こどもちゃれんじ クレーム。 こどもちゃれんじ|退会方法と退会のしやすさについて考察してみる【行き着いた結論はこれです】|Sakitablog

【こどもちゃれんじ|Z会比較】併用者が紹介する後悔しない選び方

こどもちゃれんじ クレーム

こどもちゃれんじは、ベネッセコーポレーションが提供する幼児向け通信教育です。 乳児から小学校に入学するまでの幼児を対象に、年齢や発達に合わせた教材が毎月送られてきます。 イメージキャラクターのしまじろうを題材とした教材では、ことばや読み書きの発達を促すカリキュラムをはじめ、複数の教材に一貫したテーマを設けることで「自分で学ぼうとする姿勢」を養うことにつなげています。 入会前に試してみたい場合は無料の体験教材を取り寄せることも可能です。 一方で、子どもは関心を示してくれるのかや、教材の効果は感じられるのか、サポート体制はどうか、などが気になるところです。 ここでは、実際に利用している人の生の声が投稿されています。 入会を検討する際の参考にしてください。 まず、子どもは凄い喜んで楽しみにしています。 面白いおもちゃ、ぬいぐるみも入ってるんですが、大抵は紙付録です。 遊んだ後の物が溜まって困る。 捨てるにも捨てれない。 あと、最初に届いたらまず、自立心の出て来た ウチの子は触ると怒るので、一人で好きに遊ばせてるんです。 紙付録って子どもにはとても魅力的みたいで、凄く食いつてます。 でも親子で遊ぶ物が大半で、2歳や3歳が一人では難しい。 結局、親と遊ぶ前にぐちゃぐちゃになり、使い物にならない折角時間を作り親子で遊ぼうと思った時はぐちゃぐちゃに… 何度もあります。 届いたらすぐ遊びたい子どもと、遊ぶ時間をつくる親、その温度差が凄くて、届いた教材を子どもの目に触れないようにして、タイミングを見て渡し…という配慮を家でしないといけないのか…となんだか疲れてきました。 英語も日本語もやってましたが、DVDの連続再生できないのがすごく不便。。 一緒に取り組んでほしいからってのはわかるけど、ご飯の支度してる間とか連続再生させておきたい気持ちも組んでほしい。 ほっぷは本も親があらかじめ切ったり細かい準備をするところが多く、下の子が生まれてから取り組むのが難しくなりました。 しかも最終的に紙なのでゴすぐくちゃくちゃになりゴミに。 ベビーは本もおもちゃも可愛いし、下手にいろんなおもちゃを買い与えるより良いと思います。 そして退会の時のオペレーターの対応がぶりっこな自動音声かと思うような対応で、そこでちゃれんじが嫌いになりました笑 一方的に紙に書いたセリフを読んでいる感じで、人間と話してる感じしなかったです。 オペレーターとの会話のあとのアンケートで悪かったって答えようと思っていたのになぜかアンケートにつながらない。 あれ絶対向こう側で切ったに違いありません。 電話対応する人の教育もされてないんだなーと。 自分で絵本やおもちゃを買いに行くのが大変だったので入会。 値段の割にしっかりしたおもちゃと絵本でしたが、一年半続けて気に入って遊んでた本は3冊のみ。 オモチャも一通りなめたりかじったりはしましたが、正規の遊び方で楽しめたのは4つだけ。 子供の発達スピードにもよると思いますが、うちの子には届いた時点では難しいオモチャが多く、数ヶ月後にやっと出来るようになったり。 ただ、その頃には既に飽きていて滅多に遊ばず…。 結局、自分で買いに行った方が我が子にあったものを与えられました。 そんな訳でbabyが終わったら退会しようと電話をしたら、こちらの話を聞かず一方的に話す男性オペレーターに当たってしまい、不愉快でした。 話を途中までしか聞かずに話し出したのにはびっくり。 有名企業のレベルとは思えない対応。 たまたま嫌な人に当たったのだと思っていたら、他にも対応の悪さを書かれている方がいて、そういう会社だったのかと思いました。 値段の割に品質は良いとおもうので、ちゃんと遊べる子ならおすすめですが、何かあった時の対応は不愉快な思いをすることもあります。 子どもはしまじろう大好きで本当にハマっていて値段以上に付録にも取り組み色々できるようになりました。 本当に感謝です。 ただ会社としての対応は非常に悪いです。 祖父母が孫たちの分をまとめて取っていましたが、そのうち1人が辞めることになり、解約したら手続きが間違っていまい、解約する子どもの名前が間違っていました。 どちらのせいで間違えたか不明 祖父母の家も遠いのでクーリングオフも終わってしまい訂正するにはもう一度解約して入り直すように言われ、解約金を無駄に取られました。 納得いかないです。 電話してももうおもちゃも届けてしまいましたし... のような曖昧な返事。 電話の対応も非常に悪いですし、やはり顧客情報を漏らしてしまうような会社だと言うことがよく分かりました。 残念ながら子どもは楽しく取り組んでいますので続ける予定ではいますが、気分は最悪です。 2歳から5歳まで続けていました。 付録のおもちゃに大興奮でとても楽しんでいました。 しまじろうのぬいぐるみがないと寝られない位でどこに行くにも一緒だったのですが、あまりにも汚れてしまい洗い替えが欲しく会社に電話したところ、購入出来るとの事で購入させてもらいました。 その他にもオモチャがいくつか無くなってしまい電話した時に無償で送って下さいました。 電話の対応も良く「楽しんで使って頂けて嬉しいです。 」とのお言葉を頂きました。 やめた理由ですが、小学生に向けてワーク系の内容が増えて、本人は勉強に全く興味がなく… 楽しく教えようとしても、字にすら興味がなかった為溜まりに溜まってしまい、付録目当てになってしまったのでやめました。 お勉強を楽しく出来る子は小学生になる前に基礎力が身につけられるので良いと思いますが、こればっかりは子ども次第なので、無理にやらせて嫌いになってしまったら小学校で困るのでやめました。 3歳の母親です。 babyのころから入会、よかれと思って楽しみながらぽけっとまで続けてきましたが、本誌も1回読んで興味なし、ワークブックも繰り返しやることもなく、ワクワクして待っていたはてなくんなんかも、他のおもちゃと遊ぶことが多いせいか気が向いた時だけ。 そしてDVDは、使いにくい。 BGMがうるさくくどい。 繰り返し見ようにもあちこちボタンを押さないとすんなりいかない。 終わりがけにはまだ早すぎる2. 3ヶ月先の付録のお知らせ…子供は飛びついて見ていますが、ねぇ、いつくるの?いま欲しい、明日は来る…?もうなだめるのが大変…来たらきたで飽きやすい。 こんなもんか、と。 幼稚園も決まり4月からはめいっぱい遊んでくるから、こんな余裕はないだろうと退会の電話をした。 電話口ではこう言われました、、次からはひらがながわかるようになる教材、数がわかるようになる内容だと。 幼稚園でもお道具箱含めひととおりの購入をするので結構ですといえば、幼稚園でお手紙交換などされると楽しいのではないでしょうか?と。 それはこちらが決めること。 なぜ次から次へと付録教材を売り込む?お子様のためを思って、、と続ける。 あなたのお子さま?保護者の気持ちに寄り添わない、売り込むだけの会社に変わってしまったのがくやしかったです。 私自身、小学生から高校まで受講してお世話になりました。 いくら便利で魅力的な付録が生産できても、その場限りじゃ意味がない。 親の気持ちがわからない企業に、自分の子供を思いやれるか?なにか根本的なものが欠落しているとしか思えない。 教材の中にはいいものもある。 だけども、本当にいまのうちの子に必要かな? 押し付けてはいないかな?と考えて判断する時間くらいほしい。 続けなくていいのですか?お子さまが伸びるかもしれませんよ、と引き留めていた電話口の方には申し訳ないけれど、なぜ退会したいだけなのに私を怒らせるのか… 2度とこんな対応はお断りしたい。 今教材のお届け方法にいわゆる「置き配」があるのですが、その置き配の荷物の中に、何か月か前「WEBサービス用パスワードのお知らせ」として、会員番号とパスワードが書かれているものが同封されていました。 驚いたことに私が独自に設定したパスワードがそままあからさまに表示されていました。 そのパスワードは他のサイトでも利用しているものであり驚きました。 ましてや置き配なので、見ようと思ったら誰でも見れる状況です・・・。 私は自身で設定したのにも関わらずそのまま印刷されているのでベネッセにクレームを入れました。 なにかある一定の時期より前にパスワードを変更した人の場合、パスワードがそのままあからさまに表示されてしまう不具合がありました。 申し訳ありません。 とのことでした。 それから数か月・・・・本日届いた荷物にまた同じ「お知らせ」とそしてその不具合であったはずの現象が改善されずにパスワードはそのまま表現されていました。 「申し訳ありません」と申し訳なさそうに言っていたあの電話は全くのウソであり、なんの改善も行われず、取り急ぎあやまっとけばという対応であったわけです。 以前クレームをいれた際に「こういう事象がありましたとホームページなどで公開するように」と言っておきましたがそれも無視されているのではと思います。 所詮一回入会したらずるずると続けていく、「いい鴨」扱いなんでしょうね・・・ 誠実ではありません。 上の子は赤ちゃんの頃からしていて今は年長です。 「次はまだ??」「いつくるの?」と教材が小さい頃から大好きです。 きっと、このまま小学生でも続けます。 2月生まれでコツコツタイプですのでワークが難しいと感じることもあります。 正直、親はつきっきりです。 仕事から帰って子供としているので、かなり大変です。 でもこの時間が子供の成長、やる気に繋がっています。 子供が三人いて一人一人に時間がとれないので親子の大切な時間だと思って親としても頑張っています。 真ん中の子は9月生まれで要領も良いのかプラスのワークもしています。 二人ともチャレンジが大好きなので、きっと下の子もすることになりそうな予感。 二人ともやめたいと言うこともなくやる気ありすぎなくらい毎日、習い事の練習にチャレンジ、頑張っています。 親もw イングリッシュは、親が全くダメで子供も興味を示さずでイングリッシュだけ退会しました。 あと、我が子はおもちゃより本やワークが好きです。 1~3歳くらいまでは毎回楽しみにして教材でもよく遊び、絵本もDVDもよく見ていました・・・が成長するにつれて絵本もDVDも見なくなるように。 DVDの半分くらいが2~3ヶ月も先の教材のお知らせ映像。 その月になってから教材の使い方を丁寧にレクチャーしてくれるのかと思いきや、そんなものは一切なし。 ただ子供が欲しがって続けさせるように仕向けているんだと思いました。 キッズワークなども親がついていないとやってくれず段々と負担になりました。 5歳になりDVDも見なくなり教材でも遊ばなくなったので退会の連絡をすると、かんじの悪いオペレーターが「次回の〇〇は~」と教材の説明。 お仕事なんでしょうけど使わない 要らない 教材の説明をされてうんざりしました。 さらっと「またご縁がございましたら」とかんじ良く言ってもらえたらまた大きくなってから入会しようかどうか考えたと思います。

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【こどもちゃれんじ】他の幼児通信教材と比較しての違いと評判は?

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*その他 画像の通り、合計6点セットです。 緩衝材(プチプチ)で1個ずつでの包装はしません。 ご了承ください。 発送時の梱包材は、リサイクル品を使用する場合がございます。 送料節約のため、コンパクトな簡易梱包になります。 万が一郵便事故が発生した場合、 一切の責任を負いかねますので、ご了承ください。 画像のお色は、お使いのモニターや環境により異なる場合がございますので、ご了承下さい。 ノークレーム・ノーリターンでお願いいたします。 お取引に不安を感じる方は、 恐れ入りますが入札を取り消させていただく場合がございます。 オークション終了後、きちんと連絡が取れる方のみ、入札をお願いいたします。 個人の為、領収証の発行は行いません。 喫煙者も家族におりません。 ご不明な点はご質問ください。

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こどもちゃれんじのエデュトイが壊れた時は交換が可能!紛失もOK!

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保育園へクレームや不満を言いたくなることもあります。 実は私も保育士という仕事をしながら保護者という立場も経験してきました。 保護者として保育園にクレームを伝えたことがあったのですがなかなか改善をされないという経験もしてきています。 ストレスになり自分の子供を不安に思わせてしまうこともありましたね。 なぜならば、自分が保育園に何らかの不満などを持っていることにより感じていることが子供にも伝わってしまい良い流れにはならないからです。 そのため、クレームや聞きたいこと、言いたいことは保育園へきちんと伝えて疑問や意見を伝え解決をしておくべきです。 この記事では私の経験も踏まえて保育園へのクレームの伝え方のコツやポイント、そして対応をしてもらえないときの奥の手も紹介しています。 記事を読み終えれば、保育園へのクレームの伝え方もわかりますし、クレームを伝えられた保育士の対処法も解説しています。 保育園へクレームや不満の伝え方!保護者の言い方と保育士の対処法 まず、保育園へのクレームをいう際に 「どこへ?」という点は気になる方も多いと思います。 これについてはいろいろな意見もあると思いますが個人的な見解としては「クレームによる」ということです。 例えば、担任の態度は気に入らない、言い方はキツイ、子供への対応が悪いなど 小さなことであれば保育園の 園長先生にクレームとして伝えるべきです。 それに対して、保育園全体で給食の量がおかしい、何か隠しているような予感がする、保育園の先生が一気に退職をしてしまったなどあきらかに 保育園の問題となるようなことは 市役所へ連絡をすべきです。 このようにクレームの質によりますし、問題となる事柄によっても異なるというのは正直なところですが私は大事なポイントとして担任や園長、主任という子供を管理する立場の人の人柄というものを見ておくべきですね。 しかし、まず感じたことやクレームとなった場合には保育園の園長先生に伝えることは一番筋を通しているといえます。 保育園へのクレームは園長先生!担任と関係を悪化させないためのコツ まず、クレームは 園長先生に言うことを基本としておき、小さなことなら担任に相談という形で伝えましょう。 私は管理職としているときに「クレームはありがとう」と思っていました。 もちろん管理職をしている人の中にはクレームがイヤだという人もいるかもしれません。 しかし、管理職は謝ること、そしてクレームによりいただいたご意見をいかに良い方向へ反映していけるかという点が力量だといえます。 管理職にもいろいろといるのですが、園長先生や主任先生というのはその保育園の顔となる人です。 その人たちにはどんな些細なことでも言うべきですので、クレームや苦情となることは伝えるようにしましょう。 担任に対してのクレームと担任に伝えるとその場での謝罪を聞くことはできますが、担任は自分のミスとなるため園長先生に報告を挙げない可能性もあります。 あなたの子供に対して態度を変える可能性もあります。 結論としては 「角が立つ」ことになりますのでクッションを置くためにも、園長先生など管理職に人に伝えるようにしましょう。 ここで大事なことは 「怒らない」ということです。 クレームを言いたいということはその出来事を改善してほしいというのが願いになると思います。 しかし、それを怒って伝えると「すいません」「申し訳ありません」と謝罪の言葉と聞くだけとなり「あの人はモンスターペアレントだ」と思われてしまいますし根本の解決にはなりませんので注意をしましょう。 もちろんクレームを伝えるほどなので腹は立っていると思いますがそこは我慢として落ち着いて話をするようにしましょうね。 感情的に伝えたとしても、結果的にはあなたも子供への悪い影響が考えられますので損をするだけとなります。 0歳児だと6年間通う保育園なのですから、関係性や良くしておくべきだといえますね。 保護者のクレームの伝える方法2ステップ【どこへ?】 実は私は保育士しながらも保育園での管理職経験も持っていますが、自分の娘たちは保育園へ預けていました。 同業者ということは知られていますので余計に言いにくいというのは正直なのですが、うまくクレームとして伝えられた体験談を合わせて紹介をしていきましょう。 クレームの内容を整理する まず、クレームといおうとおもってもその内容が整理できていなければ何も意味がありません。 そのため、クレームを言おうと思っている内容についてきちんと整理をしておきましょう。 例えば、事例として多いのは 「担任の先生からケガの連絡を受けていなかったけれどもケガをしていた」 「自分の子供が頻繁にかまれたり、ひっかかれたりすることがある」 「先生にいつも怒られるからは保育園へ行きたくないと毎日泣いてしまう」 他にもいろいろとあると思いますが、クレームを言う場合には大事なことは 「何を」「どうしてほしい」という2つのことをきちんと伝えましょう。 ケガの連絡に関しては「心配になるのできちんと確認をして連絡してほしい」といえますし。 噛まれたりひっかきも問題に関しては「ひっかき傷や噛み傷が多いのできちんと見てほしい」。 先生に怒られているのならば「怒られている理由を知りたい。 そして、保育園へ毎日楽しく通わせたい」。 こんな風にクレームのポイントとして 「何を」「どうしてほしい」というポイントと 内容の整理ということをきちんと明確化しましょう。 時間を作ってもらう【園長もしくは主任】 クレームの内容が整理され、どうしてほしいのかが決まったら勇気を出して園長先生もしくは主任の先生に 時間を作ってもらいましょう。 ただし、内容によってはお迎え時に事務所へよって「ちょっとお話をしたいのですが・・」とクレームを切り出しても良いですので保護者が感じるクレームの程度によって伝えると良いですね。 もちろん重要なことならば園長先生に「お話をしたいことがあるのでお時間いただけますか?」なと時間をとってもらいきちんと伝えるべきですし、お昼などに電話をして「話の時間がほしい」ということを伝えても良いです。 クレームというとすごく重要なことのイメージとなりますが、上手ないい方は「相談」「話し」という感じで伝えることが良いです。 実はクレームの上手な保護者ほど怒らずに上手く話し合いという形に持っていきますのでこれは参考にしておきましょう。 実際に私も土曜日などに園長先生に時間を作ってもらい具体的な話をして解決をした経験もあります。 保育園の経営側としても怒ってこられるよりもこんな風に落ち着いて淡々と話をされるほうが「対処しなければ」と感じることになりますので参考にしましょう。 保育園が対処をしてくれないときは市役所へ もちろん無理難題と伝えているわけではなく、対応をしてほしいと伝えたり、時には保育園の対応や運営に問題がある場合には認可保育園、認可外保育園に関係なく 市役所へ伝えましょう。 運営をされている保育園は基本的にすべて市役所の管轄下にあります。 つまり、役所から保育園へ注意をしたり対応をしすように指導をしたりすることはできる権限をもっています。 また、保育園としてそれは問題だということがある場合には市区町村の保育課などへ連絡をすると対応もコロッと代わる可能性もありますね。 保育園へのクレームの言い方は冷静に伝えること 今までにいろいろなクレームを受けることも多かったのですが、その際に大事なことは 感情的に怒らないことです。 実はこのポイントはとても大事となっており、怒ったり感情的に言うと相手には「怒っている」としか伝わりません。 これは人間の心理であるメーラビアンの法則が出てしまうためです。 メーラビアンの法則はとは 人は見た目で判断をしていることが多いという法則で起こっている表情をみてそのように判断をしてしまいます。 つまり、感情的にいうと相手に言いたいクレームがうまく伝わらないということになりますので落ち着いて冷静に言いたいことを伝えましょう。 どちらかといえば感情的に言われるよりも冷静に言われる方が私はイヤでした。 実は私もクレームを言う際には冷静に伝えているのですが、目的はあくまでも相手に理解をさせるためです。 感情的に言いたい気持ちもありますが、冷静に言いたいことを言うべきですね。 子供のことや担任の先生との関係もありますので大人な対応を心がけましょう。 保育園のクレーム対応はどうすべき?聞き方と伝え方【保育士向け】 保育園に対してクレームがあることはよくあります。 これはどうしての人間関係は基本の施設であるということと保育士、保育園と保護者の子育て観が完全に一致することはないのでどうしても不一致やすれ違いというものは起こります。 私も管理職をしているときはとにかくクレーム処理が仕事となり追われる日々もありましたが今ではそのおかげで対応力もかなり見に就いたとおもっています。 そんな管理職の私が実践しているクレーム対応の事例について紹介をしていきましょう。 保護者のクレームは傾聴の姿勢が重要【保育士は聞く】 まず、保護者がクレームを行ってきた場合に大事なことは 話しを聞くことです。 その際にしっかりと相手の目とみて返事をするようにしましょう。 実はクレームを言いに来ている人の半数は話を聞くだけでも気持ち的に落ち着いてきてくれますので「またお願いします」「見ておいてもらってよいですか?」「また教えて下さい」などで落ち着くケースもあります。 あまり、構えず「ハイ」「なるほど」「そうですか」と話をききましょう。 また、その際に対応をしては謙虚な気持ちを持っておくことです。 中には自分は「悪くない」という感情をあからさまに表に出す人もいますがそれではいけませんし、保護者からはさらなる怒りやクレームにつながる可能性もあります。 そのため、保育士としても保護者からのクレームを受ける際には謙虚な姿勢。 つまり低姿勢で話をきくことを心がけると良いでしょう。 要点をまとめて判断をする【クレームの内容】 次にクレームを言われている人にもよりますが担任ならば園長先生に相談と報告を、管理職ならば対応の方法について伝えましょう。 この際に大事なことはクレームを保護者は伝えてくれたことに対して要点としっかりとまとめること。 保護者が言いたかったことと、保育士や園長先生が受け取っていることが違うとこれがさらなるクレームに発展することとなりますので注意をしたいポイントとです。 言われたことに対して「なるほど。 具体的に対応をする クレームを言ってくるということは 「改善をしてほしい」ということです。 そのために保育園側としても的確な対応を迅速にすべきだといえます。 この迅速ということに関しては私も徹底をしており、保護者からクレームが来たらその日もしくは翌日には対応をして改善をすることを心がけていました。 迅速に対応をするとクレームを伝えた保護者からも逆に信頼をさらに勝ち取れる可能性もありますし、「わかってくれた」という安心感にもつながりますので的確に迅速に対応をしましょう。 私は「またどんなことでも気軽に教えてくださいね」と伝えるようにしていました。 クレームはすごくマイナスな印象を持っている人もいますが、私は「ラッキー改善できるチャンス」とおもって日ごろから対応をするようにしていますのでプラス思考でいきましょう。 そんなときは、主任や園長に報告をし指示を仰ぎましょう。 状況次第では、主任や園長が出るほうが良いパターンもあります。 保護者も勇気を出してクレームしてくれている 保育園の先生や運営側、管理職も知っておきたいことはクレームをいう保護者も勇気を出して言ってくれているということです。 もちろん、我慢をしている保護者もいますし、いろいろと深く考えて言ってくれているということは知っておきましょう。 中にはモンスターペアレントもいるかもしれませんし、理不尽なこともありますが保育園も基本はサービス業。 保護者のクレームに真摯に向き合いましょうね。 保育園へのクレームや不満の伝え方と保育士の対処法のまとめ 保護者として保育園へクレームを言いたくなることもありますし、その気持ちもよくわかります。 ただし、それに対して感情的になったり、怒って言ったり、担任に直接いうとやはり角が立つのは正直なところです。 保育園は結局子供と預けている施設となりますので、問題も生じやすいですし先生も人間なので保護者や子供への見方も変わってしまう可能性もあります。 その点を含めて十分に注意をしていくべきだといえますし、うまくクレームをつたえて保育園との関係性はうまく保てるようにしておきましょうね。 ただし、クレームを言うためには自分自身も日ごろから気をつけておきたいものです。 保育園への忘れ物が少ないや理不尽なクレームを言わない、 などでトラブルを起こさないなど、クレームを言いたい気持ちとは裏腹に自分自信ができていないのに言えませんよね。 クレームを言いたい気持ちはよくわかるのですが、それは自分自身もきちんとできているのか?という点が重要となります。 そこは一度落ち着いて見直してからクレームというとより効果的になるでしょう。 幼稚園、小学校受験に関しては知識あります。 今は元保育士として普通のサラリーマン(営業)をしています。 【簡単な紹介】 関西に住んでいる二人の子供がいるお父さんです。 趣味はキャンプと筋トレ、フットサル。 今はサラリーマンをしながら副業を実践中! ブログの複数運営やWEB関係コンサルや個別相談、WEBマーケ。 個別のブログ運用コンサルも実践中。 【サイトの運営目的】 子育てって難しくて悩みがつきません。 そこで、いろんな情報をお伝えすべくブログを立ち上げました。 保育士の情報、赤ちゃん、子育て、育児、教育など幅広い「子供」を中心とした情報を発信中です! 実は認可保育園の研修に使われているブログなんです。

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