八幡 sao。 こうして比企谷八幡はSAOで本物を知る。

こうして比企谷八幡はSAOで本物を知る。

八幡 sao

「ねーおにーちゃん?」 「なんだ?スグ」 「Saoの時のハチさんの話を聞かせて?」 「なんだ、急に?」 「おにーちゃんとアスナさんはラブラブで シリカやリズさんやユイユイさんやイロハさん、ちょっと分かりにくいけどシノンやユキノさんもハチさんにメロメロなんだもん。 」 「シリカとユイユイさんイロハさんはかわいいし、リズさんはハチさんとすぐスキンシップ取れるしシノンやユキノさんは大人の魅力と言うか美人だし…」 「スグも良いところ一杯あるだろうに…。 」 「だからね、わたしが一歩も二歩もリードするために情報が欲しいの!!」 「わ、わかったよ。 でもあいつらの知らない情報かー???あっ… あれならいいかもしれない。 ハチも人に話すようなヤツじゃないからこのことはハチと俺とアスナしか知らない。 」 「え?何?聞かせて!?」 「今から話すことはな……… ハチの婚約者の話だ。 」 「えーーーーーーーーー!?」 [newpage] あのときは俺が黒猫団の一件があって少したってからアスナの魅力に気付きはじめてからのことだった。 そのときもハチは一人の女性をメロメロにしていた。 「あっ?ハチだ。 おーい」 ハチは俺には気づかずに後ろを振り向いた。 「おい。 さっきから俺の後ろを着いてきてなんなんだよ。 」 「 わたしの尾行が気付かれるなんて な!?なんのことかしら、わたしはこっちに用があるだけよ。 」 「ボッチは視線に敏感なんだよ。 」 「そ、そんなことより偶然にもこんなところで会ったんだしそこの喫茶店でお茶でもしない?」 「 あやしい 何のつもりだアスナ?」 「わ、わたしはたまたまハチくんを見つけてお茶に誘っただけでー…」 「まぁいい。 すまんがお茶は断らせてもらう。 それと俺にはもう関わるな。 転移………… 」 そう言うとハチは転移結晶でどこかへ飛んでいってしまった。 俺はアスナの方に行って話しかけた。 「えっとアスナさん?」 「見てたの?」 「えっとたまたま。 」 「33回」 「何の数字だか分かる?キリト君?」 「いや、えーっと…」 「ハチくんに話しかけて今みたいに逃げられた回数よ。 」 「えーっと…そうだ! 今からそこの喫茶店で…」 「ごめん。 一人にして…」 「ああ。 決闘だ。 」 「なんだよ。 メールで呼び出されて来てみれば藪から棒に。 」 「ハチ、俺とアスナを賭けて勝負だ!!」 ハチは俺の目を見ている。 なんだか品定めされている気分でいい気はしないがなにも言わずハチの言葉を待った。 「分かった。 やってやる。 ただし、賭けるものは『お互いの大切なモノだ』お前が勝ったらお前の『大切なモノ』であるアスナはやる。 ただアスナは俺のものじゃないからこうしようか『俺からアスナへ告白しない。 アスナから告白されても絶対に受けない。 』 俺が勝ったら『俺の大切なモノをお前から奪う』どうだ?」 「良いぜ。 それでいこう。 」 そして決闘は始まった。 [newpage] 結果は惨敗だった。 俺はハチに完膚なきまでに負けた。 「キリトお前焦りすぎ。 勝負事は冷静さをかいたほうの敗けだ。 」 「さっきまでのキリトの目を見て『何か信念がある目だ』とか『勝負を断っちゃいけない』とか考えていたのが馬鹿に思えてくるほどあっさり終わったな。 」 「ああ。 これでアスナはお前のモノだ。 」 「あ?やっぱりお前わざと負けたな。 自分を犠牲にしてアスナと俺をくっつけるためにってか。 」 「たがキリト、お前はミスをしたぞ。 」 「え?」 「今回の勝負の報酬はな『自分の大切なモノを相手から奪える』だ。 」 「あ!」 「さて俺にとって一番大切なモノは『妹』だ。 俺は小町に会うためにこのゲームを速くクリアしようとしている。 」 「ああ。 それと、もう出てきて良いぜ。 」 ハチが言うと物陰からアスナの姿が… 「お前からメールが来たときな、アスナにもメールを送っておいたんだ。 『物陰から見てろ』ってな。 」 「じゃあな。 俺はもう行くぜ。 」 「待て!俺が払うものは…?」 「あ?お前は小町を持っていない。 ならこの勝負は無効だ。 じゃあな。 」 ハチはそう言うと行ってしまった。 このあと俺の気持ちを知ったアスナはどうなったのか………って知ってるか。 アスナと仲良くなって結婚した。 あとは知っての通り。 でもなハチ、お前はあの勝負を無効だと言った。 だがあの勝負は成立していたんだ。 ハチは『妹』が一番大切だと言った。 なら『俺の妹 直葉』を俺は差し出さなければならない。 これは桐ヶ谷直葉と比企谷八幡が婚約者になるまでの物語。 [newpage] おまけ 某月某日VRMMO内でのキリトとハチの二人の会話 「そうだ!ハチお前に聞きたいことがあったんだ」 「なんだ?聞きたいことって」 「その前にsaoで俺がハチと決闘したことがあったろ。 」 「ああ。 あの時か。 覚えてるよ。 」 「あの時の報酬を払わないといけないなと思って。 」 「あの時のことなら無効だろ?」 「いや、あの時ハチは大切なモノを『妹』だと言った。 なら俺は『俺の妹』スグを奪われなきゃおかしいだろ。 」 「………」 「なぁ?ハチ、お前はスグのことどう思ってる?」 「あいつか?あいつは単純なスペックなら誰よりも上だろ。 」 「キリト?俺の千葉の知り合いで一番仲の良いヤツから順番に5人挙げろって言われたら言えるか?」 「んー?まず、小町ちゃん、ユキノさん、ユイユイさん、イロハさん?」 「ああ。 お前は戸塚は知らないんだったよな。 すまん。 」 「その4人の特徴と言うか属性?みたいなもんを挙げていくと まず雪ノ下…じゃなくてユキノはツンデレ属性だな。 あいつのデレはほとんど見たことがないがツンさえあればデレは脳内で保管できるらしい。 続けてユイユイは巨乳属性、イロハは年下属性か。 極めつけに小町は妹属性と来てる。 お前の妹はそれをすべて持ってるあいつらの誰よりも高スペックなんだよ。 」 「おれはそう言うことを聞きたいんじゃ無くてだな…」 「さて一狩行くか。 」 ハチは誤魔化すように部屋から出ていってしまった。 「待てよ。 俺も行くよ。 」 「って言ってたよ。 」 「」 「ん?スグ??」 「」 「失神してる。

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八幡「一色が俺にあざとさを見せてくる意味がわからない」

八幡 sao

[chapter:デスゲーム開始] 茅場「…それでは諸君の健闘を祈る。 」 「…………………………」 「はあ?ふざけんなよ!どうせ初回イベントかなんかだろっ!早くだせよッ!」 「困るよ!このあと約束があるんだ!」 「嫌ぁ、いやぁぁぁあああ!」 茅場「ああ、それともう一つ。 プレイヤー諸君にチュートリアル終了の報酬を贈っておいた。 確認したまえ。 」 八幡「報酬?ただの鏡じゃねえか…ってうわ!」 突然青白い光に包まれた。 八幡「な、なんなんだよ、これ。 」 驚くのは当然だ。 今まで目の前にいた美男美女の群れが突然、全くの別人になっていた。 身長、性別まで違うやつもいる。 八幡「まさか…ってうわ!誰だ!これ!」 鏡には……………………イケメンがいた。 なん………だとっっ! 俺の目が腐ってない。 なぜ?あ、ナーヴギアのキャリブレーションで認識したのか。 だが流石に俺の目の腐り具合までは測れなかったらしい。 まぁ当然か。 顔の作りはスキャンでわかるけど腐り具合はもう性格みたいなもんだからな。 八幡 ってそんなこと言ってる場合じゃない。 茅場はデスゲームをすると言ったのか? 八幡 マジかよ、これが本当なら相当ヤバイな。 小町が来てなくて本当によかった。 八幡 恐らく始まりの街に居たままだとイベントで死ぬのは目に見えてる。 俺が茅場ならそうする。 八幡 生き残るためには何が必要だ…確か雑誌で読んだ時は経験値のリソースが限られてるってあったな… 八幡 あと、そう簡単に第二層に上がれるとは思えない。 八幡 なら、リソースが多いうちにレベル上げるのが得策か… 八幡 スキル編成は…ソロ向けの編成方法の記事があったな…それを取り敢えず真似るか 八幡「行くか…」ダッ! 裏路地 「キリトっ!おめぇ、案外カワイイ顔してんな!結構好みだぜオレ!! 」 八幡「やっとLv. 以外とレベル上げるの大変だな。 」 俺のスキルスロットは今"片手用直剣" と"索敵"がとってある。 SAO内のスキルはほぼ無限にある。 とは聞いていたが、まさか始めからこんなに多いとは思っていなかった。 そこで俊敏性と筋力のバランスがとれてソロに向いてる、と思い片手用直剣を選んだ。 もうひとつは色々あって迷ったが特に気になったのが"索敵"と"隠蔽"だ。 ぼっちであるための必須条件みたいで気に入ったので先ずは"索敵"を取得。 理由は二つ。 隠れてる間に死ぬのは嫌だし。 もう一つは、片手用直剣を取った時に気がついたのだが習得率みたいなものがあり、始めのうちは索敵0でも気付かれるだろうと思ったからだ。 隠蔽とったら本当に誰にも気づかれなくなって寂しいとかじゃないんだからね! 八幡 まあ、現実だったら隠蔽スキルも取って誰にも気付かれない事がほとんどだけどな。 この世界でもまだ誰とも喋ってないとか俺マジボッチ。 あれ、俺、隠蔽スキル…いらない…? "圏内" 八幡「お、着いたか。 」 八幡「ふぅ、やっと安心出来るな。 でもやっぱり街だけど圏内じゃないって所はあるのか?あるんだろうなぁ、俺がGMならそうするし。 」 八幡 あれ、なんか黒いのが走ってきた、やっぱ遅かったのかな… 八幡「取り敢えず情報収集っとその前に防具か…」 [newpage] キリトside とにかく戦闘を避けてホルンカの街に辿り着いた。 恐らく一着だろう。 よって俺のレベルはまだ1だ。 まあここから先のモンスターは危険にはなるがいいまでより経験値のリソースがいいので効率はこちらの方がいいだろう。 着いて真っ先に武器屋に行き、防御力の高いブロンズコートとポーション、解毒剤を金のある限り購入した。 剣については初期装備のままだ。 とある理由により攻撃力より耐久値を優先しなければいけないからだ。 キリト「さて、フラグを立てに行くか」 不信な事を呟いたがもちろんクエストフラグだ。 この街には"アニールブレード"という剣が報酬のクエストがある。 この剣は強化次第では第三層まで使える優れものだ。 これを先ず入手する必要がある。 キリト「確かこっちのほうだ」ダッ! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 キリト「ふぅ、やっと話が終わった。 」 俺は話が終わると同時に家を飛び出し、森の方へ走っていた。 俺がこれからやるクエスト"森の秘薬"は難易度が高い。 最悪の場合死ぬ。 と言うかLv. 1なら死ぬ確率のほうが高いか。 まあそこは知識で補えるだろ。 キリト「もうすぐ森だな…ん、何だ?プレイヤー…?早いなもうホルンカまで来たのか。 」 八幡「……」 [newpage] 八幡side 八幡「ふむ、」 情報をまとめよう。 ・この先の森では「リトルネペント」が湧出する。 ・ネペントの攻撃パターンの一つに腐蝕液噴射 想像するに防具の耐久値の減少 がある。 ・この街で手に入る剣で一番強いのは「アニールブレード」なる剣。 ・その剣は作ってもらうのではなく、貰う物。 ちなみに防具は防御力がそこそこだったブロンズコートを購入。 その他にはポーションと解毒剤。 剣は買わなかった。 その理由はスモールソードよりブロンズソードの方が耐久値が低いからだ。 リトルネペントの腐蝕液の効果が防具の耐久値の減少と毒の状態異常的なものだろう。 ポケモンにも溶解液があるしな。 八幡 こんな所か…ならクエストだな。 貰う物ならクエストの可能性が高い。 はぁ…どこにあるんだ? トボトボ 八幡「取り敢えずここからだな。 1番奥っぽいし、クエスト始まるならだいたい端っこだよな。 これで最初のとこだったら泣いちゃうぜ…」ガチャ そこにはおかみさんが鍋を回して立っていた。 すると、音に気がついたのかこちらを向き、言った。 「こんばんは、旅の剣士さん。 お疲れでしょう、食事を差し上げたいけれど、今は何もないの。 出せるのは、一杯のお水くらいのもの」 八幡 水か…この世界に来てからまだ何も食ってないな…どんな感じなんだ? 八幡「貰います。 ってNPCか。 」 水を出した後、おかみさんはすぐに鍋を回し始めた。 八幡 ん?鍋で何かを煮込んでいるのに食事が出せない?なぜだ…? けほけほ、 八幡 咳…か?まだ誰かいるのか? "ピコン" 八幡 ピコン?何の音だ?……あれか。 八幡 おかみさんの頭上に金色のハテナマーク。 完全にクエストだな。 アニールブレードかどうか分からないがクエストにが出来るのはありがたい。 でも…どうすればいいんだ?声かければいいのか?くっ!NPCとはいえ話すのには慣れないな。 もしかして生きて帰れたら俺のコミュ力が大変なことに…! 八幡「あの…どうかしましたか?」 「あ、旅の剣士さん、実は・・・」 八幡 娘の病気が市販の薬でも治らないから万能薬であるネペントの花が必要だが、ネペントは強いし花付きは珍しい。 だからネペントの花をとってきて欲しい。 代わりに剣を差し上げます。 八幡 こんな所か。 取り敢えず一回戦ってみて連戦出来るか考えよう。 攻撃パターンを知っているとは言え、モーションを見ておきたい。 てか、話がなげぇ。 [newpage] バシュ! パリーン! 八幡「なんとか倒せそうだな。 慣れて来たし三体同時なら相手出来るな。 」 八幡「それにしてもあの実?が付いてる奴なんなんだろ。 割ると面倒そうだから割ってないけど。 」 八幡「この状況で欲張ると碌な事ないしな。 」 八幡 でもなかなか出てこないな。 もう10体くらい倒したんだが…そりゃそうか。 なんせ第三層まで使えるものだ。 簡単に手に入ってはゲームバランスが崩れるか… 八幡「もう少し狩って見るか…」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 八幡「ふぅそろそろ30体ぐらいいったか。 まだでねぇのかよ。 」 バシュ!パリーン!バシュ!パリーン! 八幡「ん?何の音だ?消滅音?早いな…誰かいるのか?」 八幡「行ってみるか。 3か、後2レベ。 頑張るか。 ん?」 キリト 誰か…いるな。 キリト「誰だッ!」 ガサガサッ! ヒキハ「こ、こんばんは…」 キリト こいつは確か俺の次にホルンカに来た奴か。 ヒキハ「なあ、お前、さっきまで倒してたのってリトルネペントだよな?」 キリト「あ、ああ」 ヒキハ「なら…さ、お、教えてくれないかな、ネペントの実?がついてるやつが何なのかとか。 」 ヒキハ「違う。 だから分からないんだよ。 あの実が何なのか、とかな。 あと今"森の秘薬"つークエストやってるんだが進まなくてな。 」 キリト「ソロなのか?」 ヒキハ「ああ、だから教えてほしい。 」 キリト「いいよ、俺はキリト。 」 ヒキハ「ヒキハだ。 よろしくな。 」 [newpage] それからすぐに花付きが出てきた。 元々沢山狩っていたしこのヒキハという男もそこそこの数を狩っていたのだろう。 実付きと花付きが同時に出てきた時は驚いたが、ヒキハは馬鹿ではないらしい。 正確に実付きを処理したあと、他のネペントを狩っていた。 なんせ俺と同じくらいの量を同じ時間で、いや、実付きがいる分遅れるはずなのに同じ時間なのだ。 技術は相当だろう。 」 キリト「…」 キリト「本来聞かないのがマナーなんだがレベルいくつ?」 ヒキハ「なら聞くなよ…3だ。 」 驚いた。 俺と同じじゃないか。 まあ俺はあと3体ほどで上がるから正確には違うけどそれでも早い。 キリト「俺は花が取れたからもういいんだけど、まだ聞きたいことはある?」 ヒキハ「いや、いい。 もう十分だ。 ありがとな。 助かったよ。 」 キリト「そうか、じゃあな。 」 ヒキハ「おう、」 [newpage] ヒキハside キリトが去った後すぐに花付きネペントが出現し、無事花を取ることができた。 ヒキハ「キリト強かったな…あんなに無駄なく出来るもんかね。 」 キリトは始まって間もないのにほぼ完璧と言えるくらい無駄が排除され、洗練された動きをしていた。 よほどのゲーマーだと思われる。 ヒキハ「取り敢えず、剣をもらいに行くか。 バシュ!パリーン! ヒキハ「他のプレイヤーも来始めたな…てか早かったんだな、俺…」 そう言って街へ走り出した。 [newpage] キリトside キリト ヒキハ…か、不思議なやつだな。 完全に初心者の強さじゃないぜ、あれは。 キリト それにしても…何故だろう。 あいつと話すのは苦にならないな。 本当になんでだ? キリト「お、街が見えたな。 とっとと剣をもらいに行くか。 」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 これがホームシックってやつなんだな。 初めて感じた。 薬を飲んで少し元気になった少女を見ていたらスグの顔が脳裏に映った。 小さい頃、こんな事があったな…一体いつからスグと呼んで無いだろうか。 もし、生きて帰れたら真っ先にスグと呼んでやろう。 そんなことを考えていたら涙が出ていたらしい。 少女が 「どうしたの?お兄ちゃん。 どこか、痛いの?」 と涙を拭いてくれた。 生き残らなければ。 強く、強くそう思った。 キリト「ありがとな。 」 俺は感情を持たないNPCに心を込めてそう言った。 キリト・ヒキハ 森の秘薬クリア.

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[B!] 八幡「髪が少し長くなって眼鏡を掛けてる」 : あやめ速報

八幡 sao

何やらYouTubeに無断転載されているみたい……• 2014年09月07日 日 00:00• 「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」などにある二次創作(二次小説、SS、サイドストーリー等)やオリジナルのお薦めWeb小説、オンライン小説、オンラインノベル、やる夫まとめサイト、Webマンガのリストです。 追加を希望する小説&Webマンガなどやリンク切れなどがあれば、 までメールをください。 追加希望については、読んで面白ければアンテナに追加します。 このページはリンクフリーです。 評価基準 S:頻繁に読む(傑作) A:更新ごとに読む(名作) B:時々読む C:昔読んでた 評価基準は、上記の通り管理者の主観的な評価になっていますので、ご注意ください。 用語の意味は、「」を読めばだいたいわかります。 <グループ分けのルール> ・「(2次創作を除く)VRMMO世界へのトリップもの」は、「VRMMO」に分類しています。 ・「オリジナル」関連小説のうち、ダンジョン関連の小説は「オリジナル ダンジョン関連 」に分類しています。 ・グループに作品名がない2次創作の作品は、まとめて「2次創作」に分類しています。 (機動戦艦ナデシコ、ガンダム、ヒカルの碁、風の聖痕、GS美神、とあるシリーズ、エヴァンゲリオン、レギオス、ログ・ホライズン、ゲート、デルフィニア、艦これ、魔法科高校の劣等生、ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか、など) ・3作品以上の世界クロスや複数作品の世界への連続トリップものは、「2次創作」に分類しています。

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