ゴールデンボンバー ボーボボ。 Mステ特番「ボーボボ」登場で大反響 金爆曲でダンス、「懐かしすぎて笑いました」: J

Mステ特番「ボーボボ」登場で大反響 金爆曲でダンス、「懐かしすぎて笑いました」: J

ゴールデンボンバー ボーボボ

代表曲「」()披露した際、同局でかつて放送されていた「」のであるが登場し、上で大きな反響を呼んだ。 同番組は年末恒例の「 」と、秋に開催していた「FES」を合体させたもの。 はこれまでにもそれぞれの番組で「」を披露、毎年趣向を凝らした演出で、今年のにも期待が高まっていた。 「クレヨンしんちゃん」や「ドラえもん」の予想が出るなか... の楽曲「」は今年でを迎えている。 それを記念してのとのすることが、番組内で明かされていた。 のといえば「」や「」が代表的なものとして挙げられる。 曲が始まり、間奏に入ったところでのさん(35)は、 「かな?かな? えっ、どっちどっち」 と予想。 そこに登場したのがだ。 が登場するとのは転倒。 しかしは曲に合わせてを披露、は頭のが開き、同の・を登場させて締めくくった。 はに「」()で連載された・さんによる漫画。 2003~05年には放送されている。 ツイッターでトレンド入り 同作品はのが鼻毛を使った鼻毛真拳で敵と戦うなど、な展開が魅力。 意外なの登場は反響を呼び、ではトレンド入りするほどの人気ぶりだ。 からは、 「誰がこの令和にがトレンド入りすることを予期しただろうか」 「懐かしすぎて笑いました」 「ので出てきて最高に沸いた」 「『年末の特番、で行きませんか?』って提案を受けて『いいすね、行きましょう』と快諾してしまう奴等が居る事実が1番怖い」 といった声が寄せられ、驚きつつも喜ぶ人が多く見られた。 のさんは27日夜にを更新。 「の人気... 圧倒的に "" なんだよなぁ... !」 と投稿している。 ボーボボとタモリ人形を囲むゴールデンボンバー(画像は歌広場淳さんのツイッターより) 関連ニュース•

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クレヨンしんちゃんで『ボーボボ』が話題に!

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この記事には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 が含まれているおそれがあります。 ( 2008年8月)• した節があります。 ( 2008年8月) この項目には、一部のコンピュータやで表示できない文字が含まれています ()。 に『』・『』(いずれも)などに読切で掲載した後、12号から31号まで『週刊少年ジャンプ』に連載された。 略称は「 ボーボボ」。 独自の作風で人気を博し、単行本の累計発行部数は全28巻で700万部を突破している。 また、化、化、より化もされている。 第2部(2006年3号より)からは、タイトルを『 真説ボボボーボ・ボーボボ』に改名した。 概要 マルハーゲ帝国に支配された300X年の未来のを舞台に、マルハーゲ帝国の皇帝が自らの力を示すのために、人類を丸坊主にするべく結成した 毛狩り隊から、人類の髪の毛の自由と平和を守るため、 鼻毛真拳の使い手である ボボボーボ・ボーボボが戦うギャグバトル漫画である。 本作品の特徴は、「主人公・ボーボボとその仲間たちが打倒マルハーゲ帝国の旅を続け、その先に立ちはだかる敵と戦ったり、幹部級の敵たちと特別ルールの下に決闘する」という大筋のプロットはギャグ要素の少ないストーリー漫画のものを使いながら、そのバトルが全て通常のストーリーバトル漫画の格闘技や必殺技とはかけ離れた奇想天外な言語芸やナンセンスギャグ、作者が幼少年期を過ごしたから初頭の事象のパロディなどを中心としたギャグによって成り立っている点である。 またただギャグで戦うだけでなく、作中で「ハジケ」と称しているナンセンスなギャグ行動をキャラクターが逐一取っていることにより、戦い自体が敵味方両者の手で引っ掻き回され状況が読者にはさっぱり読めないという、ギャグバトルとしても異様な形を取っている。 ギャグ漫画としても「各話の終わりにオチらしいオチがほとんど無い」というストーリー漫画風の異色の展開を見せている。 「何でもやって笑わせる」というギャグのスタイルなので、作中では「理不尽な暴力・出血、非人道的な言動」が多い(一応ギャグとして扱われている)。 『真説』に変わって以降話数表記が「奥義」から『真説』へと変更され、話数・コミックスともに1話・1巻から仕切り直されている(本誌では当初『真説』以降も前シリーズからの通算カウントで表記されていたが「真説15」以降は新カウントになっている)。 漫画版では他作品の(主なところでは、『』『』『』『』『』『』〈作者公認〉など)、またネタや系のゲームのネタも多い。 また、同時期に『』に連載された『』のパロディが一部のエピソードで登場した。 一方でジャンプ連載の他作品で逆にパロディにされたり、『遊戯王』『』『』など『ジャンプ』他作品とコラボレーション(共作)することもあった。 また、共作でこそないが『ドラゴンボール』のパロディも公認の下、1話全体でまるまる行ったことがある。 や、などにネタとして使われたこともある。 さらには、2004年度『』4年生に作者の特別インタビューが掲載されたこともある。 インタビューのタイトルは「マンガ家になるにはどうすればいいか」で、『ボーボボ』の秘話なども掲載されていた。 2011年発売の『』1月号より、首領パッチを主人公にした派生作品の『』が連載された。 当初は「ハナゲーボ・ボーボボ」というタイトルを予定していたが「鼻毛がボーボーなわけでもない」という理由でボツになった。 後に「ボボボーボ・ボーボボ」としたところインパクトが出たためこちらのタイトルとなった。 また、作者は担当から下された「タイトルは『ボーボボ』」という決定に対し「『ボボボーボ』も付けて欲しい」という熱弁を振るい最終的にこのタイトルが採用された。 舞台設定 設定上では300X年という近未来設定だが、Cブロック基地の中に現代のレンタルビデオ店舗が設立されていたりするなど様々な時代設定をミックスしたパラレルワールドという解釈が正しいと言える。 既存の物体(例で言うなら乾電池や歯磨き粉)に白い手足を生やした生物が多く生息し、それらが職場環境に苦悩したりするなどリアルな問題を抱えている厳しい世界観である。 登場人物 詳細は「」を参照 用語 毛狩り 新鮮な髪の毛を直にぶち抜き(アニメでは手刀で切り刻んで刈り上げる)禿頭にする、マルハーゲ帝国の支配を象徴するためのプロパガンダ行為。 ビービビは自分が始めたと言っていたがでも行われていたため、明確には不明(ビービビが現代にて復活させた可能性もある)毛狩りの名前については、動物を銃で撃つ「狩り」と、羊の毛を剃る「刈り」とかけている。 第2部でこの性質を利用したネタがあった。 米CNではHair huntと訳している。 真説では、毛狩りをした上に接着剤でラーメンを固定する TPR(ツルッパゲラーメン)、略して パゲメンにパワーアップした。 貼りつけるラーメンには塩とミソがある。 ツッコミ 主にビュティが周囲のボケに対して行うが、作品内の「ツッコミ」は公用語のそれ以外に、「常識的なリアクション」程度の意味としても使われている(例:「リーゼントが刺さってるー」)。 言葉に出していなくても成立する。 アニメではヘッポコ丸の声をあげて驚いただけの行動も一回のツッコミとしてカウントされていた。 渋谷区大型デパートヨコセヨ 作品中に出てくるデパート。 通称「ヨコセヨデパート」。 作品中では新・毛の王国と聖鼻毛領域の中に実在した。 アニメではテーマソングがある。 第2部の5巻、真説47で営業不振により解体していたことが分かった。 真拳狩り 主に真拳使いを特定の場所へ強制的に連れて行くことをいう。 ギガや3世が行った。 毛玉 毛の王国の生き残りのみが持っている体の中にある球体。 破壊されると持ち主は死んでしまう。 取り出されるだけなら死なないが、ビービビの場合はなぜか取り出された段階で死んでしまった。 第2部真説72で、ビービビの取り出された毛玉が肉体に戻り、ビービビは生き返った。 真拳 詳細は「」を参照 闇拳(闇真拳) 裏マルハーゲ帝国の住人が使う真拳。 威力は通常の真拳の3倍という。 精神開放系 真拳の奥義の種類。 奥義名に「〜領域(『ワールド』と読む)」がつき、発動者の真の力を解放できる異空間を作り出す奥義全般をいう。 ボーボボ曰く、「精神開放系の奥義が使えるのは毛の王国の生き残りのみ」と言っていた。 領域支配系 真拳の奥義の種類。 精神開放系の奥義に似ているが、こちらは「毛の王国の生き残り」以外でも習得できる。 競技名・バトル方式 ハジケ勝負 ハジケリストがお互いどれだけハジケられるかを競う競技。 シゲキとの勝負にも対応している。 EX(エキスパート)ルール あるテーマを決めてそのテーマに沿ったハジケをお互いに披露するハジケ勝負。 3狩リア の隊長がとなり、敵3人と戦う戦闘形式。 第2部では3対3のバトルロイヤルと首領パッチが説明している。 名前の元ネタは株式会社から取っているので、アニメでは「3狩リヤ」となっている。 闇ルール『UP』 闇四天王、闇皇帝の側近の一人、裏マルハーゲ帝国の隊長2人のトリオとなり、敵3人と戦う戦闘形式。 通常の3狩リアと違い、相手は闇側が勝手に決める。 クリムゾンはこれを「闇独自の3狩リア」と称している。 決死・毛4消しバトル 「ケッシー・ケシケシバトル」と読む。 発毛獅志16区の番人が4人組みになって、敵4人と戦う戦闘形式。 場所によってさまざまなルールが存在する。 総称・組織名 「」も参照 毛狩り隊 詳しくはを参照。 ハジケ組 詳しくはを参照。 ハジケリスト その人物の性質および能力を指す言葉。 ハジケリストの間ではそれぞれハジケ合ったり、ハジケ勝負をしたりする。 直訳すると「」という意味で、インタビューでは既にハジケリストの説明をしていた。 作品中で説明されたのは第2部からである。 しかしハジケリストたちが考えるハジケリストという意味は人それぞれである(田楽マンも一応ハジケリストなのだが、知らない様子だった)。 3バカ ボーボボと首領パッチ、天の助3人をまとめて言うときに使われる。 ジャンプ内のコーナー『ボボボーボ・ア゛ニ゛ゲボ』で多用されていた。 ボケ殺し この作品ではその人物を指す言葉として使われている。 その性格はどんなおふざけも許さない性格で、ボケ殺しの前ではそのおふざけを封殺される。 残忍性と行為を観ることでボケ殺しかを判断することができる。 はるか昔に絶滅した(生き残りもいる)らしいのだが、絶滅した理由は作品中では描かれていない。 漫画 通算連載回数303回と『ジャンプ』のギャグ漫画としては長期連載となっている。 『真説』に入った後で連載順位は徐々に下降していき、2007年31号で終了となったが、最終回ではセンターカラーが与えられた。 ボボボーボ・ボーボボ (読切版) 『澤井啓夫短編集 ボボボーボ・ボーボボ? 』に収録• 赤マルバージョン (赤マルジャンプ2000年SUMMER)- 雑誌掲載時はサブタイトルなし。 ボーボボとビュティ (週刊少年ジャンプ2000年46号)• ボーボボと軍艦 (週刊少年ジャンプ2000年46号)• ボーボボと首領パッチ (週刊少年ジャンプ2000年47号)• ボーボボとヘッポコ丸 (週刊少年ジャンプ増刊GAGSpecial2001) ボボボーボ・ボーボボ 2001年12号 - 2005年50号 『週刊少年ジャンプ』連載。 全230話。 第1部の単行本は全21巻。 2004年11月4日には、初のキャラブック『ボボボーボ・ボーボ本』が発売。 真説ボボボーボ・ボーボボ 2006年03号 - 2007年31号 第一部の終了から一年後を描いたストーリー。 『週刊少年ジャンプ』連載。 全73話。 第2部の単行本は全7巻。 2006年3号から2006年18号まではボボボーボ・ボーボボ(第2部)として連載。 単行本は仕切り直しに第1巻から発売されている。 その他、『赤マルジャンプ』で番外編が掲載されている。 ボーボボ鼻毛劇場 『週刊少年ジャンプ』増刊『』にて番外編「ボーボボ鼻毛劇場」が不定期掲載された。 本編とリンクしている作品も多い。 テレビアニメ からまで系にて全76話が放送。 原作の「闇皇帝編」途中までアニメ化されている。 改変時期の特番放送のため『』終了(2003年9月13日)から2カ月あいてスタートしている。 この枠については同時間枠で放送されていた枠を集英社が買い取り、それまで放送されていた『釣りバカ日誌』を終了させる形で 24局ネットで放送されていたが、10月からはローカル時間帯への移動に伴い7局に削減され、さらに2005年4月からはテレビ朝日の放送となり、2005年10月29日に放送終了した。 なお、2005年の放送回から最終回まで、が1つも付かない状況で放送されていた。 なお、当初から全国ネット枠からの撤退と同時に打ち切りを予定していた地域では、登場人物による放送時間移動の告知のアニメの部分が、同じく登場人物による「今回で最終回」の告知と視聴者へのお礼のアニメへと差し替えられていた。 このことでOVER城についたところで終了となった。 後述するとおり刺激の強いシーンが大きく改変・カットされた一方、シュールなギャグが追加されている。 しかし、の「小中学生と親のテレビ番組に関する意識調査」で「子供たちに見せたくない番組」のワースト上位にランクイン(2004年10位、2005年9位)されており、『』で実施したアンケートでも本作に対し、「ナンセンスが過ぎる」という理由で「子供に見せたくない番組」に挙げた人もいた。 以上のことからとしても知られている。 テレビ朝日・東映アニメーション共同制作作品としては最後の非ハイビジョン放送アニメでもある。 またテレビ朝日土曜19時枠の作品では前半、後半を合わせて最後の新作である。 今作のゴールデン撤退後、2009年10月の『』開始まで5年間テレビ朝日系列における東映アニメーション作品のでのレギュラー放送および、テレビ朝日制作の東映アニメーション作品の「地上波での」は途絶えることになる。 なお、2014年現在、テレビ朝日系列では本作以降ジャンプ系アニメは2014年10月5日より放送の『』まで9年弱途絶え、東映アニメーションが関わるジャンプ系アニメは『』まで約4年間途絶えることになった。 ゴールデン放送時、テレビ朝日の特番で『』『』とコラボレーションし、共演を果たした。 放送終了から14年後の2019年12月27日に放送された『』に『』を披露中であったの元に「テレビ朝日の人気アニメキャラクター」としてボーボボ(着ぐるみ)がサプライズで登場 、メンバーと共にダンスを踊った。 スタッフ• 原作 -• シリーズ構成 -• 音楽 -• 製作担当 - 野田由紀夫、額賀康彦(66話 - 第76話)• キャラクターデザイン -• 総作画監督 - 梨澤孝司• 美術デザイン -• 色彩設計 - 豊永真一• シリーズディレクター -• 編集 - 後藤正浩• 録音 - 立花康夫• 録音助手 - 松田悟• 選曲 - 芽原万起子• 効果 - 奥田維城• 記録 - 梶本みのり• アシスタントプロデューサー - 吉川大祐(第8話 - 第65話)• 制作協力 - 、電通• 日付は関東広域圏(テレビ朝日)のものである。 第52話からはAパートとBパートそれぞれにサブタイトルが付けられ2本立て形態に変更された。 総集編は放送時間変更に伴い制作されたもの。 登場人物がこの番組について会議するという内容で過去を振り返った。 1 2 「毛涙」と書いて「センチメンタル」と読んでほしい… 門由利子 梨澤孝司 鹿野良行 11月15日 3 26歳のアヒルパンツさぁー! 山田徹 アベ正己 本多敬 11月22日 4 バババーバ・バーババ! 偉大なるキング鼻毛様? 浦沢義雄 立仙裕俊 佐伯哲也 米田隆裕 11月29日 VOL. 2 5 寿司とバニーガール? お茶漬けビーム!! 直井正博 本多敬 12月6日 6 恐るべし究極奥義ソーメン真拳! コ・ン・ニ・チ・ハ!! 中島豊 石川修 鹿野良行 12月20日 7 第10回ミスにわとりクィーンにわ子と謎の番人ソフトン 浦沢義雄 芝田浩樹 アベ正己 本多敬 VOL. 3 8 魂の解放それは、ピロピロピロピロ…ピロッチ! 江夏由結 門由利子 梨澤孝司 2004年 1月10日 9 謎の少年の正体とオナラ真拳! アスパラ食っとけ! 吉村元希 山田徹 1月17日 10 守れ! 地球環境合言葉はオナラプップー臭くな〜い!! 浦沢義雄 立仙裕俊 石川修 鹿野良行 1月24日 VOL. 4 11 裏切りと欲望の"ツルの恩返し"その節はド〜モ! 笹野恵 織本まきこ 直井正博 本多敬 1月31日 12 ぷるんぷるんしている強敵出現! その名はところ天の助 まさきひろ 中島豊 アベ正己 2月7日 13 激撮! 遊園地24時暴かれたカバの黒幕! 浦沢義雄 芝田浩樹 梨澤孝司 VOL. 5 14 お化け屋敷で結婚式パパママあたし幸せになります… 江夏由結 古賀豪 佐伯哲也 2月21日 15 プルプル真拳奥義! ところ天鉄砲炸裂! でも味がな〜い 吉村元希 進藤満尾 2月28日 16 さらば最強の敵ところ天の助! こんばんは新たな敵田楽マン! 浦沢義雄 山田徹 石川修 米田隆裕 3月6日 VOL. 6 17 リーゼントVSアフロ永遠の宿敵(ライバル)純情派! 笹野恵 広嶋秀樹 直井正博 本多敬 3月13日 18 潜入! 軍艦の要塞スッパイ大作戦! まさきひろ 織本まきこ アベ正己 鹿野良行 4月3日 19 絡まる宿命の鼻毛! ここ次のテストに出ます! 浦沢義雄 芝田浩樹 佐伯哲也 本多敬 VOL. 7 20 世界新紀行! バビロンの奥地にボーボボの弱点を見た! 江夏由結 中島豊 石川修 飯島由樹子 5月1日 21 さらばボーボボ!? 最終鼻毛決戦! でも最終回じゃな〜い! まさきひろ 古賀豪 梨澤孝司 本多敬 5月8日 22 謎のイケメン登場! キミのハートをLOCKする!! 笹野恵 山田徹 アベ正己 鹿野良行 5月15日 VOL. 8 23 ようこそ邪血館へ! 帰ってきたアヒルパンツさぁー!! 浦沢義雄 広嶋秀樹 直井正博 本多敬 5月29日 24 恐怖のZブロック基地出現! クイズだ! 許して仮面だ!! 江夏由結 立仙裕俊 佐伯哲也 飯島由樹子 6月5日 25 誕生! NEWボーボボWITHハンペンお父さんは頑張っているゾ! まさきひろ 門由利子 梨澤孝司 本多敬 6月12日 VOL. 9 26 再び最強の敵! 田楽マン!! 友だち何人できるかな? 笹野恵 芝田浩樹 石川修 鹿野良行 6月19日 27 戦慄! 伝説のハジケ基地!! もう涙をお拭き『ぬ』のハンカチで… 浦沢義雄 織本まきこ アベ正己 本多敬 7月10日 28 死闘! 鼻毛真拳VS米真拳!! 奥様、今夜のメニューにいかが? 笹野恵 古賀豪 佐伯哲也 本多敬 7月24日 30 風雲忍者城! クチビルにルビーにブタのおしり…ってどんなアニメじゃ〜!! まさきひろ 細田雅弘 梨澤孝司 鹿野良行 8月7日 31 必殺五忍衆VSボーボボオールスターズ! 赤ちゃんへっくんも大暴走! 11 32 行け! ボボパッチの助! ママチャリで!!! …マジで!? 江夏由結 門由利子 直井正博 飯島由樹子 総集編 お待たせ! 新装開店!! 12 33 OVER! テメーはオレがぶっ倒す! って天の助が言ってました〜!!! 中島豊 梨澤孝司 吉田智子 10月30日 34 皆様大変永らくお待たせ致しました! 遂に登場! 魚雷ガール!! まさきひろ 芝田浩樹 佐伯哲也 本多敬 11月6日 35 魚雷ガールよ!! この先は地獄!? 江夏由結 織本まきこ アベ正己 山口光紀 吉田智子 11月20日 VOL. 13 37 ハレルヤランドで大暴れ! でも途中で寄り道させて! まさきひろ 門由利子 石川修 12月4日 39 決戦! 獄殺3兄弟VSハジケトリオ! チームワークはどっちが上? 浦沢義雄 芝田浩樹 佐伯哲也 吉田智子 12月11日 VOL. 14 40 打倒ハレクラニ! 見よ、スーパーイリュージョン!! 笹野恵 (入好さとる) 広嶋秀樹 アベ正己 山口光紀 吉田智子 1月15日 42 おもしろスゴロク発動! 15 43 ハレクラニ最終決戦遂に決着! …と思ったら新たな敵!? 浦沢義雄 門由利子 石川修 吉田智子 1月29日 44 電脳6闘騎士参上! 空中決戦! バンジーバトル開始!! まさきひろ 中島豊 梨澤孝司 清水まこと 2月12日 VOL. 16 46 闇からの正義の使者!? 魚雷女教師ぎょら〜べ〜見参!! 浦沢義雄 (入好さとる) 広嶋秀樹 アベ正己 山口光紀 本多敬 2月19日 47 イチかバチかの激烈バトル!! 恋の呪文はガバパビッチ!? 笹野恵 (芝田浩樹) 門由利子 佐伯哲也 梨澤孝司 秋山健太郎 3月5日 VOL. 17 49 超難解? IQバトル開始! ギガよ、かかってこいや〜!! まさきひろ (入好さとる) 広嶋秀樹 アベ正己 山口光紀 吉田智子 3月12日 50 暴かれた封印超ギガ出現! くらえ! ハジケトリオの熱き鉄拳!! 江夏由結 織本まきこ 石川修 清水まこと 3月26日 VOL. まさきひろ (入好さとる) 門由利子 梨澤孝司 秋山健太郎 4月9日 来ちゃった新しい敵! 橋の上でのデスマッチ! 53 みんなでパワーアップ! 新コスチュームは582円? 笹野恵 芝田浩樹 アベ正己 吉田智子 4月16日 敵は最凶のご先祖様? パワーアップも役に立ちませ〜ん!! 山口光紀 54 行けスーパーボーボボ! 19 お花畑でルンルンバトル! お花の香りは死の香り? 江夏由結 (入好さとる) 広嶋秀樹 佐伯哲也 清水まこと 4月30日 進め暴走ガジェット君! 敵も味方も突き飛ばせ!! 56 ドレスチェンジでSF決戦! 我ら新トリオ!! まさきひろ 織本まきこ 秋山健太郎 5月7日 予測不能の世界ツアー! ラブラブワゴンでいざ出〜発!! 57 地獄のウォータースライダー! ピチピチマンボウに水着ギャル!? 笹野恵 門由利子 アベ正己 吉田智子 5月14日 VOL. 20 突撃ラブラブ魚雷先生! ふざけた奴は許さな〜い!! 山口光紀 58 氷上のマシンバトル! ルール無用で大激戦! 浦沢義雄 芝田浩樹 梨澤孝司 本多敬 5月21日 罰ゲームは氷づけそりゃ冷たいぜベィビー!! 59 ハジケ合体パッチボボ! おふざけ無しのガチンコバトル!? 江夏由結 中島豊 石川修 清水まこと 5月28日 激闘! 恋の三角関係!! メリーゴーランドでルンルンバトル!? 60 運命の三択! 良い現世、悪い天国、普通の地獄!? まさきひろ (入好さとる) 広嶋秀樹 直井正博 秋山健太郎 6月4日 VOL. 21 米の貴公子ライス参上! 敵も味方も大混戦! 61 ウルトラサービス全開!! ムダに美しいコノ姿!? 笹野恵 織本まきこ アベ正己 吉田智子 6月11日 幻獣VS首領パッチ!! データ無しでも踏んばれゴエモン!! 山口光紀 62 ここは死の国夢の国! レム・スリープワールド!! みんな揃ってねんねしなっ!! 63 今、あばかれるレムの過去! 22 強敵ランバダVS黒太陽の力! 舞踊も美容もの〜りのり!? 65 熱闘おでんデスマッチ! ボーボボ対ハンペン!! 笹野恵 中島豊 石川修 吉田智子 7月9日 衝撃! ハンペン承の力!! ハンペンの夜明けは近い?! 23 僕の名は天ボボ! 江夏由結 () 広嶋秀樹 アベ正己 清水まこと 7月30日 開かれし悪魔の扉…! 闇の皇帝ついに始動!! 68 発表! 人気投票!! 1位は誰? まさきひろ (入好さとる) 立仙裕俊 佐伯哲也 秋山健太郎 8月6日 OVERVS3世VSボーボボ! 最凶奥義の三つ巴決戦!! 69 脅威! 真紅と青藍真拳!! 対アフロ黄金郷!! 笹野恵 門由利子 大西陽一 吉田智子 8月20日 VOL. 24 ボーボボ飲んで大変身! 見た目はショボイが超強ォ〜い!! 70 ついに決着!! ツル・ツルリーナ三世撃破!! 浦沢義雄 芝田浩樹 梨澤孝司 本多敬 8月27日 開幕! 新皇帝決定戦!! ボーボボ一行殴りこみ!! 71 ビュティ危機一髪!! 私一人デモ闘います!! 江夏由結 中島豊 石川修 清水まこと 9月17日 ウマイ? が負けよ! めざせ世界最高ラーメン!! 72 開始! バッチ争奪戦!! 金のバッチが強者の証! まさきひろ 織本まきこ 直井正博 秋山健太郎 9月24日 VOL. 25 突っ走れ! ボボボTV局! 出た〜脅威の視聴率!! 73 バッチ争奪バトルロイヤル!! 懐かしキャラとのドリームマッチ!? 笹野恵 (入好さとる) 広嶋秀樹 アベ正己 吉田智子 10月1日 サンバDEボーボボ!! 夜叉にやまんばにサンバマン!? 74 バトルステージは巨大化へっくん! 赤ちゃんモード発動!! 浦沢義雄 門由利子 大西陽一 本多敬 10月8日 変身! 怒りの怒怒怒怒怒怒んパッチ!! 芝田浩樹 75 最終決戦に突入! 恐怖の生贄時計盤登場!! 江夏由結 織本まきこ 梨澤孝司 清水まこと 10月22日 VOL. 26 怒りのスーパーボーボボ! 反撃の巨大鼻毛にクマさん登場!? 76 (最終回) スーパー田ボ参上!! 愛と平和のカウントダウン?! まさきひろ (入好さとる) 広嶋秀樹 直井正博 本多敬 10月29日 ついに最終決戦!! 鼻毛真拳FOREVER!! 一部ネット局を除きであった。 2004年10月からスペインのと地方テレビ、2005年10月からアメリカのカートゥーン ネットワークにてそれぞれ放送された。 ネット配信 2010年7月から2013年3月まで(/連合)の内(現在既にサービス終了済み)にて配信された。 ただし第1話に限り無料配信。 2018年9月9日より、の「週刊少年ジャンプ創刊50周年公式チャンネル」より1 - 5話が期間限定で配信されている。 原作との相違点 原作では暴力、出血、非人道的な発言などの過激な描写や飲酒、喫煙、またカンニングなどといった犯罪行為など描写が多く、枠で子供向けを対象に流すのが不適切とされるため大幅に変更されている。 また子供向けには理解しがたいギャグや既成曲などといった版権関係のシーンも差し替えられることがある。 ビュティを助ける形でのボーボボの登場・Gブロック隊長のハーゲンがオカマなど、第1話の話の流れが読み切り版を意識したものに変更されている。 これにより関東野菜連合が登場しない。 また、A〜Dブロックの隊長の招集が原作ではGブロック壊滅後だがアニメでは壊滅直前、つけものが最初から仲間に加わっていないなどの変更点も存在する。 これに伴い毛狩りされた人物はハゲではなく丸刈りになっている。 主要キャラクターたちのプロフィールの一部(主に誕生日設定)が原作から大きく変更されている。 ブタがポケットゲームブタ、首領パッチの好物がではなくなど、などに関わる部分。 原作でボーボボたちが既成曲を歌うシーンではアニメの主題歌に差し替えられたり、歌詞やメロディーを変更している。 食べ物を粗末にする行為 および、食品以外の物を口に入れる行為 が変更される。 原作にたまにある「ハジケリストたちによる変な芝居」に「ボーボボ劇場」という名称がある(「首領パッチ劇場」もあった)。 原作でのツッコミがパンチや蹴りというのに対し、やボーボボの鼻毛によるツッコミに変更されている。 ゴールデン枠の頃はパロディネタの規制が厳しかったが、枠移動後は多少緩くなっている。 また規制が無くとも子供には分かり辛いネタは変更されている。 飲酒・喫煙に関する描写の変更。 酒はコーヒーや牛乳など、タバコを模したキャラクター「禁煙」は棒チョコの「チョコチョコっと」に変更された。 原作での連載当時に流行していたギャグや、実在するギャグ(タレント引用のギャグなど)の変更や、そのギャグを使う人物名のカットなど。 「死ね」、「殺す」などの殺人関連や非人道的発言は変更。 ただし後半は「死ぬ」、「殺される」など、受身であれば使用していた。 処刑などの殺人行為も変更。 ただし、「ボケ殺し」といった例外もある。 原作初期の頃よくあった、ビュティの男口調のような荒っぽい台詞が、女性口調に変更された。 ヘッポコ丸のオナラ真拳に関して、当初は原作通りの描写がされていたが、中盤あたりからオナラとは言わなくなったり、「こき逃げジェット」が「ぷるぷる皐月ジェット」となったり、お尻から直接出す技が手に取ってから(それも手に取る描写は映らず)投げる仕様に変更。 女性キャラクターは基本的に攻撃されなくなっている。 主に攻撃を受けたのは全編を通してビュティ(首領パッチからのものも含む)、魚雷ガール(ほとんど受け止める)、田ボ(男性と男性の融合キャラクターで、作中でも女性扱いされていない)が数回と、ラムネ(1回、しかも返り討ち)ぐらいである。 ゲームでも後半の作品では女性キャラクターが使用できなくなっている。 ソフトンの頭が茶色からピンク(桃色)に変更。 それに従い台詞の「味」も「味」に変更。 ウンコ呼ばわりもすべてカット(「ウンコココッコイ博士(原作では「ウンコッコ博士」)」発言などはあった)。 サービスマンの顔が大幅に変更。 またサービスする際にはサーチライトの逆光でほとんど見えなくしており、ライト係としてアニメオリジナルキャラクターの「サーチくん」「ライトちゃん」が登場。 上記の他、変態行為やSMプレイなどの下品な言動・行動は大幅に変更されるかカットされている。 出血シーンがない(原作だと攻撃を喰らう度に出血する)。 また天の助やハンペンを除く人物は刃物による切断や貫通はカットまたは上述のハリセン・鼻毛に変更。 上記により剣やナイフなどの刃物や銃弾はほとんどビーム系や刃物から出るエネルギー波などに変更。 OVER城のトラップ(原作では剣が地面から飛び出している)は、にコードを付けたような機械に変更されている。 覗きなどの不良・犯罪行為のシーンは大幅に変更またはカット。 賭博シーンもカットまたは違法性のないものに変更。 放送局 ゴールデン時代 放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 備考 日本国内 24局 2003年11月8日 - 2004年9月4日 土曜 19:28 - 20:00 テレビ朝日系列 朝時代 放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 備考 2004年10月23日 - 2005年10月29日 土曜 10:50 - 11:20 テレビ朝日系列 制作局 土曜 7:00 - 7:30 日曜 5:02 - 5:32 日曜 6:30 - 7:00 月曜 25:50 - 26:20 再放送 放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 備考 月曜 - 金曜 9:30 - 10:00 リピート放送あり 日本全域 2014年12月1日 - 2016年12月31日 月曜 - 金曜 19:00 - 19:30 CS放送 2016年12月30日10:00 - 31日24:00に一挙放送 アメリカでの放送 アメリカ版でもそのまま『 BOBOBO-BO BO-BOBO』のタイトルで放送。 台詞が英語だが技名は日本語字幕のまま放送されていて、オープニング映像は主題歌もスタッフ名、タイトル名の映像、最後に天の助が震えていないところを除いて日本語のままである。 主題歌はOP曲のWILD CHALLENGERのみでEDは日本での次回予告の曲を流してスタッフロールが流れるといったものである。 そのバックには第2期のオープニングの映像が使われている。 本編はカットされたシーンが多々あり、ナレーションによる説明で補足しているシーンもある。 アメリカの文化にそぐわない単語の台詞(竹輪、黒豆、鏡餅など)は、アメリカの文化にそぐう単語やこの作品の用語などに訳されている。 豆腐や山葵などは漫画版でも「TOFU」や「WASABI」はアメリカでも使われているため、日本語の読みのままで訳されている。 また、はFish cakeとされた。 ほかにも、国の名前についてもその国に対して失礼になるような流れであれば他の国の名前やこの作品の用語、否定に訳すといったこともされている(例:アメリカ最高のアメリカがメキシコに訳されていたこと、モロッコがボーボボに訳されていたことなど)。 ジャンケン占い 第20話からCM明けにボーボボとができるコーナーが開始された。 次回予告近辺で勝敗の結果による占いができる要素がある(負けた場合は義務のようなことを課されたり、警告などが命じられる)。 負けと引き分けの結果は当初は同じだったが、第34話からは別々になった。 じゃんけん後にはビュティが「自分の勝ち負けを覚えておいてね、占いは番組の最後よ」という告知をするが、66話からは偽ビュティ(首領パッチや天の助が扮装)が告知を行うこともあり、首領パッチ、天の助、田楽マンがボーボボに代わって負けと引き分けの結果を発表する場合もある。 総集編、第33話、第74話、第76話(最終回)はじゃんけんはなし。 ボーボボがじゃんけんをする際に「ジャンケンボ指人形」と呼ばれる指人形を使う。 ジャンケンボ指人形は当初9ギャの初回特典(『ジャンプ』のゲーム紹介コーナーで番組で使うといった宣伝もされている)や『Vジャンプ』の付録、イベントでの配布などに作られた。 放送局が減った後もの景品やゲームの初回特典、イベントでの配布といったこともされている。 ドラゴンキューブ以外のジャンケンボ指人形のうち、ボーボボが使っていた以下の3種類は『週刊少年ジャンプ』の応募者全員サービスでも手に入れることができた。 ボーボボ(9ギャの初回特典)グー• 首領パッチ(『Vジャンプ』の付録)チョキ• ビュティ(イベントでの配布)パー 商品情報 単行本 ボボボーボ・ボーボボ• 第1巻 「ハジケ祭り」 初版• 第2巻 「誰かあの3人を止めて下さい(byビュティ)」 初版 2001年• 第3巻 「ボーボボVSところ天の助」 初版 2001年• 第4巻 「5対5だョ! 全員集合」 初版• 第5巻 「やったぜ! みんなのお陰で1周年」 初版 2002年• 第6巻 「でででで田楽マン」 初版 2002年• 第7巻 「それいけ3バカトリオ」 初版 2002年• 第8巻 「M・T(マジで・タイム)」 初版• 第9巻 「3バカVS魚雷」 初版 2003年• 第10巻 「100万億のボーボボ」 初版 2003年• 第11巻 「心に届く歌」 初版 2003年• 第12巻 「決戦開幕3狩リア!! 」 初版• 第13巻 「パッチボボの憂鬱」 初版 2004年• 第14巻 「ボーボボVSハンペン」 初版 2004年• 第15巻 「人間なんてららら」 初版 2004年• 第16巻 「戦慄の怒んパッチ」 初版• 第17巻 「死の診察室! ヤツの名は白狂」 初版 2005年• 第18巻 「ガネメ」 初版 2005年• 第19巻 「ブブブーブ・ブーブブ」 初版 2005年• 第20巻 「シゲキ対ハジケ」 初版• 第21巻 「ハジケ伝説よ 永遠に…!? 」 初版 2006年 真説ボボボーボ・ボーボボ• 第1巻「新毛」 初版 2006年• 第2巻「ボーボボVS覚醒ヘッポコ丸!! 」 初版 2006年• 第3巻「必見!! 怒雷蜂!!!! 」 初版• 第4巻「激闘! 23区大決戦!! 」 初版 2007年• 第5巻「バビロンの超戦士・ソフトン」 初版 2007年• 第6巻「最強ヘッポコ丸!! 」 初版 2007年• 第7巻「さようならボボボーボ・ボーボボ」 初版 関連書籍 ボボボーボ・ボーボ本• 初版 2004年 映像ソフト DVDは(現・)より、2004年6月11日から2006年7月14日にかけて発売された。 (全26巻 1巻あたり3話収録)すべての巻に「〜奥義」とつけられている。 なおVHSはレンタルのみ。 上記2メディアにおいて、「総集編」は特典映像扱いで収録となっている(放送時は32話と33話の間だったが、特典収録となったためソフトには少し遅れて収録された)。 は、2018年4月28日にから発売(専売)。 「ボボボーボ・ボーボボ」完全奥義BD-BOXと題し全76話をBD3枚に収録。 画質自体は標準(SD)的な解像度だがDVD版よりも高になっている。 なお映像特典は無し。 巻数 発売日 収録話 VOL. 1 2004年6月11日 第1話 - 第3話 VOL. 2 2004年7月9日 第4話 - 第6話 VOL. 3 2004年8月6日 第7話 - 第9話 VOL. 4 2004年9月10日 第10話 - 第12話 VOL. 5 2004年10月10日 第13話 - 第15話 VOL. 6 2004年11月12日 第16話 - 第18話 VOL. 7 2004年12月10日 第19話 - 第21話 VOL. 8 2005年1月14日 第22話 - 第24話 VOL. 9 2005年2月11日 第25話 - 第27話 VOL. 10 2005年3月11日 第28話 - 第30話 VOL. 11 2005年4月8日 第31話 - 第32話 VOL. 12 2005年5月25日 総集編 - 第35話 VOL. 13 2005年6月22日 第36話 - 第38話 VOL. 14 2005年7月20日 第39話 - 第41話 VOL. 15 2005年8月24日 第42話 - 第44話 VOL. 16 2005年9月28日 第45話 - 第47話 VOL. 17 2005年10月26日 第48話 - 第50話 VOL. 18 2005年11月23日 第51話 - 第53話 VOL. 19 2005年12月21日 第54話 - 第56話 VOL. 20 2006年1月25日 第57話 - 第59話 VOL. 21 2006年2月22日 第60話 - 第62話 VOL. 22 2006年3月23日 第63話 - 第65話 VOL. 23 2006年4月26日 第66話 - 第68話 VOL. 24 2006年5月12日 第69話 - 第71話 VOL. 25 2006年6月9日 第72話 - 第74話 VOL. 26 2006年7月14日 第75話 - 第76話(最終回) ゲーム 発売元はすべて。 通称「ボゲー」(「ボーボボ・ゲーム」を略したもの)。 ゲーム名には全て「ボボボーボ・ボーボボ」がつく。 (2002年12月19日発売) ジャンルは「ワードプレイングゲーム」。 ボーボボを操作し、パートナーと共に毛狩り隊と戦う。 ハドソン木村曰く、当初のサブタイトルは爆烈鼻毛真拳のみだったが、神のお告げで「奥義87. 5をつけろ」と言われたらしい。 ボーボボの鼻毛を操作して、次々と襲いかかる毛狩り隊を倒すゲーム。 豪華声優に導入されたCGアニメがウリとなった。 ゲームボーイアドバンス(2003年8月7日発売) 「勝負」と書いて「バトル」と読ませる。 GBA版1作に似たゲームシステムだが、3人パーティで冒険、戦闘中に様々な効果を及ぼす世界珍獣カードなどの新要素が追加されている。 ゲームボーイアドバンス(2004年3月25日発売) サイトビューとトップビューを組み合わせたRPG。 「9極」の日本語読みは「きゅうきょく」だが英語表記は「9 kiwame」となっている。 これ以降キャストおよび絵柄が極力アニメ版に合わせられる。 前作の読者デザインキャラクター「マグロフルーツ」が再登場している。 ゲームボーイアドバンス(2004年8月26日発売) ジャンルは「対戦アクション」。 ボーボボ、首領パッチ、ヘッポコ丸、ソフトン、天の助、田楽マン、魚雷ガール、破天荒、サービスマン、軍艦、OVER、ハレクラニ、田ボの全13キャラクターが登場。 これ以降、ビュティは戦闘員に除外される(設定上、彼女は基本的に戦わない)。 集まれ!! 全20種類のミニゲームが収録されている。 (2005年3月17日発売) タイトルの「ハジケ・ロワイアル」は『』から。 ジャンルはアドベンチャー、RPG。 発売後、のスポンサーが撤退し、かつ同年10月にアニメ版が終了したため、これにて最後のボゲーとなった。 カードゲーム 『ボボボーボ・ボーボボ ハジケカードゲーム』というシリーズで2004年にリリースされ、2005年まで4弾発売された。 カードゲーム内に使う道具として「ぬのサイコロ」がスターターセットに付属された。 発売されたシリーズ 『ボボボーボ・ボーボボ ハジケカードゲーム』は省略。 〜発動! 聖鼻毛領域〜• アニメ放送から約半年後にリリースされた第一弾のシリーズ。 このシリーズのみスターターセットも発売された。 〜WTマークIIセカンド〜• 〜マジカルビタミン戦士 胃液ガールズ見参! 〜ぬの晩餐〜 カードの種類 キャラカード 今までのカードゲームと違い、両面にキャラクターの絵や反対側とは違う効果などが書かれてある。 キャラカードの属性には【ボケ】【ツッコミ】【無属性】の3種類がある。 ミニゲームカード カードに書かれたルールに従い、勝者が発動側の場合、発動したカードは勝ち組に置かれ、敗者が発動側の時は負け組に置かれる。 ハジケカード 第四弾に登場したカード。 自分のハジケゾーンのキャラカードが負け組に置かれる流れになった時に代わりにハジケゾーンにあるハジケカードを負け組に置くことができる。 コラボレーション コラボレーション企画なども多く、本作品の特色の1つとなっている。 本編内 『』シリーズのや『』のなどが、それぞれの作者公認のもと登場している。 なお、武藤遊戯は作者本人の描き下ろしである。 また、では、他の『ジャンプ』作品と同様、を登場させている。 『DEATH NOTE』 『』とのコラボレーション漫画。 原作の『DEATH NOTE』中の1話と全く同じ流れで話が進んでいくが、『ボーボボ』のキャラクターたちがそれを演じるため、ギャグ漫画のようになっている。 『ボボボーボ・ボーボ本』に収録。 また、これと同時に『DEATH NOTE』の作者が描く『ボボボーボ・ボーボボ』も掲載され、『ボボボーボ・ボーボ本』にも同時収録された。 首領パッチがを、ところ天の助がを、ボーボボがリュークを演じている。 また扉絵(単行本では未収録)のみではあるが田楽マンが、魚雷ガールがレムに扮している。 『ドラゴンボール』 『』とのコラボレーション漫画。 上記の『DEATH NOTE』同様、原作の流れにそったストーリーを『ボーボボ』のキャラクターたちが演じるものであったが、途中から原作とは別の流れになっていく。 長い間単行本に収録されていなかったが、真説最終巻に収録された。 首領パッチがを、ところ天の助がを演じている。 また、表紙には本編には登場しなかったや、、を『ボーボボ』のキャラクターたちが演じている。 『両津VS首領パッチ』 『超こち亀』に掲載された作品。 『』、『』、『』、『』とのコラボレーション漫画。 詳しくは、を参照。 『ボボボーボ・ボーボボ』からは、ボボボーボ・ボーボボと首領パッチとところ天の助が登場。 ボーボボはの格好をして登場しているが、麗子本人も終盤になって登場しているため、前2作のような役柄ではない。 『アルティメットスターズ』 『Vジャンプ』2006年11月号と2007年1月号に2ページずつ掲載された『』宣伝用の漫画作品。 『』の、、ターちゃん、剣桃太郎、前田大尊、のチームや『』の、、、、、のチームなどのチームが組まれている(一部、ゲーム本編ではなくなったスーパータッグ技を用いている)。 また、『ボボボーボ・ボーボボ』のコラボレーション漫画の中では、キャラクター総数が最も多い作品でもある。 ただし、ページ数の関係もあり、そのほとんどが脇役。 また、ボーボボが、、東城綾、、とチームを組んでいたり、以前のコラボレーション漫画のセルフパロディがあったりしている。 以下、主要キャラクターのみ記載。 空条承太郎、ターちゃん、剣桃太郎、前田大尊、両津勘吉と、死神界でリュークや偽夜神月を倒す。 孫悟空、空条承太郎、ターちゃん、剣桃太郎、前田大尊と、死神界でリュークや偽夜神月を倒す。 夜神月のペット。 偽夜神月の技で死亡してしまう。 ケンシロウ、則巻アラレ、ペガサス星矢、ジョセフ、大空翼とともに、十二宮で偽Lを倒す。 ボーボボの鼻毛真拳の師匠(『ボボボーボ・ボーボボ』でのボーボボの師匠はジュース)。 キン肉スグル、ケンシロウ、則巻アラレ、ペガサス星矢、大空翼とともに、十二宮で偽Lを倒す。 老いた姿であったが、偽Lの力で若返る。 世界最高峰の探偵。 偽Lを使い、Lの場所を探る。 小早川瀬那、東城綾、ナルト、ルフィとともに、Lのアジトに乗り込む。 小早川瀬那 東城綾、ナルト、ルフィ、ボーボボとともに、Lのアジトに乗り込む。 罠をものともしない神速の足の持ち主。 本編同様、ボーボボの頭から登場。 夜神月の身代わり。 偽Lと違い、自分でばらさなかったこともあり、最後まで偽者とバレなかった。 Lの部下と思われていたが、実はその居場所を探るため脳噛ネウロが放ったスパイであった。 邪魔者を殺し、死神界や魔界や人間界を支配しようとしていた。 アジト(デザイン上の元ネタは、L・X・Eアジト)に乗り込まれ、最後は、冥界の門の中に封じられる。 アジト(デザイン上の元ネタは、の館)で、Lやリュークを動かしていた。 ゼドーなどから養分を取り、究極の力を手に入れようとしていた。 最後まで偽者とバレず、反逆者と関係者をすべて調べていくが、突然落ちてきたラッキーマンに踏まれ倒される。 登場は2コマのみ。 冒頭にボーボボやキン肉マンなどにはねられ、宇宙のかなたに飛ばされてしまうが、そのまま月の頭上に落下し、月は持っていたペンが頭に刺さり死んでしまう。 ゼドー 『ファミコンジャンプII 最強の7人』でのボスキャラクター。 セリフ上のみで登場する魔界の住人。 月が養分にした初の犠牲者であり、ネウロの知人。 澤井啓夫以外の『ボボボーボ・ボーボボ』 上記のとおり、『DEATH NOTE』のによる『ボボボーボ・ボーボボ』やこち亀30周年企画での『こち亀』への出演の他に、『不思議の国のセナ』などにも登場している。 また、『不思議の国のセナ』のは、2008年の『週刊少年ジャンプ』40周年の企画ポスターにおいてもボーボボを描いている。 『釣りバカ日誌』の版元であるは、集英社と同系列のである。 映像は同じで、テロップとセリフを差し替えていた。 ただし、では当初は打ち切りと決定していたので「今回で最終回」の告知を放送したが、視聴者からの強い要望が寄せられた上に、スポンサーも確保できたため、日曜の午前5時2分〈当時の日曜の番組第1枠目〉に枠移動し放送を再開した)。 最終回の告知がなかった地域もある。 2020年6月20日閲覧。 ABC・東映アニメ共同制作としては『』が最後。 その間、ABC制作のが全国ネットでの唯一の東映アニメーション作品となっていた。 完全新作を含めると『』までの約6年間。 2019年12月27日閲覧。 本編では作詞・作曲とも「」とクレジットされている。 スポンサーでないものが登場するため。 例として、相手にを投げつける描写はスポンジを投げつける描写に変更されている。 また、目にからしやわさびをかける描写は口にぶち込むシーンに変更され、ビュティが寝言で「よい子はマネしないでね」という注意喚起するセリフも追加された。 ただし、首領パッチがをに見立ててかき鳴らすシーンはそのまま。 一例では、首領パッチがT-500の口に大量のを詰める行為は、湿布を体のあちこちに貼り付け、素早く剥がして痛がらせる行為に変更されており、ショーを見に来ていた観客の母親(ボーボボVS天の助戦に登場した人物)が「子供は真似しちゃダメよ。 湿布は取扱説明書を読んで、正しく使ってね」と視聴者に注意喚起するシーンが追加された。 ただし、ねんちゃくがボーボボ達から台本とセメントを無理矢理口に押し込められる描写はそのまま。 『ドラゴンボール』、『』、『』、『』など、本作と同じ製作・ジャンプ原作のアニメなど。 但しゴールデン時代にもアニメオリジナルで『』のパロディが登場したことがある。 ただし天の助がくわえタバコをする描写はそのまま。 ただし、「」や「」など、時代遅れのギャグは除く。 ただしハンペンのハンペン承がボーボボの体に貫通したなど、いくつかの例外があった。 電撃オンライン 2018年4月4日. 2018年6月25日閲覧。 関連項目• 外部リンク•

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ボーボボをゴールデンボンバーがMステで出してしまうwwww

ゴールデンボンバー ボーボボ

代表曲「」()披露した際、同局でかつて放送されていた「」のであるが登場し、上で大きな反響を呼んだ。 同番組は年末恒例の「 」と、秋に開催していた「FES」を合体させたもの。 はこれまでにもそれぞれの番組で「」を披露、毎年趣向を凝らした演出で、今年のにも期待が高まっていた。 「クレヨンしんちゃん」や「ドラえもん」の予想が出るなか... の楽曲「」は今年でを迎えている。 それを記念してのとのすることが、番組内で明かされていた。 のといえば「」や「」が代表的なものとして挙げられる。 曲が始まり、間奏に入ったところでのさん(35)は、 「かな?かな? えっ、どっちどっち」 と予想。 そこに登場したのがだ。 が登場するとのは転倒。 しかしは曲に合わせてを披露、は頭のが開き、同の・を登場させて締めくくった。 はに「」()で連載された・さんによる漫画。 2003~05年には放送されている。 ツイッターでトレンド入り 同作品はのが鼻毛を使った鼻毛真拳で敵と戦うなど、な展開が魅力。 意外なの登場は反響を呼び、ではトレンド入りするほどの人気ぶりだ。 からは、 「誰がこの令和にがトレンド入りすることを予期しただろうか」 「懐かしすぎて笑いました」 「ので出てきて最高に沸いた」 「『年末の特番、で行きませんか?』って提案を受けて『いいすね、行きましょう』と快諾してしまう奴等が居る事実が1番怖い」 といった声が寄せられ、驚きつつも喜ぶ人が多く見られた。 のさんは27日夜にを更新。 「の人気... 圧倒的に "" なんだよなぁ... !」 と投稿している。 ボーボボとタモリ人形を囲むゴールデンボンバー(画像は歌広場淳さんのツイッターより) 関連ニュース•

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