ポケモン go カイリュー 対策。 【ポケモンGO】カイリューレイドのおすすめ対策ポケモン|ゲームエイト

【ポケモンGO】クリフの対策!勝つためのコツやパーティー(6月版)

ポケモン go カイリュー 対策

5 3000 3 相手のパーティを確認して対策する アルロに負けても使用してくるポケモンは変わらない。 1回目でクリアできなかった場合は、相手が使ってきたポケモンに対抗できるポケモンをパーティに入れよう。 相手のシールドを早く使わせる アルロはこちらのゲージ技をシールドで防いでくる。 ただし、こちらがゲージ技を使うと シールドを必ず使用してくる。 これを利用して、ゲージ量が少ないゲージ技を覚えたポケモンを使って、相手のシールドを全て使わせよう。 アルロ1体目の対策方法 クチートの突破方法 通常技 ゲージ技 ディアルガが安定して戦える カイリューはドラゴンタイプなので、ドラゴンタイプ技でも弱点を突ける。 こちらもドラゴンだと弱点を突かれるが、はがねを持っているディアルガであれば、ドラゴン技を等倍にできる。 一方的に弱点を突けるので、安定して戦える。 2重弱点を突けるこおりタイプで対策するといい。 ロックオンで素早くゲージを貯められるレジアイスや、技とステータスが強いマンムーがおすすめ。 はがねのつばさでこおりの弱点を突かれる カイリューは通常技ではがねのつばさを使うことがある。 はがねタイプの技なので、こおりタイプは弱点を突かれるため、すぐにやられてしまう。 はがねのつばさの場合は、こおりタイプ以外で対策しよう。 対策に使えるポケモン.

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【ポケモンGO】マスターリーグ攻略は胃袋カイリュー対策が全て!?マジで強い!

ポケモン go カイリュー 対策

ひこうタイプの弱点• でんき• こおり• いわ 相手の弱点を突くことができれば、技の威力が1. 25倍になります。 さらに「ドラゴン」「ひこう」どちらにも効果抜群を取れる 「こおりタイプ」の技を使えば1. 25倍でカイリューに 1. 56倍の威力が発揮できます。 こおりタイプの技一覧 こおり・通常技 技名 威力 EPS DPS 点数 10 8. 89 11. 11 8. 5点 12 10. 00 10. 00 7. 5点 6 15. 00 6. 00 6. 5点 こおり・ゲージ技 技名 威力 ゲージ消費 DPS 点数 130 31. 71 10点 90 24. 32 9. 0点 90 20. 93 7. 5点 80 17. 58 7. 5点 50 17. 24 7. 0点 60 13. 95 6. 0点 カイリューに耐性を持たせてしまう技 逆にカイリューに耐性を持たせてしまう技を使ってしまうとかなり不利になってしまいます。 「効果がいまひとつ」になると技の威力が0. 8倍になってしまうのでカイリューに挑むときは、なるべく下記の技は避けるようにしましょう。 ひこうタイプの耐性• かくとう• じめん• むし 上記のことから、カイリューは 「くさタイプ」には特に強い耐性を持っています。 くさタイプの技をカイリューに当てると威力が下記のように下がってしまいます。 ドラゴンタイプでいまひとつ 威力0. 8倍 =威力 0. 64倍 くさタイプの技一覧 くさ・通常技 技名 威力 EPS DPS 点数 13 7. 00 13. 00 9. 5点 7 10. 00 11. 67 9. 0点 8 12. 73 7. 27 6. 5点 くさ・ゲージ技 技名 威力 ゲージ消費 DPS 点数 110 30. 56 9. 5点 180 30. 51 10点 90 25. 00 8. 5点 90 25. 00 8. 5点 70 20. 59 7. 5点 90 18. 37 7. 0点 55 17. 74 7. 0点 カイリュー対策におすすめのポケモン カイリューの弱点であるこおりタイプのポケモンでなおかつ「こおりタイプ」の技を覚えるポケモンであれば、通常の約2倍の威力を発揮することが出来ます。 25倍 =威力 1. 95倍 で優位に立つことができます。 氷タイプポケモンで氷タイプの技を覚えるポケモン一覧 下記はポケモンのタイプがこおりで、なおかつこおりタイプの技を覚えるポケモンの一覧表です。 64倍にまで下がります。 ステータス面でも全てにおいてカイリューが上回るので相性がよくないポケモンです。 またナッシーは隙が多い技が多いのもカイリューに対してはネックになります。 カイリューのステータス 最大CP 3581 強さ S タイプ ドラゴン ひこう — 種族値 順位 HP 182 16位/151匹 攻撃 263 3位/151匹 防御 201 21位/151匹 CPの高さと技の凡庸性 カイリューの一番の特徴はCPの高さです。 またドラゴンタイプが貴重でさらに覚える技も凡庸性が高く相手の耐性で効果が「いまひとつ」になりにくいのも高ポイント。 カイリューはCPが高いだけではなく、種族値のHP・攻撃・防御のどれをとってもトップクラス。 ジムバトルでは弱点を突かれない限りCPの高さでどんな相手でもごり押しで勝てる強さを誇ったまさに最強のポケモンです。 カイリューが覚える技 通常技 わざ1 技名 タイプ 威力 DPS 15 11. 28 6 12 ゲージ技 わざ2 技名 タイプ 威力 ゲージ DPS 120 24 65 18. 06 35 21. 88 カイリューが覚える技の組み合わせ 通常技 ゲージ技 カイリューの技は特に、一番上の組み合わせ通常技が「りゅうのいぶき」、ゲージ技が「ドラゴンクロー」という組み合わせが人気で、通称 「胃袋」と呼ばれています。 りゅうのいぶき、ドラゴンクローともにドラゴンタイプでタイプ一致するので、この組み合わせの技をを覚えているカイリューは強敵です。 カイリューの技に耐性を持っているポケモン カイリューが覚える技のタイプは「ドラゴンタイプ」「はがねタイプ」「ノーマルタイプ」の3つです。 この3つのタイプの耐性は下記になります。 ノーマルタイプの耐性• ゴースト• はがね 全てのタイプに共通しているのが 「はがねタイプ」です。 第一世代カントー地方ポケモンではがねタイプは、コイルとレアコイルのみにります。 コイルは最大CPが1083で、レアコイルの最大CPが2237になります。 カイリューが覚える技が「はがねのつばさ」の場合は耐性が2重となるため0. 8=0. 64倍と技の威力が軽減されます。 回避などで、うまく立ち回ることができるのであれば、CP差があるレアコイルでもカイリューに挑むことも可能です。 しかし、弱点を突くとわりと簡単にHPを削ることができるので、カイリューの繰り出す技をうまく回避し、弱点 特にこおりタイプ を意識した攻撃で一気にたたみかけよう! CP差が1000以上開いていても、はがねタイプの技のカイリューならレアコイルで耐性を取りつつ有利に進める事もできます。 カイリューはCPが高く、特に種族値の攻撃が特化しているポケモンです。 またジムではCPが高いためカイリューは最も配置されているポケモンです。 対策を立てずに挑むとすぐにやられてしまいますが、カイリュー対策をしっかり立てて挑むと簡単に攻略できるポケモンなので、上記の事を踏まえてガンガン、カイリューに挑んでいきましょう! その他のジムバトル対策ポケモン一覧.

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【ポケモンGO】カイリュー対策!レイド攻略におすすめのポケモン

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「ストーンエッジ」は消費エネルギーが多いのでシールド破壊には向かないが、EPTの高い「ロックオン」で 短いスパンで連発可能だ。 ドラゴン技はペルシアンに等倍相性だが、DPTが高い「りゅうのいぶき」でゴリ押ししつつ、省エネの「ドラゴンクロー」で シールド破壊も余裕で、2番手がガブリアスの場合はそのまま投入できる。 W耐性とはいえ、技の性能が良くないのでギリギリの戦いになることもあるだろうが、シールド破壊とペルシアン撃破の役割は遂行可能。 悪やフェアリーには耐性を持つが、フェアリーが弱点となるので、こちらも シールドを温存せずに使って良いだろう。 耐久性は若干劣るが、省エネのスペシャル技「ブレイズキック」によりシールド破壊はしやすい。 ただし、 地面技が弱点になるので2番手にまで出張るのは難しくなってる。 バシャーモと同じく地面技が弱点ではあるが、攻撃力が上がった状態であれば、 被弾を最小限に抑えながら突破するポテンシャルを持つ。 「れいとうパンチ」を解放しておけば2番手のカバルドン対策にも。 レガシー技の「ハイドロカノン」を覚えていない場合は、次戦のライコウ戦にも使える「じしん」でも良いが、ゲージ技の発動による硬直頻度が下がるので安定性も下がる。 単純に高い種族値の伝説ポケモンなので、ゴリ押すことができるだろう。 「ゆきなだれ」はカバルドンに効果抜群なので、ハガネールでなかった場合も様子見や、そのまま勝ちにいくこともできる。 グラードンと同じく高種族値なので、等倍相性の通常技であっても受けながらゴリ押し可。 「ソーラービーム」が一発でも当たればほぼ勝ち確定なので、ペルシアンでシールドを使わせておこう。 地面技にも耐性があるので、ドダイトスが「どろかけ」を使ってきても問題ない。 ゲージ技の使用スパンは長く、通常技は効果抜群ではないが、それだけでも十分エンテイのHPを削れる。 最大CPが3000にも満たないため、育成不足の場合は他のポケモンで少しでもエンテイのHPを削っておきたい。 攻撃力ダウンは4回で下限に達するので、それ以降は余裕があれば少し威力が高い「みずのはどう」がおすすめ。 ラグラージを投入する前に他のポケモンでHPを減らしておかないと、シールドが残っていても厳しい面があるため、交代硬直も狙うのがおすすめ。 「でんきショック」のEPSが高いので硬直を狙いやすい。 「りゅうのいぶき」は相性等倍であるものの、与ダメージ効率がとても高い技。 シールドがないと厳しい戦いになるのは他と同様だが、あれば安定して勝つこともできる。 通常技は効果抜群タイプではないものの、省エネの草技「リーフブレード」がささる。 サカキのライコウ対策 サカキの場合も他のリーダー対策の例にもれず、1番手のペルシアンでシールドを使わせるのがセオリー。 なお、ここではギラティナをパーティーにいれていますが、ペルシアンが「だましうち」型の場合はシールドを使わせるのもままならないので、その場合は カイリキーやルカリオなどで入り直しましょう。 キングラーへは素早くゲージ技を使用でき、硬直を狙いやすいジュカインがおすすめ。 キングラーは危なげなく攻略できるものの、続くエンテイには相性不利。 そのまま瀕死になるまで戦うのではなく、 交代して硬直を狙うと良いでしょう。 最後のエンテイは高火力高耐久なため、弱点を狙うのはもちろん、炎技に耐性を持つポケモンで必ず戦いましょう。

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