ハングリー タイガー。 レスタジオーニ ハングリータイガー (Le stagioni Hungry

地元客が熱狂!元祖・鉄板ハンバーグ店~存続の危機から復活した感動の逆転劇 ハングリータイガー会長・井上修一

ハングリー タイガー

店名 ハングリータイガー 港北センター南店• ジャンル ステーキ・ハンバーグ• TEL 0455910095• FAX 0455900195• 交通手段 センター南駅から徒歩5分程• 営業時間 [平日] 11:00~22:00 受付は終了30分前まで [土曜日] 11:00~22:00 受付は終了30分前まで [日曜日] 11:00~22:00 受付は終了30分前まで [祝日] 11:00~22:00 受付は終了30分前まで• 定休日 [なし]• 予算 1,000~2,000円 2,000~3,000円• クレジットカード 可(VISA.JCB.Diners.MASTER.AMEX)• 電子マネー 不可• 席数 86席• 禁煙・喫煙 禁煙• 駐車場 有• URL• 関連店舗情報.

次の

「ハングリータイガー」の待ち時間が短縮できる店舗一覧-EPARK

ハングリー タイガー

横浜を中心に神奈川県内で9店舗展開されている 『ハングリータイガー』 神奈川では知らない人はほとんどいないんじゃないかなっていうくらいの、ハンバーグやステーキで有名なお店です。 先日、義実家の近くに去年できた辻堂店へ行き、久しぶりのあのハンバーグを食べてきました。 4歳の息子と一緒に行ったので食べれるものはあるかな?と少し不安だったのですが、子供メニューもあっていろいろと子供に優しいお店でしたよ。 子供と一緒に行くと、以前は知らなかったサービスなんかにも気づきますよね。 相変わらずのとっても親切な接客と気遣いで、とっても子供にも優しいお店だったのでご紹介したいと思います。 後半には、1時間待ちが当たり前のハングリータイガーに並ばずに入れる、とっても便利な予約方法もお伝えしますよ。 ぜひ最後までご覧くださいね。 ハングリータイガー湘南辻堂店へ行ってきました。 ちょうどGWが終わった次の週末で、お天気も曇りのち雨の下り坂予報。 こんな日はみんなショッピングモールや外食に出かける人が多いので、混んでいるんですよね。 ハングリータイガー湘南辻堂店へ、お昼ご飯を食べに行ってきました。 お店は前面ガラス張りでとっても高くて、なんだか開放的な感じですね。 早速中に入ると、たくさんの人が待合室で待っています。 通常予約をせずに来店すると、こちらの受付機で受付ボタンを押し、人数を入力して受付番号を発行します。 もちろん店内の席が空いていればすぐに案内してもらえますが、土日のランチタイムや夜はとにかく混んでいます。 その予約方法については、で詳しくご紹介しますね。 席に着くと、天井が高くて外から見た以上に開放的な店内です。 「 天井まで全面ガラス張りのおかげで、天気が悪くても店内はとっても明るいです。 このガラス窓、掃除するの大変でしょうね。。。 座席の下には荷物を入れるバケットが用意されています。 油がはねるのでなるべく荷物はこちらに入れることがおすすめ。 荷物や洋服への油はねを防げる布も用意されているので安心です。 トイレに行こうとして気づいたのですが、床にこんな可愛い足跡が。 ずーっと店内を一周(かな?)しているんですよ。 トラにしてはかなり小さい足跡ですが(実際は小型犬くらい)、子供が喜ぶ演出ですよね。 あとこれは新しい店舗だからかもしれませんが、トイレの水道の形に驚かされました。 これ、掃除機で有名なダイソンが作っているようです。 この飛行機みたいないびつな形、いったい何?って思いませんか? 実は左右に開いている棒の下に手をかざすと、びっくりするくらいの強風が出て手の水気を切ってくれるんです。 全店舗で採用しているかはわかりませんが、もし見かけた方は一度試してみてくださいね。 スポンサーリンク ハングリータイガーのメニュー ここからはハングリータイガーのメニューをご紹介しますね。 とにかくお肉のメニューがたくさんあります。 まずはこちらが、一番人気のハンバーグステーキ。 ひとつ220グラムと結構なボリュームです。 店内にいたほとんどの人はこのハンバーグを頼んでいました。 若い男性はダブルハンバーグを頼んでいる人も多かったですね。 こちらはハンバーグとステーキのセット。 ハンバーグだけじゃ足りない方におすすめ。 ここからはステーキが続きます。 ステーキは国産のいいお肉なので、お値段もけっこうお高め。 シャトーブリアンなんて、名前は聞いたことがあっても見たことも食べたこともありませんね(笑) もちろん人気のサーロインもあります。 こちらは骨付きステーキやBBQチキン。 スペアリブもあります。 セットメニューはレギュラーとスペシャルの2種類。 サイドメニューもたくさんありますよ。 お酒に合うメニューが多いのも嬉しいですよね。 サラダも種類が豊富です。 もうひとつ、こちらのハンバーガーもおいしそうでした。 THE・肉って感じのハンバーガーですね。 デザートはアイスのみです。 アイスにしてはちょっとお高め。 キッズメニュー 子供メニューはのページはこちら。 大人のより一回り小さいサイズのハンバーグ(145グラム)とステーキ(グラム)のセットです。 こちらは鉄板だけでなく、お皿での提供も可能だということでした。 鉄板は本当に熱々なので、危ないなとおもったらお皿で頼んだほうが安心ですね。 スポンサーリンク ハングリータイガーのハンバーグ&おすすめメニュー そんなわけで、我が家が頼んだメニューはこちらです。 まずは旦那が大好きなピクルス。 とっても大きなサイズで運ばれてくるので、ナイフでカットして食べるんですよ。 きゅうりは半分、それ以外のパプリカやたまねぎも大きめサイズなのでカットします。 クローブの風味が効いていてスパイシーで、すごくおいしいんですよ。 これは私と旦那が以前から大好きな一品です。 続いてシーフードシーザーサラダ。 プリップリのえびとイカ、アサリが入っているシーザーサラダで、レタスもシャキシャキです。 そして結構なボリュームがあります。 2~3人前となっていますが、4人くらいでもちょうどいい量です。 器が取り皿も冷えた状態で来るのが嬉しいです。 サラダ好きの息子はがっついてました(笑) サラダが食べ終わりそうなタイミングに、こちらのハンバーグソースが運ばれてきました。 見た目はドロっとして、カレーのようなソースです。 このハンバーグソースがまた、なんとも言えない深い味でおいしいんですよね。 いわゆるグレイビーソースっていうものなんですが、ちょっとスパイシーでしっかりとコクがあって、それでいて味が濃すぎずにご飯が進む味っていうんでしょうか。 他に似たものがありそうでない、言葉で表現するのが難しい味です(笑) このハンバーグソースに惚れ込んでハングリータイガーに通ってるっていう人もいるくらい、ファンが多いソースなんですよ。 自宅では絶対に出せないなと思うお味です。 そういえば先日の『ガイアの夜明け』で、このソースはおかわりもできるって言ってました。 もし足りなくなったら、店員さんにお願いしたら新しく持ってきてくれるようですよ。 サラダなどを食べ終わりテーブルの上の食器を一通りさげてもらうと、いよいよハンバーグがやってきます。 運ばれる前に店員さんから、そろそろ来るのでナフキンの用意をしてくださいと声がかかります。 テーブルにおいてあるナフキンを広げて、半分テーブルの端に乗せたような状態で待ちます。 するとまずは息子のハンバーグから運ばれてきました。 バチバチと焼けるいい音がするので、ビビリの息子はかなり下がって遠めに見ています(笑) テーブルに運ばれてきた時点で、子供用のハンバーグは半分にカットされていました。 なのでテーブルの上でソースをかけてもらって1分間、油のはねが収まるまで待ちます。 キッズハンバーグも大人と同じサイドが揃っていて、お肉の大きさ以外は変わりがありませんね。 息子が選んだパンも、大人用と同じグラハムパンでした。 キッズセットのライスは小ライスのようですが、パンは同じサイズなんですね。 息子がハンバーガーにしたい!というので、グラハムパンを半分にカット。 間にバターを塗って、オニオンソテーとハンバーグをはさんでみました。 息子に渡したところ、一口食べたら「やっぱりご飯がいい!」と。 自分が言ったんだからちゃんと食べるようにと言っても、なかなか食べない息子。 私も一口ハンバーガーもどきを食べてみましたが・・・んんー、いまいちでした(笑) パンがお肉の肉汁をすってしまって、なんだかもさもさ。 仕方ないのでお肉をパンから戻し、私のご飯も少し分けてあげました。 そんなことをしている間に、大人用のハンバーグステーキも運ばれてきました。 大人用は目の前でハンバーグをカットして、ソースまでかけてくれます。 ナフキンをガードにしながら、必死でスマホで写真を撮る私(笑) とっても手際がよくて、あっという間に完成! ここから1分くらい待ったら食べていいと言われるのですが、鉄板が本当に熱々なので1分たってもずっとバチバチ言ってます。 油がはねるのでなかなかナフキンをおろして食べ始めることができません。 ようやく落ち着いた頃を見計らって、食べることができました。 ソースをかけるとご飯がとっても進みます。 やっぱり美味しいなー。 もっと半生の状態で運ばれてきて鉄板で焼きながら食べるイメージだったのですが、今回はすでにほとんど中まで火が通っている状態で運ばれてきました。 そこからさらに半分に切って鉄板で熱するので、もう完全に焼きすぎになってしまいましたね。 今は以前よりBSEなどの問題もあるので、しっかり火を通しているのかもしれませんね。 ちょっと以前のイメージよりは、しっかり焼いたハンバーグになってしまいました。 油のハネが気にならない人は、運ばれてきてすぐに食べ始めてもいいかもしれません。 ハンバーグの付け合せは、このほっくほくの丸ごとポテト。 ソースをかけて食べるととっても美味しいんです。 そしてインゲンのソテーとオニオンソテー、ミックスベジタブルです。 この付け合せは以前から変わっていませんね。 お味はアップルでした。 ハングリータイガーのトラとはまた違う、ちょっとおとぼけた顔をしたトラのスプーンがかわいいです(笑) 結局息子はお肉が好きなので、自分で頼んだハンバーグはほぼ完食。 (2切れくらいパパへ) ポテトとインゲンも完食。 ミックスベジタブルとオニオンソテーはちょっと残したくらいでした。 自分が頼んだパンはほぼ食べず、私が頼んだライスを食べていました。 なので4歳児でも鉄板メニューを頼んでも、ある程度たくさん食べる子供なら全然問題なさそうです。 あまり食べない子の場合は鉄板メニューではなく大人の取り分けでもいいと思います。 その場合は取り分けセットを頼めば、子供のライスorパンやスープ、ポテト、ドリンクorゼリーまでついてくるので十分ですね。 けれど取り分け用にハンバーグをダブルにすると、キッズメニューのハンバーグよりさらに量が増えてしまうんですよね。 また心配していた鉄板も、最初にしっかりと油はねがおさまるまで待てば、特に息子がやけどをしたりということもありませんでした。 けれど1度だけパンを取ろうとしたときに、「あつっ!」と手を鉄板につけてしまったようですが、それからは注意して触らないようにしていました。 心配なママはお皿での提供をお願いしたほうがいいかもしれませんね。 あと1~2歳くらいの小さい幼児がいる場合は、わからずに手を出して鉄板を触ってしまったりするので気をつけてくださいね。 ハンバーグを切ってソースをかけるところまでは、テーブルへ運んでからではなくキッチンのほうでやってから持ってきてくれることもお願いできますよ。 油のハネが気になる場合なんかも、キッチンでやってから運んでもらったほうがいいかもしれません。 キッズメニューを頼んだらこんないいことが! キッズメニュ(鉄板メニュー)を頼んでお店の人にお願いすると、こんな キッズパスポートを発行してもらうことができますよ。 こちらはお店の人にお願いしないともらえませんでしたが、レジでの会計時に聞いてみるとすぐに発行してくれました。 メインの鉄板料理を注文するたびにスタンプがもらえて、3ポイントたまるとアイスがもらえるそうです。 有効期限は1年間。 息子がしっかりと食べれることもわかったので、これからはちょくちょくくることになりそうなのでたまりそうです。 ちなみにキッズパスポートを持っていると、誕生日月にはプレゼントがもらえたり、3ポイントためるとさらにカラーのカードに進化したりといろいろとあるようですよ。 せっかくなのでぜひキッズパスポート、発行してもらってくださいね。 ハングリータイガーの子供に優しいポイント 今回初めて子連れでハングリータイガーへ行ってみて感じた、子供にも優しいポイントをご紹介したいと思います。 子供椅子あり まずは子供椅子。 これがないと熱い鉄板があったりするので危険です。 もちろんちゃんと用意されていましたよ。 テーブルに直接つけるタイプの赤ちゃん椅子と、普通の子供椅子の2種類がありました。 子供椅子には椅子から落ちないようなベルトもきちんとついていました。 店員さんがフレンドリー ハングリータイガーは接客がとてもいいことでも有名なのですが、店員さんが子供に対してみんなとってもフレンドリーです。 お肉を焼いているところを子供と一緒に見に行ったのですが、その時も忙しいはずなのに中から息子に手を振ったりしてくれましたよ。 息子がゼリーを持ってきてほしくて自分で手を上げたときにも、きちんと席まできて対応してくれました。 関係ない話ですが、ハングリータイガーでは店舗に出るまでの研修を1ヶ月間もかけて行っているそうです。 これもガイアの夜明けで紹介されていました。 たしかにどのメニューを誰が頼んだかっていうのもきちんと覚えていたり、テーブルの上の状態を常に把握してくれていてスムーズに料理が運ばれてくるんですよね。 息子がナイフを落としてしまった時も、間髪入れずにすぐに店員さんが飛んできてくれました。 ここまで接客にこだわっている飲食店って最近少ないので、とっても気持ちよく食事をすることができますよ。 子供用のフォークとナイフあり 息子が鉄板料理を頼んだら、きちんと子供用のフォークとナイフを並べてくれました。 大人用と比べるとこの違い。 大人用はかなり大き目の食器で、ナイフは先がとがっていてするどいので危ないです。 息子はナイフとフォークですぐに遊んでしまうので、子供用の食器があるので助かりました。 待合室がとっても嬉しい これは店舗によるのですが、湘南辻堂店の2階には子供がたっぷり遊べる待合室があるんですよ。 入り口入って正面の階段を上がっていくと、こんなスペースになっています。 絵本があったり、奥には靴を脱いで遊べるクッションマットのスペースがあります。 ブロックなどもたくさん用意されていました。 お絵かきのコーナーがあって、ペンなどもたくさん用意されていましたよ。 ちなみにこちらで書いた絵は、店内で展示されたり に載ったりもしますよ。 2階へ上がる踊り場スペースに展示されていました。 そしてなんと! 2階にはこんな授乳室まで用意されていました。 中はソファとベビーベッドが用意されていて、落ち着いて授乳できそうなお部屋です。 確かに1~2時間待ちのこともよくあるので、子連れで来た場合は待ち時間がネックなんです。 けれどこんなスペースがあれば、子供と遊びながら待てて待ち時間も気にならないですよね。 実際4歳の息子より小さめの1~2歳くらいの子もたくさん来ていたので、子連れにも本当におすすめのお店ですよ。 ハングリータイガーの予約方法 先ほど少し書いたように、ハングリータイガーは普段とっても混んでいて、土日は待ち時間が1~2時間になるのも当たり前。 お昼や夕食時だと並ぶの覚悟で行かなければ行けないお店でした。 けれど今回はきちんと前もってで予約ができないのか確認をしてみたんです。 するとなんと、とっても便利な順番待ちができるようになっていました。 予約の方法はとっても簡単。 という予約サイトに登録をして、順番待ちをするだけです。 登録をしなくても各店舗の待ち時間などは知ることができるので、ハングリータイガーへ行こうと思ったときにまずは待ち時間を確認するのがおすすめです。 今回我が家が行こうと思ったお昼前に湘南辻堂店の様子を見てみると、こんな感じで19組62分待ちでした。 そこからお店に着くまで30分くらいかかりそうだったので、着いてからまた1時間待つとなると食べれるのは1時間半後になってしまいます。 なので早速EPARKに登録をし、順番待ちをするというボタンを押して順番待ちをしてみました。 するとすぐに受付番号が書かれたメールが送られてきましたよ。 あとは待ち時間の目安になるくらいの時間に店舗へ向かうだけです。 もちろん順番が近くなると、こうやってメールでお知らせもしてくれます。 なので店舗の近くでお買い物などして待っていることもできますよ。 我が家は現地へ着いてからもお店へは行かず、ハングリータイガー湘南辻堂店の隣にある事務キチで買い物をしながら順番を待ちました。 そして順番待ちが近くなったメールが届いてからお店へ行きました。 ちょうど行ったときには、42番の私達が呼ばれる前でした。 お店に着いたらすぐに42番が呼ばれたので、本当に店内で待つことなく席に着くことができましたよ。 今までハングリータイガーは並ぶのが常識と思っていたので、予約をするだけで1分も待たずに席に通されるのがちょっと信じられなかったです。 店内で1時間待っている人を横目にお店についてすぐに席に通されるのは、ちょっと申し訳ない気持ちになってしまいました(笑) けれどこれでハングリータイガーへは並ばずに入れるとわかったので、これからはもっと頻繁に来ることができそうです。 順番が呼ばれた時に店内にいないと、予約が取り消されてしまう場合もあるようなのでその点だけ注意してくださいね。 ちなみに店舗によっては電話でも予約ができるようですが、平日のみで予約も前日までにしなければいけなかったり、時間での予約はできないようです。 なのでこのでの順番待ちは本当におすすめですよ。 ハングリータイガーの店舗情報 現在ハングリータイガーは神奈川県内に9店舗あります。 店舗によって営業時間などが異なるので、それぞれのページで確認してから来店してくださいね。

次の

【ペスカトーレ】が絶品!1967年創業の老舗「ハングリータイガー」虎ノ門

ハングリー タイガー

そのため、よく知らない人だとこの2つのお店の違いはよく分からないと思います。 実際、さわやかとハングリータイガーの違いってどんなところにあるのでしょうか? それでは、ひとつひとつ見ていきましょう。 ハンバーグの焼き具合が違う! 一番大きな違いはこれだと思います。 ハンバーグの焼き具合です。 さわやかはこれが売りなのですが、中身が少し赤い程度の状態で食べるのがおすすめの食べ方となっています。 肉を食べている感という意味では、さわやかに軍配が上がります。 ちなみに、一応さわやかでも事前に言っておけばよく焼いてもらうこともできますので、生の肉はちょっと……という方は覚えておきましょう。 ハンバーグにかけるソースが違う! お次はハンバーグのソースです。 これも大きな違いですね。 さわやかの場合は、オニオンソースとデミグラスソースの2種類のソースがあります。 一方でハングリータイガーではソースの種類は1種類です。 ただ、ソースの好みは人それぞれですので、簡単にどちらがいいとは言えません。 ちなみに、さわやかに初めて行くのであればオニオンソースをおすすめしますが、さわやかに慣れてきたら「ミックス」と注文するのがおすすめです。 そうすると、2つに割ったハンバーグの半分にはオニオンソースを、もう半分にはデミグラスソースをかけてくれます。 1回で2度美味しいので、さわやかに慣れてきたら是非試してみてください。 付け合わせの野菜が違う! だんだんと細かいところの違いになってきました。 お次は付け合わせの野菜です。 これは圧倒的にさわやかの圧勝です。 スポンサーリンク さわやかの付け合わせの野菜は、にんじん、ブロッコリー、カットポテト、かぼちゃ……と、色とりどり、かつしっかりとした野菜が並んでいます。 一方でハングリータイガーはミックスベジタブルと炒めたまねぎ、それと丸ごとのじゃがいもです。 ポテトだけ見るとハングリータイガーなのですが、ミックスベジタブルと炒めたまねぎがやっつけ感がすごいんですよね……もうちょっとなんとかならなかったのでしょうか。 あ、でもハングリータイガーの丸ごとジャガイモはさわやかのポテトより圧倒的に美味しいですよ。 特に、ハンバーグにかけるソースを余らせておいて、ジャガイモにソースをかけて食べると本当に美味しいです。 もしハングリータイガーに行くのであれば、この技も試してみてください。 値段が違う! 値段の違いも気になるところですよね。 さわやかの看板メニュー、「げんこつハンバーグ」は、250gで1058円。 一番シンプルなセットにすると+453円なので、1511円になります。 ハングリータイガーの看板メニュー、「オリジナルハンバーグステーキ」は220gで、レギュラーセットにすると1690円。 こう見ると、さわやかの「げんこつハンバーグ」の方が、量も多くて値段も安いということになります。 価格の面ではさわやかに軍配が上がります。 接客力が違う! 最後に接客力です。 先に言っておきますが、さわやかもハングリータイガーも、どちらのお店も接客はとても丁寧です。 ですが、ハングリータイガーの接客は「やりすぎなのでは!?」と思うほどに丁寧でした。 というのも、ハンバーグを鉄板の上で最終調理するときに、ハンバーグから油がハネます。 それを防ぐために、紙ナプキンを身体の前に持ち上げてブロックするのですが、そうすると身体にハネる油は防げますが、逆側にハネた油は防ぐことができません(当たり前ですが……)。 すると、お水やおしぼりに油がハネてしまうことになりますよね。 しかしハングリータイガーの店員さんは、何も言わなくてもその後にお水とおしぼりの替えを持ってきてくれるのです! この心遣い、初めて体験したときは正直びっくりしました。 「そこまでやる!?」って思いましたね(笑) そのため、接客力の面ではハングリータイガーに軍配が上がります。 まとめ というわけで、さわやか VS ハングリータイガーの結果をまとめますと、.

次の