ゾム 小説 受け。 小説…我々だ

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ゾム 小説 受け

概要 メンバーカラーは黄緑。 マイクラシリーズの期待の狂人。 味方最大の脅威。 暗殺者。 特殊工作員。 ガチのFPS民。 サイコパス。 潔癖症。 問題作「ロボロをプロデュース」の製作者。 エロ小僧。 彼が視点主の、マイクラスカブロシリーズなどの編集も務める。 現在はブロマガの編集長も務めている。 海底より音も無く侵攻する技術を持ち、マグマの展開具合を見て学ぶ、すれ違いざまに顔面にマグマをぶっかけるという下手なテロリストよりもテロリスト。 グルッペン氏いわく「ゲームスキルと戦闘性にステータスをガン振りしている戦闘狂」。 悪戯の常習犯であり、場合によっては他のメンバー(主にトントン、ロボロ、コネシマ、ショッピ)と組んで行う事もある。 エロ小僧弄りされることがあるが、めちゃくちゃ恥ずかしがる。 敵は殺すが味方も殺す。 いつの間にか敵地の塹壕に隠し通路を作り、そこから侵入・暗殺・貴重品の強奪・逃走経路の隠滅まで行うなど、戦闘とそれに関する頭の回転に関しては一線級の模様。 その為トントンから作戦の相談を受けるシーンも度々見られる。 なお一級線すぎてマイクラ人狼ではバレる事も多い。 ガチのFPS民らしく、L4D2においても初心者三人を連れてゲームを先導するPSを公開。 ゴール前では瀕死の仲間を問答無用で射殺。 特殊感染者が敵でもスナイプで防衛。 ゲームによってはジャイアニズムを行い部下や弱小国から没収や圧力を行うが見事報復される事もある。 ハンターとなった場合、相手によっては取り引き(という名の脅し)を行う。 かなりの大食いであり、腹いっぱいの相手に食べ物を食べさせ苦痛に歪む表情を見ることを好み、その行為を「食害」と評される。 ただしロボロに敵わず逆食害を受けたこともある。 最近は一度に食べきれる量が減ってきたと少し気にしている。 なお、この様子をモチーフとしたTRPG企画『その男、食害につき』もYouTubeで公開中。 『psは殺意でカバー』と宣言しているように、相手が敵ならたとえ身内だろうとコラボ相手だろうと誰でも容赦がない。 自身のサイコパスが効かないらっだぁとは不仲であるようだが、それはここだけの話。 メンバーからは「ゾム大佐」「ゾムーク」「 マケドニアの)兄貴」などと呼ばれる。 特徴的な笑い方をする事が多く、数年後のカルタ決め生放送でそれを指摘された際、「そんな笑い方したっけ?」と本人が述べるほど変わりまくっている。 我々式大喜利ではかなり危ない回答をしまくっているらしくよくカットされている。 またコネシマと同様、鬱先生の暴露ネタを非常に好む。 マイクラスキンは背面にクリーパーを模したスキン(フードを脱ぐとハゲ)。 背面から見るとクリーパーと酷似しており、他メンバーが見間違えてひやりとすることもある。 匠は親戚。 立ち絵は目元が暗いフード付きのつなぎを着た男性。 語録 「なんかもう穴見たらマグマ入れたくなるもん」 - ウィザー12体VS我々 part1 「無事に渡れると思うなよ!?」 - 【GTA5】本気のトライアスロン、開催! 関連記事 親記事.

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受け 漫画 我々だ ショッピ

ゾム 小説 受け

あ、どうもちっすちっす! 9割がた終わっていたのをやっと上げます! いや、今日から学校始まりの方多いと思います!私もですが! センターを受ける高校生の皆さんは頑張って! 今回も軍パロです。 はっきり言ってただただご飯です。 ごはんに会話がちょっとついた感じです。 (多分) ご飯おいしいね!作者は一昨日食べたキムチ鍋が最高においしかったと思ってるよ!この時期はやっぱり鍋ですね!鍋おいしいね!作中に鍋書いてないけどね! こっからスルーしても全然いいもの あ、そろそろ書こうと思っていたんですが、実は僕が今のところ書いてる軍パロ、全部同じ世界軸ではないんです。 (僕の中では)いや、別につなげてもいいとは思うんですが、流石に今回ので(あ、これ絶対違うわ)と思うと思います、ハイ。 あとは、どうしても大先生とゾムさんが贔屓しまくりです。 次点でとんとんさんとグルさんですね。 ここ四人は書きやすいのと、好きなのでかなり多くなってしまいます。 あと、うちのとこのゾムさん、めっちゃ精神年齢低いところぐらいですかね。 というわけで、今回の作品も楽しんでいただけたら幸いです! 1月11日追記 1月10日付デイリーランキング24位、女子に人気ランキング18位獲得しました! 500もブックマークをいただき…え、大丈夫ですか、私調子乗りますよ?乗りまくリングですよ? ありがとうございます…感謝しかありません… 皆様に心のしゅきボタンを押させていただきます…ありがとうございます…• わんくっしょん! この小説は、実況者様捏造となっております。 作者の世界観がバリバリ出ています。 とっても繊細なジャンルです。 圧倒的二番煎じ 解釈違い、その他諸々っと不快感を覚えた方は、ブラウザバックして、どうぞ。 ちょいちょい高笑いやら引き笑いが聞こえ、この状態を作っているものの名前を呼叫んでいる者もいた。 「あー、また始まってますねぇ…」 「これは早めに町に避難した方がよさげめう…」 ちょいちょい聞こえる爆発音とかのやばい音。 まぁ、大丈夫だろう。 なぜって?そりゃあ、毎度やってるから。 馴れというのもあるし、ああ見えてちゃんと加減はしてきているのだ。 まぁ、最初に比べてであって、安全とは言えないし、実際今瓦礫ができてるし。 「私は大学の方に行きますが、オスマンさんはどうされますか?」 「んー、お菓子と紅茶があって、静かに聖書が読める場所さえあればそれでいいめう…」 「たまに教え子が教えを請いに突撃してきますが」 「それぐらいなら問題ないめう。 ここに比べれば全然ましめう!」 「じゃあ、行きますか…」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「というわけで、さっさとオスマンとエーミールさんは退場っと。 で、他のメンバーはどうだと思う?大先生。 」 「んー、コネシマはさっきの(冒頭の叫び声と爆発から察して)でリタイアやな。 兄さん、軍曹はそもそも基地内に居らへんからノーカン。 グルちゃんととんちは終わらせなあかん仕事あるから意地でも部屋からでぇへんやろ。 シャオちゃんも任務でさっき出ていった。 となると、ゾムの悪戯はそこまでひどくないはず。 あ、一般隊員が外吹き飛んでった。 」 ここはコンピューター室。 基地内外全ての情報が集まるこの基地の心臓部だ。 そこで爆発が起こっている中平然と作業をしながら他の幹部や部下のことを心配してるんだかよくわからないトーンで話し合っているのがロボロと大先生だ。 「しっかし、ゾムの突発的に大規模ないたずらを仕掛ける癖、どうにかなんないかなぁ…」 「ほんそれ。 ただ、ちゃんと大事なとことか、やばいとこ、具体的にいうと徹夜中のとんちとかグルちゃんのところには悪戯しないあたりちゃんと考えてるんよなぁ…」 最早『癖』で済ませていいのかわからない規模の悪戯だが、巻き込まれる側がそこまで実害(大怪我とか)を負っていない為に、放置されているゾムの悪戯。 普段はここまでひどくないし、ターゲットにされるのは幹部のみだが、こうやって2,3か月に1回ぐらいのペースで一般隊員を巻き込む大掛かりないたずらを仕掛けることがある。 爆発は当たり前、ペイント弾、落とし穴、網にとらえられるのは序の口。 突然気絶させられたり、どこから仕入れてきたのかわからない個人的な秘密をばらまかれたりする。 あと、食害。 あれがやばい。 一度基地2か月分の食糧が一日で消えて、幹部を含む隊員の8割が腹痛で苦しむという事態が発生した。 「流石にあれ以来基地機能がマヒするような酷いのはやってないんだけどねぇ…」 「あ、げどちゃんとこいった!」 「ああああああああ!!!あかん!!!!復讐鬼と化したひとらんに基地壊されるううううう!!!???」 「あかん…あれは…ブレジネフ君!?」 ブレジネフ君とは。 グルッペンがたいそう大事に育てている1輪のヒマワリで、前はあと2輪ほどあったのだが、コネシマとシャオロンが暴れた結果折れてしまい、最後に残った大事なヒマワリである。 花開く目前と迫っており、毎日総統室の窓からグルッペンが今か今かと開花を待ち望みながら見ているのだ。 そのブレジネフ君がゾムの進行方向にある。 それが折られでもしたら。 〔ゾムウウウウ!今すぐ食堂にこいやああああ!!〕 今年一番の叫び声で基地内放送をかける。 自分でもここまで声が出ることに驚いた。 しかし今はそれどころではない。 モニター上のゾムの動きは止まっており、監視カメラの方をじっと見つめている。 〔…からあげ〕 ぼそり。 つぶやくと聞こえたらしいゾムがピクリと反応する。 〔ハンバーグ、餃子、うどん、カレー、ドリア、天丼、チャーハン、パスタ、〕 どんどんと料理名を連ねていく。 〔好きなもん、すきなだけ。 〕 この言葉でゾムがくるりと進行方向を変える。 そして先ほどより早い猛ダッシュ。 「…えっっと…大先生?」 「しゃあない…しゃあないねん…ロボロ、一般兵に頼んで食糧調達よろしく。 具体的な材料はまた伝える。 なるべく足が速くて大量に持てる奴に頼んでや。 」 そういってヘッドセットを外すと煙草を消し大先生も部屋を出る。 「えっ、ちょ、まって大先生!どういうことやねん!」 ロボロの質問に答えることなく部屋を出る。 しかたない、しかたない。 今まで隠してきたのに。 まさかこんなことでばれることになろうとは。 食堂につけば先についていたらしいゾムがお行儀よく椅子に座っている。 早くしろ問わんばかりに握られているフォークとナイフ。 これは逃げようがない。 仕方がないのでとりあえずリクエストを聞く。 「何食べたい?」 「チャーハン!ネギ多め!」 よかった、最初がご飯もので。 麺と米だけはいつでもあるのだ。 足りなければ冷凍で保存されているものを使う。 ちょっと味が落ちてしまうのであまり使いたくはないが。 野菜とベーコンを切り、先に味付けをして炒める。 溶いた卵は先にご飯になじませ、ある程度野菜がまってから入れる。 全体的になじむようにして、切るように混ぜれば簡単に出来上がる。 「ほい、チャーハンやで。 次何がええ?」 「ギョーザとラーメン!」 多めに作ったチャーハンをモリモリ食べる。 二皿分作ってあるので少しは時間があるはずだ。 とりあえず、ギョーザとラーメンに取り掛かる。 出汁がないため、さてどうしたものか。 取り合えず自分の記憶を漁れば、前に適当に作ったのが冷凍保存されていたはずだ、と思い出す。 ぱっと開ければビンゴ、かなり大量に余っていた。 「満足させられる量はあるか。 」 とりあえず大鍋に放り込んで温め始める。 温める間に餃子の種を仕込む。 皮を今から作るのは不可能なので、知り合いに頼みこんで分けてもらう。 ロボロに頼んで指定場所まで取りに行ってもらう者を派遣してもらった。 合わせ肉、ゆでた後、軽く絞って細かく切った白菜と混ぜ、ニンニク、ニラをマシマシで混ぜ、塩コショウで味を調える。 まだ皮は来そうにないし、ゾムが食べ終わったらしく、先ほどまでうまいうまいと叫んでいたのが静かになっているので、先にラーメンを作ってしまう。 メンマはある。 チャーシューは燻製にして保存してあるハムを代用にする。 しょうゆベースのあっさりした味なので脂っこくなく香りもいいのでちょうどいいだろう。 麺を湯がく。 中太ちぢれ面だ。 さっと湯切りをし器に盛りつける。 しっかり温まったスープを入れ焦がしネギなどの薬味を乗せれば完成だ。 「先にラーメンな。 スープはお代わりあるからいつでも言いや」 「!!!ネギだけ入れてもえぇ!?」 「えぇよ。 ほかに食べたいのは?」 「ステーキ!ミディアムレアで!サンドイッチ、あとスープ飲みたい、ポトフ?とかいうの!」 どんどんと注文が入る。 今度は同時進行が可能なもので助かった。 素早く野菜を切っていく。 いまさらだが生で食べていい野菜が出たのでついでにサラダを作る。 サンドイッチは普通のサラダベース、卵サンドと、ステーキを作るときに出た肉を軽く焼き、一緒に焼いたタマネギなどを挟んだバーベキュースタイルのホットサンドだ。 卵は多めに茹で、仕切りを付けジャガイモなども一緒に茹でてしまう。 手早く切ったりいためたり茹でたりしていると、いつの間にやら餃子の皮が入っているであろうバッグを持った隊員がボケっとした顔でこちらを見ている。 「ん、ありがとうな。 」 手を伸ばせば気が付いたらしい隊員がこちらにバッグを渡し、ちらりとゾムを見て敬礼して部屋を出ていく。 ゾム隊だったのだろうか、食害を受けたくなかったのかもしれない。 皮を受け取り、ちょうどいいので包んでしまう。 「大先生、お代わり!」 「すまん、手が離せへんから、そこの寸胴からとってってや」 流石にタネを触った手でお玉を触るのは嫌なので、まだ弱火で温め続けている寸胴から勝手にスープを取るよう指示する。 「あ、あれ食べたい!とんとん!」 「!!???流石に僕でもとんとんは作れへんよ!?」 「間違えた、とんかつ!あとあれを卵でとじたやつ!」 「びっくりしたぁ…ええよ。 待っててな。 あ、ネギそこだから」 流石に僕でも人を調理したことはないし、今後一切調理する予定もない。 ましてはトントンはやばい。 倫理観とかなんかいろんな意味でやばい。 「流石大先生!分かってる!」 スープをなみなみと注いだところに、切ってあるネギをこれでもかと乗せる。 最近のゾムのブームらしい。 そうこういっている間にステーキが焼きあがる。 お皿に乗せてカウンターへ。 先ほどの状況を見ていたゾムが遠い席からカウンターまで移動してきて、そこでステーキを食べ始めた。 黙々とできてはゾムの胃に吸い込まれていく。 たまにリクエストが入るのでそれをまた作っていく。 ジュウジュウ、コトコト、トントン。 (あ、とんちのことやないで?) おいしそうな香りと音で満たされる空間。 気づけばグルッペンとトントンが食堂に入ってきていた。 」 「随分、腕がいいんだな大先生。 」 グルッペンが腕を組み話しかける。 「いや、そんな「めっちゃうまいんやで大先生!ホンマうまいんよ!いっぱい作れるし、早いし、甘いものまで作れんねんで!」…だ、そうです…」 ものを作る手を止め、返事をしたらゾムにさえぎられてしまった。 解せぬ。 「もしかして、たまに食料が減ってたのって…」 「ハイ、僕ですぅ…」 「しかし驚いたな。 大先生が料理ができたとは。 甘味まで作れるのか。 」 「だけどまぁ、流石にこんだけ使ったらあかんやろ。 」 ゾムの周りにある皿の数がどれだけ食材を使ったかの目安だ。 控えめに言っても十人前程の高さになっている。 「!大先生悪くないで!俺がお腹すいたっていうて無理に作ってもらっとんのやもん!」 「…いつから?」 「ゾムが入隊してきたあたりですわぁ…なかなか心開きよらんかったからご飯あげたらこうなってん…」 ゾムが入ってきたのは割と遅い時期。 戦争が終わった後の戦場からグルッペンが拾ってきた。 そのせいか、ほとんどだれにも心を開かず大変だったのだ。 世話係を鬱がまかされ、その時にふるまったのがきっかけだったという。 「餌付けかよ…」 「おかげである程度制御はできとる。 多分!」 普段悪戯されまくっているのに、よく自身に満ち溢れた表情でいえたなぁ。 たまげたなぁ…とは、このときのトントンの心の声である。 決して口には出していない。 顔に出ていたかもしれないが。 「とんち、疑ってるって顔にでとるで…」 (顔に)出てた。 「もー!ほんまやで!」 「では具体的にどう止まっているんだ?」 「んー、せやな、僕が止めとらんかったら、あと月に2,3回大悪戯デーが起きる。 」 「「何それ怖い」」 「大先生で遊ぶん楽しいんやで!料理もうまいし!」 流石にこれ以上悪戯デーが増えてしまったら、いくら我々といえど、人事的にも軍備的にも傾くだろう。 しかし、これは大先生が止めているというより、ゾムが大先生という「玩具」があるからこそ踏みとどまってくれているようなものだ。 「まぁ、ええわ。 で、大先生。 」 「なんや?」 「そのゾムを止めるほどの腕前の料理を、俺たちにふるまってくれませんかねぇ?」 「ふぁっ!?いや、その、そんな僕、言うほどうまくないで・・・?」 「いや、先ほどロボロに聞いたんだがな、放送で一声掛けた瞬間、走っていたゾムが止まるのだろう?相当じゃないか。 」 「それにわいら、ここ最近仕事漬けでろくな食事しとらへんのですよねぇ…?」 「あぁ、そういえば、大先生のガバ書類で追加の時間もあった気がするゾ」 「喜んで作らせていただきます」(土下座) これを断れば何を言われるか、されるか分かったものではない。 いやむしろある程度予想がつくからこそ、なお恐ろしい。 こんなもの、答えは「イエス」か「はい」しかない。 「んじゃ、とりあえず胃にやさしいものを作ってもらいましょうかね」 「大先生!俺もお代わりほしい!」 「嘘やん!どんだけ食う気やねん!?」 「ほら、早く作るんだゾ!ワシはシュークリームが食べたい!」 「よりによって一番目が離せないやつやんけ!?というか今は生地無いからできへんわ!甘いものでよければプリン作るから!あれならすぐ作れる!」 「ほう、ではプリンをいただこうか。 そして、『今は』生地がないからであって作れるということだな?」 シュークリーム。 お菓子作りに慣れている人でもなかなか生地を膨らませることが難しい、難易度の高いお菓子だ。 これを作れるということは、かなりの腕前であることは知識のある者にはすぐにわかるだろう。 「あーっ!?いや、そそそ、そんなん作れるわけあらへんやんけ!?僕無能やでー!?」 「もう言質はとってるんだよなぁ・・・」 「ちょww大先生がばりすぎwww自分から教えていくスタイルwww」 ボイスレコーダを取り出したトントンは、隈も相まって完全に堕天使だった。 そんな彼らに逆らえるはずもなく、結局オーダーされたものを作って更に気に入られるまで、あと少し。 [newpage] ちょっとした余談 『お金はどこから?』 「ちなみに大先生、ゾムの料理費はどこから出ているんだ?」 「あー、さすがにゾムのポケットマネーやで。 あの量肩代わりするのは流石に荷が重いし…というか、僕だと無理やね!」 「だよなぁ…」 「でも毎回毎回ゾムさんのご飯作るけど、かなり大変やわ。 量が量やし、今日みたいに急だと作り続けなあかんから結構しんどいところあんねん。 」 「そのせいで遅れた大先生の仕事はたまに俺が手伝っとる。 」 「そうだったんか…」 「(…ご飯とお菓子を作ってもらうことを条件に大先生の給料上げるか…)」 発覚した裏話にちょっと困惑した毒素。 『実は、』 「普通に厨房を使っているが料理長たちは?怒らないのか?」 「別に怒らへんよ。 頼んでやっとるし、それにたまに貸してもらったお礼でお菓子とか作っとるし。 これに関してはゾムが来る前からずっとやな。 たまに作りたくなるねん。 余ったのがたまに食事出とったで?最近はゾムが根こそぎ食っていくから出ないけど。 」 「道理でなんか妙に懐かしい味がすると…」 「ズルい!ズルいんだゾ!俺を差し置いてこんなにおいしいものを食べていたゾム達が羨ましいんだゾ!」 「へ?何言ってんねんグルちゃん。 グルちゃんが食べてるお菓子、たまに僕作ってたで?」 「えっ?」 「ぺ神に、血糖値がオスマンと二人そろってぎりぎりやー、いうて頼まれて、なるべくカロリー低めでグルちゃん好みの味になるよう頑張ってんねんよ?」 「「えっっっ」」 「グルさーん、どういうことですかねぇ…?」 「いや…それは…そのぉ…」 この後、血糖値のことを伝えていなかったグルさんはトントンによって粛清されました。 終わり!!!!.

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ゾム 小説 受け

概要 メンバーカラーは黄緑。 マイクラシリーズの期待の狂人。 味方最大の脅威。 暗殺者。 特殊工作員。 ガチのFPS民。 サイコパス。 潔癖症。 問題作「ロボロをプロデュース」の製作者。 エロ小僧。 彼が視点主の、マイクラスカブロシリーズなどの編集も務める。 現在はブロマガの編集長も務めている。 海底より音も無く侵攻する技術を持ち、マグマの展開具合を見て学ぶ、すれ違いざまに顔面にマグマをぶっかけるという下手なテロリストよりもテロリスト。 グルッペン氏いわく「ゲームスキルと戦闘性にステータスをガン振りしている戦闘狂」。 悪戯の常習犯であり、場合によっては他のメンバー(主にトントン、ロボロ、コネシマ、ショッピ)と組んで行う事もある。 エロ小僧弄りされることがあるが、めちゃくちゃ恥ずかしがる。 敵は殺すが味方も殺す。 いつの間にか敵地の塹壕に隠し通路を作り、そこから侵入・暗殺・貴重品の強奪・逃走経路の隠滅まで行うなど、戦闘とそれに関する頭の回転に関しては一線級の模様。 その為トントンから作戦の相談を受けるシーンも度々見られる。 なお一級線すぎてマイクラ人狼ではバレる事も多い。 ガチのFPS民らしく、L4D2においても初心者三人を連れてゲームを先導するPSを公開。 ゴール前では瀕死の仲間を問答無用で射殺。 特殊感染者が敵でもスナイプで防衛。 ゲームによってはジャイアニズムを行い部下や弱小国から没収や圧力を行うが見事報復される事もある。 ハンターとなった場合、相手によっては取り引き(という名の脅し)を行う。 かなりの大食いであり、腹いっぱいの相手に食べ物を食べさせ苦痛に歪む表情を見ることを好み、その行為を「食害」と評される。 ただしロボロに敵わず逆食害を受けたこともある。 最近は一度に食べきれる量が減ってきたと少し気にしている。 なお、この様子をモチーフとしたTRPG企画『その男、食害につき』もYouTubeで公開中。 『psは殺意でカバー』と宣言しているように、相手が敵ならたとえ身内だろうとコラボ相手だろうと誰でも容赦がない。 自身のサイコパスが効かないらっだぁとは不仲であるようだが、それはここだけの話。 メンバーからは「ゾム大佐」「ゾムーク」「 マケドニアの)兄貴」などと呼ばれる。 特徴的な笑い方をする事が多く、数年後のカルタ決め生放送でそれを指摘された際、「そんな笑い方したっけ?」と本人が述べるほど変わりまくっている。 我々式大喜利ではかなり危ない回答をしまくっているらしくよくカットされている。 またコネシマと同様、鬱先生の暴露ネタを非常に好む。 マイクラスキンは背面にクリーパーを模したスキン(フードを脱ぐとハゲ)。 背面から見るとクリーパーと酷似しており、他メンバーが見間違えてひやりとすることもある。 匠は親戚。 立ち絵は目元が暗いフード付きのつなぎを着た男性。 語録 「なんかもう穴見たらマグマ入れたくなるもん」 - ウィザー12体VS我々 part1 「無事に渡れると思うなよ!?」 - 【GTA5】本気のトライアスロン、開催! 関連記事 親記事.

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