ほこ た て やらせ ラジコン サル。 「ほこ×たて」猿虐待はフジテレビの伝統? 映画「子猫物語」の怖すぎる動物虐待エピソード

ほこたて次々とヤラセが暴露され「パンドラの箱」状態!ドリルもヤラセ?の声

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まいど!NことCRFです! タイトル通りなんですが、あの温厚な広坂正美選手が怒るなんて滅多に無い事ですからね、よほど腹に据えかねたんでしょうね。 広坂正美さんのブログにリンクしようとしたのですが、アクセス集中で現在繋がりませんので機会を改めて。 代わりに日刊サイゾーで申し訳無いのですが一応事のあらすじは分かるのでこっちを見てください。 yahooもトップ記事で報道。 当然、インターネット界隈ではお祭り騒ぎです。 しかも「鷹vsラジコンカー」も「猿vsラジコンカー」もヤラセだったとの事です。 直ぐに消されちゃうと思うのでお早めに。 13秒辺りで釣り糸が光を反射してるのが見えます。 それにもう10年以上前でしょうか、「ハチイチGPvsレーシングカート」の対決なんてのをテレビで見た覚えがあるのですが、何故かカートが勝つとかヤラセ臭プンプンでしたね。 皆さんご存知の通り、ハチイチGPはパワーウェイトレシオが1kgを切る様な走る凶器です。 カートは空冷100ccで15馬力くらい、水冷125ccで30馬力くらいです。 パワーウェイトレシオ5kgくらいです。 結局はテレビなんてヤラセのかたまりって事なんですね。 テレビの言うガチ対決なんて全て薄っぺらに見えちゃいます。 世間のテレビ離れがますます進んでしまいますよ。 そんな訳で臨時更新でした。 それでは、また!.

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『ほこ×たて』のスナイパーVSラジコン対決でヤラセが発覚!!放送打ち切りの可能性も!!ヨコモの広坂正美が不正を暴露!!

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相容れないもの同士の真剣勝負に視聴者はエキサイトしてきたが、実は放送内容は「真剣ではなかった」疑惑が浮上した。 きっかけは、出場者がインターネット上に公開した「告発文」だ。 スナイパーチームは、元空軍で、以前番組で同様の対決をした際にラジコンボートを撃沈したジョージ・レイナスさん、射撃世界チャンピオンの女性スナイパー、レヤ・キンプレイさん、8歳から射撃を始めた「海軍最強スナイパー」のクリス・リードさんの3人が集結した。 一方のラジコンチームは、ラジコンカー世界選手権14連覇の実績を持つ広坂正美さん、ラジコンヘリ世界チャンピオンの野々垣貴士さん、ラジコンボート100メートル1秒78という日本記録保持者の坂孝生さんの3人で登場した。 勝負は3対3の勝ち抜き戦で、勝った選手が残り、次の相手と対戦するというルールだった。 クリスさんとラジコンヘリの先鋒対決ではヘリの負け。 中堅としてラジコンカーの広坂さんが登場し、クリスさんと戦ったが、制限時間2分の間に5発までというルールの中、残り1秒で4発目が車体にヒット、5発目も的中させ、ボディーが吹っ飛んでしまっていた。 その後大将として登場したラジコンボートがクリスさん、中堅のレヤさん、大将のジョージさんの弾をかわし、見事ラジコンチームの逆転勝利に終わった。 スナイパーのルール違反で対決は中止になっていた ドラマチックな展開に、スタジオで見ていたゲストたちは興奮していたが、10月23日になって、「放送内容は嘘だった」という疑惑が浮上した。 ラジコンカーで出場した広坂さんが、勤務先のラジコン製造販売メーカー「ヨコモ」の公式サイト上に公開した「告発文」によると、実際はラジコンボートが先鋒で3連勝し、対決はラジコンチームの勝利で終わるはずだったが、ヘリとカーの対決も見せられるように順番を入れ替えることが決まり、撮影が行われたという。 放送ではラジコンカーはクリスさんと対決したことになっていたが、実際に対決したのはレヤさんだった。 撮影時に「2分間一本勝負」「最初の1分間は撃ってもよいが、決してラジコンに当ててはならない」「実際の真剣勝負は残りの1分間で、1分間の中で3発のみ撃てる」というルールが決められ、対決がスタートしたが、開始わずか数秒でルールに反してレヤさんが車体に銃弾を撃ち込んだ。 予想外だったこともあり簡単に命中、ボディーが外れて飛び散ってしまった。 さらに2発目がバッテリーに命中、その後も立て続けに連射され、1分経たずにラジコンカーはバラバラに破壊されてしまったというのだ。 撮影は一旦中断、レヤさんは広坂さんに対し「弾が当たってしまいました。 すると後ろからKILL(殺せ!)という声が聞こえてきたので、つい連射してしまいました。 ごめんなさい」と話したという。 ラジコンカーは現場では修復できず、広坂さんは制作スタッフに番組への出演辞退を申し出た。 同時にスナイパー側と制作スタッフ側も揉め、「スナイパーVSラジコンカー」は正式な対決のないまま中止となった。 ところが、放送では「クリスさんとラジコンカーが対決し、クリスさんが残り1秒で勝利した」という内容になっていた。 対戦相手も勝負の内容も事実とは異なるものが放送されてしまったのだ。 広坂さんは放送直前に制作会社から編集内容を知らされたといい、「反則した相手が負けになるのであればまだ納得出来ますが、もしこの内容で放送された際には、事実を発表します」と忠告、内容を偽らないよう要請していたが、嘘の内容で放送されてしまったため、告発に至ったとのことだ。 フジテレビは「現在事実関係を確認中」 広坂さんは過去2回「どんな獲物でも絶対に捕まえる鷹」、「どんな物でも捕まえる猿軍団」とも対決していたが、その際も「鷹がラジコンカーを追いかけて来ないので、鷹が慣れるまで練習させた上で再戦して欲しい」「鷹が逃げるので鷹が追いかけて来るよう、ゆっくり走らせて欲しい」などというスタッフからの要求や、猿がラジコンカーを怖がって逃げてしまうので釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張り、猿が追いかけているように見せる細工という「演出」があった。 「これまでは、『ラジコンの認知度を上げたい』『ラジコンを普及させたい』との強い想いで、制作会社からの度重なる無理な要望にも出来る限り応えて参りました」という。 しかし今回の放送で「ラジコンのイメージダウンだけでは無く、想いとは裏腹にラジコン愛好家の皆様にも多大なるご迷惑をお掛けする結果となってしまいます」と嘆く。 告発文の最後は、番組側へのこんな要望で締めている。 視聴率が高かったのもうなずけます。 人気番組であるだけに、私共も多大なる期待と希望を持っておりましたが、昨今では余りにもひどいやらせ番組に成り下がってしまった為、今回のようなご報告をしなければならなくなりました事、非常に残念な気持ちと悔しい思いで一杯です。 」 広坂さんの告発はネット上で瞬く間に広まり、「ラジコンの世界チャンプに対してホントに失礼極まりない」「いつかはやると思ってたが、やり口が汚すぎて酷いですね」「ガチンコ対決が売りの番組でしょ?こりゃ打ち切りだな」など、番組への批判の声が多数上がっている。 告発の内容は事実なのか、フジテレビに問い合わせたところ、「現在事実関係を確認中で、これ以上は答えられない」とのことだった。 ヨコモにも連絡してみたが、広坂さんが10月23日から海外出張とのことで、話は聞けなかった。

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『ほこ×たて』のスナイパーVSラジコン対決でヤラセが発覚!!放送打ち切りの可能性も!!ヨコモの広坂正美が不正を暴露!!

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ほこたて のラジコンカー対猿軍団 ひどくないですか!? かわいそすぎるでしょ ラジコンカーは 勝って得るもの なくないですか? 自分だったら自慢できません 世界王者にこんな茶番。。。。 猿側は 道具使いすぎです。 なんで、こんな力の差で勝てるとか言ったのでしょう。 確かに猿も凄いとは思いますけど、比べる相手を間違えすぎだと思います。 まだ 猟用犬とかの方が 楽しめると思いました。 もう、、 いくらなんでも、ラジコンカーの世界王者に 失礼すぎると思います。 やるなら、真剣勝負という名目ではなく、もっとバラエティー色の強い感じでやってほしかったです。 ラジコンカー側は 真剣に動きだとか速さの勝負しに来ているのに、 猿側は、真剣勝負というよりは、広告に最初から使うつもりですよね。 どちらにせよ、 真剣勝負で来ていたのなら、 もっと強いサルを用意しなかった、 選び方も、ラジコンに興味を示した猿を適当に選んだだけですし、 作戦も道具頼みで、もっと作戦のレベルが高くないと、失礼だと思います。 広告に利用するつもりで 申し込んだなら、 もう 自分は 憤ります プライドをかけて、あそこまで準備している世界王者を、 広告に利用するために 真剣勝負という名目で、あの茶番につき合わせたのなら、 経営のためとはいえ、汚いことだと思います。 今となっては 皮肉しか言えません。 今回の放送で広坂さんが実際に使われたマシンと同じ物を所有するラジコン経験者です。 質問者さんのお気持ちは理解できます。 自分も見ていて『ここまでやるか~!?』と思いました。 しかし、冷静に考えてみると、 『競う』ラジコンカーと『魅せる』猿回しの対決は、そもそも結果を求められておらず、 ただ視聴者が『楽しめればいい』ということに尽きると思います。 前回もそうですが、 『テレビ番組というのは絶好の広告媒体である』 ということを、両者が理解した上での対決だったと思います。 ですので、勝ち負けはあまり意味がないと思いました。 広坂さんが所属する㈱ヨコモは、ホビーラジコンの世界ではメジャーメーカーで、 対決で使われたマシン(BD-7)は、先日発売されたばかりのニューマシンです。 ということは、ニューマシンを広告したいという思惑と、番組制作上の思惑が 時系列的にも一致します。 一方の日光猿軍団の方も、しばらくテレビ媒体から遠ざかっていました。 一時期のブーム(?)が去り、客層も定着した感がありますが、 やはり観客を増やして収益アップを図りたいという目的はあると思います。 そこに舞い込んできた今回の話。 飛びつかない訳はないと考えられます。 広坂さんは素晴らしい戦歴を残されたラジコン界の重鎮です。 現在は第一線から退かれ、次代の育成・製品の広告宣伝・レース運営者として 活動されています。 今回の出演に際し、ご本人がどのような考えをお持ちかは分かりませんが、 比較的閉鎖的なホビーラジコン(トイラジとは異なります)の世界を少しでも見て理解してほしいという 考えもあるのではないでしょうか。 そういう意味では、広坂さんには『よく頑張ってるな!』と賛辞を贈るところです。 自分としては愛嬌のある猿を応援してた側なんで、 負けてがっかりでした。 前回も鷹を応援して喜んでましたが。 そもそも世界王者って、当然ラジコン同士の対決ですよね。 それが動物相手に勝負するんだから、負けてもあの人自身というか、 単純にラジコンより動物の能力の方が上だったてだけで、 世界王者としての地位は揺るぎないんじゃ? そこを納得できなくて番組にリベンジをお願いしたのは彼自身です。 猿側にこじつけレベルの解釈をされてますが、同じ様な線で世界王者を見ると前回の鷹より明らかに、 身体能力の劣る猿をお膳立てしてもらい、自分のプライド回復のために勝たせてもらってよかったじゃん、て感じです。 猿でもちょっと危なかったですけどね。 鷹の時の疑似餌みたいにエサがもっと大きくて長かったら、取られてたんじゃ。 猿側の宣伝だとか言ってますが、オファーしたの番組側だろうし、 観客動員数は20年で一千万人以上だとかで経営難に見えなかったし、 逆に経営難ならあんな人気バラエティーに働きかけられるようなコネないでしょう。 負けた側をそんな執拗に恨まなくてもって感じがします。 ラジコン側は猿に勝てて大満足って顔してましたからいいんじゃないですか。 一瞬で勝つと思ったけど、最後までついてきたので、すごい調教されたんだなって 最後すごい上から目線のコメントしてましたからね。 何にせよ猿のキャラがおもしろすぎて自分的にはここ最近のバラエティーで一番笑えた一幕でした。 ほとんど同感です。 あれなら、近所のラジコン兄ちゃんでも勝てそうな内容でした。 しかしながら、ほこたてに出演する以上、間違いなく広告宣伝効果を期待するのは やむを得ないところかと。 個人的にはサルのロープや棒切れ、3匹もいる点等、対戦の条件付けに問題がありすぎかと思います。 もっと賢いサルならロープだけでラジコンの動きを封じることだできたはず。 自分もラジコン好きでしたので、今回の結果はスッキリできないものでした。 はっきり言って全然面白くありませんでした。 おっしゃる通り、猟犬VSラジコンとか、そっちの方が良いですね。

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