フォレスター 買取 相場。 フォレスターの買取相場表

フォレスター【5年落ち・10年落ち】リセールバリューを買取価格で調査 | 車査定のトリセツ

フォレスター 買取 相場

2012年(平成24年)初度登録年 グレード 型式 買取相場 下取り相場 2. 0i SJ5 - 98万円 2. 0i-L SJ5 154~170万円 116万円 2. 0i-L アイサイト SJ5 - 128万円 2. 0i-S アイサイト SJ5 - 141万円 2. 0XT SJG - 130万円 2. 0XT アイサイト SJG 177~193万円 143万円 2013年(平成25年)初度登録年 グレード 型式 買取相場 下取り相場 2. 0i SJ5 84~99万円 97万円 2. 0i-L SJ5 - 115万円 2. 0i-L アイサイト SJ5 158~174万円 127万円 2. 0i-S アイサイト SJ5 171~187万円 142万円 X-ブレイク SJ5 - 160万円 2. 0XT SJG 178~194万円 136万円 2. 0XT アイサイト SJG 176~192万円 147万円 2014年(平成26年)初度登録年 グレード 型式 買取相場 下取り相場 2. 0i SJ5 123~139万円 111万円 2. 0i-L SJ5 142~158万円 130万円 2. 0i-L アイサイト SJ5 167~183万円 145万円 2. 0i-S アイサイト SJ5 169~185万円 155万円 X-ブレイク SJ5 190~206万円 162万円 S-リミテッド SJ5 207~222万円 181万円 2. 0XT SJG 164~180万円 155万円 2. 0XT アイサイト SJG 194~210万円 166万円 2. 0XT アイサイト アドバンテージライン SJG - 166万円 tS SJG - 254万円 2015年(平成27年)初度登録年 グレード 型式 買取相場 下取り相場 2. 0i SJ5 - 127万円 2. 0i-L SJ5 159~176万円 150万円 2. 0i-L アイサイト SJ5 205~220万円 164万円 2. 0i-L アイサイト プラウドエディション SJ5 - 170万円 X-ブレイク SJ5 191~207万円 181万円 S-リミテッド SJ5 208~223万円 189万円 2. 0XT アイサイト SJG 219~234万円 187万円 tS SJG - 260万円 2016年(平成28年)初度登録年 グレード 型式 買取相場 下取り相場 2. 0i SJ5 - 155万円 2. 0i-L SJ5 - 188万円 2. 0i-L アイサイト SJ5 214~229万円 200万円 X-ブレイク SJ5 - 208万円 スタイルモダン SJ5 - 212万円 S-リミテッド SJ5 234~249万円 216万円 S-リミテッド ブラウンレザーセレクション SJ5 - 217万円 2. 0XT アイサイト SJG 236~251万円 226万円 2. 0XT アイサイト ブラウンレザーセレクション SJG - 251万円.

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フォレスター新車値引きのオキテ!下取りなしの相場・限界額/体験談とマル秘交渉テクをレポート

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中古車情報の相場 0. 05万 km未満 0. 05万 0. 1万km 0. 1万 0. 3万km 0. 3万 0. 5万km 0. 5万 0. 7万km 0. 05万 km未満 0. 05万 0. 1万km 0. 1万 0. 3万km 0. 3万 0. 5万km 0. 5万 0. 7万km 0. 7万 1万km 1万 2万km 2万 3万km 3万 4万km 4万 5万km 5万 7万km 7万 9万km 9万 10万km 10万 15万km 15万Km 以上 合計 1,569台 2020年以降 2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年以前 モデル一覧.

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4代目フォレスターの買取と下取り相場情報※SJ5・SJG型

フォレスター 買取 相場

スバル フォレスター 売却ポイント 1997年に発売開始、スバルが誇るミドルサイズSUVの「フォレスター」。 その走行性能の高さから車好きの人を中心に高い人気があるモデルです。 中古車市場でも特に人気のあるモデルで、4代目となる先代モデルは値下がりする気配すら見えない状況でした。 ところが、そんなフォレスターも東京モーターショーでコンセプトカー「VIZIV FUTURE CONCEPT」が公開され、2018年6月にフルモデルチェジが行われて5代目となってからは、取引相場に変動が見え始めています。 スバル「フォレスター」の乗り換えをそろそろ検討中の方や、愛車の市場価値が気になる方は、まずは一括査定で愛車の価格を調べてみていかがでしょうか。 「愛車無料一括査定」に申し込んで複数の買取店の車査定額を比較すれば、納得の価格で現在の愛車を売却でき、次の車に乗り換えることができるのでオススメです! 車コラム:オンロードでも高い走行性能!大人気クロスオーバーSUV「フォレスター」 フォレスターはどんな車?「乗用進化型のSUV」としてフォレスターがデビューしたのは1997年2月。 プラットフォームをインプレッサと共用しているが、ボディはひとまわり大きく、全幅1735mmの3ナンバー車となる。 エンジンは当初250馬力(マイナーチェンジで240馬力に)を発生する2. 0リッター水平対向のガソリンターボのみだったが、NAの2. 0リッター、同2. 5リッターも追加されている。 MTはセンターデフ式、ATはアクティブトルクスプリット式のAWDを採用し、200mmのロードクリアランスによる悪路走破能力の高さはもちろん、オンロードでもスポーティな走りが楽しめた。 クロスオーバーコンセプトをキープした2代目は2002年2月に登場。 オンロードでの速さ、スポーティさの得られるハンドリングが評価されて人気モデルに成長した。 主力の2. 0リッターターボは220馬力にパワーダウンしているが、実用域でのトルクを高めて扱いやすさを向上させている。 2代目もAWDのみの設定で200mmのロードクリアランスも不変だが、同年10月に追加された「クロススポーツ」はフロント倒立ストラット式の専用ローダウンサス(-30mm)、サマータイヤ、クイックステアリングなどにより、オンロードでのスポーツ性を大幅に強化。 全高を1550mmに抑えることで立体駐車場に対応させている。 2004年には2. 5リッターターボに6速MTが組み合わされた「STiバージョン」を追加。 先代に対して内装の質感も大幅に向上した。 3代目は乗用車タイプのSUVから本格的なSUVとなって2007年12月にフルモデルチェンジ。 先代よりもホイールベースが90mm長く、全高も85mm高くなり、ミドルクラスSUVへと成長した。 パワーユニットはDOHC化されたNAと、ターボチャージャーの改良などにより、先代の220馬力から230馬力となった2. 0リッターターボでスバル独自のシンメトリカルAWDを踏襲。 インパネはインプレッサと共通のデザインを採用し、上部にはインフォメーションメーターを設置。 シートは先代よりもヒップポイントが30mm高くなったが、乗用車感覚の乗降性は失われていない。 居住空間も拡大も目覚しく、室内長は205mmも延長されている。 2010年10月のマイナーチェンジでは新世代ボクサーエンジン「FB20」を搭載し、実用域での扱いやすさを向上。 また、2. 5リッターターボに5速ATを組み合わせたSエディションも設定された。 4代目は2012年11月にフルモデルチェンジ。 ボディはわずかに拡大し、運転支援機能アイサイトを設定した。 NAエンジンは従来同様にFB20を継続して採用するが、ターボは直噴化されたFA20を搭載。 4秒の俊足ぶりを発揮する。 トランスミッションは6速マニュアルモードを備えたCVTが基本(2. 0iには6速MTも用意)で全車AWDの組み合わせ。 走行制御システム「X-MODE」、ヒルディセントコントロールが設定され、悪路での走破能力を大幅にレベルアップさせている。 2015年のマイナーチェンジでは内外装の質感を向上させるとともに走行性能、燃費の向上を実施。 5代目は2018年6月にフルモデルチェンジを受けており、NAエンジンはこれまでのFB20から2. 5リッターのFB25に置き換えられた。 また、e-BOXERと呼ばれるハイブリッドシステムをフォレスターでは初設定し、最上級グレード「アドバンス」に搭載した。 キャビンはボディサイズの拡大分が広くなった印象で、アイサイトも全車に標準だ。 見た目にはキープコンセプトでも中身は一新されている。 フォレスターの人気モデル・グレード 50周年記念のレアなフォレスター「2. 0XTアイサイト ブラウンレザーセレクション」 スバル初のボクサーエンジン搭載車となる「スバル1000」の発売から50周年を記念して2016年7月に設定された特別仕様車。 0XTアイサイトをベースにブラウンレザーシート(アイボリーステッチ)を装着し、ブラウンカラーで全体をコーディネートする。 さらに専用本革巻きステアリング(ステアリングヒーター付き)、パワーリヤゲート、アドバンスドセイフティパッケージを特別装備。 最新モデルでは設定されないターボモデルのスポーティな走りも味わえる希少な存在だけに高額査定の期待ができるモデルである。

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