大阪 フェスティバル ホール 座席 表。 フェスティバルホールの座席|見え方はどんな?2階席3階席を徹底解説

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A ベストアンサー 最前列は全体を見渡す事ができないばかりか音も良くないですので、S席でなくA席であることが多いですね。 B席の場合もあります。 どこの会場でも音が良くて全体を見渡せると言えば2階の最前列ですので、一番お勧めの席です。 皇室の方は必ずこの席に座っていらっしゃいます。 質問者様は音が良い席でなくて、全体を見渡せる席がご希望なのですよね。 殆どの会場で、2階以上であれば全体が見渡せます。 ただ、NHKホールの2階後ろのほうですと音が悪いばかりか舞台も見づらくなります。 東京文化会館も舞台がよく見えない席があるので要注意です。 サントリーホール、みなとみらいホール、ミューザ川崎にある舞台の後ろの席(P席)は最安値で音もあまり良くありませんが、演奏者や指揮者がよく見えるので、音を気にしなければ楽しい席です。 ずらずらと書いてから思ったのですが、東京とは限りませんよね。 失礼いたしました。 2階の前の方の真ん中近くでしたらどこの会場でも間違えないと思います。 A ベストアンサー まず次の座席表をご確認下さい。 osaka-phil. gif この座席表で分かるように、2階L1列1番の座席は、1階席でいえば24列目あたりの上の方に当り、舞台に向って左側の1番前の位置になります。 私も昨年、あるコンサートに行ったのですが、たまたま1階席の24列の真ん中あたりでした。 その時感じたのは、2階のあのあたりの席の方が、今いる自分たちの席よりもよく見えるのではないかということでした。 上から見下ろすわけで、自分たちの席より舞台に近いように思えたからです。 いずれにしても、舞台に近いと言える座席ではありません。 歌っている歌手の姿は見えるものの、顔の表情などはあまり分かりませんでした。 (個人的な視力の問題かも知れませんが) そのようなこともあろうかと、双眼鏡(オペラグラスではない)を持って行っていましたので、それを使うとやっと顔の表情が見える程度でした。 ご参考までに。

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フェスティバルホールのボックス席、座席表、見え方、ロッカー情報まとめ

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このページでは大阪城ホールでライブが行なわれる場合のスタンド席の座席の使われ方と見え方等について解説していきます。 その他アリーナ席の情報などは以下を参考にしてください。 大阪城ホール 座席表 ではまずは大阪城ホールでライブが行なわれる場合の座席表をご覧ください。 公式ホームページを既にご覧の方はご存知だと思いますが、 大阪城ホールでおこなわれるライブの座席パターンは3つあります。 Aパターン 会場を横長につかう方法• Bパターン 会場を縦長に使う方法• Cパターン 真ん中にステージ周りに座席配置。 今回の座席表はライブでもっとも多く使われるBパターンで、今回はこれを中心にスタンド席の座席について解説させていただきます。 尚ステージの形などは今回は花道が真ん中に伸びているタイプで作成させてもらいましたが、これは公演により異なり花道が無いタイプもあれば、後方まで伸びていたりと色々な形があるので、参考程度に思ってください。 スタンド席の座席指定方法 大阪城ホールのスタンド席の指定方法は• ブッロク• 座席番号 この3つで指定されます。 一応1階席と2階席と言う区分けも存在するのですが、ゲートは変わらずどちらも同じフロア上にあるので、ライブチケットには記載されれいない場合が多く、あまり気にする必要は無いかと思います。 それぞれ詳しく説明していきましょう。 ブロック ブッロクはA~Nのアルファベットで反時計回りに分けられています。 ライブの場合はこのブロック全てが解放される事はあまり無く、ステージが作られるKブロック側と中心に『I~M』辺りは使われないケースが多いです。 つまりは以下のような使われ方となります。 このブロック内に列と座席番号で席が指定されます。 列と座席番号 まず 列はアリーナ側から後方へ向かって1列~22列まであります。 ブロックによりこの列には差はありませんが、 AブロックとNブロックのみ前方の一部がボックス席となり13列目から始まる場所があります。 12列と13列目の間はゲートからの通路が伸びており、これが一応1階席と2階席の区分けとなっています。 席番号はそれぞれのブロックの中で最大で48番まで存在します。 一応細かく説明すると、 A,N,G,Hが最大48番まで、それ以外のブロックは36番まであります。 それぞれアリーナ側から後方へ向かって広くなる形なので、アリーナに近いほどこの最大の席番号は小さくなりますね。 スタンド席からの見え方 では次にスタンド席からステージの見え方について解説していきます。 大阪城ホールのアリーナ部分の大きさは横83. 4m、縦48. 4mとなっています。 これを元に考えるとステージから最も遠くなる Dブロック最後列からステージの距離はおおよそ直線で93m程となります。 これに 傾斜がつくので距離はさらに伸びてきて95m程が実際に目線からステージの距離のおおよそとなるかと思います。 95mと言う距離はイメージしづらいかもしれませんが、30階建てのマンションの屋上から下の人を見るようなものです。 実際に肉眼で人の顔を判別するのは難しいと考えてよいでしょう。 距離感はこちらの記事も参考にしてください ステージ上にいる人をある程度でも肉眼で見えてくる距離はNブロックHブロック最前列のほうと考えてもらえば良いかと思います。 ただあまりステージの真横になると、ステージ全体が見渡しずらくもなるので、その辺りはそれぞれの好みとなってくるでしょう。 また先ほども説明したように、花道の具合や、そもそもBパターンで無い場合は、同じスタンド席でも全く見え方が変わってきます。 大阪城ホールでは事前にパターンを確認できる事もあるようなので、気になる方はチェックしておきたいところです。

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フェスティバルホールの座席|見え方はどんな?2階席3階席を徹底解説

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大阪フェスティバルホールの座席表とキャパは? 大阪フェスティバルホールの座席表の画像は以下の通りです。 座席は• 1階席• 1階BOX席• 2階席• 3階席 の4種類に分かれており、キャパの数は約2,700人となっています。 ただ、この座席表の画像を見ても、座席からの実際の見え方のイメージが湧きづらいと思います。 そこで、座席からの眺めを実際の画像付きで次にご紹介していきます。 1階席の見え方の画像 【前方】 【中央付近】 【後方】 1階BOX席の見え方の画像 2階席の見え方の画像 3階席の見え方の画像 以上が大阪フェスティバルホールの見え方の紹介になります。 大阪フェスティバルホールの見やすさはどう? 大阪フェスティバルホールはキャパが約2,700人と中規模な会場なので、見づらい席はほとんどありません。 また、実際に見に行った人の感想としては• 傾斜があって3階席でも見やすかった!• 見やすいだけでなく、音響も良かった! などという声が見られました。 とはいえ、座席が前方の方が見やすいのには変わりありません。 自分のチケットに記載されている 列番号が若い番号ほど前方となるので、よくチェックしてみてください! 大阪フェスティバルホールのアクセス 大阪フェスティバルホールのアクセスは以下の通りとなっています。 重さは 約200gなので、 缶コーヒー1本分とほぼ同じと非常に軽く、 首にぶら下げることもできるので、コンサートでの使用に非常に向いています。 また、 メガネをかけている私でもメガネをかけたまま使用できたので、とても見やすく機能性はかなり抜群です! なので、もし2階席など遠い席に当たった方は上記のような双眼鏡でカバーして、素敵な時間を過ごしてみるのはいかがでしょうか? また、もしAmazonで購入される場合は、 商品をおトクに購入するあまり知られていない裏技があります。 しかも、この方法は Amazon公式が推奨しているもので、 1,000円以上もおトクに買い物ができるので 気になる方は をチェックしてみてください!.

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