そうせいのおんみょうじ。 双星の陰陽師 最新 77話 ネタバレ 感想 ろくろと紅緒 20歳

【双星の陰陽師:81話】最新話ネタバレ|神威が人間に求め、羨んだ「物」|漫画キャッスル

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それが「十二天将」と呼ばれる存在です。 その行動は陰陽連の長である陰陽頭直参であり、ほぼ制限無し。 もちろん命令には従いますがかなりの裁量権を与えられているみたいです。 他の地方支部での自由な活動権もあることから、命令系統はやはり上位なのでしょう。 もっとも、偉大な十二天将相手においそれと歯向かうことなど出来ないでしょうが。 今回はそんな十二天将のメンバーを徹底フィーチャーしてみました。 《1》白虎 天若清弦 あまわかせいげん 十二天将は『白虎 びゃっこ 』の 天若清弦 あまわかせいげん。 天若家九代目の当主にして音海繭良の実父。 ろくろや悠斗、鳴神町星火寮の陰陽師候補生ボーイズにとっても師匠に当たる人物です。 見かけは若いですが実年齢は43歳。 妻の紫 ゆかり とは十二天将に就任した際により過酷な任務に着く危険性から、妻子に累が及ぶことを懸念して離婚。 ですが引退した現在では繭良の話では復縁しつつあるみたいです。 で右腕を失い十二天将を引退。 以降は一陰陽師として鳴神町星火寮に居を構えています。 なお有馬・新・鳴海とは同世代で仕事を超えた友人同士であるそう。 実力は十二天将に相応しくただの術でもろくろや紅緒は足下にも及ばない威力。 白虎の式神から直接力を授かり、右腕に長大な爪の形状をした手甲の様な呪装を、鋭い爪からは斬撃を飛ばすことも可能。 さらにはこの状態から全身に呪装を展開した『纒神呪 まといかじり 』も使用出来る。 専用の霊符の名は獣爪顕符・白蓮虎砲 じゅうそうげんぷ・びゃくれんこほう。 小説版の『天緑若虎』では清弦の過去が描かれています。 《2》朱雀 斑鳩士門 いかるがしもん 十二天将は『朱雀 すざく 』の 斑鳩士門 いかるがしもん。 斑鳩家の分家出身で18歳の若き天才陰陽師。 最年少の十二天将でろくろ達よりも2歳年上ですが鳴神高校ではクラスメイトになっています。 極端に乗り物酔いする体質で、新幹線での移動も苦手。 なお飛行呪装である『朱染雀羽 しゅぜんざっぱ 』使用時も例外ではないため使用する前に酔い止めの薬を服用…しているらしいです。 《3》天后 御幣島すばる みてじますばる 十二天将は『天后 てんこう 』の 御幣島すばる みてじますばる。 御幣島家の当主で紅緒の師匠。 35歳。 白いフリルたっぷりのドレスと大きな帽子をかぶった貴婦人風の美女です。 京都弁を喋るほか、黒いレトロ感あふれる小型車を愛用しており、小粋なお洒落を演出しています。 戦闘は見かけによらず呪力を用いて錬成した 各種銃火器を用い、大火力でケガレを力技で圧倒するスタイル。 普段は鈩とコンビを組むことが多く、常に笑みを絶やさない麗人ですが、何かと物事をはぐらかす様な物言いをするため何を考えているか今ひとつ良く分からないことも。 なお陰陽連や十二天将の中で重要な調査に関わることが多い人物ですが、そのため劇中では彼女が気付いた時点で既に手遅れなケースが多い損な役回りです 笑。 《4》騰蛇 鈩 たたら 十二天将は『騰蛇 とうだ 』の 鈩 たたら。 こう見えても天将十二家の一つ、蛇草家の当主。 白い陰陽服を着込み、狐の耳のような髪型をしています。 基本的に無口で顔を覆っている布に顔文字が表示され感情を表現。 意外と軽い性格で、パンの耳が好物。 こんな見掛けによらず実力は折り紙付き。 紅緒曰く十二天将最凶とのこと。 専用霊符は不明、呪装能力は『騰幻蛇堕 とうげんだだ 』。 過去に何があったかは不明ですが、婆娑羅・闇無のことになると感情が激しく昂る傾向が見られることから深い因縁がありそうです。 《5》青龍 水度坂勘久郎 みとさかかんくろう 十二天将は『青龍 せいりゅう 』の 水度坂勘久郎 みとさかかんくろう。 水度坂家の当主で27歳。 鼻の粘膜が弱く、常にマスクを付けています。 普段は医者をしていますが陰陽師専門のため、ほとんど開店休業状態らしいです。 憲剛とは同年代で特に仲が良い。 上に清弦ら強力な前世代、下からは桜やコーデリアや天馬といったさらに強力な新世代が現れているので谷間の世代感で若干肩身が狭い思いをしている ? 専用霊符は龍鱗顕符・青閃龍冴 りゅうりんげんぷ・せいせんりゅうが。 伸縮自在のガントレット型の呪装。 《6》玄武 雲林院憲剛 うじいけんご 十二天将は『玄武 げんぶ 』の 雲林院憲剛 うじいけんご。 雲林院家の当主で26歳。 勘久郎と同世代で仲が良い。 周囲から 守銭奴と呼ばれるほどにお金が大好きで本人もそれを認めている。 何時でも何処でも算盤を持ち歩いているが 実はこの算盤自体が呪具であり、術を発動するのに用いる。 戦闘の後に料金を請求することも多くがめつい。 専用霊符は鋼殻顕符・玄帝武鬮 ごうかくげんぷ・げんていぶきゅう。 《7》太裳 嗎新 いななきあらた 十二天将は『太裳 たいじょう 』の 嗎新 いななきあらた。 嗎家の当主で42歳の重度のアニオタ。 十二天将の中でも特に切れ者と云われ、博学。 ただし有馬や女性を『たん』付けで呼ぶ欠点がある。 好きな作品は『魔法少女ボンボンビーナ』。 黒い詰襟の上着の中にボンボンビーナTシャツを着込み、同人誌やDVDを持ち歩くほど作品への愛をアピールしている。 地域限定グッズを買うのに金に糸目をかけないダメ人間。 有馬や清弦、鳴海とは同世代で仕事関係を超えた友人同士でもある。 《8》勾陳 五百蔵 鳴海 いおろいなるみ 十二天将は『勾陳 こうちん 』の 五百蔵鳴海 いおろいなるみ。 五百蔵家の当主で45歳。 清弦・有馬・新とは昔からの馴染み。 十二天将で最も常識人で包容力のある人物。 普段は農業に従事しており愛機はトラクター。 子沢山の愛妻家。 専用霊符は星震顕符・勾殿陳坐 せいしんげんぷ・こうでんちんざ で大地を操る巨大なハンマー型呪具。 地面を隆起させ壁を作り出し、高い防御力を誇る。 《9》天空 勝神コーデリア かすかみこーでりあ 十二天将は『天空 てんくう 』の 勝神コーデリア かすかみこーでりあ。 勝神家の当主で21歳。 見た目は幼く、感情や表情を滅多に表に出さないが、意外と子供好きで無表情のまま他人をからかうこともある。 アルファベットや漢字を文字単位に分割した独特の喋り方をする。 専用霊符は闘神顕符・天元空我 とうじんげんぷ・てんげんくうが。 巨大ロボット風傀儡式神を操る呪装でコーデリア自身が内部コクピットに直接乗り込んで操縦する。 ただしこれが纒神呪かどうかは不明。 主に鳴海とパートナーを組むことが多い。 《10》大陰 膳所美玖 ぜぜみく 十二天将は『大陰 だいおん 』の膳所美玖 ぜぜみく。 膳所家の当主で56歳。 金髪縦ロールでフリフリドレスのお姫様のような容姿をしてはいるが実は十二天将最年長のロリBBA。 若い頃から口が悪い毒舌家。 自作のぬいぐるみに呪をかけ使役する式神使いで、桜の師匠でもあります。 なおかつて若かりし頃、 桜の父親・椿が独身時代に片想いをしていたこともあり、娘であり忘れ形見の桜のことは何かと気にかけています。 その椿を殺害した婆娑羅・師 もろ に仇討ちを誓い、 専用霊符は大陰明鏡符・大戯陰葬 だいおんめいきょうふ・だいぎおんそう。 纒神呪で巨大化した 椿モチーフ!? のぬいぐるみに直接乗り込み戦うスタイル。 意外とコーデリアは彼女の戦闘スタイルを参考にしたのかもしれません。 《11》六合 蹉跎桜 さださくら 十二天将は『六合 りくごう 』の 蹉跎桜 さださくら。 蹉跎家の当主で23歳。 誰より規律や模範を重んじる 脳筋体育会系。 猪突猛進な性格で声も大きくウザキャラ。 しかし本人はまるで気にしていないメンタルの強さの持ち主。 よくペアを組む美玖からですら鬱陶しがられている。 実父の椿は美玖の昔の仲間。 彼が婆娑羅・師に殺されたことが切っ掛けで陰陽師を志し、美玖に弟子入りしています。 持ち前のパワーと大鎌状の呪具が武器。 《12》貴人 鸕宮天馬 うのみやてんま 十二天将は『貴人 きじん 』の鸕宮天馬 うのみやてんま。 鸕宮家の当主で19歳。 身長160cmと人並み外れて小柄な体躯ですが、十二天将含めた現陰陽連の陰陽師の中でも最強と呼ばれる存在。 左右の瞳の色が違うオッドアイ、女性に見える容姿ではあるものの、中身はちゃんと男性。 若干傲慢不遜な態度を取ることが多い。 無類のお団子好きで銘菓のお団子屋では札束を出して買い占めるほど。 十二天将最強と呼ばれる実力は本物。 呪文も霊符も無しに術や呪装を発動させ、ケガレや龍黒点を祓うなどあらゆる点で規格外の男。 剣術にも長け、婆娑羅の鬼無里 きなり を文字通り一刀両断で祓っています。 専用霊符は不明、能力は貴嚇人義 きかくじんぎ。 強さこそ本物ですが具体的な真の能力は不明な謎多き人物。 一応十二天将側の最終兵器的扱いです。 《13》新白虎 音海繭良 おとみまゆら ついに39話にて十二天将『白虎』の力を得た音海繭良16歳。 陰陽師の修行を初めてわずか2年でとんでもない成長です。 しかも父親と異なり双腕に白蓮虎砲を装備した超攻撃型スタイル。 (ごとうあさゆき) -.

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双星の陰陽師(そうせいのおんみょうじ)最新刊の発売日情報をご紹介していきます!

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当記事の目次一覧• 【双星の陰陽師:81話】最新話ネタバレ 婆娑羅と対峙した天馬は、今のぬるま湯の状況に何か不満をいだいていました。 それを士門にも悟られていたのか、発破をかけられて目の前の加布羅に集中していきます。 加布羅と1対2で戦うのですが、士門と天馬はまるで子供のように遊ばれてしまう上に、威力を相殺しても、ダメージが残るほどの強敵でした。 一方、ろくろと紅緒は神威と対峙中だが・・・ 神威はろくろに勝利したら紅緒をもらうと宣言していました。 当たり前ですが、両親の仇である神威にもらわれるなどというのは、紅緒にとって屈辱以外の何物でもありません。 では、なぜ神威は紅緒を手にしたいかというと、紅緒の能力が関係していました。 今は人間のままだが、本来なら現世にいるべき器では無いというのです。 だからこそ、今回のろくろとの対決で紅緒をもらい、本当にいるべき世界へ連れて行こうという算段だったわけ。 しかし、神威の勝手な意見を押し付けられて黙っていられるのは、紅緒だけではなくろくろも同じです。 最初からフルパワーで闘いに挑むのですが、ろくろは簡単に弾き飛ばされてしまう。 ろくろの不利を悟った紅緒も加勢しますが、太陰を切っていない紅緒では神威の足元にも及びません。 神威が求めていたものとは 神威に吹き飛ばされたろくろは、ダメージが残る足で立ち上がり、神威に向けて超あh津をはじめます。 腕を組み合わせ、ろくろの良い所をしゃべっていき、神威を苛立たせます。 茶番を終わらせると同時に、ろくろは目つきを鋭くさせて神威の裏にある気持ちを指摘しました。 力ばかりのゴリ押しをしても、心に響かなければ対等にはなれない。 神威が最も自分の中で不足していることを指摘されたことで、彼はろくろへ怒りをまとって突進してきました。 それを見たろくろは突進のモーションのカウンターとして、神威の足裏に拳を合わせ術を叩き込みます。 神威もろくろの術式のリターンとリスクを瞬時に把握し、ろくろの頭が相当イカれていることを悟り笑います。 一方、一歩踏み出して神威に向け、ろくろは婆娑羅たちが求めるのは自分たちが持っていない「愛」という感情を求めていると語るのでした。 士門&天馬VS加布羅の行く末 加布羅と戦っていた天馬は自分の存在意義に迷いが生じていました。 特異点で死ぬことだけを考えていた4年前。 本当なら、自分は4年前に死んでいたはずなのに、のこのことこんなところで闘い続けている。 多くの仲間たちのことを思い出すが、天馬にはどれもピンと来ません。 他に、今、戦う理由は無いのか探し続け、天馬はひらめきます。 そうだ、自分はみたらし団子のために戦えばいいのだと。 やることが明確になった天馬に敵はなく、スピードと一点集中のパワーで加布羅の足を止められました。 そして、加布羅から見ると天馬の後ろは死角となっており、そこから猛スピードで右ストレートを繰り出す士門が来ます。 加布羅は良い一撃を受けると、大きく後ろに吹き飛ばされ、大声を上げて笑いながら先頭を続行することを選びます。 その瞬間、建物の内部で大きな音がすると同時に、全く見慣れぬ白いオーラをまとった何者かが現れるのでした。 最新刊の続きや最新話の画バレが今すぐ無料で読める! 文字だけではキャラの心情がわかっても、コマの動きがないから頭の中で想像しにくいですよね。 そういうときは下で紹介する3つのサービスを利用すると、【ジャンプSQ最新号】をはじめ、あなたが読みたいマンガを読み尽くせます。 また、U-NEXTは解約に関しても充実しており、 31日以内に利用を止めれば利用料金の請求は一切されません。 ぜひ、こちらから無料登録に進み、あなたが読みたいマンガを思う存分お楽しみください。 感想 婆娑羅たちって、もしかしてスパロボに出てきたメリオルエッセたちみたいなものなんですかね? 怒り・悲しみ・楽しみ・喜びという基本感情はあるものの、彼らは人間が持つ「愛」については理解できていません。 今回の神威に向けた話を見て、真っ先にそこを思い出してしまいました。 さて、最後に出てきた正体不明の人物は誰なんでしょう。 敵かな、味方かな? 少なくとも敵の根城となっていた場所から出てくるので敵のはずですが、全く予想が付きません。 能力や力すら不明なので、どうなるんでしょうか。

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双星の陰陽師ネタバレ最新話(78話)!4年後の世界!感想と考察あわせて解説!

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当記事の目次一覧• 【双星の陰陽師:81話】最新話ネタバレ 婆娑羅と対峙した天馬は、今のぬるま湯の状況に何か不満をいだいていました。 それを士門にも悟られていたのか、発破をかけられて目の前の加布羅に集中していきます。 加布羅と1対2で戦うのですが、士門と天馬はまるで子供のように遊ばれてしまう上に、威力を相殺しても、ダメージが残るほどの強敵でした。 一方、ろくろと紅緒は神威と対峙中だが・・・ 神威はろくろに勝利したら紅緒をもらうと宣言していました。 当たり前ですが、両親の仇である神威にもらわれるなどというのは、紅緒にとって屈辱以外の何物でもありません。 では、なぜ神威は紅緒を手にしたいかというと、紅緒の能力が関係していました。 今は人間のままだが、本来なら現世にいるべき器では無いというのです。 だからこそ、今回のろくろとの対決で紅緒をもらい、本当にいるべき世界へ連れて行こうという算段だったわけ。 しかし、神威の勝手な意見を押し付けられて黙っていられるのは、紅緒だけではなくろくろも同じです。 最初からフルパワーで闘いに挑むのですが、ろくろは簡単に弾き飛ばされてしまう。 ろくろの不利を悟った紅緒も加勢しますが、太陰を切っていない紅緒では神威の足元にも及びません。 神威が求めていたものとは 神威に吹き飛ばされたろくろは、ダメージが残る足で立ち上がり、神威に向けて超あh津をはじめます。 腕を組み合わせ、ろくろの良い所をしゃべっていき、神威を苛立たせます。 茶番を終わらせると同時に、ろくろは目つきを鋭くさせて神威の裏にある気持ちを指摘しました。 力ばかりのゴリ押しをしても、心に響かなければ対等にはなれない。 神威が最も自分の中で不足していることを指摘されたことで、彼はろくろへ怒りをまとって突進してきました。 それを見たろくろは突進のモーションのカウンターとして、神威の足裏に拳を合わせ術を叩き込みます。 神威もろくろの術式のリターンとリスクを瞬時に把握し、ろくろの頭が相当イカれていることを悟り笑います。 一方、一歩踏み出して神威に向け、ろくろは婆娑羅たちが求めるのは自分たちが持っていない「愛」という感情を求めていると語るのでした。 士門&天馬VS加布羅の行く末 加布羅と戦っていた天馬は自分の存在意義に迷いが生じていました。 特異点で死ぬことだけを考えていた4年前。 本当なら、自分は4年前に死んでいたはずなのに、のこのことこんなところで闘い続けている。 多くの仲間たちのことを思い出すが、天馬にはどれもピンと来ません。 他に、今、戦う理由は無いのか探し続け、天馬はひらめきます。 そうだ、自分はみたらし団子のために戦えばいいのだと。 やることが明確になった天馬に敵はなく、スピードと一点集中のパワーで加布羅の足を止められました。 そして、加布羅から見ると天馬の後ろは死角となっており、そこから猛スピードで右ストレートを繰り出す士門が来ます。 加布羅は良い一撃を受けると、大きく後ろに吹き飛ばされ、大声を上げて笑いながら先頭を続行することを選びます。 その瞬間、建物の内部で大きな音がすると同時に、全く見慣れぬ白いオーラをまとった何者かが現れるのでした。 最新刊の続きや最新話の画バレが今すぐ無料で読める! 文字だけではキャラの心情がわかっても、コマの動きがないから頭の中で想像しにくいですよね。 そういうときは下で紹介する3つのサービスを利用すると、【ジャンプSQ最新号】をはじめ、あなたが読みたいマンガを読み尽くせます。 また、U-NEXTは解約に関しても充実しており、 31日以内に利用を止めれば利用料金の請求は一切されません。 ぜひ、こちらから無料登録に進み、あなたが読みたいマンガを思う存分お楽しみください。 感想 婆娑羅たちって、もしかしてスパロボに出てきたメリオルエッセたちみたいなものなんですかね? 怒り・悲しみ・楽しみ・喜びという基本感情はあるものの、彼らは人間が持つ「愛」については理解できていません。 今回の神威に向けた話を見て、真っ先にそこを思い出してしまいました。 さて、最後に出てきた正体不明の人物は誰なんでしょう。 敵かな、味方かな? 少なくとも敵の根城となっていた場所から出てくるので敵のはずですが、全く予想が付きません。 能力や力すら不明なので、どうなるんでしょうか。

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