぜんシスターズは近年「煽り」行為系の動画は投稿していません。 煽りを行えるようなゲームのプレイを行っていないからかもしれませんが、2017年の炎上騒動が後を引いているのだと思われます。 ですが、それに反して前述の通り、謝罪なども行っておらず、一貫して無視を決め込んでいるのも事実です。 今後の活動ではどうなっていくのかわかりませんが、あまり蒸し返してもいい話ではないので、特別煽ったりつついたりすることは避けた方がいいかもしれません。 また、YouTubeのイメージ向上を図るとして、 2019年よりスーパーチャットによる収入を全て寄付に当てるということも明言しています。 2018年はYouTubeの良くないニュースばかりがピックアップされていた気がします。 今後Live配信は全てチャリティ配信とし、スーパーチャットはすべて募金します。 このチャリティ活動を通して、社会及びYouTuberのイメージ向上に少しでも貢献したいです。 まとめ 古参YouTuberでありながら近年台頭してきた「まいぜんシスターズ」は• 2015年12月にデビューした「ぜんいち」さんと「マイッキー」さんの二人組ゲーム実況YouTuber• 投稿初期は数多くのゲームをプレイしていたが、近年は「マインクラフト」と「大乱闘スマッシュブラザーズ」、「フォートナイト」を中心にプレイ中• 本名や顔などは完全に謎に包まれている• 2017年に「ガンダムVSガンダム」のプレイ動画を巡って炎上騒動を起こしている• 2019年からスーパーチャットの収入を全て寄付することを明言している とのことです。 2019年に低年齢層視聴者に人気を博したまいぜんシスターズ。 今後の活動に注目が集まりますね!.

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まいぜんシスターズがガンダム動画で炎上!?2人の素顔は?所属事務所が判明!

伝説のオコリザル 仕事

— 2019年10月月7日午後9時49分PDT 最後にまいぜんシスターズとデンセイつのオコリザルとの関係についてです。 両者は 「ガンダムエクストリームバーサス(EXVS)」というゲームで炎上してしまったといいます。 ということで簡単に時系列をまとめてみました。 まいぜんシスターズがEXVS全国優勝者のみねねとのコラボを考える。 動画の内容は「みねねのプレイ動画をあたかも自分がプレイしたかのように実況し、その後に、実は全国優勝者の人にプレイしてもらっていました!」という前編・後編に分かれた動画だった。 前編の動画を上げる。 (ここではまだコラボのことは公表せず)すると巷で「あれ違う人がプレイしているんじゃ…?」と噂になる。 その中でEXVSのプレイヤーである「伝説のオコリザル」が「みねね」と見破る。 まいぜんシスターズはこのツイートに反応し、YouTubeの動画で、2本目の動画でもともと暴露する予定であったが、先に伝説のオコリザルさんがネタバラシをしてしまったため2本目の動画の公開を中止することを発表しファンに謝罪。 伝説のオコリザルは「もともと暴露する予定であった」というのをまいぜんシスターズが言い訳をしていると思い込み、「まいぜんシスターズは詐欺師」「まいぜんシスターズを訴える」「UUUMに凸する」といった趣旨の内容をツイート。 ここから両者の喧嘩というかファンを巻き込んだ炎上になっていく。 ファンの間では 「伝説のオコリザルが悪い」「まいぜんシスターズが悪い」と分かれています。 ちなみにこれをきっかけにまいぜんシスターズは視聴者を誤解させるような動画投稿をやめ、安心して見れる動画スタイルへと切り替えているようです。 まいぜんシスターズのプロフィール.

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