キス の たび ぎゅっと ぎゅっと。 #2 監督生くんはリドル先輩と友達になりたい

彼女をドキドキさせる、4つのキスのテクニック [恋愛] All About

キス の たび ぎゅっと ぎゅっと

『フルキス』ストーリー この学園に入れば恋人ができるんじゃないかと淡い期待を抱いていた一年前。 けれど、去年は見事に当てが外れた。 「あのね、好きになっても……いい?」 その声はただの妄想だ。 でも、今年こそはそんなできごとがあってくれてもいいよなとつぶやきつつ、俺は桜吹雪の校門をくぐった。 オリジナル版では描かれなかった、主人公と愛奈の何気ない日常や、彼女と紡ぐ新たなストーリーが楽しめます。 穂崎愛奈(ほさきまな) 愛奈の成長した姿。 落ち着いた性格の姉、純恋とは真逆とも言える、天真爛漫で元気いっぱいな女の子に成長している。 大きくなっても純恋のことを「おねー」、主人公を「おにー」と呼ぶのは変わっておらず、しっかり者の純恋からしばしば注意されている。 主人公と同じクラス 身長・体重 159cm・53kg 3サイズ 91(E)・61・88 男の人がちょっと苦手な女の子。 男子と一対一では話すことができない。 女子友だちがいる時は普通に話せる。 そのため1人でいる時に話しかけようとすると、近づく前に逃げられる。 そのことはクラスメイト男子も知っているので無闇に話しかけたりしない。 主人公が周りや他人にあまり興味がなかったため千桜のことを知らなかった。 おっぱいが大きく、純情なのに身体がえろい。 自分では自覚がないので結構無防備。 制服の上着の隙間からお腹が見えたり、ヒザをついて猫を撮ろうとしていて、スカートがめくれそうなことに気づいてない。 徒歩通学。 自転車で通学することもできるが、もともと持っていない。 ご近所で、幼稚園のころからの付き合いで腐れ縁。 不思議と同じクラスになりまくっている。 隠れ巨乳のEカップ。 主人公の部屋にも普通に出入りしていて、あぐらをかいて座るなど、パンツが見えているのも気にしない。 凄腕のゲーマーで、基本的な趣味が男性寄り。 少年漫画好き。 よく主人公の部屋へ忍び込んで漫画を読んでいる。 いやらしいことに対する耐性はあるが、いざ自分にその矛先が向けられるとものすごく照れる。 あなたとラブラブしたかったのに残念だわぁ。 ふふふっ」 学年 3年生 身長・体重 165cm・49kg 3サイズ 94(F)・60・91 学園の学生会長。 見た目は清楚美人だが、話すとふんわりした雰囲気で、好奇心旺盛なタイプ。 耳年増でHの知識は豊富だが、実体験皆無のため、いざことに及ぶと超純情になる。 でも、憶えるとどんどん積極的になっていく。 「残念だわ。 主人公のことをからかうタイプで、会うたびに「あなたとラブラブしたいんだけど」、「チュッチュしたいんだけど」と、にこにこしながら何度も言ってくる。 主人公はからかわれていると思っていて本気にしてないが言われるたびに照れてしまう。 それが「かわいい」とますますからかわれる。 見た目通りに巨乳のFカップ。 甘えさせてくれるタイプ。 先輩のことは何て呼べば……」 学年 1年生 身長・体重 152cm・48kg 3サイズ 84(D)・57・83 かわいいので男子からの人気も高いが、クールな性格で近寄りがたいオーラを出してしまっている。 実際にクールなのではなく、単に周りとうまく話せていないだけ。 しかし、実はとても女の子らしい内面で、料理上手。 エプロン似合う。 尽くすタイプ。 甘えさせてくれるタイプ。 方向音痴。 「助けてくれなんて言ってませんから(頬を赤らめつつ)」と言う感じ。 幼稚園児の妹の面倒をよく見ている。 将来の夢は保母さん。 小松理恵(こまつりえ) 「千桜は男子が苦手なのにどーゆーこと? ねーねー?」 明るく朗らかな雰囲気の女の子。 「あはは」と笑い、「ん~、ちょっと違うかなぁ?」と否定する時も物腰柔らか。 純情で男子が苦手な千桜と違って、男女分け隔て無く接するしっかり者。 1年生の時から千桜と仲良し。 主人公に淡い恋心をい抱き始めた千桜の背中をそっと押す。 穂崎愛奈(ほさきまな) 「お兄さんのことを、おにーと呼びますわ。 その方が仲よしさんですの」 純恋の妹。 公園に遊びに行こうとしていたところを、主人公たちに発見される。 このことをきっかけに、主人公を「おにー」と呼び懐くようになる。 同年代の子たちに比べて賢く少しませている。 「~ですの」と丁寧ながらも、幼げな語尾が特徴。 神代芽衣(かみしろめい) 「もう! すぐ勝手にどっか行っちゃうんだから!」 規則に厳しい副官タイプ。 学生会の副会長。 会長である陽子の補佐役を務めている。 おおらかな陽子に対して「そんな適当じゃダメよ、もう!」とがみがみ言う。 でもそれは愛情の裏返しであり仲はよい。 出会ったのは中学1年生の時。 以来、同じクラスになったり、ならなかったりで縁がずっと続いている。 佐野幸大(さのこうだい) 「頼む親友。 俺もリア充気分を味わいたいんだ」 声が大きくてうるさいけれど、いいやつ。 主人公の背中を思いっきり叩く。 受け身タイプの主人公の背中を押してくれる。 勉強はそこそこできる。 成績はそこそこよい。 満開版特典 千桜のハイビスカスビキニタペストリー みことあけみさんが描く、ビキニがとても眩しいB2タペストリーです。 設定資料集~Full Bloom Plus~ みことあけみさん、うなさかさんが描くキャラクターデザインをはじめ、イベントCGや各種販促イラストのラフスケッチなどを多数収録した、豪華設定資料集です。 (A5サイズ48ページ) 『フルキス オリジナルサウンドトラック~Floral Shower~』 佐々木未来さんが歌うオープニング主題歌『Sakura Fanfare』、他挿入歌、エンディングテーマといったボーカル計3曲に加え、作中で使用している全BGMが収録された豪華サウンドトラックです。 特製ミニ色紙 通常版パッケージのイラストが、12. 5cmサイズの複製色紙として同梱されています。 ビジュアライズカード イラストカード。 満開版の描き下ろしパッケージイラストが、ロゴ・文字なしで楽しめます。

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ぎゅっ

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「何を考えてるか知らないが、俺は若葉の体に興奮する」 「こ、興奮って、あの」 「好きな女の体だ。 見たいし、触れたい。 それだけじゃ足りないから、抱きたい。 わからないか?」 あまりにストレートな言葉に、なんて返事をしていいかわからなくなる。 「わたしも……敦史に抱かれたいって、思います。 思ってるから、その……さよならをする前に、ちゃんと、したいってあのときも思って、えっと……」 切なげなため息が、敦史の口からこぼれた。 「……若葉、俺を 煽 あお りすぎると、つらい思いをするのは誰かわかってるか」 「え?」 「そんなこと言われて、セーブできるわけがないだろう」 敦史は若葉の足をつかむと、軽々と両足を左右に開いた。 同時に、体がかしいで背中がベッドに倒れる。 「なるべく優しくする」 次の瞬間、敦史はわたしの足の間、下着の上から唇を押し当てる。 「あ、敦史……っ!」 そんなところに、キスはしなくていいと思う。 できれば、しないでほしい。 信じられない光景に、若葉は一瞬で頰を真っ赤に染めた。 「若葉の体は、全部俺のだから」 腰で結んでいるリボンが解かれる。 最後の一枚が、敦史の手ではがされていく。 そして、誰にも見られたことのない部分があらわになった。 「や、お願い、敦史……」 「若葉、言っただろう。 若葉が嫌がることはできるだけしない。 だけど、ここに触れないことには、若葉を俺のものにすることはできないんだ」 わかっていても、体中の血液が沸騰しそうなほど 羞恥 しゅう ち が高まる。 敦史はそれを知ってか知らずか、閉ざされた入り口に舌先を這わせた。 「ま、待ってくださいっ! 少しだけ、あの、敦史!」 「若葉が思ってることはわかる。 そんなところにキスしたり、 舐 な めたりしないでって、そういうことだろう」 はっきりと言葉にされれば、ますます頰が熱くなる。 彼は、わかっていてやっているのだろうか。 「そ、そうです、だから、あの……」 「でも、恥じらう若葉を見たいから、これは必要なことだ」 「なっ……あ、あっ、やあっ」 もう説明する気もなくなったのか、敦史は反論しようとした若葉を、甘く舌先で 翻弄 ほん ろう する。 指で開かれたその奥に、舌が入り込む。 「ん、んっ……あ、敦史……っ」 やりきれないほどの切なさに、目を閉じた。 すると、感覚が切り替わったみたいに、それまでより強い快楽が下半身にわきあがる。 「あっ、ああ、あ、や……っ」 舌先が、入り口にある小さな突起を舐めていた。 表面を舌がなぞるたび、体の奥で何かがきゅうっとしめつけられていく。 散乱していた快感が、一箇所に凝縮されるみたいだ。 泣き声をあげる若葉の足をつかんだまま、敦史は砂漠でオアシスの水にのどを 潤 うるお す旅人のように蜜を 貪 むさぼ る。 「ああ、あっ、ダメ、ダメぇ……っ」 なにかがぎゅっと収縮して、次の瞬間に解放される。 敦史の舐めている付近で、弾けるような強い快楽が起こった。 「あ、あ、ああ……んんっ、ん!」 腰から下が、ビクビク震える。 自分でもそれをとめることができなくて、若葉は頭を横に振る。 強い快感に、体中から力が抜けてしまうのに、奥深いところでぎゅっとしぼむ感覚もある。 「……思った以上に、若葉は感じやすいんだな」 「や……何、言って……」 「かわいいってことだ。 もし若葉が不感症だったとしても、かわいいことに変わりはないだろうが」 「あ、敦史! もう、そういうこと……っ」 彼は嬉しそうに 微笑 ほほえ んだ。 クールさは、そこにはない。 「若葉、ごめんな」 「え……?」 敦史が体を起こして、背を向ける。 いつの間に、彼は下も脱いでいたんだろう。 「先に謝る。 ごめん」 「な、なんですか……?」 彼はゆっくりと体を倒す。 今度は若葉の上に、彼の上半身が影を落とした。 「俺は間違いなく気持ちいい。 だけど、若葉は絶対痛いからだ」 「そういう、ことを……」 「きちんと、若葉に全部教えたい。 説明して、理解してもらいたい。 それに恥じらう若葉を見るのも、俺だけに許された権利だろう」 誤解を生まないよう、敦史がひとつひとつをきちんと言葉にしようとしているのが伝わってくる。 言葉足らずな若葉にも、彼の誠実さは強く響いていた。 それを教えてくれたのは、敦史だった。 「……わたし、敦史のことを好きになって、好きになってもらえて幸せです……」 足の間に体を沈める彼に、若葉は心をこめて伝える。 「俺も愛してる」 「ん、んん……っ」 「誰より、若葉だけを愛してる」 開かれた心の内部に、敦史が腰を進める。 そこは、敦史にだけ許された場所。 「もう待てないけど、若葉は覚悟いい?」 「っっ……、は、はい……」 入り口に先端だけ、敦史が入り込んでいる。 これは、まだ入っているわけではないらしい。 すでに十分、体を押し開かれる感覚はあった。 「ゆっくり入れるから」 「ゃ……っ、熱……っ、あ、あっ!」 ズッ、と腰が押しつけられる。 すると、若葉の内部が彼のかたちに押し広げられた。 痛いというか、ピリピリする感じだ。 そう思っていたら、突然に敦史が触れる内部で激痛が走った。 「あ、あっ……あ、敦史、痛いっ」 「ああ、狭いな。 若葉、もう少し我慢できるか? すまない、苦しいよな」 彼はまた腰を進める。 侵食される心と体は、彼を覚える痛みに震えていた。 「んっ……」 これ以上入ってきたら、内臓が壊れるのではないか。 そう思ったとき、敦史が切なげな息を吐く。 「……これで、全部だ」 「あ、敦史、あの」 「これで、若葉は俺のものだよ」 彼を受け入れている内壁が、焼かれるように熱い。 痛くて、苦しくて、切ない。 だけど敦史に抱かれていることが嬉しかった。 この痛みも、敦史がくれた愛情だと信じられる。 「敦史、ぎゅって、してください……」 「そういうかわいいこと、言われるとまずい」 敦史は押しつけた腰を、かすかに引く。 そして上半身を密着させ、若葉の体を強く抱きしめた。 」 一度引かれた腰が、打ちつけるように一気に奥へと彼自身をめりこませる。 深々と突き立てられた内壁は、彼を閉じ込めようとするように動いているのがわかる。 出て行こうと腰を引かれると、それを引き止めるように隘路が収縮する。 そして、彼が腰を押しつけると、それを喜ぶように招き入れる。 「や、やだ! ダメ、ダメです、敦史、動かないで……」 先ほどまでの痛みが、知らぬ間に薄れていた。 しかし、薄れた痛みを埋めるように快楽が体の中で生まれていく。 彼を引き絞るように 咥 くわ えた隘路は、たっぷりと濡れて甘い疼きに震えているのだ。 辛いのに、無理をさせすぎたか……?」 そう言って、敦史がこちらを覗き込んでくる。 優しい瞳が、心から若葉を気づかってくれているのがわかった。 「……ち、がうんです」 「違う、というのは?」 「だ、だから、あの……聞かないでください……っ」 涙目で見上げる若葉に気づいたらしい彼は、小さく咳払いする。 「俺に抱かれて、きみは初めてなのに感じてくれている。 嬉しいよ、若葉……」 「あ、敦史のいじわるっ! 言わないでください、そんなことっ」 「好きな子が感じてくれているんだ。 嬉しくても仕方ないだろ?」 唇をキスでふさがれると、つながる下半身にそれまでよりいっそう甘い感覚が増した。 体中、すべてでつながっている。 そう感じながら、若葉は敦史の背にぎゅっとしがみつく。 「好き……、大好きです、敦史さん……」 「こら、敦史って呼ぶように言ったはずだぞ」 「だ、だって、すぐにはそんな……」 動きをとめていた彼が、ぐっと腰を打ち付けてくる。 狭隘な蜜路を、猛々しく奮い立つ雄槍が突き上げた。 「ぁ、ああっ……」 「だったら、若葉が覚えるまで体に教えてみるとしよう」 「か、体にって……や、待って、待ってくださ……ああっ! ん、んーっ!! 」 粘着質な水音が、体の中と外の両方から聞こえてくる。 敦史はゆっくりと、それでいて確実に若葉の中に自身を刻み込んできた。 最奥を亀頭が押し上げると、ビクビクと全身が震える。 蜜口まで引き抜かれれば、その 逞 たくま しさを追い求めて甘い声がこらえられなくなる。 「俺の名前を呼んで、若葉……」 彼も感じているのだと、かすれた声で伝わってくる。 「あ、つし……」 「もっとだ。 もっと、何度も」 「敦史、敦史……っ」 その名を口にするたび、彼が子宮口に楔を 穿 うが つ。 体の深いところで愛する男を感じ、若葉の腰がベッドの上でみだらに跳ねる。 「ぁ、あ、ダメ、やっぱり……っ」 「何が駄目なのかわからないな。 きみの体は、俺を恋人だと認めているだろう?」 「だって、だって……っ、こんなに気持ちいいなんて、ダメなんです……っ」 甘濡れの粘膜を押し広げる肉茎が、いっそう太さを増す。 それを感じて、若葉は目を瞠った。 「あ、敦史、どうして……? ダメ、そんなに大きくしたら、壊れちゃう……!」 「まったく。 きみこそ、どうして俺を煽るんだ?」 「え? わ、わたしは何も……」 「優しくしたいのに、そんなかわいいことばかり言われたら、我慢できそうにない」 ギリギリまで引き抜かれた楔が、ひと息に根元まで埋め込まれる。 体の奥へとめり込んでくる敦史の存在に、若葉は激しくあえいだ。 「好きだ、若葉。 きみを抱くことを、どれだけ夢見たかわからない」 「やぁ……っ、ダメ、もう……ほんとうにおかしくなっ……あ、ああっ」 全身が震える。 彼の愛情を受け止めて、若葉の慣れない体は狂おしいほどの快楽に翻弄されていく。 「敦史、お願い……っ、も……ああ、あ、あっ」 「もっと聞きたい。 若葉の声を、ずっと聞いていたい……」 寝室に、ふたりの甘い声が響いていた。

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『フルキス』ストーリー この学園に入れば恋人ができるんじゃないかと淡い期待を抱いていた一年前。 けれど、去年は見事に当てが外れた。 「あのね、好きになっても……いい?」 その声はただの妄想だ。 でも、今年こそはそんなできごとがあってくれてもいいよなとつぶやきつつ、俺は桜吹雪の校門をくぐった。 オリジナル版では描かれなかった、主人公と愛奈の何気ない日常や、彼女と紡ぐ新たなストーリーが楽しめます。 穂崎愛奈(ほさきまな) 愛奈の成長した姿。 落ち着いた性格の姉、純恋とは真逆とも言える、天真爛漫で元気いっぱいな女の子に成長している。 大きくなっても純恋のことを「おねー」、主人公を「おにー」と呼ぶのは変わっておらず、しっかり者の純恋からしばしば注意されている。 主人公と同じクラス 身長・体重 159cm・53kg 3サイズ 91(E)・61・88 男の人がちょっと苦手な女の子。 男子と一対一では話すことができない。 女子友だちがいる時は普通に話せる。 そのため1人でいる時に話しかけようとすると、近づく前に逃げられる。 そのことはクラスメイト男子も知っているので無闇に話しかけたりしない。 主人公が周りや他人にあまり興味がなかったため千桜のことを知らなかった。 おっぱいが大きく、純情なのに身体がえろい。 自分では自覚がないので結構無防備。 制服の上着の隙間からお腹が見えたり、ヒザをついて猫を撮ろうとしていて、スカートがめくれそうなことに気づいてない。 徒歩通学。 自転車で通学することもできるが、もともと持っていない。 ご近所で、幼稚園のころからの付き合いで腐れ縁。 不思議と同じクラスになりまくっている。 隠れ巨乳のEカップ。 主人公の部屋にも普通に出入りしていて、あぐらをかいて座るなど、パンツが見えているのも気にしない。 凄腕のゲーマーで、基本的な趣味が男性寄り。 少年漫画好き。 よく主人公の部屋へ忍び込んで漫画を読んでいる。 いやらしいことに対する耐性はあるが、いざ自分にその矛先が向けられるとものすごく照れる。 あなたとラブラブしたかったのに残念だわぁ。 ふふふっ」 学年 3年生 身長・体重 165cm・49kg 3サイズ 94(F)・60・91 学園の学生会長。 見た目は清楚美人だが、話すとふんわりした雰囲気で、好奇心旺盛なタイプ。 耳年増でHの知識は豊富だが、実体験皆無のため、いざことに及ぶと超純情になる。 でも、憶えるとどんどん積極的になっていく。 「残念だわ。 主人公のことをからかうタイプで、会うたびに「あなたとラブラブしたいんだけど」、「チュッチュしたいんだけど」と、にこにこしながら何度も言ってくる。 主人公はからかわれていると思っていて本気にしてないが言われるたびに照れてしまう。 それが「かわいい」とますますからかわれる。 見た目通りに巨乳のFカップ。 甘えさせてくれるタイプ。 先輩のことは何て呼べば……」 学年 1年生 身長・体重 152cm・48kg 3サイズ 84(D)・57・83 かわいいので男子からの人気も高いが、クールな性格で近寄りがたいオーラを出してしまっている。 実際にクールなのではなく、単に周りとうまく話せていないだけ。 しかし、実はとても女の子らしい内面で、料理上手。 エプロン似合う。 尽くすタイプ。 甘えさせてくれるタイプ。 方向音痴。 「助けてくれなんて言ってませんから(頬を赤らめつつ)」と言う感じ。 幼稚園児の妹の面倒をよく見ている。 将来の夢は保母さん。 小松理恵(こまつりえ) 「千桜は男子が苦手なのにどーゆーこと? ねーねー?」 明るく朗らかな雰囲気の女の子。 「あはは」と笑い、「ん~、ちょっと違うかなぁ?」と否定する時も物腰柔らか。 純情で男子が苦手な千桜と違って、男女分け隔て無く接するしっかり者。 1年生の時から千桜と仲良し。 主人公に淡い恋心をい抱き始めた千桜の背中をそっと押す。 穂崎愛奈(ほさきまな) 「お兄さんのことを、おにーと呼びますわ。 その方が仲よしさんですの」 純恋の妹。 公園に遊びに行こうとしていたところを、主人公たちに発見される。 このことをきっかけに、主人公を「おにー」と呼び懐くようになる。 同年代の子たちに比べて賢く少しませている。 「~ですの」と丁寧ながらも、幼げな語尾が特徴。 神代芽衣(かみしろめい) 「もう! すぐ勝手にどっか行っちゃうんだから!」 規則に厳しい副官タイプ。 学生会の副会長。 会長である陽子の補佐役を務めている。 おおらかな陽子に対して「そんな適当じゃダメよ、もう!」とがみがみ言う。 でもそれは愛情の裏返しであり仲はよい。 出会ったのは中学1年生の時。 以来、同じクラスになったり、ならなかったりで縁がずっと続いている。 佐野幸大(さのこうだい) 「頼む親友。 俺もリア充気分を味わいたいんだ」 声が大きくてうるさいけれど、いいやつ。 主人公の背中を思いっきり叩く。 受け身タイプの主人公の背中を押してくれる。 勉強はそこそこできる。 成績はそこそこよい。 満開版特典 千桜のハイビスカスビキニタペストリー みことあけみさんが描く、ビキニがとても眩しいB2タペストリーです。 設定資料集~Full Bloom Plus~ みことあけみさん、うなさかさんが描くキャラクターデザインをはじめ、イベントCGや各種販促イラストのラフスケッチなどを多数収録した、豪華設定資料集です。 (A5サイズ48ページ) 『フルキス オリジナルサウンドトラック~Floral Shower~』 佐々木未来さんが歌うオープニング主題歌『Sakura Fanfare』、他挿入歌、エンディングテーマといったボーカル計3曲に加え、作中で使用している全BGMが収録された豪華サウンドトラックです。 特製ミニ色紙 通常版パッケージのイラストが、12. 5cmサイズの複製色紙として同梱されています。 ビジュアライズカード イラストカード。 満開版の描き下ろしパッケージイラストが、ロゴ・文字なしで楽しめます。

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