スケジュール 帳 アプリ 無料。 日記アプリのおすすめ人気ランキング10選【無料で使える!バックアップ・パソコン同期も】

スケジュール管理アプリ10選!できる人はスケジュール管理から!

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4月から新社会人の方は、期待と不安を胸に新生活を始められていると思います。 スマホが登場してからというもの、ビジネスの現場ではスマホ活用が必須。 スケジュール管理やTo-Do(タスク)管理は当たり前です。 ニュースなどの情報もスキマ時間でチェックし、英語や資格、ビジネスマナーの勉強もスマホアプリを活用してこなす人だっています。 この記事では仕事で役立つ、作業を捗らせるための持っておくべきアプリを一挙ご紹介。 デキるビジネスマンに成長するためのツールとして、一通りチェックしてみてください。 あわせて読みたい スケジュール&タスク管理ツール 『Todoist』繰り返しのタスクや外部アプリとの連携が優秀。 GTD実践にも最適 次々に与えられるタスクを効率よく管理できれば、膨大な仕事を与えられても落ち着いて進められます。 多機能な『Todoist』を使うと、日常のルーチン作業からイレギュラーな用事まで、数多くのタスクを管理・把握するのが簡単に。 タスク管理手法として知られるGTD(Getting Things Done)の実践にも使え、仕事でも私生活でも役立てられます。

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【iOSもAndroidも!】スケジュールアプリのおすすめ人気ランキング10選

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おすすめの仕事効率化アプリ13選 本記事では以下7種類のジャンルに分けて、13種類の便利なアプリを紹介していきます。 ほとんどのアプリがマルチデバイス対応です。 紹介するアプリの中から自分の用途に合ったものを見つけて、業務効率の向上を目指しましょう。 ビジネススケジュール管理 まずはビジネススケジュール管理アプリを紹介します。 紹介するアプリは以下の2種類。 ビジネススケジュール管理アプリを利用することで、 手書きの手帳をつけるよりも便利で簡単にスケジュール管理ができるようになります。 スケジュール管理アプリを使って、時間を最大限に有効活用してください。 Yahoo! カレンダー 1つ目のおすすめビジネススケジュール管理アプリは、Yahoo! カレンダーです。 スタンプを貼り付けるだけで直感的に予定登録ができる• 予定ごとに色分けしてプライベートも仕事も一緒に管理• 野球やサッカーの試合日程、占い、天気も表示 Yahoo! カレンダーは直感的に操作できるシンプルなカレンダーアプリ。 多彩なスタンプや予定ごとの色分け、カレンダーのきせかえ機能、iOSカレンダーやGoogleカレンダーとの同期、週の開始曜日や休日設定の変更など、 豊富な機能を備えています。 当日や翌日の予定を通知してくれるため、見逃すことはありません。 仕事の予定もプライベートの予定も一緒に管理できる、万能なスケジュール管理アプリです。 完全無料で利用できます。 カレンダーの価格と対応デバイス 利用料金 無料 対応デバイス iPhone,Android,Windows,Mac PROPELa(プロペラ) 2つ目のおすすめビジネススケジュール管理アプリは、PROPELa(プロペラ)です。 予定がそのままナビになるスケジューラー• 現在地・現在時刻を考慮して出発時刻を自動で計算、通知• 地図アプリやカレンダーアプリとの連携も可能 PROPELa(プロペラ)は、 今いる場所や時刻から計算して次の予定への出発時刻などを自動計算、通知してくれるアプリ。 到着予定時刻や移動の所要時間、終電・終バス時刻など移動に必要な時間情報をリアルタイムに表示してくれます。 その他にも 地図アプリと連動してルートガイドを表示してくれる機能や、よく使う場所のブックマーク機能などを備えており、各種カレンダーアプリとの同期も可能。 完全無料で利用できます。 紹介するアプリは以下の3種類です。 タスク管理・ファイル共有アプリを活用することで、自分自身の業務効率を向上、チームメンバーとの連携を強化し、 仕事を段取りよく進めることが可能になります。 TimeCrowd(タイムクラウド) 1つ目のおすすめタスク管理・ファイル共有アプリは、TimeCrowd(タイムクラウド)です。 チーム内でメンバーのタスク活動時間を共有し、生産性を向上する時間管理ツール• チームメンバーの活動状態をリアルタイムで共有• 過去の稼働を期間ごと、カテゴリーごとにレポート化可能 TimeCrowd(タイムクラウド)は、 1つのタスクにかかった時間をストップウォッチ形式で計測・保存し、チームメンバーと共有できる時間管理アプリ。 集計した時間を共有することで メンバーの作業効率を高めます。 保存した稼働時間は各期間・ カテゴリーごとにレポートとして作成が可能。 Chrome拡張機能を利用すればさらに便利になります。 個人で利用する場合は完全無料・ログイン不要で、チーム利用の場合は1人につき月500円の利用料金が必要です。 テキスト、スケッチ、写真、音声、PDFなどあらゆる情報を一括管理• 複数の端末にデータを自動同期、すべての端末から編集可能• ユーザー同士でノートの作成と共有、チャットまでアプリ内で完結 Evernote(エバーノート)はテキストや手書きメモ、写真、音声、ビデオ、PDFやWebページまで あらゆる情報を保存して一括管理できるアプリ。 自分に合った方法で自由にノートを整理でき、データを自動同期してどの端末からもアクセス可能。 他のユーザーとノートを共有することもできます。 基本使用は無料ですが、月額600円のEvernoteプレミアムではアップロード容量の増加、登録端末数の無制限化、PDFの注釈挿入などが可能になります。 ビジネス文書や写真、画像、動画までさまざまなファイルを管理でき、すべてのデータを安全にバックアップ• 他のGoogleサービスと連携できる• ファイルをオフラインで閲覧することが可能 Googleドライブは さまざまなファイルを管理・編集・共有ができるアプリで、Googleドキュメントやスプレッドシートなど他のGoogleサービスとの連携が可能です。 保存したデータは自動でバックアップされ、高レベルのセキュリティで守られます。 マルチデバイス対応で、 オフライン状態でもファイルの閲覧ができるのも嬉しいポイント。 Gmailごとにアカウントが作れるため、仕事用とプライベート用で分けることもできます。 コミュニケーション・チャットツール 続いて紹介するアプリは、以下2種類のコミュニケーション・チャットツールです。 コミュニケーション・チャットツールを活用すれば、社内・社外問わずメールや電話の手間を省いて 円滑にコミュニケーションを図ることができるようになります。 アプリ上からデータを共有したり、会話をトピックごとに分類したりすることも可能です。 不特定多数の外部の企業とのチャットで利用できるChatWorkなどもおすすめです。 Slack(スラック) 1つ目のおすすめコミュニケーション・チャットツールは、Slack(スラック)です。 チーム内のメンバーやグループとのメッセージ、通話が可能なツール• トピックやプロジェクトごとに会話を分類・整理• アプリ上でドキュメントの共有・編集ができる Slack(スラック)は チームを作成してメンバーやグループとメッセージのやり取りができるアプリ。 メッセージだけでなく通話も可能です。 To-Doリストを作ったり、GoogleドライブやDropbox、Twitterなどと連携させてメンバーと共有したりすることで、 よりスムーズに業務を進めることができます。 共有したファイルはアプリ上で編集可能。 基本使用料は無料ですが、有料化するとグループ通話が可能になる、ストレージの容量が増えるなどのメリットがあります。 社内外を横断してプロジェクトを円滑に進めるためのビジネスチャットツール• Office系ファイルやPDF、パワポ、Adobe系ファイル、写真などを共有可能で、保管期限はなし• メッセージ全文からの文言検索、プロフィール検索が可能 Wantedly Chat(ウォンテッドリーチャット)は 社内外の垣根を超えたコミュニケーションを可能にするビジネスチャットです。 メンションやファイル共有、外部サービス連携といった機能のほか、 メッセージ全文からの文言検索や、 相手の名前の一部や会社名などからのプロフィール検索機能も搭載。 送信されたデータは高いセキュリティで保護されています。 Wantedly Chatの利用には、ビジネスSNS Wantedlyのアカウントが必要です。 Googleが提供する世界最大のフリーメールサービス• 複数アカウント間でアカウントの切り替えが可能• スター、ラベル、アーカイブなどの機能を使いメールを見やすく整理 GmailはGoogleが提供するフリーメールサービス。 重要なメールをワンタッチでフラグ付けできるスターや、メールをジャンル分けできるラベル、確認したメールを非表示にできるアーカイブなど、 メールアプリの中でもトップクラスの機能を備えています。 GmailアプリにはGoogleアカウントだけでなく、Office365やYahooのメールアカウントも追加でき、すべてのメールを一括管理可能。 Googleの他サービスと連携することでさらに便利に使用できます。 利用料金は15GBまで無料です。 名刺管理 おすすめの名刺管理アプリは、Eightです。 名刺を撮ったら、AIと手入力を組み合わせた技術で素早くデータ化• 名刺を撮ったその場でラベル付け、お礼メールの送信が可能• 名刺交換してEightで繋がった相手の近況情報が届く Eightは 名刺を撮影するだけで、素早く正確にデータ化してくれるアプリ。 名刺交換した相手とEightでつながると、人事異動や転職で 名刺が変わった際に通知が届く機能や、 SNSで近況をチェックできる機能を搭載。 名刺データのCSVファイルをダウンロードすることで、年賀状作成やメールの配信にも活用可能です。 ほぼ全ての機能を無料で利用できますが、有料登録すると電話帳アプリとの連携や名刺データの一括ダウンロードなどが可能になります。 ニュースアプリ 続いて紹介するのは、以下3種類のニュースアプリです。 ニュースアプリでは、 経済情報などのビジネスに必要不可欠な情報をアプリで手軽に読むことができます。 ニュースアプリを上手に活用して、ちょっとした隙間時間で効率よく情報収集しましょう。 NewsPicks(ニューズピックス) 1つ目のおすすめニュースアプリは、NewsPicks(ニューズピックス)です。 国内・海外の厳選された経済ニュースをまとめ読み• イラストや図解で、経済を簡単にわかりやすく• 独自取材したオリジナル記事やオリジナル動画を掲載 NewsPicks(ニューズピックス)は 国内外の最先端の経済ニュースをまとめ読みできるアプリです。 掲載されるニュースには100名以上の著名人・専門家・ビジネスパーソンの 解説コメントや、図解された インフォグラフィックが付いており、あわせて読むことでよりわかりやすく、深く理解することができます。 無料でも利用可能ですが、有料登録することで編集部オリジナルコンテンツやウォール・ストリート・ジャーナルの記事が読み放題になるなどの特典があります。 日本経済新聞や地域経済、日経産業新聞などの紙面をそのまま直近30日分読むことができる• キーワード検索や記事の保存も簡単• テキスト表示でも閲覧可能 日本経済新聞 紙面ビューアーは、日本経済新聞の朝刊・夕刊や地域経済、日経産業新聞、日経MJの 紙面をそのまま読むことができるアプリ。 紙面をダウンロードしておけば、 オフライン状態でも新聞を閲覧できます。 紙面を拡大・縮小して見ることはもちろん、 横書き表示にも対応。 気になる記事のお気に入り登録や、キーワードをハイライト表示させる機能も備わっています。 利用には日本経済新聞電子版への有料会員登録が必要です。 気になる記事やWebページを保存して、あとでまとめて読むアプリ• 保存した記事はあらゆる端末からオフラインで閲覧可能• 読み上げ機能を使えばハンズフリーで記事を楽しめる Pocketは 気になるコンテンツを保存して、あとでまとめて読むことができるアプリ。 保存したデータはダウンロードされているため、 オフライン状態でも読める点が魅力です。 Webページは広告や画像データを省いて表示されるため読みやすく、フォントや背景色を変更することも可能。 さらに読み上げ機能を使えば、通勤中や料理中でも ハンズフリーで知識を得ることができます。 基本使用は無料ですが、月額500円で広告の非表示や記事の永久保存などが可能です。 会員登録や初期設定などは不要ですぐに使える高音質のボイスレコーダーアプリ• バックグラウンドでの録音・再生、再生スピードの変更や簡単な加工も可能• 録音したファイルはPCで管理、DropboxやEvernoteでの共有もできる PCM録音は 会議の録音などに便利なボイスレコーダーアプリ。 会員登録や初期設定は必要なく、操作もシンプルなため インストールしてすぐに使うことができます。 バックグラウンドで録音でき、録音中にもスマホを操作可能。 不要な部分をカットするなどの 簡単な編集、再生スピードの変更や 早送り・早戻しにも対応しています。 スマホの空き容量内ならば何時間でも録音でき、録音ファイルはPCで取り出したり仲間と共有したりすることも可能です。 有料版は広告が非表示になります。

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手帳アプリ「GEMBAノート」が最高。手書きできて、カレンダーアプリも利用可能。現場ノート。

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スマホと同期できるものをご紹介! <目次> ・同期できる無料アプリが便利な理由 ・メリットはざっとこんな感じ ・マルチデバイス対応の無料アプリがおすすめ ・厳選!同期カレンダーアプリ3選 ・Googleカレンダー ・ジョルテ ・Yahoo! かんたんカレンダー ・さいごに 同期できる無料アプリが便利な理由 メリットはざっとこんな感じ ・なくさない(スマホをなくさなければ・・) ・仕事中もさっと確認が出来る ・思いついたときにメモ感覚で残せる ・他の人と瞬時に共有できる ・予定変更が瞬時に出来る(消しゴムいらず!) ・リマインダー機能付きであれば予定を忘れない ・ずっと残る(サーバ容量とそのアプリが存在していれば) マルチデバイス対応の無料アプリがおすすめ こんなに便利です、アプリのカレンダー。 今回なぜ無料のものをご紹介しているかというと もともとプリインストールされているものでもいいんですが、 他の端末との連携がとりにくいです。 例えばわたしは会社ではWindowsとMac 自宅ではMac、スマホはiPhone・・ すべて異なるデバイスなのでいつでもどこでも ブラウザを開けば連携できるのでこれを使っています。 また共有する他の人たちも必ずしも同じデバイスとは限りませんので 共有するときなるべく同期しやすい 無料のアプリで管理するのをおすすめしています。 仕事のやり取りも使っています。 他社さんとの打ち合わせのやりとりなどもこれで同期していれば 容易に共有が出来ます。 厳選!同期カレンダーアプリ3選 以上の理由からスケジュール管理、使いやすいものを 3つご紹介します。 Googleカレンダー Gメールを作るときGoogleアカウントを ご紹介しましたがアカウントを作っていれば無料で使えます。 Googleアカウントを持っている人も多いので 持っている人同士も予定が共有出来て便利です。 パソコンであればブラウザでGoogleの右上の四角をクリックすると出てきます。

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