ハニーレモンソーダ あらすじ。 ハニーレモンソーダ 第43話ネタバレと感想『三浦くんのことを知る事が出来るのか!?』

ハニーレモンソーダ/46話 あらすじ&感想【ネタバレ】

ハニーレモンソーダ あらすじ

〜もくじ〜• ハニーレモンソーダ56話のあらすじ 朝6時半。 早起きの羽花は三浦君と2人分のお弁当を用意し始めます。 (朝起きるのがもっと楽しみになった) 幸せを噛みしめていたその時、三浦君から着信が入りました。 「ごめん8時に起こして」 電話自体が珍しくて、朝からドキドキしちゃう羽花。 学校に来た三浦君はとても眠そうで、少ししか寝てないことを心配していると不穏な噂を聞いてしまいます。 「夜、遊んでるって噂あったよね?」 三浦君の夜が気になる羽花は…? ハニーレモンソーダ56話のネタバレと感想 時間はお昼休み。 羽花がお弁当を持って三浦君を迎えに行こうとしていた頃、三浦君のクラスではやんちゃなボーイ・岬が机を積んで遊んでいました。 「すごいー!?」 「おーすごいすごい」 ニッコニコじゃん!! 次号は三浦君のお着換えシーンなんかが見れちゃったり・・・!?!? すいません。 まとめ 三浦君まさかの骨折!!! いやしかし下敷きになった羽花は何事もなくてよかった…。 怒ってたのは怪我なんかしてしまった自分に対してだったんですね。 それがきっかけと言ってはなんだけど、羽花が気になっていた三浦君の夜のことも間接的に知ることが出来ました。

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ハニーレモンソーダ/52話 あらすじ&感想【ネタバレ】

ハニーレモンソーダ あらすじ

ヒロインは自分を変えたいと思っている元いじめられっ子 中学時代 「石」というあだ名をつけられていた 石森羽花(うか)ちゃん。 高校からは明るく楽しく毎日を過ごしたいと思いつつまだ行動に移せていない状態。 ある日、学校でも目立つ黄色髪のイケメン 三浦界くんが持っていた炭酸ジュースを浴びてしまいます。 緊張しすぎてその場を逃げる石森ちゃん。 体操着に着替えて席についているのですが、三浦くんも体操着になっていました。 一人体操着で浮かせないために三浦くん着替えてくれたんじゃなかろうか! 一言も会話はないのですが、優しさを感じる!so good。 石森ちゃんは元々三浦くんが気になっていたようです。 石森ちゃんが八美津高校に入学した理由 真聖高校を第一志望にしていた石森ちゃん。 しかし本当は楽しそうな八美津高校に行きたいとひそかに思っていました。 ある日イジメられてた集団に街中でぶつかりからかわれ、街のど真ん中で座り込んでしまった石森ちゃん。 そこに登場した三浦くん!! C 2016 村田真優「ハニーレモンソーダ1巻」より かっちょいい。。。 これが二人の初めての出会いだったのね! 見上げてこんなイケメンいたら泡拭きそう。 そして 「こっちが案外似合うんじゃねえの」と落とした 八美津高校のパンフレットを渡してくれました。 そして 「まあ オレも行くんだけど」とのこと。 それがきっかけで真聖高校の入試には全く力が入らず、八美津高校に通うことになりました。 いやー、人生かかってる進路を通りがかりのイケメンによって変わるのすごいな。 でもこの場合は八美津高校に行きたい気持ちが元々あって、背中を押されたって感じだから現実感はありますね。 勇気を出した石森ちゃん イジメられていた同じ中学校の生徒たちに石森ちゃんがからかわれます。 しかし何も言えず逃げてしまった石森ちゃん。 一人図書室にいるとそこへ三浦くんが!! うじうじしている石森ちゃんに一言 「・・うざ」 グザっ(私の心臓 すぐに謝る石森ちゃんにイラつくようです。 靴を捨てられた石森ちゃんに三浦くんがこう言います。 「誰かに言えよ 助けてって」 そして石森ちゃん 「・・・誰・・に・・?」 この時の石森ちゃんの表情すごかったです。 本当に今まで誰にも助けを求められなかったんだなと。 しかし三浦くんに初めて出会ったときにもらった勇気を思い出して石森ちゃんついに行動にうつします。 昨日からかってきた連中に炭酸ジュースをぶっかけますw もちろんキレるイジメっ子たち。 そこへ 三浦くん「言えよ 昨日のこと オレに」 そして石森ちゃん泣きながら 「たすけて」と言いました。 三浦くんイジメっ子たちに 「次こいつに何かしたら オレが許さねえから」と守ってくれました。 三浦くんイケメソすぎる。 だからイケメンなんです。 イケメンは正義(ちょっと何言ってるかわからない そして最後に三浦くん 「うずくまって泣くのやめろ 邪魔だから とくに街中とか」 とくに街中とか・・・ お お 覚えていたーーーー!!!!! 石森ちゃんのこと三浦くん覚えていた!!!!! 石森ちゃんこれは頑張れ!!! 三浦くんの塩対応が辛いw 三浦くんのおかげもあって少しずつクラスに馴染みはじめる石森ちゃん。 石森ちゃんが八美津高校でやりたいことの話を友達としています。 「放課後寄り道したり 月が出るまで帰らなかったり」など友達と盛り上がっています。 そこへ突然現れた三浦くん 「無理だろ やめろよ 似合うと思ってんの? 諦めろ」 こえーよwww突然なんだよwwって思ったけど、これ石森ちゃんの父親が過保護なことを知ってからのこのセリフなんだよね。 (石森ちゃんの父親が学校の先生と話しているのを見かけた三浦くん) それにしても誤解を与える言い方するもんだなw でもね、とっても好きですその言い方(告白) それから、石森ちゃんが恨みを買ったイジメっ子がたくさん仲間を連れて石森ちゃんを襲撃しにきました。 もちろん助けてくれた三浦くん。 その時「今のにおまえんちの親父遭遇してたら卒倒すんじゃね」と。 「心配なんだろ 早く帰れよ」と。 石森ちゃんあの時の三浦くんの言葉の意味を理解します。 誤解が解けてよかったよかった。 そして三浦くんのこのセリフ。 「くだらない小さい夢ばっか そんなもんオレが簡単に叶えてやる」 男 前 す ぎ る。 なんだろう、三浦くん言うほど上から目線って感じでもないんだよね。 Sキャラって感じじゃなくて本当クールって感じ。 塩対応って言葉がしっくりくる感じ。 最高です(鼻血 そして 石森ちゃんこのとき三浦くんが好きなんだと気づきます。 私は好きだと自覚していなかったんだとこのとき気づきます。 応援します!頑張れ! 三浦くんいいこと言う 石森ちゃんが一人帰ってるところ同じ中学のクラスメイトに会います。 またちょっとからかわれる?ようなこと言われて去って行ったその直後。 C 2016 村田真優「ハニーレモンソーダ1巻」より 心臓が跳ね上がったww 私の これ手前が三浦くんで手を置いてるのは三浦くんの友人ね。 いやかっこいい友人いるなって思ってたけど、突然のこの距離感にとてつもなくドキっとしたw いや私は三浦君の方が好きですよ 聞いてない 石森ちゃんの夢を叶えてあげるために放課後遊んでくれようとしていたのですが、石森ちゃんの門限が17時ですぐに帰らないといけないことに気づきます。 少し三浦君が送ってくれたときいいこと言ってくれました。 「確かにあの時オレが声をかけた でもそんなのはただのきっかけであそこから飛び出した力は石森のものだ」 「石でも お前は宝石なんだよ」 素晴らしい。 素晴らしい。 ネガティブなあだ名をスーパーポジティブに変えてくれた。 ありがとう三浦くん。 三浦くんの可愛い秘密 席替えをして三浦くんと三浦くんの友達の隣になりました(挟まれている状態) 席近くなってさりげない三浦くんの優しさよくわかりますGJ。 ある日、一人で休んでいる三浦くんを石森ちゃんが見つけます。 見つかったのはじめてだそうです。 借りた帽子を返して 「帽子大事なものなのかもしれないと思って」という石森ちゃんに「・・・別に」と口ごもる三浦くん。 なんだなんだ??と思ったら・・・ 「寝ぐせがえぐいからかぶるようになっただけ」とのこと。 照れてる三浦くんに石森ちゃん思いっきり笑います。 可愛い笑顔。 このやりとりめっちゃ微笑ましかった。 眩しかった(遠い目) 二人で戻ってみんなに三浦くんがどこにいたのか問われる石森ちゃん。 その時の三浦くん。 C 2016 村田真優「ハニーレモンソーダ1巻」より わし、この人差し指で「秘密ね」って相手に伝えるやつめっっっちゃ好きやねん。 イケメンと美女しかやっちゃいかんやつね。 何かこれ名称つけるべきだと思う。 この仕草素晴らしいもん。 三浦くんの好きなタイプ クラスメイトが石森ちゃんと三浦くん付き合ってるんじゃないかという噂話をしています。 そこでクラスメイトの一人が三浦くんは 「サバサバして活発でよく笑って髪がフワってした美人が好き」だと言います。 そんな具体的な好みの話が出てきて、1巻はここで終了です。 こ・れ・は! 三浦くんに好きな人がいる・・・?いた・・・? とりあえずサバサバして活発でよく笑う髪がフワっとした美人今後出てきますね?? うわ~~。。 石森ちゃんとかなりイイ感じじゃんって思ってたところに;;; とりあえず1巻めちゃくちゃおもしろかったです。 三浦くんのキャラにハマりました。 さっきも書いたけど、THEクールって感じ。 クールキャラって意外と天然だったりする設定多いけど、三浦くんはそうじゃないところがいい。 頭の回転よさそう。 この作者の方の男の子は見た目がほどよくチャラくて本当魅力的ですね。 次巻も楽しみです!.

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漫画紹介 ハニーレモンソーダ【ネタバレなし・あらすじ】ピュアなシンデレラストーリー、りぼんっぽい作品

ハニーレモンソーダ あらすじ

ハニーレモンソーダ 2月号第38話ネタバレとあらすじ 門限が6時の羽花には嬉しいイベント、林間学校の日がやってきた。 門限を過ぎても気にしないで皆と一緒にいれる、そんな事が嬉しくてたまらない羽花。 中学時代とは違い、車内では友達に囲まれている羽花。 その上、恋バナに花が咲いている。 慣れない羽花はドキドキしながら座っている。 「青春だなー嬉しい、楽しいなー」と喜びを噛み締める羽花。 そんな時「この中で彼氏いるの石森ちゃんだけかー」と話題の中心になってしまった。 三浦くんと付き合ってることがすごいと話題になっている。 そして三浦くんのタイプの話になる。 「いじめられっこフェチ説」があったことも冗談話で話題に出る。 付き合ってもう7ヶ月経っていることも、クラスメイトは驚いている様子。 「潜在的な女子力が高いのか」と言う話に変わった途端固まってしまう羽花。 「女子力、、、とは?何も考えずに付き合ってる」と考え出してしまう羽花。 そして「三浦くんの好きな女の子のタイプさえ知らない」と悩んでしまう。 宿泊先に着いた時、目に入ったのは三浦くんの元カノ芹奈。 芹奈を見た羽花は「三浦くんのタイプと言えば芹奈ちゃんのような」と考え、女子力についてさらに悩む羽花。 男子も芹奈をみて「なんで別れたんだよ」と三浦くんに問い詰める。 そして羽花と付き合ってることが分からない、とでも言うように三浦くんに聞く。 「彼女の魅力的な所を20文字以内でいいから教えて」 そんな言葉を無視して歩き出す三浦くん。 そんな中、林間学校お決まりのウォークラリーが始まる。 羽花と三浦くんは同じグループになる。 他のグループでは羽花の真似をしていた奈乃に話しかける男子生徒がいた。 「真似やめたんだ?やるならもっと上手くやれよ」 真似ている時に、奈乃の本性を見抜いて忠告した高嶺くんだった。 そう言われた奈乃は「あんた誰の味方?世の中の女が皆、自分好きだと思ってんの?悪いけど興味ないから」と通り過ぎようとする。 強気な態度で言われたことに「キャラそっちの方がいいよ」と笑う高嶺くんだった。 ウォークラリーでお互いのことを当てるゲームに参加する三浦くんと羽花。 お互いの好きな所というお題に「いじめられっこ」と書いてしまった羽花。 そんな回答を見てキレる三浦くん。 慌てた羽花は三浦くんが、自分のどこを好きなのか「今日中に探しときます!」と言う。 ウォークラリーも終わり休憩していると、奈乃が誰かに押されて池に落ちてしまう。 皆が先生を呼んでる間、池に飛び込み助けに行く羽花。 そんな羽花に「ありがとう。 うれしい」と素直にお礼を言う奈乃。 ずぶ濡れになり髪をかきあげる羽花の姿を目にした三浦くん。 部屋にもどり着替えると、皆は可愛い部屋着を着ている。 羽花だけ父親に貰った可愛くないシャツだった。 外に行こうと誘われるが、恥ずかしくなり仮病を使ってしまう。 慌てて濡れた服を乾かそうとするが、その時。 「石森。 体調悪いんだって?開けるぞ」と三浦くんが来てしまう。 ドアを必死に閉めようとする羽花。 その時、ウォークラリーのゲームで今日中に探すと言った羽花に「石森、探したか?」と聞く三浦くん。 羽花は「見つかりません」と正直に話す。 そんな言葉にキレた三浦くんは、ドアを蹴り羽花ごと突き飛ばす。 羽花のシャツを見て、爆笑する周りの友達。 その時「界、おまえまじで、なんでさー」とからかい出す友達に怒鳴り出す三浦くん。 「ごちゃごちゃうるせぇんだよ、20文字じゃ足りねぇわ」 そして「おい石森!お前の顔も身体も普通に好みだからな!」とキレながら叫ぶ。 まだ怒りが収まらない三浦くんは部屋に入るなり声を荒げる。 「着るか?!これ着るかって聞いてんだよ!」と自分のシャツを引っ張る。 「はい」と答える羽花。 「着替えるなら閉めるぞ!」と友達を追い出して扉を閉める。 自分のシャツを脱ぎ始めた三浦くんの姿を見て、真っ赤になる羽花。 そんな羽花にキスをして抱きしめる。 そして羽花は自分の思いを素直に話す。 「好きだという想いだけで7ヶ月やってきました。 でも、これからはもっと。 」 その言葉を遮り「いいんじゃないのそれで」と返す三浦くん。 三浦くんの好きなところを話そうと頑張る羽花。 その時「ちょっと黙れ」とまたキスをする。 そんなこともあったなー、なんて思い出しながら読み始めました。 とにかく女子力に悩む羽花の姿が可愛くて仕方ない! と思ったら飛び込んで助けに行く姿にカッコいいと思ったり。 色んな羽花が見れた38話でした! なんと言っても今回は、からかってくる男子どもに怒鳴り散らす三浦くんがかっこよかった! その上、みんながいる前で「顔も身体も好み!」と叫んだ姿はたまらなかったです(笑) 羽花に自分のシャツを貸すときも「着るか!?これ着るかって聞いてんだよ!」と怒りながらも羽花を想う三浦くんに、もうメロメロでした(笑) そっからのキス、、、きたー!って感じです(笑) 本当に毎回羽花にはハードルが高い出来事ばかりの上、ドキドキするシーンで終わるんですよね! なんだか、羽花が三浦くんを好きな気持ちに負けず、三浦くんの羽花に対する気持ちの方が大きくなっていってる感じがするところが大好きです。 毎回一回はドキドキするシーンがあるのもこの作品の好きなところです。 三浦くんと羽花のドキドキシーンも大好きですが、個人的には奈乃を気にする高嶺くんも気になります。 というか高嶺くんの存在自体が謎で気になるんですよね! 本気で自分を好きになる子はお断り、という高嶺くんのプレイボーイさが気になる! 本当は優しいんじゃないか?とか過去に何かあったのか?なんて想像ばかりが膨らんじゃうんですよね! しかも三浦くんに負けずイケメンだし(笑) 次回はどんなドキドキをさせてくれるのか! とにかく続きが気になります。

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