グーグル アース で 発見。 グーグルアースで発見された奇妙な地上絵20点

グーグルアースで発見された、南極大陸に浮かび上がる人の顔(2019年9月3日)|BIGLOBEニュース

グーグル アース で 発見

南極大陸の古代遺跡をグーグルアースが発見! グーグルアースによって、 南極大陸の驚くべき画像が公開されています。 その中には、明らかに 人工的な構造物としか思えないものもあります。 8"E 自然にできた造形という見方もあるとは思いますが、周囲には似たような造形が見当たりません。 ここだけ写真のような不可解な造形が見られるのです。 人工的に区画された遺物が、氷の下に隠されているようにも見えます。 南極大陸に古代遺跡が存在する証拠の画像となるのでしょうか? 大きさを測ってみると… グーグルアースの定規で測ってみると、大きさは、最大の直径で 約170メートルあります。 横幅は 約120メートルです。 有名なイギリスの ストーンヘンジでも直径 約100メートルですから、これはそれよりも大きなサイズになります。 周囲には、他に類似の造形は見られない 遠景から見た画像です。 中央に見えているのが問題の古代遺跡ですが、他にこのような造形は見当たりません。 もしもこれが本当に古代遺跡であるならば、いつの時代のものでしょうか? 現在、その答を出せる人はいないと思います。 なぜならば、 南極大陸は1500万年もの間、氷に閉ざされた大陸と考えられており、人類が住んでいた記録などないからです。 そう考えると、これは私たちが教わっている人類史を、根底から覆してしまう「 超古代遺跡」になることは間違いありません。 南極大陸に「謎の構造物」も発見 さらに 人工的な構造物と思われるものも、グーグルアースで確認できます。 73"E こちらの画像では、ロールケーキ状の構造物が確認できます。 この謎の構造物も、周囲に似たものは見られません。 人工的な建物か、船などの乗り物か? 拡大してみると、謎の構造物を囲むようにして、 筋になっている跡が確認できます。 道なのか、それとも土台なのかは不明です。 氷を取り除いたならば、何かしらの 人工的な建物、あるいは 船などの乗り物が見えてくるのではないでしょうか? 人々が十分に居住できる大きさ グーグルアースの定規で測ってみると、長さは 約125メートルあります。 幅は 約45メートルです。 ちなみに、有名な豪華客船の タイタニック号が 全長269メートルですから、その半分ほどの長さになります。 これが人工的な遺物であるならば、船なのか建物なのかは分かりませんが、 多くの人々が十分に居住できる構造物の大きさはありますね。 こちらは極めつけの動画です! このようなものが実際に南極大陸にあること自体、 南極には私たちには知らされていない「何か」が存在していることの証なのだと思います。 11"E これが自然の造形物と言うならば、その根拠を聞かせてほしいものです。 金属的な光沢がある黒い物質で、穴が覆われています。 明らかに、 人工的な構造物に見えます。 これは遺跡というよりも、「 南極のUFO基地」の地下入口ではないか?とも言われています。 あるいは、南極や北極の極地にある「 地底国」への入口とも考えられます。 幅は約42メートルもある! 穴を覆っている箇所を含めて、幅は約 42メートルあります。 けっこう大きな穴ですね。 UFOが出入りできる大きさは十分にありそうです。 何者かが造った構造物としか思えない 遠景から見た画像です。 こちらの穴は、先に紹介した穴とは、約7. 7キロ離れた位置にあります。 この 2つの穴が地下で繋がっているのならば、 地下には巨大なUFO基地あることになります。 100メールの幅がある! こちらの穴は、およそ最大幅で 100メートル、高さは 37メートルほどあります。 どこまで深い穴なのか、想像もできませんね。 ここだけ不自然に空いている穴 遠景で見ると、なぜかここだけ巨大な穴がぽっかりと空いていることが分かります。

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全部丸見え!グーグルアースで偶然見つかった犯罪現場まとめ

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アフリカ沖にあり、海底に沈んだという伝説の島、アトランティス。 「Google Earth」がその所在を示しているという話がインターネットを飛び交っている。 Googleは公式には否定しているが、実は隠蔽工作なのかもしれない。 刺激的な陰謀説にはいつも肩入れする筆者としては、もちろん陰謀説を支持する。 伝えられているところによれば、英国のある航空技師が、海底地形に対応した新版「Google Earth 5. 0」を利用していたところ、アフリカ沖に奇妙な模様を見つけたという。 カナリア諸島の西に約600マイル(約965. 6km)ほどのところに碁盤目状の街路跡らしきものがある。 英国の通信社であるはウェールズほどの大きさだと伝えている。 これはアトランティスなのだろうか。 Googleは公式に否定している。 提供:Google Earth 古代の歴史に明るい読者なら、アトランティスはプラトンが最初に記した伝説の島だということをご存じだろう。 北アフリカ近海にあったという島で、強大な海軍力を持っていたが、海中に没したという。 当時も、地球温暖化が問題となっていたのかもしれない。 しかし、大方の人は、アトランティスはプラトンの創作であり、謎の猿人ビッグフットを撮影したとでっち上げたジョージア州の若者の話と同じ類だと考えているが、中には信じて疑わない人もいる。 ともかく、この英国人は、Google Earthで海底をしらみつぶしに調べ、自分の発見を速やかに公表したというわけだ。 この話を最初に報じたのは、のようで、北緯31度15分15. 53秒、西経24度15分30. 53秒という正確な座標まで掲載している。 Googleの地図製品は最近、から、まで、Googleの地図製品はさまざまなものを明らかにしている。 しかし、アトランティスとなると、Googleとしても人々の夢を打ち砕かざるを得ないようだ。 同社は声明で、「未知の種が生息するモザンビークの原生林や古代ローマの邸宅跡など、Google Earthで驚くべきことがいろいろ発見されているのは確かだ。 しかし、今回の発見はデータの収集過程で人工的に発生したものだ。 等深線(つまり海底の地形)のデータは、しばしば海底を測定するためにソナー使って船舶から集められる。 これらの線は、データ収集の際に船舶が航行した道筋を反映している」と述べている。 どうも怪しく聞こえるのは筆者だけだろうか?.

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「神様から見た地上の風景」グーグルアースで地球をみたら面白いものが見つかった

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美しい海岸や雄大な山々など、地球上のいろんなところを衛星写真で見られるグーグルアース Google Earth は世界中で人気のサービスだ。 しかし素晴らしい風景はもちろんだけれども、これまで誰も気づかなかったような奇妙で不思議な光景 が続々と発見されているんだ。 ネット上で話題になることも多くすでにカラパイアで紹介したものもあるが 、そういったあれこれを含めてグーグルアースで発見された謎めいた光景を見ていこう。 【グーグルアースで発見された奇妙な光景23】 1. カザフスタンのアッパー・トボル貯水池の南岸で発見された五芒星。 ロシア ソ連 の軍事施設だったのでは?との噂がある。 イラクのサダー・シティで発見された真っ赤な水面。 2007年にネット上で話題になった。 付近に屠殺場が多く、その血が流れ込んでいるからでは?との噂がある。 ニューメキシコのメサ・ハアーファニータで発見された不思議なシンボル的シンボル。 エイリアンの作品のようだが実際はサイエントロジー 新興宗教 によるものだそうだ。 2003年12月に沈没した難破船「S. Jassim」もグーグルアースで発見されたもののひとつだ。 現在は見られなくなっている。 中国のゴビ砂漠で発見された気味の悪い線。 天候を探るためのアンテナでは?といわれている。 カナダ・アルバータ州メディシンハット付近の荒野にある地形。 人々を見守るインディアンの酋長のように見えることから、"バッドランド・ガーディアン"と呼ばれている。 アメリカ、アリゾナ州ツーソンの郊外にあるデイビス・モンサン空軍基地(Davis-Monthan Air Force Base)。 2600エーカーの敷地に退役した機体が4200機ほど安置されている。 スーダンの砂漠では赤い唇のようなものが発見された。 その正体は実は長さ半マイル 800メートル ほどもある岩の露出部。 エジプト、サハラ砂漠のど真ん中にある螺旋状の巨大なサークル。 アーティストたちのチーム「DAST」が制作したもの。 スコットランドのハンター・ホール公園にある構造物。 スコットランドのギャングスタと殺人犯のジミー・ボイルにより制作されたもの。 ニュージーランドのオキエ湾内の衛星写真。 水中に影のようなラインが見え、ボートの軌跡かそれとも怪物か?と騒ぎになった。 オランダ・アムステルダムにあるビアトリクス・パークの桟橋では血の跡のようなものが発見された。 誰かが死体をひきづったかのようだが、実際は泳いで濡れた犬が乾燥した木材の上を歩いたためだという。 ヒマラヤ山脈の山頂に黒い斑点もしくはブラックホールのようなもの。 その正体は謎に包まれている。 イラクの湾岸都市・バスラを衛星写真で見ると港に難破船が!このエリアにはおよそ36の難破船があると予想されている。 アメリカ・アリゾナ州の砂漠で発見された巨大なバリンジャー隕石孔。 直径約1200m、深さ約170mという大きさだ。 アメリカ・イエローストーン国立公園ミッドウェイ間欠泉地域にあるアメリカ最大の熱水泉「グランド・プリズマティック・スプリング Grand Prismatic Spring 」。 青、緑、黄など色合いが神秘的。 オランダ・フローニンゲン州のバウルタンゲ村にある、1593年に建設された星形要塞。 現在は博物館として利用されている。 有名なナスカの地上絵。 誰が何のためにどうやって!?いろんなことが謎に包まれていてミステリアス。 まるで波が地面を押しているかのようなうねうねの崖がimgurユーザーによって発見された。 衛星写真だからこそ見られる光景だ。 超高温の排気ガスによって、戦闘機の後ろの芝生が摩耗してしまっている光景。 グーグルアースがとらえた交通事故の現場。 2008年、カナダ・オンタリオ州にある女子校が放火された際の衛星写真。 座礁・転覆事故を起こしたクルーズ船、の衛星写真。

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