ゆうちょ 銀行 株価。 ゆうちょ銀行 (7182) : 株価/予想・目標株価 [JAPAN POST BANK]

ゆうちょ銀行(ゆうちょ銀)【7182】の日々株価(日足)|時系列データ|株探(かぶたん)

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ゆうちょ銀行 7182 業績推移は? ゆうちょ銀行 6093 の 業績推移を確認してみました。 年度 売上高 百万円 純利益 百万円 2014年3月 — 354,664 2015年3月 — 369,434 2016年3月 — 325,069 2017年3月 — 312,264 2018年3月 — 260,000 2019年3月 予想 — 265,000 ゆうちょ銀行は、お金を預かり運用しているので売上高という項目はないようです。 純利益は、預かったお金を運用することで利益を出していますが近年は減少傾向です。 ゆうちょ銀行にお金を預ける人が少なくなってきていることも要因ではないかと考えています。 スポンサーリンク ゆうちょ銀行 7182 チャート、株価推移は? ゆうちょ銀行 6093 の チャートと株価推移を確認してみました。 ゆうちょ銀行 6093 は2015年に上場しました。 上場後は暫く横ばいでしたが2016年に入ると一気に暴落し、その後は株価1100円から1500円あたりで推移しています。 暴落しても株価1100円あたりまで下落すると毎回上昇に切り返しています。 これは配当が下支えなっていると考えています。 ゆうちょ銀行 6093 配当金、配当利回りは? ゆうちょ銀行 6093 の 配当金を確認してみました。 年度 1株利益 円 1株配当 円 2014年3月 78. 8 20. 9 2015年3月 89. 6 49. 3 2016年3月 86. 7 25 2017年3月 83. 3 50 2018年3月 94. 1 50 2019年3月 予 69. 4 50 1株利益は、ほぼ横ばいですが2019年3月期は減益予想です。 ゆうちょ銀行 6093 は株主還元方針として、 配当金は2020年3月期まで50円配当する方針を発表しています。 株価:1252円 2019年1月12日終値 配当金:50円 2019年3月期予想 で計算すると 配当利回り:3.99% 配当利回りは、ほぼ4%です。 やはり配当利回りが株価の下支えとなっています。 2017年以降は配当金が年間50円で 配当性向は50%を超えており一般的な平均30%程度 よりも高い配当性向になっています。 2020年までは50円配当の方針ですが 2021年以降は減配のリスクがあります。 ゆうちょ銀行 6093 財務状況は? ゆうちょ銀行 6093 の 財務状況を確認してみました。 財務 百万円 利益余剰金 2,464,716 有利子負債 — ゆうちょ銀行は、昔から日本人ならほぼ全員口座を持っていました。 利益余剰金は2兆円を超えています。 近年、ゆうちょ離れがありますがそれでも余力はあります。 ゆうちょ銀行 6093 貯金の金利は? ゆうちょ銀行 6093 の 貯金の金利を確認してみます。 貯金の金利 ゆうちょ銀行 6093 へお金を預けるなら 断然「株の配当」が得になります。 株配当:4% 貯金の金利:0. 01% 定期貯金、定額貯金 リスクは、株>貯金になります。 株のリスクはチャートで株価推移を見て下さい。 買いたい人と売りたい人の思惑があり株価は一定ではなく常に動いています。 思ったとおりには動かない場合もよくあります。 ゆうちょ銀行 6093 は、株価1250円以下で購入すると配当利回りは4%を超えます。 2020円までは年間50円配当見込みなので、それまでは貯金よりも株の配当金をもらったほうがお得です。 ゆうちょ銀行は昔からの積み上げがあり財務状況は良好です。 2021年以降の株主還元方針次第で株価が上下すると考えます。 開示情報は適宜確認することをおすすめします。 上手く使うことができれば 売買手数料を無料にすることも可能です! 売買手数料を無料にする方法は 下記の記事を参考にして下さい! まずは無料で口座開設を済ませて利用してみて下さい。

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【ゆうちょ銀行(7182)株価と配当金】貯金の金利と株配当どっちが得?

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ゆうちょ銀行のみんかぶ目標株価は「938円」で【買い】と評価されています。 みんかぶリサーチによる株価診断では【割安】 理論株価 879円 、証券アナリストによる予想では【中立】 予想株価 928円 、個人投資家による株価予想では【買い】 予想株価 1,051円 と判断されています。 ゆうちょ銀行は、【銀行、キャッシュレス決済、QRコード】などのテーマ銘柄です。 【ご注意】『みんなの株式』における「買い」「売り」の情報はあくまでも投稿者の個人的見解によるものであり、情報の真偽、株式の評価に関する正確性・信頼性等については一切保証されておりません。 また、東京証券取引所、名古屋証券取引所、China Investment Information Services、NASDAQ OMX、CME Group Inc. 日経平均株価の著作権は日本経済新聞社に帰属します。 『みんなの株式』に掲載されている情報は、投資判断の参考として投資一般に関する情報提供を目的とするものであり、投資の勧誘を目的とするものではありません。 これらの情報には将来的な業績や出来事に関する予想が含まれていることがありますが、それらの記述はあくまで予想であり、その内容の正確性、信頼性等を保証するものではありません。 これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社、投稿者及び情報提供者は一切の責任を負いません。 投資に関するすべての決定は、利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 個別の投稿が金融商品取引法等に違反しているとご判断される場合には「」から、同委員会へ情報の提供を行ってください。 また、『みんなの株式』において公開されている情報につきましては、営業に利用することはもちろん、第三者へ提供する目的で情報を転用、複製、販売、加工、再利用及び再配信することを固く禁じます。

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ゆうちょ銀行(7182)株価分析|株価が上がらない理由は明確です。|進撃の個人投資家

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大衆が注目している「ゆうちょ銀行」の株価予想は、多くが大外れしており、損したカモ投資家が多数おられることだろう。 投資判断を他人に任せることは、非常に危険な行為だ。 他人に頼らず、自分で投資判断ができる簡単な投資戦略を利用するべき。 相場大暴落の時にだけ勝負する手法は、個人投資家向きだ。 ぜひ参考にしてほしい。 ゆうちょ銀行で儲けるポイント• いつか上がると期待すると塩漬け株になる可能性が高い。 見切りは、早く。 市場全体が暴落したら、資金投入するスタンスで挑みたい。 分からない時は、静観するべき。 無理に投資しても良い結果に繋がらない。 カモ向け投資情報である株価予想を信じることは、非常に危険な行為だ。 気長にチャンスが訪れるのを待つ忍耐力が儲けるコツの一つ。 (2016年4月17日公開) 半年程度の上昇を想定しているのに、短期取引を推奨する予想情報に唖然とする件 では西村剛氏による株価予想を、チェックします。 上場後から株価の下落が続き、割安感があり今後の値上がりを見込んで「買」推奨のようです。 予想が外れて、3 6万円の投資に対して損失が3,000円です。 何の基準もなく 株価がお安いから買った方が良いという考えは、猛烈に危険です。 ダラダラと株価が下がり続ける銘柄は多数あり、 自ら塩漬け株になるカモしれない銘柄を仕込むようなものです。 その上、今後の値上がりを期待して買うようですが、予想期間がたったの5日間です。 半年程度の中長期的なスパンでの値上がり期待ですが予想期間と矛盾がありすぎて、ものすごく不安になります。 まずは金融関係者から投資のアドバイスを貰おうとする姿勢を、見直すべきです。 世界的に知名度がある投資家の予想ですら、外れてばかりですからね。 例えば、著名投資家であるジム・ロジャーズを信じて取引を繰り返したら、どうなったのか?下記のコラムでも熟読してみてください。 プロを出し抜いて個人投資家が手っ取り早く儲けるには、相場の暴落時に投資するのが一番お勧めです。 年に1回くらいは、誰もが思考停止になるような暴落が発生しますから、そんなときに勇気を出して資金を投入するのです。 、などの手法と組み合わせると、さらに儲かる可能性が、グッと高まりますね。 セオリー通りの戦略を取るならば、年末まで静観して投資チャンスを探りたい 国内で最大の預貯金額を誇る「ゆうちょ銀行」が2015年11月に上場しました。 収益の多くを、資産運用に頼っている状況です。 国債中心の運用から外国債券などリスクを取り、収益性の高い資産を積極的に取り入れる事業方針に、おおきく経営の舵をきりはじめています。 項目 内容 コメント 企業名(銘柄コード) ゆうちょ銀行 (7182) 上場市場 東証1部 業種 銀行業 株価 1,343円 単元株数と最低購入単価 100株:13万4,300円 時価総額 6兆,345億円 資本金 3兆5000億円 発行済株式数 45億株 浮動株数 -万株 利益剰余金 1兆9,554億円 保有者比率 外国 0. 今後は、世界的な相場(株式市場や為替)の影響によって、業績が大きく上下動するのではないでしょうか?継続してチェックして参りたいですね。 さて管理人は投資判断の材料として、過去の値動きを特に重要視しています。 1年間を通して、かなりの確率で似た値動きをする銘柄が多いからです。 下記コンテンツでも解説していますが、買う時期、売る時期がイメージできると、ものすごく投資に有利です。 市場の値動きを表す日経平均の値動きを再確認してみると、年間を通して10~12月が底値になります。 焦らずに投資チャンスを待って良いでしょう。 では直近のゆうちょ銀行のチャートを見てみましょう。 を参考にトレンドを調べます。 2015年末を起点にした下落がいったん落ち着いて、現状ではトレンド転換したのか?という状況です。 この上昇トレンドが継続するという前提ですが、年の後半ごろに相場全体が調整したタイミングでチャンスがあれば資金を投入したいところです。 売買判断は、も参考にすると良いでしょう。 なお現時点では、最低取引金額が13万円前後も必要です。 投資金額が多くなると投資初心者の方は不安になって、結果的に損をすることが多いです。 冷静な投資判断ができる環境をつくる事は、すごく大切です。 SMBC日興証券の「キンカブ」を利用すると1万円から売買が出来るようになりますから、ご利用をお勧めします。

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