川村壱馬 夢小説。 THE RAMPAGE川村壱馬「言葉に覚悟を」赤裸々に語った初のフォトエッセイ秘話に迫る

川村壱馬に彼女はいる?中学生やE

川村壱馬 夢小説

自分自身を深く掘り下げるエッセイにしたかった。 それから、個としての表現という意味でも、いろいろな顔を見せられるような一冊にしたいということも伝えました。 本当にページをめくるたびに違う人が出てくるような作品になっていると思います。 とにかく撮影チームのみなさんと、心が繋がっている感じがしたというか。 僕、「あと1か月くらい、ここにいましょうよ!」とか言ってましたから(笑)。 帰国後も、メイクさんから「撮影が楽しすぎて、日本に帰ってきてから抜け殻だよ」みたいな連絡をもらったりして。 まさしく僕も同じような状態で、みんなで「ロス、ロスだね」なんて言い合ったりしてました(笑)。 でも海で撮った写真は、海面が本当に鏡みたいな絶景で、今でも忘れられないです。 よくLAに行ってらっしゃるカメラマンさんも、こんなに夕日がきれいに出ることないよって言っていたくらい、ばっちりな景色だったらしくて。 川村:あはははは。 その撮影も楽しかったですよ。 スタッフのみなさんが気持ちを盛り上げてくださったので。 すごく恥ずかしかったですけどね(笑)。 川村:そうですね。 そういう僕の恋愛観や性格は、祖父から影響を受けている部分が多いんですけど…。 でもこれ以上話したら、ネタバレになっちゃいます。 詳しいエピソードはフォトエッセイの中でたっぷり語っているので、そちらを見ていただければ(笑)。 川村さんがこの本の中で一番伝えたかったことは何でしょう? 川村:この本は「僕は、こうだから!」と自分自身をズバッと伝えるような内容になっています。 だから自分のこの作品を通して、少しでも自分の気持ちに正直になれたり、自分を積極的に表現できる人が増えたらいいな、という思いが根底にはあります。 『HiGH&LOW THE WORST』が転機に。 それまではEXILEさんのメジャーな曲しか知らなかったんですけど、ドキュメンタリー映像なんかも観たりして、LDHの理念や志、HIROさんをはじめ、LDHのアーティストのみなさんの人柄にも惹かれていきました。 歌手になりたいというよりは、「EXILEになりたい」という気持ちが強かったので。 これまで数々の先輩方が出演されてきた作品でもありますし、それこそプロジェクト発足の時点から、ずっと出たいと言ってきた作品でもあったので、夢が叶って嬉しかったです。 しかも、主人公という形で。 そこからTHE RAMPAGEというグループを知っていただく機会も増えたという感覚も少なからずありますし、運気が良くなったというか、より人生が明るくなったような気もするんです。 初めてのアリーナツアーの時、それまでとは感情の乗り方が全然違う実感がありました。 今では新しい楽曲をレコーディングする時、台本を読むような感覚で歌詞を見ている自分がいるんです。 それで、その曲のストーリーや主人公の気持ちをよく考えるようになったというか、より深みを追求するようにもなりました。 役者一本で勝負していらっしゃる方もたくさんいらっしゃいますし。 お芝居の魅力って、自分以外の誰かの人生を経験できることだと思うんですけど、僕は『HiGH&LOW THE WORST』で自分とはまったくタイプが違う花岡楓士雄(ふじお)という役を演じて、あそこまで仲間を大切に想う気持ちだとか、勉強させられた部分も多くて。 そうやって役から学ぶことも多いですし、いろんなところにいい影響を与える素敵なお仕事だなと思っています。 でもやっぱり、シンプルにお芝居が好き、という気持ちが大きいです。 ロサンゼルスで撮り下ろした待望の初フォトエッセイ集『SINCERE』(幻冬舎)は6月23日発売。 通常版2400円 かわむら・かずま 1997年1月7日生まれ、大阪府出身。 現在は『HiGH&LOW』シリーズなどで俳優としても活躍。 写真・森山将人(TRIVAL) 取材、文・菅野綾子 (by anan編集部)•

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川村壱馬、和田雅成、氷川きよし、羽生結弦…「写真集」ランキングTOP5を男性作品が独占|オリコンニュース|徳島新聞

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<川村壱馬さんのコメント> ドラマや映画に出たいと思ったのは歌手を目指すより早くて4、5歳頃。 『俺、将来テレビ出ている』って何か予知めいた直感がありました。 120%の確信というか、これまでの自分の人生で大きなことが動く時はけっこう感じます。 幼い頃の直感どおり、現在ボーカルのかたわらドラマや映画に出演しています。 中学生の時に歌手をめざし、高校は音楽高校へ 中3のとき、EXILE好きの友達からCDを貸してもらったことをきっかけににTAKAHIROさんの影響を受けて自分も彼のように歌いたいと、歌手を夢見るようになったそうです。 夢を実現するために 普通高校から音楽専門の高校に転校しました。 夢にかける決意が生半可なものじゃなかったので、ご両親も応援してくれたとか。 転向した音楽高校でEXPG STUDIOのスカウトの人と知り合う機会ができて、デビューへのチャンスをつかむことになります。 普通高校から途中で音楽学校に変えるというのは、なかなか思い切った行動ですよね。 普通なら、「卒業してから…」と考えそうですが、躊躇せずに前に踏み出せる川村壱馬さんの決断力ってすごいと思います。 EXPG STUDIO大阪校からランページのボーカルに EXPG 大阪校に特待生として入所後、歌が飛びぬけて上手いというわけじゃなかったそうですが、どんどんレベルアップしていったそうです。 スクールは4ランクに分かれていて、一番上のランクには「ただもんじゃない」というプロ級の歌唱力の人たちが集まっていたそうですが、川村壱馬さんは自分の可能性を信じてやるしかない!!と奮闘したようです。 そして、「合格する確信はあった」というオーディションに、自分の持つ力のすべてをぶつけ、ランページのボーカルに選ばれました。 現在、16人のメンバーと共に大活躍中ですね。 常に前向きで、貪欲。 そして、直感的な自信に満ちた行動が川村壱馬さんの強みのような気がします。 川村壱馬さんは登坂広臣さんの真似をしているの? 登坂 広臣(とさか ひろおみ)さ んは川村壱馬さんよりちょうど 10歳年上の事務所の先輩ですね。 三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのボーカルをつとめ、俳優としても活躍されていて、川村壱馬さんとの共通点があると言えるでしょう。 <川村壱馬さんのコメント> 「雨宮兄弟との違いを出すことは意識しました。 雨宮兄弟はスタイリッシュ。 あんなにかっこよくないので、神なので…。 僕たちは石みたいなものなので、泥くさい感じでやりたいと思ってました」 また、ファンの方からの EXILE TAKAHIROさんと登坂広臣さんと旅行に行きたいと言っていましたが、もし3人で旅行に行くとしたら、どこに行きたいか教えてください! という質問に対して、こう答えています。 <川村壱馬さんのコメント> そんなことが実現してしまったら夢のような話ですが、TAKAHIROさんのご出身である長崎に旅行に行ってTAKAHIROさんの地元を満喫してみたいです!僕はまだ免許を持ってないですが、バイクで旅というか、遠出してみたり…みたいなことも憧れます。 ゆったりと海外旅行も憧れます! また、川村壱馬さんご自身のTwitterでも先輩である登坂広臣さんのCD発売を公示したり、「最近、登坂広臣さんと話してなくて寂しいです」とコメントしたりしています。

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THE RAMPAGE・川村壱馬「LDH以外からのデビューは考えてなかった」

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2020. 27 [出版情報] 2020. 28 [出版情報] 2020. 28 [出版情報] 2020. 26 [出版情報] 2020. 09 [出版情報] 2020. 25 [出版情報] 2020. 25 [出版情報] 2020. 24 [その他] 2020. 27 [出版情報] 2020. 25 [出版情報] 2020. 24 [出版情報] 2020. 27 [出版情報] 2020. 26 [お詫び・訂正] 2020. 28 [出版情報] 2020. 24 [出版情報] 2020. 22 [出版情報] 2019. 20 [出版情報] 2019. 16 [その他] 2019. 09 [出版情報] 2019. 22 [出版情報] 2019. 22 [出版情報] 2019. 20 [出版情報] 2019. 18 [出版情報] 2019. 25 [出版情報] 2019. 24 [出版情報] 2019. 19 [出版情報] 2019. 19 [出版情報] 2019. 11 [出版情報] 2019. 08 [イベント情報] 2019. 05 [イベント情報] 2019. 25 [出版情報] 2019. 23 [お詫び・訂正] 2019. 22 [出版情報] 2019. 27 [イベント情報] 2019. 24 [コーポレートリリース] 2019. 16 [出版情報] 2019. 03 [コーポレートリリース] 2019. 03 [コーポレートリリース] 2019. 26 [出版情報] 2019. 26 [出版情報] 2019. 11 [その他] 2019. 07 [出版情報] 2019. 21 [出版情報] 2019. 20 [出版情報] 2019. 26 [お詫び・訂正] 2019. 23 [出版情報] 2019. 18 [出版情報] 2018. 19 [出版情報] 2018. 07 [出版情報] 2018. 29 [出版情報] 2018. 23 [出版情報] 2018. 22 [その他] 2018. 10 [出版情報] 2018. 20 [出版情報] 2018. 12 [イベント情報] 2018. 28 [お詫び・訂正] 2018. 26 [イベント情報] 2018. 19 [出版情報] 2018. 12 [出版情報] 2018. 10 [出版情報] 2018. 30 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