こどもちゃれんじ はてなくん。 こどもちゃれんじほっぷ 4月号で遊んだ感想【2020年版】

こどもちゃれんじぽけっとはてなくん10月号から2月号まで遊んだ感想

こどもちゃれんじ はてなくん

「へんしんめがね」はセットしたら外せない。 と使い方に書いてました。 無理に外さず、そのまま装着した状態で活用します。 はてなくんがパワーアップ!総音声数が約2700! こどもちゃれんじ ぽけっとのはてなくんは、さまざまな絵にふれて音声を楽しみながら理解していく内容でした。 こどもちゃれんじ ほっぷでは、考えて答えるクイズ形式になっています。 聞いたことに答える力を育てる問題で考える力を伸ばす目的があります。 「音声タッチペン はてなくん」の仕組みについてはこちらを読んでみてください。 ひらがな かず ブック 「ひらがな かず ブック」は音声タッチペン はてなくんと一緒に使います。 4〜7月号(計4冊)届きます。 4月号では「はじめてのひらがなプログラム」となっており、音声タッチペン はてなくんがひらがなを読み上げたり、ひらがなクイズを出題するので、まだひらがなが読めなくてもお子さんひとりでも取り組むことができます。 みみりんのハンカチはどこかなぁ? 【 感想 】ぽけっとの時から我が家の娘は迷路のページが大好きで、好きなキャラクターの家をタッチしてお友達の家に案内を楽しそうにしていました。 屋根のところにひらがなでキャラクターの名前が書いてあるので、ひらがなをふれられるところがうまく作られてますね。 キャラクターとひらがなが一致すると覚えるは早いと感じました。 ひらがなシート収納ケース ひらがなシールやひらがなシートを収納するケースです。 ひらがなシールやきせかえシールはひらがな かず ブックで使います。 ひらがなシートを使ってはてなくんに名前を登録したり、なまえシールをひらがな かず ブックに貼ってなまえのうたをつくることができます。 【 感想 】こどもはシール貼りが好きですよね。 自分の名前シールを貼ったり、自分の服装や髪型はこれにしよう。 と自分から進んで貼ってカスタマイズしていました。 ほっぷえほん 4〜7月号は生活習慣実践プログラムで今月号は「朝の したく」がテーマとなっています。 DVDと連動していて一緒にみながら学びます。 他に4〜9月号は生き物発見プログラムで今月号では動物の親子をテーマとしたページも掲載されています。 【 感想 】朝の支度は実際バタバタした状態で家をでることが多いので、ぽっぷえほんの生活習慣テーマを取り入れようと思います。 DVDでは覚えやすいフレーズだったり、子どもが真似しやすいようになっているので実践して、自分でできるようになってくれたら親としては楽ですね。 キッズワーク シール、クレヨン、はさみなどを使う遊びで、ひらがな・かずを考える力を育む教材です。 4月は数の基礎プログラムで「数量 1対1対応(数くらべ)」がテーマとなっています。 1対1対応をしながら、多い・少ない・同じ数を確認する。 をねらいとしています。 チョコといちごではどちらのドーナツが多いかな? 【 感想 】こどもちゃれんじぽけっと受講時に、はさみを使う教材「ちょっきんブック」のおかげで上手になりました。 ドーナツははさみで切った後、お皿にひとつずつのせていました。 ママがどっちのドーナツが多い?と質問すると、ちょっと迷っていた様子だったので数くらべをたくさんして力をつけていきたいです。 はさみを使った「ちょっきんブック」についてはこちらを読んでみてください。 こどもちゃれんじほっぷ通信 こどもちゃれんじほっぷ通信は保護者向けの冊子です。 「考える力」の育て方やお子さんに合った、ひらがなの学び方をタイプ別に学ぶ興味の度合いチェックなど教育に役立つ内容が記載されています。 先輩ママさんの体験談コーナーもあるので参考になります。 読んで活用できる内容です。 ・おどうぐばこ キッズワークで使う道具(クレヨン、のり、はさみ)を収納できます。 こちらは登録キャンペーン時におどうぐばこのデザインを選ぶことができました。 ・ゴーゴーブルー ・ラブリーピンク ・スマイルグリーン 3種類から選べて、我が家はラブリーピンクにしました。 早速、クーピーとスティックのりを入れています。 はさみも入れたがる娘でしたが、まだ危ないので別保管にしています。 こどもちゃれんじ ほっぷ 申込みについて 2020年度教材ラインナップも豪華になっています。 5月「かずのドーナツやさん」 6月「りったいパネルブロック」 7月「はしれ!はいたつやさん」 8月「ひらがなパソコン」 今回ご紹介したこどもちゃれんじほっぷについて 資料請求ができます。 まとめ こどもちゃれん ほっぷ4月号の内容はいかがだったでしょうか。 我が家では、時期的にひらがなを始めたいのもあり、何より子供が楽しんで取り組んでいる姿を見て大満足です。 受講料はエデュトイ、絵本、DVDなどが届いて月々の支払いでも約2500円です。 DVDや教材には少しだけ英語が学べるメニューも入っていてお得です。 ぜひこの機会に試してお子さんの反応を確認してみてください。 これから受講される方の参考になれば嬉しいです。

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【こどもちゃれんじ ほっぷ】現役保育士さん評価! 入園準備に最適の教材!

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音声タッチペンの『はてなくん』 2・3歳向けのぽけっとでエデュトイの一番の目玉といったら、きっとこの 『はてなくん』です。 オレンジ色のかわいらしいロボットはてなくん。 こどもちゃれんじ以外でも音声タッチペンの教材は増えてるみたいですね。 しゃべるなんてすごい!! おなかのライトがタッチすると色が変わって、たくさんおしゃべりしてくれています。 たまに歌をうたったりもします。 ペンより太さもあって子供もつかみやすいみたいです。 【ぽけっと10月号】 10月号~3月号まで4冊のことば遊び絵本が届く予定です。 総音声数は約2,000種類で、単語だけでなく文章をしゃべってくれるのが良いですね。 12月号は「なりきりおみせやさんセット」で定員さんになりきってレジごっこができるし、2月ごうではレストランごっこもできる。 しゃべるおもちゃはすごく喜びますし、遊びながら知識も増えていくので親にとってもありがたいです。 はてなくんは、ぽけっとの1つ上の3・4歳向けのほっぷでも活躍するそうなので、大事に使わないと! 【ことばあそびえほん】 どうぶつの鳴き声をきけます。 わたし・・右ページの茶色の動物の名前知りませんでした。 大人の勉強にもなります 笑 「どっちがおおきい?」ではしまじろうかお父さんをタッチして食べたいものを聞いてから、その食べ物をタッチします。 欲をいえばこの「ことばあそびえほん」がもうちょっと丈夫そうなものだったら、もっとよかったなぁ~。 扱いが雑で自分の好きなところに持ってっちゃったり、その辺にポイっとしてるのを弟が掴んで振り回してぐしゃぐしゃにして口に入れたりしてしまうので、もうちょっと丈夫だったら安心でした。 でも、普通の紙よりはシワがつきにくいので、気づいたときに片付けてればなんとか持ちそうです・・・やっぱり弟にも使わせたいので上の子でダメにしてほしくないんですよね。 ちなみにも持っていますが、そちらはアンパンマンのキャラクターがたくさん出てきてアンパンマン好きのお子さんにオススメです。 クイズモードもあって自分で考えてタッチできるようになるともっと楽しめると思います。 日本語モードだけでなく英語モードに切り替えることもできるので、英語を覚えさせたいときにも役立ちます。 しまじろうと一緒に手洗いしよう!! 「あわあわ手洗いでバイキンをやっつけよう!」という手洗い習慣をしっかりつけることが10月号のテーマでもあるので、絵本の中でしまじろうがしっかり手を洗います。 はてなくんよりおっきい箱が入っていると思ったら、なんと 「ビオレUの泡ハンドソープ」!!限定しまじろうボトルがかわいい。 ビオレのハンドソープを使っていなかったけど、今度からビオレにします。 ミューズノータッチも使っていますが、たまにハンドソープを自分で押したがるのでノータッチとプッシュ式を併用していました。 プッシュの方をこれにしよう!! その他 こどもちゃれんじぽけっと通信は絵本に挟まっていました。 ちゃんとこの専用ボックスにお片付けすれば絵本も傷まないのだろうけど・・・ いつの間にか別のおもちゃを入れる箱になっている。。。 今月号のはてなくんは今後も期待できそうです。 音声タッチペンは「何話してくれるんだろう?」とワクワクしながら子供と一緒にタッチしています。 10月から増税でこどもちゃれんじの受講料も変わります。 9月30日までの申し込みで消費税8%、10月1日以降は10%が適用されます。 12ヵ月一括払いが8%でお得ですので入会検討中の方はお早めに。

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こどもちゃれんじほっぷを4月号のみで解約する理由|ナマケモノのいるところ

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〈こどもちゃれんじ ぽけっと〉10月号 「音声タッチペン くん」「ことばあそびえほん どうぶつの なきごえを きこう!」「くん おかたづけばこ」についてレビューします。 11月号以降で届く対応教材については、届き次第別記事に書きます。 2020年度以降は変更になる場合があります。 音声タッチペン 「くん」 おそらく〈ぽけっと〉の目玉教材。 昨年度(2018年度)までは「んだくん」でしたが、今年度から「くん」に。 どの様な教材かは、公式サイトの説明や動画をご覧ください。 以下、 公式サイトに書かれていない仕様を中心に紹介していきます。 〈ぽけっと〉10月号〜〈ほっぷ〉7月号までのいずれかを受講すると届く 〈ほっぷ〉7月号までの10号にわたり使用するという事で、〈ぽけっと〉10月号を受講しなくても届きます。 くんデザインの箱に入った状態で届く 電子機器という事もあってか、プチプチに包まれ紙箱に入った状態で届きます。 これとは別に、子ども自身が収納する専用の箱も届きます(後述)。 35回タッチする度に突然歌い出す(強制) 35回タッチする(対応箇所をタッチして音声を出す)と、突然「くん」が「いっぱい音が聞けて、嬉しい〜。 嬉しいから、歌います!」と言って歌い出します。 歌はDVDにも収録。 この歌をスキップしたり、途中で止めたりすることはできません。 ワークに取り組んでいる最中でもお構いなしに歌い出しますが、我が子は嫌がらず、むしろ喜んで一緒に歌っています(笑) 電池はあらかじめ入っている 他の電子機器エデュトイ同様、最初から電池が入っているため、届いてすぐに遊べます。 とはいえ、子どもが気に入って頻繁に遊んでいるとすぐ電池切れするおそれがあるため、交換用の電池を用意しておいた方が良いです。 電池は、 単4 アルカリ電池2本。 〈baby〉からこれまでのエデュトイは全て電池でしたが、これはアルカリ式とのこと。 我が家はエデュトイ用に電池を買いだめしてあるのですが、「くん」用にアルカリ電池も買いました。 「くん」の音量調節が可能 「くん」本体ではなく、このワークブック表紙の音符をタッチする事で「くん」の音量調節をします。 「くん」単体では遊べない 「くん」対応教材(10月号だと「ことばあそびえほん 」)にタッチして遊ぶ仕組みで、単品では何もできません。 鼻がボタンの様に出っ張っていますが、少なくとも10月号時点では押せません。 ことばあそびえほん 「どうぶつの なきごえを きこう!」 「くん」対応教材。 特定箇所に特殊なコード(バーコードの様なもの?)が印字されており、「くん」後頭部のカメラで読み取る事で「くん」から対応する音声が出ます。 12月号の早期入会特典(2019年11月5日〆切)の1つ「ことばあそびえほん スタートブック」も、内容はこれと同じものかもしれません。 英語も有 これのみでも絵本や指差しで答えるワークブックとして遊べますが、「くん」でタッチする事で子ども1人でも取り組めます。 <ワーク内容の例> ・動物をタッチして、名称や鳴き声、何をしているかの解説を聴く ・任意の動物をタッチしてから、その動物に適したえさを選んでタッチする ・それぞれのお皿の大きい方 or 小さい方をタッチする ・指定された店から店へ、道に沿って「くん」をドラッグする(運筆) ・イラストの中から指定された動物等を探してタッチする。 右隅に〈こどもちゃれんじ English〉のBeepy(ビーピー)のイラストもあり、タッチすると"Hi, I'm Beepy. "とセリフが流れます。 DVDもそうですが、英語コンテンツはおまけ程度のボリュームです。 「しっかり取り組みたいなら〈こどもちゃれんじ English〉を受講してね」ということでしょうか。 各ワークの正解状況を確認できる 裏表紙に保護者向けの「活用チェックコーナー」があり、タッチすると各ワークごとに全問正解したかどうかが確認できます。 ただし、見開き2ページのワーク6種類のみが対象で、具体的にどの問題が正解済かは確認できません。 このコーナーのみ、くんの声がシリアスな女性ナレーターの声になります。 私は最初ギャップに驚きましたが、我が子は特に違和感を感じていない様です。 意外な所にも反応。 どこが反応するか探すのも楽しい しまじろうや動物のイラストだけではなく、 意外な所にも反応します。 <例> ・隅のページ番号をタッチすると数字を読み上げる ・裏表紙(前項写真参照)の次号以降の教材写真をタッチすると、くんが「11月号は〜」と告知(?) ・擬人化された動物が多数描かれているページ(前述<ワーク内容の例>の写真)も、1人1人(匹?)異なるセリフが流れる くん おかたづけばこ 「くん」および対応教材専用の紙製収納箱。 〈ほっぷ〉7月号までの対応教材まで全て収納できるとのこと。 〈ぽけっと〉10月号〜12月号のいずれかの号を受講すると届きます。 10月号DVDに収納の実演がありますが、この箱は「くん」のお家で、ドア左側の階段を上って家(右側の「くん」収納スペース)に入る…という設定です。 後ろにツメがあり、倒れにくくなっています。 我が家は使わず。 対応教材が増えてきたら使うかも? 実は、我が家はこれは全く使っておらずお蔵入り状態です…。 これまで紙製の教材収納箱は、すぐに踏みつぶされたり破れたりしていたため、今後対応教材が増えてきて1箇所にまとめて収納したくなってから使用しようと思います。 効果と感想 我が子に合っていた様で、取り組み始めて1週間程度で効果が感じられました。 語彙が一気に増え、出てくる名詞や歌を全て覚えた この夏に言葉の爆発期(話せる語彙が急激に増える時期)を迎えたこともあってか、これまで話せなかった(知らなかった)言葉を次々と吸収&話せる様に。 「ことばあそびえほん」をタッチすると聴ける言葉 (動物の名称など)を全て覚え、歌も「くん」と一緒に歌える様になりました。 英語ページに出てくる言葉も、既に〈ぽけっと English〉で言える様にはなっていましたが、くんのクイズ(英語で指定した動物をタッチ)に全問正解できています。 コンピュータ音声の質問に応答できる様になった では、電話の相手(コンピュータ音声)との会話に興味すらなく、質問にも答えられませんでした。 2歳になっても、生身の人間から対面で質問されれば応答するものの、相手の姿が見えない&補足説明してくれないコンピュータ相手には無反応。 「くん」からのクイズにも当初は興味なさそうでしたが、次第に自分からクイズに取り組み、「ぞう!」等と答えを口に出しながら答えをタッチする様に。 子どもの成長が感じられました。 1人遊びしてくれる時間が増えた 「くん」で「ことばあそびえほん」を遊ぶのにハマり、我が子が1人で遊んでくれる=私も家事等に集中できる時間が増えました。 リアルではあまり表立って言えませんが、正直、〈こどもちゃれんじ〉に私が求めているのはこれが大きいです…。 保育園へ行っておらず、基本的にワンオペ育児でずっと子どもとべったり+最近昼寝(=私の休憩時間)がなくなってきた…という状況なので、子どもに中断させられず家事や考え事に集中できたり、一息つけたりする時間ができるのは大変ありがたいです。 以上、〈こどもちゃれんじ ぽけっと〉エデュトイ「くん」のレビューでした。 sukima55.

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